トランプ大統領の神演説

第72回国連総会におけるトランプ演説(翻訳転載)

2017-09-21 12:27:00 | ドナルド・トランプ
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【転載開始】

第72回国連総会におけるトランプ演説 2017年9月19日

第72回国連総会におけるトランプ演説 2017年9月19日 ニューヨーク、国連本部

トランプ:国連事務総長、議長、各国首脳、代表団の皆さん、ニューヨークにようこそ。 私のホームタウンから、アメリカを代表し、世界の人々に向け話をすることは、実に光栄の至りである。
数百万人のわが国民が、わが国を襲った壊滅的なハリケーンの被害を受けている。最初に私は支援と援助を提供してくれた、この議場に集まっているすべての首脳の皆さんに、感謝を表すことから始めたい。 アメリカ人は頑強で不屈な国民であり、困難に遭って、かえってかつてない決意を固めている。

幸いにも、アメリカは去年11月8日の選挙日以来、非常に好況である。
株式市場は史上最高値をつけた。 われわれの政策および他の改革により、現在では今までになく多くの人々が職に就き、失業率はこの16年間で最も低い水準にある。企業はアメリカに戻りつつあり、非常に長い期間、わが国では見られなかった雇用増加をもたらしている。そしてわが国が軍と防衛に約7000億ドルを割り当てることが発表されたばかりである。 わが軍は、これまでになく強化されることになるだろう。

70年もの間、戦いの時代も平和の時代にも、さまざまな国家や政治運動、および宗教の指導者たちが、この総会の演壇に立ってきた。同じように私は今日、われらの前にある深刻な脅威と、解放を待つすばらしい可能性について、話をしたいと思う。

我々は、非常にまれなチャンスの時代に生きている。 科学、テクノロジー、および医学の急速な進歩が、前の世代が治療不可能と考えた病気、解決不可能と考えた問題を解決するようになった。
しかし時間は、われらが重要な価値を認める、すべての物事に対する増大する脅威も運んできた。テロリストと過激派は、地球上のすべての地域に跋扈している。 国連の中にもいる無法な政権は、テロリストを支援するのみならず、人類の知る最も破壊的な武器によって他の国家、そして自国の国民を脅迫している。 その権力や独裁政権は、第二次世界大戦以来、戦争を防止し、世界を自由に導いた価値観、制度、同盟を破壊しようとしている。
国際犯罪組織は、麻薬、武器、人身取引のネットワークを形成している。大量の移民や大規模移住が、われらの国境を危険に晒している。われらの国民を脅かす新種の攻撃はテクノロジーを利用するようになった。

要するに、われわれは将来への偉大な約束と、巨大な苦難の双方に、いま同時に直面している。 われらが新しい高みに世界を引き上げるか、または奈落に転落するかは、すべてわれらの責任である。数百万の人々を貧困から救い、国民に夢を実現させ、次の世代である子供たちが恐怖、憎悪、暴力から解放されて育つことができるかは、われらの力、われらの選択に委ねられている。

国連は、2度の世界大戦ののち、よりよい未来の創造に役立てるため設立された。 それは各国家が主権を維持し、国家の安全を守り、繁栄を促進するため、多様な国家が協力するというビジョンに基づいていた。それはちょうど70年前、ヨーロッパの復興を支援するためアメリカがマーシャル・プランを開始した同じ時期のことである。 その3本柱(※原文通り)は、平和、主権、安全、そして繁栄である。
マーシャルプランは、各国家が強固で、独立し、自由であることによって、世界がより安全になるというビジョンの上に築かれた。 当時のトルーマン大統領は議会へのメッセージで"ヨーロッパの復興支援は国連への支援と完全に一致している。国連の成功は、各国の個別の力に依存する" と述べた。
現在の危機に打ち勝ち、未来への約束を達成するために、われらは古い叡智から出発なければならない。 われらの成功は、強固で独立した主権国家の連合体が、自身と世界のために安全、繁栄、および平和を促進することに依存するのである。

われらは多様な国々が、同じ文化、伝統、また同一の政治制度を共有することは期待しない。 しかし我々は、すべての国家が2つの中心的な義務を支持することを期待している。それは、彼ら自身の国民の利益、および他のすべての主権国家の権利の尊重である。これが国連のビジョンであり、協調と成功のための基礎である。
強固な主権を有する諸国家はただ平和共存するのみならず、各国が異なる価値観、異なる文化、および異なる理想を有することを認め、相互の敬意に基づいて協力してゆくのである。

強固な主権国家は、国民に彼ら自身の未来と運命を左右する権利を与えるものだ。そして強固な主権国家は、個人が豊かに生活し繁栄するという、神の授けた権利を可能にするのである。
アメリカは、わが国の生活様式を他国に強制しようとはしない。 しかし誰もがふり仰ぐような実例にしているのだ。今週はその例として誇るべき特別な理由がある。 わが国は230回目の憲法制定記念日を祝っている。米国憲法は、世界で今も現用されている、最も古い憲法なのである。
この憲法は、アメリカ国民の平和と繁栄の基礎を形成した。そして世界の無数の人々に、人間性、人間の尊厳、法の支配へのインスピレーションを与えた。
米国憲法は三語の最も重要な言葉で始まる。それは「われら、国民は・・」という言葉である。幾世代ものアメリカ国民が、この言葉の契約、わが国家の契約、およびわが国の偉大な歴史の契約の実行のために、犠牲となってきた。
アメリカでは国民が統治し、国民が支配し、国民が主権を有する。私は権力を与えられるため、選挙で選ばれたのではない。私は、自らが所属しているアメリカ国民に、権力を与えるために選出されたのである。

わが国は外交におけるこの主権の原則を再確認する。 わが政府の最優先すべき責任は、わが国の国民に対するものである。国民の必要に応じ、国民の安全を保障し、国民の権利を守り、国民の価値観を守ることなのだ。それぞれの国家の首脳である皆さんは、常にあなた方の国の国益を最優先するだろうし、またそうすべきである。アメリカ合衆国大統領として、私は全く同様に、アメリカを最優先するであろう。

すべての責任あるリーダーは、彼ら自身の国民に奉仕する義務があり、国民国家は、人々の環境を向上させるために最も適した単位であり続ける。
しかし我らがそれぞれの国民のため、よりよい生活を創造することには、すべての人々のためのより安全で平和な未来を創造するために緊密に協力してゆくことも、また求められるのである。
アメリカは永遠に世界、特に同盟諸国にとっての偉大な友であり続けるだろう。 しかしわが国はもう、利益が認められないか、得るものが何もない一方的な協定を結ぶことはない。私が大統領の職にある限り、私は他の何よりも、アメリカの利益を防衛するだろう。


しかし、われわれはそれぞれの国家に対する責任とともに、すべての国家が主権、繁栄、安全を享受する未来を追及してゆくことが、われら共通の利益であることも理解しているのである。
アメリカは国連憲章の表わす価値を語るために、より大きく声をあげる。 わが国民は、わが国の自由、およびこの議場に集まった多くの国家の自由を防衛するために、計りしれない対価を支払った。 アメリカの貢献は、アジアのジャングル、中東の砂漠、ヨーロッパの海岸線の戦場で同盟諸国と肩を並べて戦い、犠牲になったわが国の若者たちの数が示している。

わが国と同盟国は、歴史上最も犠牲の大きい戦争に勝利したのちでさえ、領土の拡張を求めず、他国の妨害をせず、わが国の価値観を他に強制することはなかった。これはアメリカの国家特性に対する永遠の信用である。 その代わりわが国は、すべての国家の主権、安全、および繁栄を守るために、この国連という組織の創立を支援したのである。
世界のさまざまな国家のために、アメリカは以下のことを希望する。 わが国は対立と紛争ではなく、協調と友好を望んでいる。 わが国はイデオロギーではなく、成果を求めて行動する。 わが国は、道義をわきまえたリアリズム、共通の目的、利益、価値観に基づく政策思想を持っている。
そしてそのリアリズムが、この議場の、すべての首脳と国家が直面している問題に立ち向かうことを、わが国に求めている。 その問題から、わが国は逃避も回避もできないのだ。
わが国は、直面している困難、脅威、さらには戦争のため、自己中心主義と無自覚の道から脱しなくてはならない。さもなければわが国は、現在の危険に対応する十分な力と自負心を持っているとは言えないし、未来のわが国民が平和と繁栄を享受することなど、果たしてできるだろうか。

われわれがそれぞれの国民に敬意を払うなら、そしてわれわれの名が後の歴史に恥じないことを願うならば、われらはそれぞれが誠意を尽くす責任を負う国民に対し、主権に基づく義務を果たさなければならない。 われらは、それぞれの国家、国益、および国の将来を防衛しなければならない。 われわれは、ウクライナから南シナ海にまでわたる、国家主権への脅迫を拒絶しなければならない。 われわれは国際法を尊重し、国境を尊重し、文化を尊重し、その下で認められる平和な国際関係をこそ支持しなければならない。そして国連を創設した人々が考えたように、混乱や紛争、そして恐怖によってわれわれを脅迫する者たちに、協同してともに立ち向かわなくてはならないのだ。


今日における世界の災いの種は、国連の基礎となるあらゆる原則に反する、一握りの無法な政権である。 彼らは、彼ら自身の国民と、国民の主権を尊重しない。もし正しい多数が、少数の悪に対抗しないならば、悪が勝利する。 公正な諸国民と公正な諸国家が歴史の傍観者となる時には、破壊の勢力に力が貯えられるだけである。
北朝鮮の堕落した政権ほど、他の国家や自身の国民の幸福をないがしろにした者は、他のどこにもいない。北朝鮮国民の数百万人規模の餓死、投獄、拷問、殺戮、そしてさらに無数の人々への抑圧は、彼らの責任である。
われわれは皆、無辜のアメリカ人学生オットー・ワームビアが、余命わずか数日という状態でアメリカに戻ってきたことを目にした。われわれはまた、北の独裁者の兄が某国際空港で、禁止毒物を使って暗殺されるところも見た。またわれわれは、日本のわずか13歳の少女が、北朝鮮のスパイに日本語を教えさせるため、母国の海岸から拉致されたことを知っている。もしこの政権が除去されないならば、現在の北朝鮮の核兵器と弾道ミサイルへの無分別な執着は、想像もつかない人命の損失を伴う、世界全体の脅威になる。

いくつかの国家はそのような政権と交易するばかりか、武装させ、物資を与え、財政的に支援しているが、これは核戦争によって世界を危険にさらす暴挙である。地球上のどの国家にも、これら一部の無法な政権が核兵器とミサイルで武装することで得るような利益はない。
アメリカは大きな力とともに忍耐力も持ち合わせているが、もし自国、または同盟国を防御せざるを得なくなれば、北朝鮮を完全に壊滅させる以外の選択肢はなくなるだろう。あのロケットマンは、自分自身と政権にとっての自殺行為をやっている。 アメリカは備えがあり、かつ意志と実力を持っているが、実力の行使にまで至らないことを望んでいる。国連とは実にそのためにあり、それが国連の存在理由である。彼らがどうするか、注目することにしよう。

今や北朝鮮は、核の放棄が受け入れ可能な未来への唯一の方法であることを悟るべき時である。 国連安全保障理事会は最近、北朝鮮に対し、厳格な2つの決議案を15-0の満場一致で採択した。安全保障理事会の他の加盟国すべてとともに、制裁に賛成票を投じた中国とロシアには、感謝を表明したい。わが国は、すべての関係者に感謝している。
しかし、われわれはさらに踏み込まなくてはならない。 今、孤立した金正恩政権が敵対的な行動を停止するまで、すべての国家が協力すべき時である。


われわれが決断しなくてはならないのは北朝鮮の件だけではない。世界の国々はかなり以前から、別の無分別な政権に当面してきた。その政権は大量殺戮、アメリカの破滅、イスラエルの壊滅、およびこの議場にいる多くの国家首脳への攻撃について、公然と語ってきた。
イラン政府は民主主義国の仮面の裏に、悪辣な独裁政権の顔を隠している。この政権は、豊かな歴史と文化を持つ富裕だった国家を、混沌、流血、暴力を輸出する、経済的には発展した無法国家の親玉に変貌させた。最も長いあいだ苦痛に喘いでいる、イラン政権の最大の犠牲者は、実はイランの国民自身である。

彼らはイランの天然資源を国民生活の向上に使おうとせず、オイルマネーをヒズボラその他のテロ組織の支援、無辜のイスラム人民の殺戮、近隣の平和なアラブ国家やイスラエルの攻撃のために供給している。
イラン国民に正当に所属しているこの富は、またバシャーアル・アサドの独裁政権を支え、イエメン内戦の火に油を注ぎ、中東全域にわたって平和を徐々に蝕んでいるのだ。
われわれはこの血にまみれた政権に、危険なミサイル開発の一方で、この地域不安定化活動をを続けさせることはできない。もしイランとの核プログラム合意が最終的に、イランの核開発を可能にするものなら、わが国は協定に従うことは容認できないであろう。 イランとの合意は、これまでアメリカが締結した中で、最悪かつ最も一方的に不利な合意の一つである。率直なところ、この合意はアメリカの難題であり、私はこれが最後まで完遂されるとは思えない。私の言うことに、間違いはない。

イラン政府に死と破壊への執着を断念することを要求するわが国に、いまや世界全体が協力すべき時がきた。 今はイラン政府が、不法に抑留しているすべてのアメリカ人、および他の国の市民を解放すべき時である。そして何よりもイラン政府はテロリスト支援を停止し、イラン国民に奉仕するとともに、近隣諸国の主権を尊重しなくてはならない。

イランの善良な国民が変化を望んでいること、そしてアメリカの強力な軍事力を別にすれば、イランの指導者たちが最も恐れているものは、イラン国民自身であることを世界全体が知っている。これがまさに、イラン政府がインターネット接続を制限し、衛星通信アンテナを破壊し、非武装の学生デモに発砲し、政治改革派を投獄する理由である。
抑圧的政権が、永久に続いたためしはない。イラン国民にとって選択の日はいずれ来る。 一つは引き続く貧困、流血、および恐怖の道である。そして一方は、イラン国民に富と文化、そして文明の発祥地である誇りを回復し、そして繁栄と幸福をもたらす道に再び戻るのかという選択である。

イラン政府のテロリズム支援は、近隣諸国が最近合意したテロとの戦い、そして資金調達を停止させるための取り組みと、まったく正反対である。
光栄にも私は、去年の年頭に(原文通り)サウジアラビアで、50か国を超えるアラブ・イスラム諸国の首脳の前で講演する機会があった。われわれはテロと戦い、テロリズムを引き起こすイスラム過激主義に立ち向かうため、すべての責任ある国々が協力することで合意した。
われわれは、イスラム過激派のテロリズムを阻止する。なぜならわれわれは、それがわれらの国家、そして世界のすべてを分断させることを、許すわけにはいかないからだ。われわれは、テロリストどもの安全地帯、移動、資金供給その他の、彼らの非道なイデオロギーを支援する、いかなる形の支援をも、拒絶しなくてはならない。われわれは連中を、われらの国から追放しなければならない。 いまやアルカイダ、ヒズボラ、タリバン、およびその同類の、無辜の市民を殺戮するテロ集団に資金を与え、支援する国を明るみに引き出して、責任を取らせる時である。アメリカ、および同盟諸国は、テロリストどもを壊滅させ、われらの国民に対する攻撃の出撃拠点になる退避所の再出現を阻止するために、中東全域で協力している。

先月、私はアフガニスタンの悪党どもとの戦いにおいて、勝利のための新しい作戦を発表した。 今後、わが国の安全保障上の利益は、政治家が勝手に設定する指標と予定表ではなく、軍事作戦上の必要に応じて決定される。
私は、タリバンやその他のテロリストグループに対するわれわれの戦闘関連規則も大きく変更した。 シリアとイラクでは、われわれはイスラム国に対する優位を持続させるだけの、大きな戦果を挙げた。 じっさいわが国はイスラム国との戦いに、これまで何年もかかったより多くの成果を、この8か月で達成した。

わが国は、シリア内戦の段階的縮小、およびシリア国民の意思を尊重する政治的な解決策を模索する。バシャール・アサド政権一味の、子供たちに対する化学兵器の使用を含む自国民に対する犯罪行為は、 すべての心ある人々に衝撃を与えた。もし禁止された化学兵器の散布が認められるならば、どんな社会も安全ではありえない。 それはアメリカが、攻撃拠点になった空軍基地へのミサイル攻撃を決行した理由である。
わが国は、イスラム国から解放された地域での多大な人道支援を行った国連機関の尽力に感謝する。特にシリアの内戦から逃れた難民たちを受け入れた、ヨルダン、トルコ、レバノンには感謝したい。アメリカは人道的国家であり、これらの活動の支援に数十億ドルを支出した。 わが国は復興の一環として、これらの過酷な境遇に置かれた人々を支援し、最終的には母国への帰還を可能にする難民再定住アプローチを模索している。

アメリカ国内に1人の難民を再定住させるコストで、彼らの母国では10倍以上を支援できる。 わが国の心からの善意により、わが国は地域内の受け入れ国に財政支援を行い、また難民の出身国にできる限り近い地域で難民を受け入れることに努める、G20加盟国による最近の協定を支持する。 これは安全かつ責任があり、人道主義的なアプローチである。
数十年の間、アメリカは西半球で移民に関する難問題を扱ってきた。そして、長期にわたるコントロールされていない移住は、送り出し国と受け入れ国の双方にとってはなはだ不公正なものであることを学んだ。
送り出し国の内部では、必須である政治および経済上の改革に対する圧力を減少させる。またそれらの改革の原動力となり、かつ改革の実行に必要な人的資源を枯渇させるのだ。
受け入れ国では、コントロールされていない移民の受け入れコストの相当部分は、たいていマスコミと政府に無視されている低所得の国民たちが圧倒的に負担されられる。

私は、人々を母国から逃亡させるような問題に対処しようとする、国連の取り組みに敬意を表したい。国連とアフリカ連合は平和維持活動によって、アフリカの紛争の安定化にはかり知れない貢献をしている。 アメリカは、世界からの人道支援による南スーダン、ソマリア、および北部ナイジェリアとイエメンを含む飢饉防止と救援活動において、今後とも世界を主導してゆく。
わが国は、エイズ支援活動に出資するPEPFARのようなプログラムを通じ、世界中でよりよい保健衛生の機会に対して資金を提供している。大統領によるマラリア撲滅計画、グローバル保健衛生目標、現代の奴隷制度を廃止させるための世界基金、そして女性起業家財政計画は、全地球規模での女性の地位向上のための、わが国の取り組みの一環である。
わが国はまた、国家主権、安全保障、および繁栄への脅威に対抗してゆく上で、国連が機能的なパートナーになるために必要であるならば、国連の改革の必要性を認識しておられる、国連事務局長にも感謝したい。 あまりにも多くの場合、この国連という組織の重心は成果ではなく、官僚制と手続に置かれてきた。
場合によっては、この組織の高邁な目的を破壊しようとする国が、まさにその目的のための機関をハイジャックした。 例えば論外な人権状況にある複数の国が国連人権委員会に席を持っていて、これが国連の大きな問題の原因になっている。

アメリカは、国連の193の加盟国のうちの1つである。だが予算全体の22%を負担している。 実状は、わが国が他国のどこよりはるかに多くの負担をしているのだ。、アメリカは不公平なほどの費用を負担しているが、もし実際に国連が、宣言している目標、特に平和という目標を達成できるならば、この投資は容易に正当化することができるだろう。
世界の多くの部分は紛争状態にある。現実は、そのいくつかが地獄と化している。しかしこの議場にいる権力を持った人々は、国連の主導と支援の下で、これらの危険かつ複雑な問題の多くを解決できるだろう。

アメリカ国民はすぐ近いある日に、国連が全世界の人々の尊厳と自由のための、より責任のある、有能な支持者となっていることを希望する。 その日までわが国は、どの国家も軍事的または財政的に、バランスを欠くほどの負担をする必要はないと信じている。 世界の各国家は、それ自身の地域の安全および繁栄した国際社会を実現するために、より多くの役割を果たさなければならない。
それは西半球で、アメリカがキューバの不安定で堕落した政権に反対し、キューバ国民の抱く自由に生きるという夢に、理解を示した理由である。 私の政権は最近、キューバが根本的な改革を実行するまで、キューバ政府に対する制裁を解除しないことを発表した。


わが国はまた、かつては繁栄していた国家を全面崩壊の瀬戸際に追い込んだ、ベネズエラのマドゥーロ社会主義政権に対し、厳格で段階的な制裁も課した。
ニコラス・マドゥーロの社会主義独裁政府は、あの国の善良な国民に、痛みと苦しみを与えている。 この腐敗した政権が破綻したイデオロギーを強要した結果、繁栄していた国を破壊し、この試みを行った全ての地域で悲惨と貧困を引き起こした。事情を悪化させたのは、マドゥーロが支配権を守るために彼自身の国民を踏みにじり、国民に選ばれた選良から権力を窃取したことである。
ベネズエラ国民は飢餓に苦しみ、彼らの国は崩壊している。 その民主主義的制度もまた破壊されている。 この状況は我が国にとり、まったく容認することも、傍観していることもできない。
信頼すべき隣人であり友人として、わが国およびすべての他国はある目標を持っている。 その目標とは、ベネズエラの自由の回復を支援することであり、ベネズエラを再建し、民主主義を回復することである。 私はベネズエラ政府への非難、および国民に対する支援につき、この議場にいる各国首脳に感謝したい。
アメリカは、ベネズエラ政府に責任を取らせるために、重要な段階措置を取った。 わが国は、もしベネズエラ政府が現在の路線に固執し、国民に独裁支配を強要するならば、さらなる措置を取る用意がある。

わが国は幸運にも、今日ここに集まったラテンアメリカ諸国の多くと、強固で健全な貿易関係を持っている。 わが国の経済関係が、わが国民、そしてわが隣国すべてに平和と繁栄をもたらすための、重大な基盤になっている。
私は、今日ここに集まったすべての国家に、この非常に深刻な危機に対し、より多くのことを行う覚悟を求めたい。わが国はベネズエラの民主主義、そして政治的自由の、完全な回復を要求する。
ベネズエラの問題は、社会主義が拙劣に実践されたことではなく、社会主義が忠実に実践されたことにある。 ソ連からキューバ、ベネズエラに至るまで、本物の社会主義、もしくは共産主義を採用したのがどこであれ、それは苦痛、荒廃、破綻のみをもたらした。 このいかがわしげなイデオロギーを唱道する者たちは、この残酷な制度に支配される人々の苦難を長引かせているだけである。

アメリカは、残酷な政権に支配されている、すべての人々の側に立つ。 わが国が他国の主権を尊重するのは、行動の求めでもある。 すべての人々は、国民の繁栄、安全、利益、福祉を重視する政府をもつ権利がある。
アメリカは、善意あるすべての国家に対し、ビジネスと貿易上のより強い関係を築くことを希望する。しかしこの貿易は間違いなく公正、かつ互恵主義でなくてはならない。
あまりにも長い間、アメリカ国民は巨大な多国間貿易交渉、不可解な国際裁判所の裁定について耳にしてきた。強力な国際官僚組織は、それ自体の繁栄のための最大の方便と化していた。 そして約束は反故にされ、数百万の雇用が消滅し、数千の工場が消えていった。 別の者たちはシステムを弄び、ルールを破った。 そして、かつてわがアメリカの繁栄の基盤だった偉大な中産階級は忘れられて、置き去りにされていった。
しかし彼らは、もう忘れ去られることはない。決して再び、忘れられることはないのである。 アメリカは他国との協調と、他国との商取引を希求する一方で、わが国はすべての政府にとっての最優先の義務を再確認する。それは、自らの国民への義務である。 この義務は、アメリカの力の源泉であり、今日ここに代表を送った、すべての信頼すべき国家の義務である。

もし国連が、われらの前に横たわる困難に立ち向かい、成功をおさめるいくらかの希望があるならば、70年前トルーマン大統領が言ったようにそれは「独立した加盟国の力」に依存する。 もしわれらが、未来の機会を手にし、現在の危機にともに打ち勝つことになっているならば、強固で、独立し、主権を有する諸国家に代わり得るものはないであろう。

それはそれぞれの歴史に根ざし、それぞれの運命を担う国家、倒すべき敵ではなく、連帯する友を求める国家である。そしてなにより重要なのは、すべての国家とは国のため、仲間の市民のために進んで犠牲を払う、国を愛する者たちの祖国である。それは、人間の精神で最も高邁なことなのだ。
国連の創設へと続いた偉大な勝利を思い出す時に、わが国は愛する国家のため悪と戦った勇士たちのことを、決して忘れることはない。

愛国心は、ポーランド人をポーランドのために死なせ、フランス人を自由なフランスのために戦わさせ、イギリス人をイギリスのために立ちあがらせる。
もし今日、われらが自らを、われらの心を、われらの魂を国家に委ねないならば、われらが強固な家族を築かず、われらのために安全な地域社会を作らないならば、一体誰にそれができるというのか。
われらは遠くにある国、遠くにいる役人、その他の誰かを待つわけにはいかない。れわれには、そんなことはできない。 われわれは自ら課題を解決し、繁栄を手に入れ、将来を確かなものにしなくてはならない。さもなければわれわれは、堕落、征服、敗北の前に、容易に屈服することになるだろう。

国連のための、そして世界中の自身と子供たちのためによりよい生を望んでいる人々のための、現在の本当の質問は基本的なものだ。
われわれは愛国者か。われらは国の主権と、将来への決定権を守りたいと思うほど、それぞれの国を愛しているか。自国の利益を防衛し、文化を守り伝え、国民が平和に暮らせることを望むだけ、国家を大事に思っているか。

偉大なるアメリカの愛国者の一人であるジョン・アダムズが、独立戦争について書き残した。"戦いの勃発が影響する以前から、革命は人々の心と魂の中にあった"
それはアメリカが覚醒した瞬間だった。人々があたりを見回し、自分たちが一つの国家であることを理解した時だった。われわれは、自分が何者か、何が自分にとっての価値か、守るために命を投げ出すものは何かを理解した。そのまさに最初の瞬間から、アメリカの物語は、自分の手に未来の支配権を握った国民に、なにができるかを示す物語になった。

われらの希望は一つの言葉であり、また、義務を引き受け、友好を希求し、他者を尊重し、すべての者の共有する最大の利益を共通の利害とする、世界の誇りある独立した諸国家である。それは「このすばらしい地球上のすべての人々に、尊厳と、平和がある未来を」

これは、国連の真のビジョン、すべての諸国民の古来からの希望、すべての魂の中にある、最も根源的な願いである。だからこれをわれらの任務とし、これを世界への、我々のメッセージとしよう。
「われわれは、ともに平和、自由、公正、家族、人類、およびわれらすべてを創造した、全能の神のために立ちあがり、ともに戦い、ともに犠牲を払う」

ありがとう。 皆さんに、世界の諸国家に、そしてアメリカ合衆国に、神の祝福あれ。【転載終了】


# by kanakin_kimi | 2017-09-22 15:50 | 世界革命 | Comments(0)

ロスチャイルド・イルミナティの仕業

ロスチャイルド・イルミナティの仕業
と書く理由は
頭の悪い支配者たちは、過去の遺物や遺産を過去の支配者たちを殺すと同様に抹殺するのである。中国や朝鮮の歴史はその繰り返しが多い。それは、アッシリア・アーリア・漢(あや)という人種が行う侵略殺戮の軌跡と歴史に色濃く見られる。

だから、中国では支配階級や支配一族がゴロゴロ変わっていくのである。そして、前支配層が創ってきた文化や技術もすべて破壊するのである。スペインやイギリス・ドイツなどの支配者たちが行ってきた侵略も同じように原住民の殺戮と文化の破壊抹殺であった。


ところが、『ロスチャイルド・イルミナティ』のばあいは、『それを利用する』のである。
スプリングマイヤーによればイルミナティの頂点に君臨しているファミリーは、イルミナティ13血流と呼ばれており、13家族存在する。

13家族の各ファミリーは、アスター家、バンディ家、コリンズ家、デュポン家、フリーマン家、ケネディ家、李家、オナシス家、ロックフェラー家、ロスチャイルド家、ラッセル家、ファン・ダイン家、ダビデ血流である。
13血流の、それぞれが得意とする支配技術を持っている。それを巧みにすべてを利用するのが『ロスチャイルド・イルミナティ』とするゆえんなのである。


# by kanakin_kimi | 2017-09-17 11:42 | 世界の大量殺戮をするもの | Comments(0)

ロスチャイルド・イルミナティの仕業

世界で災害を起こして大量殺戮を  している『ロスチャイルド・イル ミナティ=300人委員会』をやっ つけよう・・ 2
今、アメリカでハリケーンが吹き荒れ、日本で台風が日本列島を縦断させるという    人工災害がHAARPによってコントロール・気象操作されている。
これらについて、『気象操作』に対する『反撃』をするべきではないのか。ケムト    レールを空にばらまかせない措置をすべきだ。そして、『気象操作』に関係する一    切の対策措置を速やかに行動すべきだ。
そうでなければ、彼らはいつまでもやりたい放題である。300人委員会のメンバー   が直接手を下しているわけではないが、彼らが金を出して技術者や傭兵を雇っている   のである。
傭兵や技術者が自分の操作で多くの人々が死んでいることを知らないわけはない。    しかし、彼らは自分がやっていることを犯罪だという自覚がないようだ。気象操作で   人工災害を発生させ人を殺している戦争犯罪なのだ。だから戦争で行われるいかなる   殺人も犯罪なのである。 
戦争だから許されると思っていたら大間違いである。ところが、『武器』そのものを   裁くことはできない。だから、『軍隊は暴力装置』という概念をもたせて、クリアさ   せようとしているのである。
その落し前は必ずブーメランのように帰ってくる。(落とし前をつけるの言い換えや   別の言い方。・意義素類語怨みを持った相手に復讐すること仇を討つ ・ 仇討ちする ・   仇討ちをする ・ 敵を討つ ・ 敵討ちする ・ 敵討ちをする ・ 仕返しする ・ 報復する ・  雪辱する ・ 恨みを晴らす ・ 怨.)
金もうけをするために戦争を起こさせている奴ら『ロスチャイルドイルミナティ=300人 委員会』は、そのすべての悪行の根源なのである。元を断たなければだめなのである。
彼らは、世界の全てを金で支配しているという思いがあるから、人間の命さえも金で買  っているという感覚なのである。だから、ジョージソロスのように・オランダの王子の  ように、イタリアのマフィアに人身売買で調達させた少年たちを人間狩りに使って殺し  陰茎を切り取って雄たけびを上げるという遊びをしているのである。
NWOの代表で、300人委員会の代表である、英国王室のエリザベスⅡ世は、マフィアや イエズス会に調達させた子供の生血をすすり、南極でマフィアに調達させた生きた人間  を二体分食っているのである。二体分食うというのは『脳の生き作り』を食っていると  いうことである。あれは、1980年代のことであったがそれ以降も続いているのだろう。
何故、日航機123便墜落事故の事故調査委員に西村淳氏が入っているのか不思議でなら  なかった。海上保安官をしていた西村淳氏が南極昭和基地の調理係をしていたのを聞い  たのはつい先ごろのことであった。同一人物なら、今、シャーシャーとして黒酢にんに  くの宣伝をしているのを見ると、こいつは日本人じゃあないなと思う。
ほんとうのことを言っておかないと、家族にも親族にも大変被害が及ぶのである。    必ず真実は白日の下にさらされるものである。
アプト式世界革命が今 進行している。
アメリカにかけられた気象操作・日本にかけられた気象操作も必ずブー メランが起きる。もうやりどくは許さない、それがアプト式革命だ。
元から断たなければ、解決しないのである。
Illuminati Leak: Current Membership of ‘Committee of 300’  http://worldtruth.tv/illuminati-leak-current-membership-of-committee-of-300/
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つむじ風ブログより

トランプ氏は歴史の中で最大の大統領になる可能性Robert F. Kennedy Jr.

2017-09-13 23:58:56 | ドナルド・トランプ

Robert F. Kennedy Jr.と言えば、
知る人ぞ知るJFケネディー 大統領の司法長官
そして、
後大統領選挙中凶弾で倒れたロバート・ケネディ―の息子、
トランプ大統領によって、
ワクチン諮問委員会のトップに据えられた・・・。


その言葉は重く、

鮮烈でさえある。

Robert F. Kennedy Jr.自身「ワクチンの中の水銀」について、

「チメロサル:科学に語らせよ。
ワクチンから、神経毒素として認定されている水銀をすぐに除去すべき証拠」

という本を著し、

その医療マフィアに対峙している。

その人物をワクチン諮問委員会のトップに据えるというのは、

トランプ大統領の決意は本物である。

そして、

その心意気を受け止めて受諾したRobert F. Kennedy Jr.も

大したものだ。

その言行であるから、

鮮烈である。

トランプ大統領が本物で、

且つ、

最も偉大な大統領になるという確信は高まった。

【転載開始】                     Robert F. Kennedy Jr. Says That Donald Trump Could Be The Greatest President In HistoryBy Rachel Moore -February 23, 2017               Robert F. Kennedy Jr., the son of the late-Robert Francis “Bobby” Kennedy probably made the most shocking statement during his interview for CNN. Well, liberals will definitely be shocked, that’s a surebet.                            “Donald Trump could be the greatest president in history if he wanted to, he could easily be the next Teddy Roosevelt.”     Is this a clear sign of admirationorwhat?           “Well, I think Donald Trump can be, you know, any kind of president he wants. He’s actually — he has this extraordinary opportunity because he’s coming into office less burdened by obligation than probably any president in our history with the possible exception of Andrew Jackson,” Kennedy continued.“And you know, both of them, Jackson and Trump came in, they were — people were sickened, they were outraged when Jackson came in and they thought it was the end of the world and he became a — unless you were an American-Indian, he became a very good president in defending the country against corporate power and really democratizing America in many ways.”        “Trump does not have obligations, he could really be an extraordinary president.”It’s just getting better.“You know, I think he can do anything he wants because he is not — he is not bound by ideology. He is less bound by ideology than any president probably that we’ve had this century.”“He said to Leonardo DiCaprio the other day that he wanted to be the next Teddy Roosevelt, and he can easily do that.”“I think he can be any kind of president he wants. I think he could be the greatest president in history if he wanted to.”This is probably the most amazing statement so far, and it’s pleasing to see that it comes from such an important person.What do you think about this? Do you agree with Robert F. Kennedy Jr.?【転載終了】                          【Bing仮訳開始】※そのまま                            ロバート f. ケネディジュニアは、ドナルドトランプ氏は歴史の中で最大の大統領になる可能性があるという

レイチェルムーア-

02月23日2017

ロバート・F・ケネディ・ジュニア(Robert F. Kennedy Jr.)は、後半ロバート・フランシス(Robert Francis)のボビー・ケネディ(Bobby Kennedy)の息子で、おそらくCNNのインタビューの中で最も衝撃的な発言をした。さて、リベラルは間違いなくショックを受けるでしょう、それは確かな賭けです。

「ドナルド・トランプは、もし望むなら、彼が次のテディ・ルーズベルトになることは容易に可能だった」

これは賞賛の兆しなのか、それとも何ですか?

「まあ、ドナルド・トランプは、彼が望むどんな種類の大統領にでもなれると思います。彼は実際には - 彼はおそらく史実の大統領よりもアンドリュー・ジャクソンの例外を除いて義務によって負担されることが少ないため、この素晴らしい機会を得ている」とケネディは続けた。

「ジャクソンとトランプが入ってきたのは、ジャクソンが入ったときに怒られ、世界の終わりだと思っていました。あなたがアメリカ人でない限り、インディアン、彼は企業の権力に対して国を守り、多くの点でアメリカを本当に民主化する大変良い大統領になった」

「トランプには義務はなく、本当に素晴らしい大統領になれます」

それだけで良くなっています。

「あなたが知っている、私は彼がないので、彼が望む何でもすることができると思う - 彼はイデオロギーに縛られていません。彼はおそらく私たちが今世紀に持っていた大統領よりもイデオロギーに縛られていない」

「彼は次のテディ・ルーズベルトになりたいとレオナルド・ディカプリオに言いました。彼はそれを簡単に行うことができます」

「彼は彼が望むどんな種類の大統領にもなることができると思う。彼が望むなら、彼は歴史上最高の大統領になれるだろうと思う」

これはおそらくこれまでのところ最も驚くべきステートメントであり、それはそのような重要な人物から来ていることがわかりました。

あなたはこのことについてどう思いますか?あなたはRobert F. Kennedy Jr.に同意しますか?

【仮訳終了】



# by kanakin_kimi | 2017-09-14 13:16 | 世界の大量殺戮をするもの | Comments(0)

ロスチャイルド・イルミナティの仕業

世界で災害を起こして大量殺戮をしている『ロスチャイルド・イルミナティ=300人委員会』をやっつけよう
アメリカで人工災害のハリケーンが吹き荒れている中で、逃げ惑うアメリカ市民を『災害支援を装って、大量の殺戮をしている』ことが報告されている。


フロリダ南部、65万人以上の住民が避難中!


<iframe width="640" height="360" src="https://www.youtube.com/embed/nJOjEULaWYM" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>


米国の巨大ハリケーンに隠された衝撃の裏計画とは?ミチオ・カク教授が意味深のコメント発表!

<iframe width="640" height="360" src="https://www.youtube.com/embed/9YV2RlwKOIY" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>


【米国速報】巨大ハリケーン・ハービーの被災者が殺害されている?

<iframe width="640" height="360" src="https://www.youtube.com/embed/8o6QH8ri62U" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>



アメリカの被災者が殺害されている?②平壌に存在するフリーメーソンのピラミッド型ホテル!

<iframe width="640" height="360" src="https://www.youtube.com/embed/22wdD2v2zpw" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>



# by kanakin_kimi | 2017-09-12 10:27 | アプト式戦争終焉のマニュアル | Comments(0)

もう勝負はついた、いずれ断頭台の恐怖を味わうことになる

日本の歴史は、二度にわたって『進駐軍の支配を受けた』経験を持っている。

その都度、進駐軍に抵抗したものがいた。そして殺され、抹殺されたものもいる。その進駐軍はいずれも安定した・平和を破壊してやってきた。
それぞれの地域の原住民の主体的な抵抗がなければ『安定した平和のつながりによる統合』は破壊されていく。
その統合は、主体的な自律的統合であるから、そこにある不満や欠陥は自律的修復機能がなければ『破壊の温床となる』のである。
『支配の核心』は『圧倒的少数』である。
その『圧倒的少数』が『圧倒的多数』を支配するための『理論武装』と『テクニック』と『組織機能』を保有し、常に『新陳代謝』を怠らない。
しかし、『支配』することは『非情であり、情け容赦はない』立場に立たされる。普通の人間なら『精神の異常と破壊』を免れない。
したがって、『精神的ケア』と『それをバックアップする執事』が必要となる。
それが、『イルミナティ』と『サタニズム』である。



# by kanakin_kimi | 2017-09-01 11:10 | 戦争終焉のマニュアル | Comments(0)

アプト式戦争終焉のマニュアル

急な坂道もアプト式なら確実に成功する
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『ロスチャイルド・イルミナティ』による、
『戦争誘導』のやり方は、『ユダヤ人をドイツに誘導避難』から『ホロコ-ストへ誘導』のやり方を、今回は『朝鮮・中国人を日本に誘導植民』して『日本侵略』から『ホロコーストへ誘導』
『イスラエルやISISを作り、暴動誘導』で『難民を作らせ』、その難民を『ヨーロッパ・ドイツに誘導』させ、『暴動・ホロコーストへ誘導』という図式の第三次世界戦争を誘導しようとしている。
これに対して、対抗できる態勢は今回はできているし、よく見えている。いずれも、『ロスチャイルド・イルミナティ』の支配からの独立をする決意を持った『日本の安倍』『ロシアのプーチン』『アメリカのトランプ』この『ア・プ・ト』式ができればいいのである。
方法は、①、難民救済は、難民を出させたものへの責任を取らせて、『ロスチャイルド・イルミナティ』の敷地に難民救済場をつくらせることだ。
②、アメリカに膨大な借金を作らせたのは、FRBを乗っ取り、膨大なドル発行で借金をつくらせた『ロスチャイルド・イルミナティ』の資産を没収してそれに充当することだ。
③、朝鮮・中国の侵略は、『ロスチャイルド・イルミナティ』がバクアップしながらやってきたのであるから、朝鮮中国の自己責任でやらせることだ。
小沢やその他『ロスチャイルド・イルミナティ』の手先になってやっている連中は『共謀罪を適用して拘束・逮捕』した方がよい。
小池劇場も・『ファーストの会』というのもそこに合従連衡しようとしている連中も『ロスチャイルド・イルミナティ』の手先とみることができる。キッシンジャーとつながっている連中ももはや『ロスチャイルド・イルミナティ』の手下とみることができる。

日本を守るということの意味・世界の人々との連携・日本の役割を『森羅万象の精霊を敬い、生きとし生くるもの・死にとし死ぬるものすべてを八百万の神々として尊崇する』生き方を徹底すれば解決することだ。

# by kanakin_kimi | 2017-08-12 16:39 | アプト式戦争終焉のマニュアル | Comments(0)

日本を侵略しようとしている計画を破壊せよ!

中国・朝鮮を使って、
日本とアメリカへの侵略を進めさせ、戦争させようとしている

韓国朝鮮反日勢力の日本侵略・中国の日本侵略計画 
は、次の経過や主張を冷静に見ていただきたい。

<iframe width="640" height="360" src="https://www.youtube.com/embed/yv2ZqnlNlDo" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>


<iframe width="640" height="360" src="https://www.youtube.com/embed/NitaCZ7yhh0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>


<iframe width="640" height="360" src="https://www.youtube.com/embed/TmALY2xYYCY" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>



<iframe width="640" height="360" src="https://www.youtube.com/embed/FE4Rd88W-3E" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>


<iframe width="640" height="360" src="https://www.youtube.com/embed/e1e0Oak27jQ" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>


中国や韓国・朝鮮が経済的にも崩壊の状況を示している。しかし、そのことを読み込み済みで、それを利用して中国や韓国・朝鮮を利用して『日本を侵略させようとしている』甘く考えていてはいけない。

現在の状況は、『ロスチャイルド・イルミナティ』が、その世界的支配構造の中で、今まで突出していた『アメリカ』の中央銀行である『FRB』を牛耳り、どんどんドルを発行させて「借金大国」にして、アメリカ国民を奴隷のようにしていた。『911』のあまりにも馬鹿にしたやり方で目を覚まさせられたのである。

それが、大統領にトランプ氏を選ばせることになった。戦後70年を経て、アメリカですら独立する機運となり、プーチンロシアも独立を示した。

この機運は、日本の独立を後押ししているのだ。

それゆえに、『混乱をつくろうとしている』のが『ロスチャイルド・イルミナティ』のあおりであり、朝鮮・中国を日本とアメリカに戦争挑発を繰り返させている。

このような時だからこそ、挑発に乗らず冷静に『戦争終焉のマニュアル』を実施することである。

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戦争を金もうけの道具にしている奴らを絞り込んでみると『ロスチャイルド・イルミナティ』=『一万人の悪魔』とわたしがいっているグループに行き当たる。
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そのかずは、世界人口70億人の0、000143パーセントなのである。
奴らの下請け仕事をしているのが1、0パーセントの7000万人ほどの学者・政治家・王室・科学者・医者・労働者などの傭兵たちなのである。
もちろん、この7000万人の人たちが『戦争を金もうけの道具にしている奴ら『ロスチャイルド・イルミナティ』=『一万人の悪魔』の下請け仕事をしているという自覚をしている人はすくなく、その1、0パーセントの70万人くらいだろう。

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そして、それらのものが創っている会社・企業に取り込まれ、公的機関の報道に身を任せている人々が50パーセントの35億人いると仮定すれば、世の中の仕組みがわかりやすいであろう。
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この35億人が真実を知れば世の中はたちまちのうちに世界市民のものになると私は思うのである。

そこで、あの『ツインタワーは、自然落下速度で崩落しているという事実が明らかである』ということが証明していることは、何かということを考えてもらいたい。

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ツインタワ―の崩落は自然落下速度である
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自然落下(自由落下)というのは、あのツインタワーの屋上から、持っているレンガをそっと離すと、地上に着地するまでの時間とあの崩落時間がほぼ同じだということである。つまり、崩落するのに何の抵抗もなく落下するということである。頑丈な鉄骨や堅固なコンクリートが、全くない状態なのである。
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現実にそういう状態を作り出すためには、あらかじめ鉄骨を寸断できる工夫をしなければならないし、コンクリートを砂状に粉砕して吹き飛ばすという作業が、ほぼ同時に行われなくてはならないのである。
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自然落下の事実は、そういうことの証明なのである。これがあの事件の核心的な証明・証拠である。
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すべては、核心証拠であるその事実からみなおしていけばいいのである。
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そんなことができるのはだれか、そんな作業はどれほどの時間がかかるのか、飛行機が突っ込んで崩落したという報道がなぜ行われたのか、その報道が今日でも公式に批判反省されていないのはなぜなのか。

今日の社会構造・権力構造・真実を隠ぺいする構造が逆説的に明らかとなる。

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戦争は止められる、止めるために何をするかである。
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今日の、公共機関は実生活レベルでは放任されているが、権力行使レベルでは『指導者原理』で支配されている。
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地方自治体であれ、国家といわれる中央政体であれ、従来は国家レベルでその『指導者原理』を利用して『政治的な支配構造』として、少数の支配層が大多数の一般市民層を支配するために利用されていたのである。

『指導者原理』というのは、日本の政治学会では『神島二郎』氏の提起している政治構造概念だと思うが『グループ・国家などの組織のリーダーを囲い込むことによって、その組織・国家を支配する原理』のことである。

建前上では、『間接民主主義・議会主義政治』制度を取って『法案の決定』を行っており、『法治主義』で法の執行機関が行っており、行政という名の支配の執行が行われている。

しかし、一般市民が参加できるのは法を決める『各議会議員の選出選挙』だけなのである。司法の法執行機関の検察官や裁判官を選出する権利を認められてはいないし、行政にかかる執行官を選出する権利も認められていない。つまり、一般市民は実質的に政治の参加というところからは排除されているのである。

だから、この欠陥の間隙をぬって『宗教団体を利用して政治を行う政党政治が出現する』のである。この『政治と宗教の分離原則』の有名無実化の元凶は『間接民主主義・議会主義・政党政治』にあるということであり、それは決して『民主主義ではない』ということの『核心証拠』である。

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本当の民主主義とは「直接民主主義である」
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原子力発電所を建設するか否か、再稼働することの可否がなぜ国民投票で行われないかということも、『直接民主主義ではない』からである。要するに、『民主主義』だと思わされてきたことがすべて『うそ』だということなのである。

みんなの目に、やっと見える形になってきた。といいほうに解することにしよう。
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戦争終焉のマニュアル
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1、第一のマニュアル
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戦争を作り出すメカニズムを事前に崩壊させる事

「戦争の終焉」とは、戦争を作り出そうとする者の行動やその情報を素早く見抜き、それを把握して世界市民に公開する事によって「戦争を工作する意図をくじき、事後に戦争責任を裁判で問うため、損害賠償を負担させる事が出来る状態にする事である。そして、何よりも人身災害にいたる戦争を起こさせない為の、戦争を作り出すメカニズムを事前に崩壊させる事である。」

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2、第二のマニュアル
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世界市民のみんなが賢くなるシステムをつくる事

「民族や国家や階級といった差別のシステムが当たり前のように思わされてきた。ゆとりのあるものが努力をすれば、ゆとりのないものがそれ以上に努力しても勝れない必然がある。それが環境である。紛争や戦争は、ゆとりのないもののやっと出来た微かな、そのゆとりの環境を破壊するのである。紛争や戦争を作り出すメカニズムを事前に崩壊させる事によって世界市民みんながゆとりのある環境を共有できるようにする事である。」
そして、一人ひとりが独立した人格をもち、それを維持するために不断の努力をする自覚が大切で、そのための社会的保障の環境が必要なのです。

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3、第三のマニュアル
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地球は地球に生存するもの全ての共有場である事

「森羅万象の精霊を敬い、生きとし生くるもの・死にとし死ぬるものすべてを八百万の神々として尊崇する。」ことを、日本では「縄文人以来持ち続けている生き方である。」世界の原住民・アボリジニ・他多数の呼び名があるがそれらはほぼ同じ発想であろう。新しくもたらされた文化に驚かされ、翻弄されてきたけれど、それを学び吸収してみると、最後に「森羅万象の精霊を敬い、生きとし生くるもの・死にとし死ぬるものすべてを八百万の神々として尊崇する。」生き方に勝るものはない事がわかる。
そして、もっとも肝心なことは、支配を許さないことであり、独占を許さないことである。

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4、第四のマニュアル
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軍隊・警察・消防署・病院は全てを統合して、「災害救助隊」にする事

世界の国々の軍隊・警察・消防署・病院は全てを統合して、「災害救助隊」に編成して、日常的な相互協力体制を速やかに作る事である。世界的な巨大災害に対応するためには従来の法規法令や国家単独でも対応しきれないところにきているからである。従って、世界の人殺しの組織を廃止して、世界市民による「世界災害救助体制」を形成する事が急務である。
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5, 第五のマニュアル
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その基準を世界市民みんなが共有化する認識の獲得と、その労働価値基準の世界市民みんなの平準化をもたらす事

世界の国々の社会として成立した歴史はそれぞれ様々であり、それ故に「文化・経済・政治」の歴史も様々である。現時点での「文化・経済・政治」について「ある文化基準」を対象にして、比較されている。その「ある文化基準」というのは「労働価値基準」である。様々な要因が絡み合ってくるが基本的にはこの労働価値基準によってそれぞれの国の通貨価値がきまっている。
同じ仕事に対する労働に対しては、同じ労働価値があると判断される。だから、その基準を世界市民みんなが共有化する認識の獲得と、その労働価値基準の世界市民みんなの平準化をもたらすようにしていく事だ。

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# by kanakin_kimi | 2017-08-11 23:24 | 戦争終焉のマニュアル | Comments(0)

ロスチャイルドイルミナティの悪行 再録

超法規的措置に超法規的対処するほかない

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戦争終焉のマニュアル

       2017年8月8日     金 澤 忻 ニ

戦争を起こして利益を上げてきたものを絞り込んでいくと『ロスチャイルド・イルミナティ』になる。

そして、彼らが創ろうとしている・・・・

未來プランの一つが『現在の世界人口70億人を10億人に削減する』

もう一つが、『統一政府=NWO・・の支配の下で、向こう400年間戦争を起こさない』

というものであるらしい。今、日本で繰り広げられている『安倍首相引きずりおろし劇』は、『ロスチャイルド・イルミナティ』が次期首相に小泉進次郎を擁立させる約束で『安倍首相』擁立を許したが安倍が譲ろうとしないで、しかも『ロスチャイルド・イルミナティ』と縁切りしたプーチンやトランプと連携をとっていることに業を煮やしたのだ。

だから、今、『安倍首相引きずりおろし劇』を展開している政党や議員・マスコミはまず『ロスチャイルド・イルミナティ』の息のかかったものばかりだと考えて間違いない。

トランプ大統領引きずりおろし劇を演じている輩も同じである。『ロスチャイルド・イルミナティ』が、アメリカを支配するためにアメリカの中央銀行=FRB、を乗っ取り際限もなくドルを発行して借金大国にしてしまったのである。

アメリカを愛する国民は、『ロスチャイルド・イルミナティ』の支配から独立するために体を張って戦うトランプを大統領に選んだのである。

他方では、『ロスチャイルド・イルミナティ』に支配されている報道企業などは今までの悪行が白日の下にさらされることを嫌って抵抗しているのだ。70億人から10億人に減らそうとしている『ロスチャイルド・イルミナティ』の意図がわかっていないらしい。自分たちが削減の対象になっていないと思っているようだ。

このことは、日本でも同じで『安倍引きずりおろし劇』に合従連衡して追随している輩は、『ロスチャイルド・イルミナティ』の日本支配に協力しているが、いずれお払い箱なのだ。

安倍首相は、体を張って『日本の独立を樹立』するために戦っているのだ。

私も、国民の一人として『ロスチャイルド・イルミナティ』の支配と闘い、日本の独立を樹立するつもりだ。

そのために、『ロスチャイルド・イルミナティ』があらゆる手段を使って『世界人口を70億人から10億人に削減』するために、超法規的な殺人ホロコーストを実施させてきたのである。もう、何億人が殺されたであろうか。


その殺されてきた人々の『かたき討ち』をすることにした。


いままでは、合法的な民間防衛の方法を考えてきたが、『ロスチャイルド・イルミナティ』は、世界のすべての銀行を牛耳り、世界のメディア報道機関を牛耳り、ロシアを除く世界の国家機能を牛耳るところまで来ているのであれば、もはや日本国家の権能や警察権力すらもが『ロスチャイルド・イルミナティ』に対しては、制止・抑止する力がはたらいていない。


『911がそもそもその一つであり、117・311もその一つである』世界に人工災害を起こして大量殺人をしている。


また、『ジョージ・ソロスがオランダの王子を連れ立って「人間狩り」をし、殺した少年の陰茎を切り取って雄たけびを上げていることすら国際裁判所に訴えられているのにいまだに逮捕されていない。』


カナダの原住民の子供が5万人以上教会などで殺され・生血を吸われ・食われてきた事件も、ヴァチカンや英国王室のエリザベス女王らは未だに逃げ回っている。このエリザベス女王が統一政府=NWOのトップなのである。


ピザのなかに人肉を入れたものを食わせて、サタニズムの結束や引き締めをして、NWOの権威を不動のものにしようとして、世界の指導者や王室関係者を招待しているのである。レセプションでは、人体まるごとを料理した姿焼き・姿煮を陳列しているし、それを切り分けて皿に盛り、食いまわしているのである。まさに、人肉食の解体ショーをやっているのだ。

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上の写真にもある魔女集団の頭目が右の女性で、左は薬物で侵されたガガさんのようである。料理された女性は下の写真の右の女性ではないかと思われる。
<iframe width="394" height="270" src="https://www.youtube.com/embed/akVZARWNNjo" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>

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こんな悲惨・非業な犯罪事実を見過ごしていて、放置していいのか!

これらの犯罪事実の証明を尽くし、民主的に裁くという当然の手続きが妨害されて、元凶である犯人たちの裁判すら行うことができずにいる。このような状態では、もはや彼らの『金力・権力の発動による世界的超法規的措置』が講じられている事態が継続するのみである。


だとするならば、『『ロスチャイルド・イルミナティ』が削減する予定の60億人が、一人ひとりの自覚にもとずいて自己防衛として行う、民間防衛としての超法規的対処で身を守り、殺された人々のかたき討ちをするほかはない。』


それは、『ロスチャイルド・イルミナティ』のトップに当たる『300人委員会』を対象にすることで解決できるのだ。


もはや、予知予測の時代は過ぎた。

世界に戦争を起こさせないためには、その戦争を作っている元凶の者たち『ロスチャイルド・イルミナティ』を『超法規的対処で削除する』方法しかないのだ。

そこで、『ロスチャイルド・イルミナティ』の中心、300人委員会がその責任を負うことになる。

次に、300人委員会のメンバーの名簿を照会する。ここに照会したメンバー自身が『300人委員会』のメンバーではないとか、その趣旨に賛成しているわけではないとか、勝手に強引に名簿に連ねられているとかの理由があるならばそれを公開してもらいたい。

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Illuminati Leak: Current Membership of ‘Committee of 300’  http://worldtruth.tv/illuminati-leak-current-membership-of-committee-of-300/

An ex-Illuminati member who is vowing to tell the world everything about the secret society has posted a list of the elite members of the Illuminati and the Committee Of 300 leadership.

秘密の社会について世界にすべてを伝えることを誓っている元イルミナティメンバーは、イルミナティのエリートメンバーと300人のリーダーシップ委員会のリストを掲示しています。

After spending 47 years as a high-ranking illuminati member, the anonymous insider says that he wants to reveal everything about the secret society’s plans after it all became “too much to bear” for him.

匿名の内部関係者は、47年間高等教育機関の一員として過ごした

後、秘密結社の計画が「負担が大きすぎる」とのことを明らかにしたかったという。

In his first post the insider revealed the process you have to go through in order to become a member, as well as in-depth information about the ‘Space flights’ program, and shocking revelations about who Obama really is – he is much more evil than anyone realizes apparently.

彼の最初の記事では、インサイダーはあなたがメンバーになるために必要なプロセスと、「宇宙飛行」プログラムに関する深い情報、そしてオバマが本当に誰であるかについての衝撃的な啓示を明らかにした - 彼ははるかに悪い 誰もが明らかに実現するよりも。

Now, in his highly anticipated second post the ex-Illuminati member continues to lift the lid on the secret society by revealing the names of the senior leadership.

今度は、非常に予期された2番目の記事で、元イルミナティメンバーはシニアリーダーシップの名前を明らかにして秘密結社の蓋を引き上げています。

THE BRITISH MONARCHY AND THE COMMITTEE OF 300 (AS OF SEPTEMBER 2016)         ブリティッシュ・モナークと300の委員会       (2016年9月現在)――――――――――――――――

1. CURRENT MONARCH AND SUPREME LEADER OF THE NWO: Queen Elizabeth II          現在のモナークとNWOの最高指導者:エリザベス2世

2. Abdullah II of Jordan         アブドゥッラー2世 ヨルダン国王

3. Kerry, John Forbes

4. Abramovich, Roman Arkadyevich         ロマン・アブラモヴィッチ オリガルヒ

5. King, Mervyn

6. Ackermann, Josef

7. Kinnock, Glenys

8. Adeane, Edward

9. Kissinger, Henry

10. Agius, Marcus Ambrose Paul

11. Knight, Malcolm

12. Ahtisaari, Martti Oiva Kalevi

13. Koon, William H. II

14. Akerson, Daniel

15. Krugman, Paul

16. Albert II of Belgium        アルベール2世 元ベルギー国王

17. Kufuor, John

18. Alexander –                      Crown Prince of Yugoslavia          ユーゴスラビア王国最後の王太子

19. Lajolo, Giovanni

20. Alexandra (Princess) – The Honourable Lady Ogilvy            アレクサンドラ王女 イギリスの王族

21. Lake, Anthony

22. Alphonse, Louis –                   Duke of Anjou                  フランスの王位請求者

23. Lambert, Richard

24. Amato, Giuliano

25. Lamy, Pascal

26. Anderson, Carl A.

27. Landau, Jean-Pierre

28. Andreotti, Giulio

29. Laurence, Timothy James Hamilton

30. Andrew (Prince) –                     Duke of York                  ヨーク公爵(英国王室チャールズの弟)

31. Leigh-Pemberton, James

32. Anne –                        Princess Royal                   アン王女(英国王室チャールズの妹)

33. Leka, Crown Prince of Albania

34. Anstee, Nick

35 Leonard, Mark

36. Ash, Timothy Garton

37. Levene, Peter –   Baron Levene of Portsoken

38. Astor, William Waldorf –     4th Viscount Astor

39. Leviev, Lev

40. August, Ernst –     Prince of Hanover

41. Levitt, Arthur

42. Aven, Pyotr

43. Levy, Michael – Baron Levy

44. Balkenende, Jan Peter

45. Lieberman, Joe

46. Ballmer, Steve

47. Livingston, Ian

48. Balls, Ed

49. Loong, Lee Hsien

50. Barroso, José Manuel

51. Lorenz (Prince) of Belgium,    Archduke of Austria-Este            ベルギーの王族 最後のオーストリア皇帝

52. Beatrix (Queen)    オランダ女王

53. Louis-Dreyfus, Gérard

54. Belka, Marek

55. Mabel (Princess) of Orange-Nassau

56. Bergsten, C. Fred

57.  Mandelson, Peter Benjamin

58. Berlusconi, Silvio

59. Manning, Sir David Geoffrey

60. Bernake, Ben

61. Margherita – Archduchess of Austria-Este

62. Bernhard (Prince) of Lippe-Biesterfeld

63. Margrethe II Denmark    デンマーク女王

64. Bernstein, Nils

65. Martínez, Guillermo Ortiz

66. Berwick, Donald

67. Mashkevitch, Alexander          

68. Bildt, Carl

69. Massimo, Stefano (Prince) –             Prince of Roccasecca dei Volsci

70. Bischoff, Sir Winfried Franz Wilhen “Win”

71. McDonough, William Joseph

72. Blair, Tony(トニー・ブレア)

73. McLarty, Mack

74. Blankfein, Lloyd

75. Mersch, Yves

76. Blavatnik, Leonard

77.  Michael (Prince) of Kent              エリザベス2世の従弟(英国王室)

78. Bloomberg, Michael

79. Michael of Romania                 ミハイ1世 ルーマニア王

80. Bolkestein, Frits

81. Miliband, David

82. Bolkiah, Hassanal                  ブルネイ国王

83. Miliband, Ed

84. Bonello, Michael C

85. Mittal, Lakshmi

86. Bonino, Emma

87. Moreno, Glen

88. Boren, David L.

89. Moritz –                       Prince and Landgrave of Hesse-Kassel

90. Borwin – Duke of Mecklenburg           ドイツの旧諸侯メクレンブルク家の家長

91. Murdoch, Rupert

92. Bronfman, Charles Rosner

93. Napoléon, Charles

94. Bronfman, Edgar Jr. 

95. Nasser, Jacques

96. Bruton, John

97. Niblett, Robin

98. Brzezinski, Zbigniew

99. Nichols, Vincent

100. Budenberg, Robin

101. Nicolás, Adolfo

102. Buffet, Warren

103. Noyer, Christian

104. Bush, George HW                 (ジョージ・H・W・ブッシュ)

105. Ofer, Sammy

106. Cameron, David William Donald

107. Ogilvy, David – 13th Earl of Airlie

108. Camilla – Duchess of Cornwall            チャールズの元愛人で後妻(英国王室)

109. Ollila, Jorma Jaakko

110. Cardoso, Fernando Henrique

111. Oppenheimer, Nicky

112. Carington, Peter –                   6th Baron Carrington

113. Osborne, George

114. Carlos – Duke of Parma               イタリアの旧諸侯パルマ公爵家の家長

115. Oudea, Frederic

116. Carlos, Juan – King of Spain             フアン・カルロス1世 スペイン国王

117. Parker, Sir John

118. Carney, Mark J.

119. Patten, Chris

120. Carroll, Cynthia

121. Pébereau, Michel

122. Caruana, Jaime

123. Penny, Gareth

124. Castell, Sir William

125. Peres, Shimon

126. Chan, Anson(中国人)

127. Philip (Prince) – Duke of Edinburgh         エディンバラ公フィリップ(英国王室)

128. Chan, Margaret(中国人‐オランダ王室か)

129. Pio, Dom Duarte – Duke of Braganza

130. Chan, Norman

131. Pöhl, Karl Otto

132. Charles – Prince of Wales              チャールズ皇太子(英国王室)

133. Powell, Colin

134. Chartres, Richard

135. Prokhorov, Mikhail

136. Chiaie, Stefano Delle

137. Quaden, Guy Baron

138. Chipman, Dr John

139. Rasmussen, Anders Fogh

140. Chodiev, Patokh

141. Ratzinger, Joseph Alois               (Pope Benedict XVI)                 第265代ローマ教皇ベネディクト16世        

142. 第266代ローマ教皇(フランシスコ)

143. Christoph, Prince of Schleswig-Holstein

144. Reuben, David

145. Cicchitto, Fabrizio

146. Reuben, Simon

147. Clark, Wesley Kanne Sr. (General)          ウェスリー・クラーク元アメリカ陸軍大将

148. Rhodes, William R. “Bill”

149. Clarke, Kenneth

150. Rice, Susan

151. Clegg, Nick

152. Richard (Prince) – Duke of Gloucester

153. Clinton, Bill(ビル・クリントン)

154. Rifkind, Sir Malcolm Leslie

155. Cohen, Abby Joseph

156. Ritblat, Sir John

157. Cohen, Ronald

158. Roach, Stephen S.

Cohn, Gary D.

Robinson, Mary

Colonna, Marcantonio (di Paliano) – Prince and Duke of Paliano

Rockefeller, David Jr.

Constantijn (Prince) of the Netherlands   オランダ王子

Rockefeller, David Sr.

Constantine II Greece      ギリシャ最後の国王

Rockefeller, Nicholas

Cooksey, David

Rodríguez, Javier Echevarría

Cowen, Brian

Rogoff, Kenneth Saul “Ken”

Craven, Sir John

Roth, Jean-Pierre

Crockett, Andrew

Rothschild, Jacob – 4th Baron Rothschild

Dadush, Uri

Rubenstein, David

D’Aloisio, Tony

Rubin, Robert

Darling, Alistair

Ruspoli, Francesco – 10th Prince of Cerveteri

Davies, Sir Howard

Safra, Joseph

Davignon, Étienne

Safra, Moises

Davis, David

Sands, Peter A.

De Rothschild, Benjamin

Sarkozy, Nicolas

De Rothschild, David René James

Sassoon, Isaac S.D.

De Rothschild, Evelyn Robert

Sassoon, James Meyer – Baron Sassoon

De Rothschild, Leopold David

Sawers, Sir Robert John

Deiss, Joseph

Scardino, Marjorie

Deripaska, Oleg

Schwab, Klaus

Dobson, Michael

Schwarzenberg, Karel

Draghi, Mario

Schwarzman, Stephen A.

Du Plessis, Jan

Shapiro, Sidney

Dudley, William C.

Sheinwald, Nigel

Duisenberg, Wim

Sigismund (Archduke) – Grand Duke of Tuscany                   ハプスブルク=トスカーナ家の現在の家長

Edward (Prince) – Duke of Kent                           エリザベス2世の従弟(英国王室)

Simeon of Saxe-Coburg and Gotha  ブルガリア王国最後の国王

Edward (The Prince) – Earl of Wessex                         エドワード王子(英国王室チャールズの弟)

Snowe, Olympia

Elkann, John

Sofía (Queen) of Spain                               スペインの前国王フアン・カルロス1世の王妃

Emanuele, Vittorio – Prince of Naples, Crown Prince of Italy

Soros, George   (ジョージ・ソロス)

Fabrizio (Prince) – Massimo-Brancaccio

Specter, Arlen

Feldstein, Martin Stuart “Marty”

Stern, Ernest

Festing, Matthew

Stevenson, Dennis – Baron Stevenson of Coddenham

Fillon, François

Steyer, Tom

Fischer, Heinz

Stiglitz, Joseph E.

Fischer, Joseph Martin

Strauss-Kahn, Dominique

Fischer, Stanley

Straw, Jack

FitzGerald, Niall

Sutherland, Peter

Franz, Duke of Bavaria    バイエルン王家の家長

Tanner, Mary

Fridman, Mikhail

Tedeschi, Ettore Gotti

Friedrich, Georg – Prince of Prussia

Thompson, Mark

Friso (Prince) of Orange-Nassau

Thomson, Dr. James A.

Gates, Bill

Tietmeyer, Hans

Geidt, Christopher

Trichet, Jean-Claude

Geithner, Timothy

Tucker, Paul

Gibson-Smith, Dr Chris

Van Rompuy, Herman

Gorbachev, Mikhail

Vélez, Álvaro Uribe

Gore, Al

Verplaetse, Alfons Vicomte

Gotlieb, Allan

Villiger, Kaspar

Green, Stephen

Vladimirovna, Maria – Grand Duchess of Russia                         ロシア大公ロシア帝位請求者

Greenspan, Alan

Volcker, Paul

Grosvenor, Gerald – 6th Duke of Westminster

Von Habsburg, Otto

Gurría, José Ángel

Waddaulah, Hassanal Bolkiah Mu’izzaddin

Gustaf, Carl XVI of Sweden                               カール16世グスタフ スウェーデン国王

Walker, Sir David Alan

Hague, William

Wallenberg, Jacob

Hampton, Sir Philip Roy

Walsh, John

Hans-Adam II – Prince of Liechtenstein                          リヒテンシュタイン公

Warburg, Max

Harald V Norway

Weber, Axel Alfred

Harper, Stephen

Weill, Michael David

Heisbourg, François

Wellink, Nout

Henri – Grand Duke of Luxembourg  現ルクセンブルク大公

Whitman, Marina von Neumann                              ジョン・フォン・ノイマンの娘

Hildebrand, Philipp

Willem-Alexander – Prince of Orange   オランダ国王

Hills, Carla Anderson

William (Prince) of Wales    ウィリアム王子(英国王室)

Holbrooke, Richard

Williams, Dr Rowan

Honohan, Patrick

Williams, Shirley – Baroness Williams of Crosby

Howard, Alan

Wilson, David – Baron Wilson of Tillyorn

Ibragimov, Alijan

Wolfensohn, James David

Ingves, Stefan Nils Magnus

Wolin, Neal S.

Isaacson, Walter

Woolf, Harry – Baron Woolf

Jacobs, Kenneth M.

Woolsey, R. James Jr.

Julius, DeAnne

Worcester, Sir Robert Milton

Juncker, Jean-Claude

Wu, Sarah

Kenen, Peter

Zoellick, Robert Bruce

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー――――

source: yournewswire.com       以上

この名簿には既に死亡しているものが存在する。300人委員会のメンバーからすでに離れた者も存在し、新たにメンバーに就任した者もいるだろう。世界から注目される『犯罪者』であることに自信や覚悟があるならば公開に名乗り出よ。



# by kanakin_kimi | 2017-08-08 10:22 | Comments(0)

32年目の8月12日 日航機123便撃墜事件を起こしたのはロスチャイルドイルミナティ

32年目の812


 日航機123便


撃墜事件を起こし


たのはロスチャイ


ルドイルミナティ

削除
32年目の8月12日へ
1985年8月12日に発生した日本航空123便乗員乗客あわせて524+1人+自衛
隊員3+αに対する「墜落事故」と見せかけた「殺人及び殺人未遂事件」とこの事
件の真実を隠蔽するために「自殺」に見せかけた「殺人事件」をI T 世界に新設し
た「世界市民裁判所」に告発する事にした。
 それは、近年[公的機関や政府などが民間人の無防備につけ込んで「事故」や「    自殺」と見せかけた「謀略的殺人」を「無政府的に行使」している事例が増加して    いる]。それは、I T の進展によって、真相が速やかに知られるようになった事から   事例の増大が認識されており、その反射として事例となる状態への抑止力が生じる    とともに従来の報道機関や公的機関が権力構造に取り込まれて顕在化を見えなくし    ている状態と見られる。その一つに、「85・8・12日航機123便事件」があり、   [この事件の真実を誰にでもわかるものに明らかにして、その犯罪責任を当時の総理   大臣中曽根康弘らに取らせ、処罰する具体化こそが「民間防衛」の証明である]事を   認識させられたからである。

123便は、いくつかの狙いの下に、ミサイルで撃墜された
『いくつかの狙い』は、ここでは省略する。ここでは、『ミサイルで撃墜された』    証拠を提示する。
ミサイルが発射され始めた時間と、その時のコックピット内の音声状況は次のよう    なものである。
それは、1985年8月12日18時55分47秒から56分26秒の録音終了と57分「18    時57分 高度2950メートル [ 機影消失 ] 」としるされている『最後の一分間』   
に示された『クルーの激闘』を見逃してはならないのである。
『最後の一分間』に示された  『クルーの激闘』
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
高度2950メートルから急降下し、1500メートルの峰にソフトランディングを実施。
ーーーーーーーーーーーーーー ① ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「55分45秒 あーっ( ? )」 (ミサイルがNO2エンジンを狙撃)
「55分47秒 パワー(機長)、フラップ、みんなでくっついちゃあだめだ(同)、フラ         ップアップ、フラップアップ、フラップアップ、フラップアップ(副          操縦士)、フラップアップ(機長)、はい(副操縦士)」
「55分56秒 パワー(機長)、パワー(同)、フラップ(同)、あげてます(航空機関士)」
「56分04秒 頭上げろ(機長)」
「56分07秒 頭上げろ(同)」
「56分10秒 パワー(同)」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
この25秒間のいずれかの時、機体が立ち、最後部のE部位が樹木を滑って着
地、その瞬間(二発目のミサイルが機体D部位を狙撃)
「座席別遺体散乱状況図」に示されるようにD部位の機体とその中にあ
った乗員・乗客は破壊扇状に散乱された。
ーーーーーーーーーーーーーー ② ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「56分12秒 ”ウーウー、プルアップ=引き起こせ=、ウーウー、プルアップ、ウー          ウー、プルアップ 
[火災警報の音]」
「56分14秒 [GPWS=地上接近警報=の音] 
          ”シンクレイト=降下率注意=”
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
機体D部位を破壊されたことによる、その衝撃が機体最後部のE部位をそこに着陸
停止させた。


ーーーーーーーー ③ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「56分21秒 --------- (機長)、”ウーウー、プルアップ ”」
「56分23秒 [ 衝撃音 ]  ”ウーウー,プルアップ " 」
ーーーーーーーーーーーーーー ④ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「56分26秒 [ 衝撃音 ] 」
「56分26秒 ー 録音終了 ー
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「18時57分 高度2950メートル [ 機影消失 ] 」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


 ソフトランディング激闘中の
もうひといきのJAL123便に
 襲いかかるミサイル

私は、何回も繰り返しこの一分間を凝視している。
私には、『高度2950メートル【機影消失】』からソフトランディングが始まる、
と見えるのである。つまり、時間を逆転させているのである。これは「長明効果」
ではないかとかんがえる。
それは、急降下し、その瞬間に ① がはじまる。ミサイルはNO2エンジンを打
つ。それが「付図-3墜落現場の状況」に「NO2エンジン部品散乱」を見せ、「
NO2エンジン」本体の落下の「軌跡」をのこすのである。それは、同時に「NO1
エンジン」の落下と「右主翼」の二つに折れた落下の軌跡をも示し、そういう状況    の中で「後部胴体」のソフトランディングに成功させたのである。 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
 ロスチャイルド・イルミナティの傭兵(ようへいーイスラエル)の操縦する戦闘
機(F-117)と高高度偵察機(SR-71)などの編隊であったようで、
≪『けなし鶏の頭部地域』『一本カラマツから U 字溝にわたる地域』にそれらが落
下している。≫
 それらが、それぞれの役割分担をあらかじめ決めていたように『生存者は絶対出
させない』『ソフトランディングは絶対させない』ということ、と『墜落に見せる
ために、エンジンの落下を主に狙撃ポイント』にしていたことをうかがわせる。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
①-------------------------------
 『 NO 2エンジン部品散乱地域と本体落下状況のメカニズム』
 『 NO 3エンジン部品散乱地域と本体落下状況のメカニズム』がシンプルに証明している。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
また ②----------------------------
 『走行車輪、G 1 / G 2 / G 3 / G 4 / G 5 の落下のメカニズム』

 『機体部品・計器部品・主翼などの落下のメカニズム』がシンプルに証明している。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
そして ③ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
 『座席別遺体散乱状況図』が、シンプルに『ソフトランディング』の成功と、『それを破壊するための狙撃の事実』を証明している。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「長明効果」を書き残してくれた捜査員の皆様に感謝する
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
 このような『長明効果』を残すためには、味方をもだまして調査委員会とそれを監視しているもの(中曽根ら)を納得させる必要があったであろうから、そのような立場のものを含めて、見ておくことも大切だろう。
 なんにしても、これほどの基本資料作りをしているところは世界にもまずないだろう。この調査検証手法は、つい先ごろ『広島・長崎原爆投下が実験として行われていた』ことを示す資料が映像に映し出されていた。戦後ただちに米軍の検証部隊を上陸させて『原子爆弾の武器としての効果』を検証していたのだろう。その中に、人への被害・損壊状況の人名と所在図が資料として作られていたのが見受けられた。
 その検証技術・手法から習得していることがうかがえたのだが、複雑な気持であった。しかし、その本家米国では1985年8月2日に起きた『デルタ航空191便事件』についていかされていない実態が浮き彫りにされていた。
 いずれにしろ、あの大変な状況の中で、遺体の収容人定、救出、というその最中にも黙々と検証作業をされていたことに改めて感謝申し上げる。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

# by kanakin_kimi | 2017-08-05 19:24 | 告発・日航機123便事件 | Comments(0)

32年目の8月12日 日航機123便撃墜事件を起こしたのはロスチャイルドイルミナティ

32年目の8月12日へ
1985年8月12日に発生した日本航空123便乗員乗客あわせて524+1人+自衛隊員3+αに対する「墜落事故」と見せかけた「殺人及び殺人未遂事件」とこの事件の真実を隠蔽するために「自殺」に見せかけた「殺人事件」をI T 世界に新設した「世界市民裁判所」に告発する事にした。
 それは、近年[公的機関や政府などが民間人の無防備につけ込んで「事故」や「自殺」と見せかけた「謀略的殺人」を「無政府的に行使」している事例が増加している]。それは、I T の進展によって、真相が速やかに知られるようになった事から事例の増大が認識されており、その反射として事例となる状態への抑止力が生じるとともに従来の報道機関や公的機関が権力構造に取り込まれて顕在化を見えなくしている状態と見られる。その一つに、「85・8・12日航機123便事件」があり、[この事件の真実を誰にでもわかるものに明らかにして、その犯罪責任を当時の総理大臣中曽根康弘らに取らせ、処罰する具体化こそが「民間防衛」の証明である]事を認識させられたからである。

123便は、いくつかの狙いの下に、ミサイルで撃墜された
『いくつかの狙い』は、ここでは省略する。ここでは、『ミサイルで撃墜された』証拠を提示する。
ミサイルが発射され始めた時間と、その時のコックピット内の音声状況は次のようなものである。
それは、1985年8月12日18時55分47秒から56分26秒の録音終了と57分「18時57分 高度2950メートル [ 機影消失 ] 」としるされている『最後の一分間』に示された『クルーの激闘』を見逃してはならないのである。
『最後の一分間』に示された『クルーの激闘』
ーーーーーーーーーーーーーー ① ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「55分45秒 あーっ( ? )」
「55分47秒 パワー(機長)、フラップ、みんなでくっついちゃあだめだ(同)、フラップアップ、フラップアップ、フラップアップ、フラップアップ(副操縦士)、フラップアップ(機長)、はい(副操縦士)」
「55分56秒 パワー(機長)、パワー(同)、フラップ(同)、あげてます(航空機関士)」
「56分04秒 頭上げろ(機長)」
「56分07秒 頭上げろ(同)」
「56分10秒 パワー(同)」
「56分12秒 [火災警報の音]」
「56分14秒 [GPWS=地上接近警報=の音] 
          ”シンクレイト=降下率注意=”
ーーーーーーーーーーーーーー ② ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「56分12秒(つづき) ”ウーウー、プルアップ=引き起こせ=、ウーウー、プルアップ、ウーウー、プルアップ
ーーーーーーーーーーーーーー ③ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「56分21秒 --------- (機長)、”ウーウー、プルアップ ”」
「56分23秒 [ 衝撃音 ]  ”ウーウー,プルアップ " 」
ーーーーーーーーーーーーーー ④ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「56分26秒 [ 衝撃音 ] 」
「56分26秒 ー 録音終了 ー
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「18時57分 高度2950メートル [ 機影消失 ] 」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


 ソフトランディング激闘中のもうひといきの・・・・JAL123便に
 襲いかかるミサイル
私は、何回も繰り返しこの一分間を凝視している。
私には、『高度2950メートル【機影消失】』からソフトランディングが始まる、と見えるのである。つまり、時間を逆転させているのである。これは「長明効果」であるのか。
それは、急降下し、その瞬間に ① がはじまる。ミサイルはNO2エンジンを打つ。それが「付図-3墜落現場の状況」に「NO2エンジン部品散乱」を見せ、「NO2エンジン」本体の落下の「軌跡」をのこすのである。それは、同時に「NO1エンジン」の落下と「右主翼」の二つに折れた落下の軌跡をも示し、「後部胴体」をソフトランディングに成功させたのである。  次は次回

# by kanakin_kimi | 2017-08-04 22:23 | 告発・日航機123便事件 | Comments(0)