ホロコースト・シンドローム

カナダ原住民モホーク族
アメリカ原住民に似ている、世界の原住民が同じような経験をしているのかもしれない。私たちの知らないところで、私たちが原住民であったかもしれない。私たちの先祖はうまく逃げ出したのかもしれない。あの悪魔達から。





アップロード日: 2011/11/06
http://www.examiner.com/exopolitics-i...

エリザベス女王とバチカンによるモホーク族の子供達の大量虐殺がカナダで明らかになる­。
By Alfred Lambremont Webre, JD, MEd
(2011年10月8日の記事です)

カナダのブラントフォードにて

モホーク族の為に1970年に閉鎖されるまで英国教会とバチカンによって運営されてい­たモホーク研究所の寄宿学校内にて、モホーク族の子供達の集団墓地が地中探知レーダー­によって発見されました。

教会と国家の犯罪国際法廷(www.itccs.org)の秘書であるケビンアネット­牧師によると、モホーク族の研究所は、1832年にイギリスの英国国教会によってモホ­ーク族の子どもたちの世代を投獄し、破壊する為に設立されました。カナダでは最も早く­設立されたインディアンの為の寄宿学校は1970年まで続きました。そしてほとんどの­全寮制学校の様にそこへ投獄された子供達の半数以上は決して戻る事はありませんでした­。それら子供達の多くが学校の周辺に埋められています。

今では隣接する地中レーダーによる予備スキャンはモホーク研究所本館を閉じることにな­りました。1970年にモホーク研究所が閉鎖される直前にモホーク族の子供達の集団墓­地をカムフラージュし、ジュネーブ条約、国際刑事裁判所、および協力国の裁判所の下、­大量虐殺と人道に対する罪で追訴される事を回避する為に15から20フィートの土が運­び込まれ、集団墓地の上に置かれたとモホーク族の研究所は明らかにしています。

今年の10月下旬にベルギーのブリュッセルとアイルランドのダブリンにて教会と国家の­犯罪に関する国際法廷(ITCCS.org)は、司法手続を開始する予定です。法医学­的証拠によると、人道に対する子供達への大量虐殺の罪の為です。故意に子供の大量虐殺­計画と隠蔽工作に参加したとされる、カナダと英国国教会の頭であるエリザベスウィンザ­ーと教皇ヨセフラッツィンガーに対してです。

裁判のセッションは、もともとロンドン、イギリスで開催されるとされていましたが、英­国政府は理由もなしに犯罪に関する国際法廷の国務長官と主要な法律家とスタッフへの入­国を拒否しています。

モホーク研究所内で地中探知レーダーによって発見されたモホーク族の子供達の大量埋葬­地は目撃者ウィリアム・クームズのビデオテープ証拠に続くものです。それは1964年­10月、カナダと英国国教会の頭であるエリザベス・ウィンザーがブリティッシュコロン­ビア州にあるカムループスの先住民学校を訪れ、10人の若い先住民の子供達を選び、彼­女の足にキスをさせ、伝えられるところによると湖でのピクニックの為に学校から彼らを­連れて行ったというものです。

その10人の先住民の子供達は決して姿を見せることはありませんでした。エリザベスウ­ィンザーの子供達の虐殺を教会と国家の犯罪国際法廷(ITCCS.org)に証拠を提­供したクームズ氏は2011年2月に殺害されています。幸いな事に、クームズ氏の証言­は生前にビデオに録画され、裁判で有効なものになっています。

拷問の儀式でモホーク族の子供達を拷問するため使う(体を引っ張り裂く形式の)拷問台­のような器具は現在では閉鎖されたモホーク研究所内で発見されているとケビンアネット­牧師は述べています。モホーク族の地域社会の目撃者達は子供達に対する拷問儀式におい­て赤いローブの司祭達を見たとはっきり述べています。

これらの類似点は国と英国国教会の頭であるエリザベスウィンザーを示唆している。彼女­はこの組織的な大量殺害計画と儀式的拷問や英国国教会とバチカンにより運営された英国­国教会の寄宿学校での殺人を個人的にも知っており、命令し、参加していたのです。

インタビューでアネット牧師はカナダの主流なメディアやカナダ政府は隠蔽工作とモホー­ク研究所のモホークの子供達への大虐殺の発見の報道管制を続けいると述べています。


アネット牧師のウェブサイトはhttp://www.hiddenfromhistory.org/
http://hiddennolonger.com/

次のブログに判決文がある

子供5万人大虐殺の罪でローマ法王とエリザベス女王に対し懲役25年の有罪判決
2013-02-26 22:16:55 atom-green-0201の投稿
http://ameblo.jp/atom-green-0201/entry-11479257789.html


皆さんこんばんは。どうりでローマ法王ベネディクト16世が、在任中に突然退任を発表したわけです。

ブリュッセルにある、The International Common Law Court of Justice(国際慣習法裁判所)の法廷が、

懲役25年(仮釈放無し)の有罪判決を、2月25日、ローマ法王ベネディクト16世(本名:ヨーゼフ・アロ

イス・ラッツィンガー)と、英国王室エリザベス女王、そしてカナダのカナダのスティーブン・ハーパー首相

らに対して下しました。その罪状は5万人以上の子どもの大虐殺というあまりにもおぞましい内容です。

まず最初に、酷い殺され方をして、悪魔の犠牲になった子供たちのご冥福を心からお祈りします。

※Common Lawとは、これまでの判例の積み重ねによる、成文化されていない一般慣習法のことです。



バチカンや英国王室がサタニズムの牙城であり、子どもの生贄を必要としているという悪魔教の核心が、

これで如実に証明されたことにもなりますね。これは、Kevin D. Annettさんという、ご自身も牧師さんで

ある方が、暗殺の危機にさらされながら、地道な現地調査を重ね、動かせない事実を集めて、国際的な

裁判所に提訴したものです。元記事(英文)はこちら> http://itccs.org/  この世紀の大ニュースは

イルミナティメディアは絶対に報道しませんので、是非とも拡散をお願いいたします。



バチカンと英国王室は、カナダの先住民インディアンである、モホーク族の寄宿舎で虐殺を行なっていま

した。これは1960年代から行われていたと言われる、とんでもないジェノサイドで、子供たちを強制的

に寄宿舎に入れ、細菌感染や拷問などで、推定5万人以上を殺害したというものです。それって、懲役

25年じゃなくて即ギロチン行きですよね。無垢な子供たちが、何のいわれもなく誘拐されて殺害される

など、とても考えられないことですが、血を欲する彼らは平気でやっていたことでしょう。



ローマ法王とエリザベス女王を含む、被告30人が自首する期限は、来る3月4日(月)までで、それを

過ぎると逮捕状が出されるようです。エリザベス女王が監獄行きになったら、イギリスの国事はチャー

ルズが代行するのかな? でも母親が大虐殺の罪じゃ、女王代行も何もあったもんじゃないですよね。

ベネディクト16世が退任するのは28日なので、まだ在任中ですが、辞める前に「罪人中」になっちゃ

ったわけです。たぶん、こうした悪事をもみ消すために、昨年のロンドン五輪から第三次世界大戦への

シナリオを描いていたのだと思われます。上の書類は、判決文と被告人一覧です。これでもちろんカトリ

ック教会も一夜にして大崩壊でしょう。ちなみに彼らは個人資産も全部没収されるそうです。



カナダでの大虐殺事件については、チームロケットのwake up Japanさんが、アレックス・ジョーンズの

Info WARSの番組に翻訳をつけてくださっていますので、これを見れば一目瞭然です。

http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=018fnQ-nWcM #!

また、ケビン・アーネットさんの告発本は、下記のサイトからPDFファイルでダウンロード出来ます。

http://ja.scribd.com/doc/86619003/Hidden-No-Longer-Genocide-in-Canada-Past-and-Present-by-Kevin-D-Annett-M-A-M-Div
by kanakin_kimi | 2013-08-20 11:31 | 洗い出せ・そして公開せよ | Comments(0)


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