世界の市民が怒るとき 10

イルミナティを
洗い出せ 11


ロンドンオリンピックの閉会式の一部(といっておこう、おそらく全体を通して北朝鮮への挑発を繰り返し、日本を巻き込む戦争へと計画していたのだと思うが、思いのほか北朝鮮が理性的な対応をし、思いのほか早く国際コモンロー裁判所の逮捕状発行がでる事で頓挫した)の演出で、「サタニズムの儀式」が行われたようだ。何だこのおどろおどろしたものはと感じていた。どうやら、英国王室御用達だったのか。
世界の王室を一堂に集めて、相互交流と云う事で統一会合を持つようになったのはいつからだったか。その中心にいたのが英国王室だったように思う。そこに「サタニズムの儀式」を持ち込んだのも「英国王室」エリザベス女王だったのだろう。1960年代から今日までの間に50000人に及ぶカナダの先住民の子供たちが、その「生け贄に供された」ようである。
その昔、「イレブンPM」という番組があった。大橋巨泉が司会をしていた。番組の終盤の事だったと記憶している。舞台にしつらえたテーブルに一匹の活きた猿が縛り付けられている。猿の頭部がテーブルの真ん中にあけた穴からでていて、脳みそが露出している。テーブルに二人の人が腰掛けていて、二人はプリンでも食べているようにスプーンで脳みそを掬いとって食べている。二人はおいしそうに笑って食べている。二人は、活きた猿がテーブルの下で目を白・黒させている事を知らないようである。
これは本当の事なのか、テレビを見ている自分自身不思議な感覚にとらわれた。こんな事許されるのか、こんなテレビ見ている事が許されるのか、見ている自分が罪悪感に打ちのめされたような感覚で、今日まであまり人に云えないものを見てしまったのだ。
「サタニズムの儀式」では、これを「猿ではなく、人でやっているのだ」
あの時にはわからなかったが、大橋巨泉は、「サタニズムの儀式」のパロディーを見せてくれたのだった。
そして、そこに参加した世界の王室や政府の要人たちは、それこそ「人を食ったダチ」にされたのだ。
彼らの顔を見るがいい、「サタニズムの儀式」を待ちどうしく思うようになり、長寿で口の中は赤くなっている。そしてなによりも、「イルミナティの虜」になっているのだ。
良識のあるものは、参加させられて以来「鬱病」になり、王室外交にでたくなくなっている。
知ってか、知らずか「それを批判する輩がいるのだ」
牧師のケビンアネットが長い間証拠を積み上げ、国際コモンロー裁判所から彼ら「エリザベス女王・ヴァチカン市国旧教皇ヴェネディクト・ほか」の逮捕状を発行させた。
by kanakin_kimi | 2013-04-24 23:33 | 洗い出せ・そして公開せよ | Comments(0)


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