イルミナティを洗い出せ 33

イルミナティは終焉する
そのはじまり 13

なぜ「ユダヤのホロコースト」があったのか、という問題は「昔の話ではない」。
というのは、今ホロコーストの対象にされているのは「韓国・在日朝鮮だからである」。
では、誰が「ホロコーストの真犯人」かという事を先にいっておく、それは、イルミナティである。


ドイツで「ナティズム」が発生する状況を考えてみるがいい。ロスチャイルドなどのユダヤ人超富裕層とユダヤ一般人は全く状況が違うのであるが、ドイツ人から見れば「ユダヤ民族からの経済支配」と受け止められていたのである。そして、ドイツ人への日常生活でのユダヤ民族一般人に対する憎しみの感情をあおっていたのがロスチャイルドだったのである。そして、「ナティス党をコントロールしていたのはロスチャイルド・イルミナティだったのである」
ロスチャイルド・イルミナティが恐れていたのは、「ドイツ民族」であった。ドイツのゲルマン民族の安定性をなんとか破壊しようとしたのだ。
今日の、日本の安定性のよさを破壊しようとして、117・320・311 とやってきて、最後の詰めを「韓国・在日朝鮮人ホロコースト」を日本人にやらせようとしているのだ。
今どういう状況になっているだろうか。日本の政財界を在日朝鮮人が牛耳っているかのような宣伝がされてはいないでしょうか。
そして、一方では「韓国に対する政治経済における持ち上げ方の異常さをどのように見ているでしょうか」韓国人のあるいは在日朝鮮人のそれぞれへの「持ち上げかた」に冷静にうけとめているひとはすくないのでしょう。常に大国の支配に翻弄されていた国ですし、中国の支配から自立した経験が少なかったせいでしょう。孫正義をはじめ、政財界に参入している在日朝鮮人は、今自分たちが日本の政財界を動かしている・支配していると有頂天になってはいまいか。
すくなくとも、そのハイテンションぶりを日本人にいやがられていはしないだろうか。
ドイツのゲルマン民族の誇りを傷つけるような事態が、ドイツ人をして「ナティズムへとはしらせ、民族浄化というお題目をたてさせ・ユダヤ人ホロコーストへと誘導していったのは ---- ロスチャイルド・イルミナティだったのですよ」
どうでしょうか、今の状況は。
イルミナティの総本山・イギリス王室のエリザベス女王とヴァチカン市国の旧教皇ヴェネディクトら30人にでた逮捕状は、普通であれば世界を駆け巡る巨大スクープでしょう。
それがどうでしょう。世界の新聞・テレビ・ラジオですら報道しない有様なのです。
ITCCS の報告とYouTubeによる I T ・ブログによる拡散 情報が世界を駆け巡っているのです。
アメリカの枢機卿がいるボストンで、マラソン爆破事件を「公演させた」事件がありました。
誰一人死んだ人はいなかったそうですから、まあよかったのでしょう。これも、改革派の枢機卿の地元であった事があの結果を生んだのでしょうが。とにかく、女王陛下の御庭番( M I - 6)も大変苦労したのでしょう。
こういう状況の打開策は、「韓国・在日朝鮮人ホロコースト」を日本人にさせる事によって、日本人に対する世界的な批判を集め、「ユダヤ人ホロコースト」後のドイツのように抑えが利く国になると目論んでいるのも「イルミナティ」であり「日本人イルミナティ」はそれに協力しているという事なのでしょう。
ですから、日本人イルミナティを公開し、世界のイルミナティを洗い出して彼らの行動を早く停止させる事こそが重要な事なのです。
by kanakin_kimi | 2013-05-13 15:36 | 洗い出せ・そして公開せよ | Comments(0)


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