ロスチャイルド・イルミナティを洗い出せ

アウシュビッツを遠視せよ
アンネの日記を読み、ヒトラーの「わが闘争」を読み、アウシュビッツで殺されたたくさんのユダヤ人の累々たる死体の山に圧倒され続けている。人間はこのような非情な仕業をやってしまうのか。
いままでは、そのホロコーストの「能動者」と「受動者」のどちらかというと「受動者」の「ユダヤ人」の立場だけをみてきたように思う。
そこでは、あまりの悲惨さ・むごたらしさに圧倒されて、真実の追究を途中でやめて、「非業の情念」の昇華に消し去ってしまう。つまり、「ロマンティック・シンドローム」が働いているように思う。
そこには、何かの意図した「謀略」があるように思えてならない。そこで、「受動者」つまり「被害者」の立場からはなれて、「能動者」つまり「加害者」の「ドイツ人」の立場から、この「ホロコースト」が何故起きたのかを考えてみた。ドイツ人は、ヨーロッパの日本人だといっていい、日本人とどこか共通しているように思う。いや、日本人以上に優秀だし、まじめだ。現在のヨーロッパを見てもわかるようにEUを最も支えているのはドイツだと思う。イギリスやフランスはドイツを利用しすぎてはいないか。ドイツは、今に爆発するのではないか。
ざっくりした判断だけれども、ロスチャイルドイルミナティの大本営のイギリスや支社のフランスは現在と同じような状況が戦前にもあったのではないのかと思うからである。つまり、ドイツをそして、ユダヤ人を利用して追い込んでいたのだ。
問題は、ドイツのことではない。ドイツが経験したまさにあのホロコーストを日本にやらせようとしているのだ。そのことを踏まえて、それを知った上でもなおそれに協力している日本の集団が日本人イルミナティであり、韓国の集団が韓国人イルミナティである。しかし、かならずしもそれ全てがロスチャイルドイルミナティのしもべであるとは限らない節もある。時来れば立ちはだかる者がいる。今まで事前に殺されてしまっているが。龍馬のように、昭一のように立ち上がる者がいる。しかし、期待できるタイミングはすでにないと考えるべきだろう。
by kanakin_kimi | 2013-07-20 17:52 | 洗い出せ・そして公開せよ | Comments(0)


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