イルミナティを洗い出せ 27

イルミナティの終焉
そのはじまり 6

巨大でどうしようもなく強大なイルミナティと思わせられていた。
それは、わたしたちの側にあると思われた人々が、イルミナティを支えていたからだ。
私たちと同じ立場にいながら、何故、イルミナティを支えていたのか、真実を知らされていないからか、それとも、真実を知ろうとしないからか。

彼らイルミナティは、幻想と砂上の上に構築された「城」にいるが、一人として「自分ひとりの力で生活できるものはいない」。それなのに、よくもまあ「世界人間牧場計画」で「人間を家畜同然」にしたり「人口削減計画」で「世界の人工地震や気象兵器で災害殺人」で大量に殺人を繰り返してきた。

こんな事を放置して、「警察」の存在価値があるのか。

彼らの起こしている「犯罪」は「戦争」をはじめとして「大地震」「大津波」「ハリケーン」「竜巻」「経済恐慌と脱税」などなど、今まで知らされる事のなかった「巨大犯罪」である事だ。
それもそのはずで、「専門家といわれる学者を子飼にしている」し、「司法・行政・立法」を金の力と殺人集団による恐怖でねじ伏せてきたからである。

直接民主主義のシステムを世界の市民が構築する時だ

そこで、市民の私たち自身で、良識ある専門家に教えを請いながらも自立し、専門家に任せきりにしないシステムにする事である。
私たち自身が、しっかりした評価能力を持つ事で、節約できる事はいっぱいあるのである。
直接民主主義のシステムは、みんなが豊かになるために、みんなが賢くなるシステムである。

「イルミナティの支配システム」は、「世界市民を家畜にする=世界人間牧場計画」であり「人口削減計画」であるから「みんなを貧乏にする、みんなを馬鹿にするシステム」なのである。
by kanakin_kimi | 2013-05-06 17:26 | 洗い出せ・そして公開せよ | Comments(0)


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