イルミナティを洗い出せ 58

イルミナティの終焉・そのはじまり 35



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ロスチャイルド・イルミナティがやろうとしている一つに、「日本の安定性を破壊する」計画を周到に準備し、実施しています。わたしたちは、それを早く見抜き、未然に防ぐ行動をしないと「ドイツのナチによるユダヤ人ホロコースト」と同じ事態になりかねません。あの時もロスチャイルド・イルミナティの策動によって、ユダヤ人をあおり優遇措置をして、ドイツ人の誇りを傷つけ、我慢に我慢をしていたドイツ市民にユダヤ人に対する「恐ろしいほどの憎悪」に増幅させ、仕立て上げそれを「ユダヤ人」に向ける「指導者=ヒトラー」と政党「ナチ党」を登場させたのも「ロスチャイルド・イルミナティ」の策動なのである。そして、かれらは「あちらがだめなら、こちらでやらせる」というように計画を「全世界に張り巡らせている」。私たち日本市民は、「ロスチャイルド・イルミナティ」の「日本の安定性を破壊する」計画を周到に準備し、実施していますから、これを未然に防ぐ事を徹底して対策対処する事です。「おれおれ詐欺事件からの一連の詐欺事件もその一つだとこころえるべきです」。
日本の安定性は、「森羅万象の精霊を敬い、いきとし生くる者死にとし死ぬるもののすべて八百万の神々を尊崇する」日本列島住民の心意気によってなされているものです。その基本にある「もののあわれ」「俳画・俳諧(俳句・短歌・連歌・川柳・狂歌など)」に表されるこころの形象・品・粋・しおり
が、次の民謡踊りにもよく表されています。


月は巨大宇宙船

旧ソ連の科学雑誌「スプートニク」に、ふたりの天文学者「ミハイル・ヴァシン」と「アレクサンドル・シェシェルバコフ」が提唱した月に関する驚愕すべき大胆な説が発表されたのである。私が、それを知ることが出来たのは、「決定版・宇宙の古代遺跡FILE」( 深沢久夫・月刊「ムー」編著 ) を見たからである。それには次のようにある。
彼らの主張の大略はこうだ。『太陽系外のどこかの宇宙空間に超高度の文明をもつ惑星があったが、あるとき壊滅の危機に瀕した。そこで、惑星の住民は小惑星の内部をくり抜いて巨大宇宙船に改造、長きにわたる宇宙旅行の末に地球と遭遇し、その隣に腰を落ち着けた。つまり、月はいわば、宇宙版”ノアの箱舟”なのである』
いずれにしても、一般市民の私が知ったのは、40年もたってからであり、インターネットをやっていなかったらもっと遅くなっていたかもしれない。そう考えると、この落差は大きく開いているのかもしれない。




by kanakin_kimi | 2013-06-06 21:55 | 洗い出せ・そして公開せよ | Comments(0)


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