世界市民が怒るとき 3

イルミナティを
洗い出せ 3


イルミナティやフリーメーソンの幹部・指導者・黒幕の人物など「地球人口削減計画」に関与する人々がどうして、「恥も外聞もなく云えるのか」不思議でならない。そんなに減らしたいのなら、自分が死ねばいいものを、そういう人たちは自分が死ぬ事を考えないようだ。
社会が安定して、生活が豊かになっていくとその国の人口は必ず減っていく。生活が苦しい国ほど人口が増えていく。この関係はそれほど難しい事ではない。だから、人口を減らしたければ、みんなの生活を豊かにすればいいのだ。みんなの生活を豊かにするためには、みんなが賢くなるようにすればいいのである。きわめて簡単な事なのだ。
例えば、アメリカの穀物メジャーが広大な土地を所有して「巨大農場」を耕作しているが、その結果は惨憺たるものになっている。農地の表土がやせ細っているのだ。土地が死んでしまっているのだ。
土地を活きかえさせるには、「巨大農場」をやめて、国民・市民に分配して家庭菜園方式で「土地を活きかえさせるシステム」をつくる事である。当分の土地事情から云ってハリケーンの被害を考えなければならないから、居住家屋も個人主義のツーバイホウでやってもすぐつぶされる。だから50所帯単位ほどで「P100システム」を作り、一辺が100メートルのピラミッド型居住システムを作るのである。
その50所帯が助け合って、1所帯300平米×50所帯=15000平米の土地を耕作管理して、自給体制をつくるのである。
by kanakin_kimi | 2013-04-15 18:04 | 洗い出せ・そして公開せよ | Comments(0)


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