ロスチャイルド・イルミナティを洗い出せ

支配の時代は終わった
世界は宇宙からの時代だ

旧態依然と時代が続いていると思っている輩が、コマーシャルにすり寄っている。醜態としか言いようがない。英国女王の人々の今日この頃である。真実を知っているものがどのような思いでいるのか知ろうともしない。英国王室が英国全土の三分の一の大地主だそうだ。とんでもない人々だという事を自らの態度で示している。その上、未だに世界の大英帝国の植民地を維持しているようだ。国旗の隅に英国マークをつけている。独立する力がないのか、独立する力をつけさせないのかは微妙なところだ。それもそのはずで、あの資本主義国のトップである「アメリカ合衆国」もある時期から傭兵にせよ、スパイにせよ、暗殺者にせよ、所属はNSAの民間人という形にしたのだというのである。また、NSAのほうがCIAよりグローバルで大きな組織なのである。CIAは米国組織だから米国の問題が中心になるが、NSAはワールドワイドだから、世界規模で活動できる。一説では、CIAはロックフェラーのためのもの、NSAはロスチャイルドのためのものというのである。だから、米国のためというよりは、英国のために働いているということだろう。つまりは、ロスチャイルド・イルミナティは世界にそれぞれの拠点を置いて入るが、英国は大本営という事なのだろう。昨年の三月にパリのルーブル方面にいく道を歩いていたら、急に地底からでも湧いてきたように、道路の両側に機関銃を構えた傭兵らしき黒人が二人睥睨しながら脅威を与えていた。わたしは、はハーンこの近所に要人でもいるのかなと感じていた。
by kanakin_kimi | 2013-07-19 18:03 | 洗い出せ・そして公開せよ | Comments(0)


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