イルミナティを洗い出せ 54

イルミナティは終焉した
そのはじまり 32
シリア全市民に告ぐ
「糸」が複雑に絡み合っている場合、心を落ち着かせることが先ず大切だ。
引っ張り合ってはいけない、結びこぶになっているところが必ずあるからだ。そこにはいろいろな要素が集まっている。刮目刮目・目をこすってよく見てみる事だ。
英国王室のエリザベス女王やヴァティカンのベネディクト前法王・枢機卿・大司教などの「イルミナティ幹部」約30人に逮捕状がでており、ITCCSの国際裁判所でカナダの原住民の子供が五万人以上が殺されているホロコースト事件だ。その事件から自分たちの姿を隠して、彼らは法律を無視して権力でねじ伏せようとしている。
そして、隠蔽の矛先を「シリア内戦」に拡大している。「反政府軍」に「武器」と「傭兵とマフィア」を送り込んでいるのがイギリスとフランスだ。日本人技術者が殺されたのも、たしか近くでフランス軍部隊によるものであった。
「シリア内戦」が発生する原因はなんであったか、冷静に考える事だ。「一触即発」の状況を誰が作っていたか。デモ隊を武力で押さえ込もうとしたのは誰であったか。からみあって「結びこぶ」になっているのを「政府軍」と「反政府軍」で引っ張り合ってはいけない。「ロスチャイルドイルミナティ」「イギリスイルミナティ」「フランスイルミナティ」にだまされるな。彼らは「混乱をつくり」「戦争をつくり」「大量殺戮をさせて、人口削減計画」を遂行しているのだ。しかも、世界市民の相互にそれをやらせているのだ。
いま、彼らエリザベス女王・ベネディクト前法王・枢機卿・大司教らに直接降りかかっている事件から身を隠そうと躍起になっている。
彼らの手練手管に乗るんじゃないぞ。
シリアの全市民は、冷静になって「戦争を作っているやつらーロスチャイルドイルミナティ・イギリスイルミナティ・フランスイルミナティの手口を見抜け」そして、いつまでもやつ等に躍らせられているんじゃない。
by kanakin_kimi | 2013-06-02 14:14 | 洗い出せ・そして公開せよ | Comments(0)


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