世界市民が怒るとき

イルミナティを
洗い出せ 2

ケリーがフリーメーソンの33階級だって、それが中国を回る前に中国で何が起きていたか、「鳥インフルエンザ」だ。対処の仕方を親切に教えてやる部隊を連れて行った事だろう。誰がマッチを擦ったのだろうか。日本でも九州であった事を思い出す。あのときも誰がマッチを擦ったのか、生物化学兵器はお手の物だろう。
いま、一番孤立感をヒシヒシと味わはされているのは北朝鮮の指導部だろう。ちょっと前には、中国にも最恵国待遇を受けていた彼がだ。しかも、南朝鮮は日本よりももっとアメリカ支配が強烈だ。米軍が撤収したら自力で維持できるのかどうかは大変な事になる。歴史的には古代から中国の覇権主義と侵略に悩まされてきた地域であり、そのあおりに戦々恐々としてきた東アジアの地域にお互いがいる。
そして、アメリカは世界の軍隊を撤収して縮小し、構造改革にできるだけ早く着手しなければ国家として存立できないところにきている。また中国は、米国債を掴まされるだけつかまされている。アメリカの破綻はさけたいところだ。
国家から超然としているのが「イルミナティ=フリーメーソン」たちで、いつでも国家を捨てるつもりでいる。
それがいつまで通用するかはやってみればわかる事だが、やれば傭兵たちから袋だたきに遭うだろう。逃げ場を「月・火星」に見つけられると思っているのだろうか。
秘密に交流してきたと思われる、月・火星のエイリアンは彼らの行動を侵略と受け止めないだろうか。
「奇跡の地球」を見守り続けてきた彼らにも、早晩袋だたきにあう事になるだろう。
公開しない秘密行動がもたらしている不信が、共存共栄をしない不信がそれを増幅しているように思われる。
by kanakin_kimi | 2013-04-14 22:43 | 洗い出せ・そして公開せよ | Comments(0)


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