イルミナティを洗い出せ 59

イルミナティの終焉
そのはじまり 36

「敵は本能寺にあり」というフレーズがあるように、「敵はロスチャイルド・イルミナティだ!!」という合い言葉を作っておこう。「ロスチャイルド・イルミナティ」本体は、常に人目からわからないように隠している。織田信長やロックフェラーのように杜撰ではない。だから、「300人委員会」や「世界政府」「英国王室」「ビルダーバーグ会議」「ヴァティカン」といろいろ関係するところがあるが、これが抜けると成り立たないというのを探してみると、「ロスチャイルド・イルミナティ」こそが本丸である事がわかる。





(MUのブログ)より
秘密の会議として知られる「ビルダーバーグ会議」ですが、今年も6.6~6.9までの
三日間、ロンドン郊外で行われました。国内外ともに、ほとんどのマスメディアで
報じられることはありませんが、唯一、ロシアのメディアが昨日報じています。

二つの動画とも字幕ボタンがないので、何を言っているのかわかりませんが、
この会議のメンバーに抗議しているのだけはわかりますよね~。(*'▽')

二本目の動画には、アレックス・ジョーンズ氏が出てきますね~。
彼は陰謀論者で有名です。過去のビルダーバーグ会議を取材する途中で逮捕されて
しまったことがあります。「モンサント・デモ」を始め、世界中の覚醒した人々が
声を上げ始めました。

(動画の概要をYahoo!翻訳)

米国のメディア解説者アレックス・ジョーンズは、彼が写真を撮って、許可なしで
ビデオを撮るためにホテルから追い出されたちょうど数日後に、木曜日に再びWatford
でグローヴ・ホテルにBilderbergグループの年次総会でいました。
写真を撮って、厳戒態勢存在にもかかわらずホテルの進出のビデオを撮った後にホテル
のレストランに位置している間、ジョーンズ(アメリカ合衆国での2001年9月11日の
テロ攻撃が当時の大統領ジョージW.ブッシュによって組織化された声明を公表する
ことで知られている)は火曜日にグローヴから取り去られました。
英国警察は、年次会議の保護の一部として、政治家、銀行家、億万長者とCEOを含む
ホテルの向こうの飛行禁止空域を含むテロ防止法律を使いました。 デモ参加者を中に
入れないために敷地の周辺部のまわりで鋼のフェンスを建設して、ホテル自体は現在
仮想監禁に関してあります。

ちょうど先日、この会議に関する板垣氏の情報が入ってきましたので、掲載します。

(板垣氏情報)

悪名高い秘密会議として知られている「ビルダーバーグ会議」が6月6日から9日の
3日間の日程で、英国ワットフォードのグローブホテル(ロンドンのベッドタウン、
人口8万人)で開催されている。

何しろ、秘密会議でもあり、日本が排除されているので、何をテーマにして、議論して
いるのか、世界をどのように牛耳ろうとしているのか、日本にはほとんど伝わってこない。
それでも、細いルートながら、情報の断片が、漏れ出てくる。
これをつなぎ合わせると、実像の一端が浮かび上がってくる。

主な出席者には、米国のヘンリー・キッシンジャー元国務(ニクソン政権、フォード政権)、
ガイトナー前財務長官、ロバート・ゼーリック元世界銀行総裁(ゴールドマン・サックス
証券国際戦略部のMS元マネージング・ディレクター兼代表)、ペトレイアス前CIA長官
(最近KKRで話題)、クレイグ・ジェームズ・マンディ(マイクロソフト最高研究戦略責任者)、
エリック E. シュミット(Google 株式会社取締役会長)、ピーター・サザランド(WTO元事務
局長、現ゴールドマンサックス及び英国石油公社会長)、ルービン元財務長官、
英国のオズボーン英財務相、ピーター・ヴォーサー(ロイヤル・ダッチ・シェルCEO)、
フィンランドのオリラ・ヨルマ(ロイヤル・ダッチ・シェル会長)、フランスのフィヨン仏前
首相、キャストリー・アンドリー(アクサ・グループ会長兼CEO)ドイツのポール・アクラ
イトナー(ドイツ銀行会長)、イタリアのモンティ前首相、オランダのベアトリクス王女、
オランダのルッテ首相、HSBCからフリント会長とガリバーCEO、スイス中央銀行総裁、
ラガルドIMF専務理事のほか名前を連ねている。

これらの出席者からはっきり窺われるのは、主要国政権の現職が少ない。
どちらかと言えば「同窓会」的ですらある。「OBサミット」と言った方が、適切だろう。

リーマン・ショックから始まり、欧州借金返済危機(デフォルト)へと金融危機が深刻化
した最悪事態を救うための有効な手立てを講じられなかったのが、ビルダーバーグ会議
であったため、いまや「何の役にも立っていない」とヤユされている。

米国連邦政府のデフォルトを救い、なおかつ、欧州金融危機に手を差し伸べたのが、
実は、日本が「金融カラクリ」でひねり出した「準通貨」による2000兆円であったこと
を考えると日本を排除したビルダーバーグ会議は、いまや「無用の長物」に等しいのだ。
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さて、「敵はロスチャイルド・イルミナティだ!!」は、わたしたち世界市民の、「敵である」彼らをしっかりと洗い出すために、焦点をしっかりと絞り込む事である。彼らは、逆の方法つまり焦点の拡散をしているのだ。そのためにたくさんの会議を持たせるのである。もちろんそれだけである訳がない。かれらは、「人口削減計画」を進めるために、人口の7〜9割は無駄飯食いだからと削減対象にしており、ゴイム=家畜扱いなのだ。だから、血液を取り・髪の毛をとり・油をとり・金属をとり、まるで「ユダヤ人のホロコーストをやった、アウシュビッツの工場」と同じようだ。つまり、「ユダヤ人ホロコースト・アウシュビッツ」は、「ロスチャイルド・イルミナティの世界人口削減計画」の一部だったのだと考えれば納得できる。
かれらは、まるでわかっていない。「無駄飯食い」は、「彼ら自身だという事を」
by kanakin_kimi | 2013-06-13 22:02 | 洗い出せ・そして公開せよ | Comments(0)


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