フォロー・アース 2

ガイアの生き残り策 2

地球がこれほど美しい状態を維持し得ている事実をもっと正しく見直さなければならない。地球の存在を「奇跡的」ということほど曖昧で、世界市民の認識を向上させていない表現はないだろう。何故なら、そこには「奇跡」などなかったからである。この地球の環境を維持し守ってきた人々がいたのである。今、「エイリアン」と呼ばれる人々である。彼らが地球人類の滅亡を欲しているならば、とうの昔に地球の人類は滅亡していたであろう。それほどの技術力の差は歴然としているのである。現在も地球に住み分けしている「エイリアン」と呼ばれる人々は、地球人類の滅亡など望んではいなかった。
そこに、ロスチャイルド・イルミナティが世界の支配層を利用して300人委員会が進めていると見せている「世界人口削減計画」など、何という馬鹿な事を考えているんだと私は思っているが、おそらく「エイリアン達」も同じ思いだろう。彼ら「ロスチャイルド・イルミナティ」に万に一つの意味のあるものがあるとすれば、 「ガイアの生き残り策」を考えているという事だろう。しかし、そのために「世界人口削減計画」を進めるという事になるだろうか。彼らの狂い方は、何に起因しているのかわからないけれども、おそらくは自分たちが仕組んで殺してきたたくさんの人々の「恨みと呪い」を自覚しているからが故に「恐怖と狂気」の溝を埋めるために「サタニズム」を登場させて「それに責任を転嫁し」更なる「殺戮をささげものとして」「支配機構」を固めるのであろう。この悪循環を繰り返している「恨みと呪い」「恐怖と狂気」は、「みんなが賢くなる」事によってのみ解決できるのであるが、彼ら「ロスチャイルド・イルミナティ」は「みんなを馬鹿にする方策しかとれない」愚かさを克服できないでいる。
アポロ20号など












by kanakin_kimi | 2013-06-23 15:04 | ガイア学 | Comments(0)


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