ロスチャイルドイルミナティを洗い出せ

戦争の終焉への序曲
世界市民に牙を剥いた「ロスチャイルド・イルミナティ」をそれぞれの国で・それぞれの持ち場で追いつめよう

 第三次世界戦争という名称をつけるのはそれが終わったあとになるというのが常識であろう。進行中に名称がはじめからあるとは思われない。しかし、過去からの歴史の延長における、位置付けの概念としてはじめから名称が付けられている場合もあると考えられる。たとえば、アポロ計画で「アポロ20号米ソ共同ミッション」という略称で1976年に打ち上げられた非公開の計画があった。I T のおかげで、ユウチュウブで見られるようになった。そこには、巨大都市・プラントが映し出されている。また山陰に横たわる巨大万年筆型U F Oがあり、内部の映像らしいものにアジア系の女性のミイラが横たわっている。みんなに秘密にして隠滅しているものと、みんなに公開してくれるものとどちらが正しいのでしょう。ここにも「秘密遵守の合法化」というものがある。
 国と国との間で行われる戦争というのは、侵略とそれからの防衛という戦争であった。個人と個人・集団と集団・国と国というものの間にある諍いであり・陣取り合戦である。
 
それが「常識」だ、と思われるとその「原理」がとたんに見えなくなるらしい。
その原理の名称は「土地所有の合法化」というもののようだ。
 わたしは、自分の理解できない事を、素直に理解できるまで、その真実を見えるようにいろいろ工夫しながら積み重ねてきた。どうして、「土地所有の差別」が生じたのだろう。どうして、「地球はみんなのものなのに」「土地所有がなぜ個人や法人のものとして合法化されるのか」「そもそも、土地所有とは何なのか」。
 わたしは、日本に漢字使用以前に文字が無いとして、一蹴されてきた事に腹立たしい怒りを感じ、いつも声なき声で「ふざけるな!」と叫んでいた。それと同じなのである。
 大量に人間を殺しても「戦争で殺せば合法化」できるが、個人で殺せば、殺人罪で罰せられる。
これらの「秘密遵守の合法化」「土地所有の合法化」「戦争で殺せば合法化」の発想は「ロスチャイルド・イルミナティ」のものである。
 ところが、さすがに「サタニズムの儀式に使う生け贄の殺人・強姦・拷問等を合法化できなかったのだ」カナダの原住民の子供達5万人以上が殺されてきたが、それがアメリカ・欧州・中国・韓国・日本・東南アジア・アフリカなど世界の児童拉致事件と関係していないだろうか。
頭の切り替えが必要ではないか。
 拉致事件の大本は「ロスチャイルド・イルミナティ」の「儀式の生け贄」と連結していると考えるべきではないのか。
とくに、中国での児童拉致事件は大変な数に上っていると見られるし、インドでも考えられるのである。戦争を起こす狙いは、コマンドの殺し合いだけでなく、巻き込まれる一般市民の子供達が拉致される環境だと云う事である。
 人権の発達していないところでは、昔の日本でもあったように「神隠し」と「天狗」がつきものである。天狗は、鼻の高い赤ら顔に特徴的であるように、絹の道を開拓して交易街道を陸路・海路と広げ、そして今日では空路へと作ってきたユダヤ人の「ロスチャイルド・イルミナティ」なのである。
 これは、敬虔な、ユダヤ教を信仰するユダヤ人一般の事ではまったくないのである。
「サタニズムの儀式を行っているユダヤ人のことなのである。」
金儲けのためには、他人の財産を使って成り上がる知恵と度胸の努力家である事は間違いないのだが、 あちらで戦争を起こさせれば、こちらのものを融通させてさやを儲ける。戦争が起きそうになければ、傭兵を雇って戦争になる火種を作り、今のシリアのように米軍の介入誘導を計るのである。こんな事はお手の物で15年戦争よりも以前から繰り返されてきた事だったのではないか。だから、そこにあるロスチャイルドのモデルとシナリオから「007」やスパイ映画、戦争映画が作られてきたのだ。そして過去と未来を見据えた大量殺人の戦争映画も自分たちが作ったシナリオを現実のものとした上で、それを映画化したに過ぎず、月爆撃の顛末もいずれ映画化してまた儲けるということなのだろう。
 こういう整理の仕方で見ると、まるで宮沢賢治の「雨にも負けず」をサタニズムで描いたような感じがする。そのかれらの「黄昏」(たそがれ)がやってくる。
 わたしが、パリのコンコルド飛行場で、チョットそれらしい人に声をかけた。「イルミナティを知っていますか」(Do you know iluminati?) すると、彼は一瞬「いや しっ 知らない」(No no ! I dont no!) という感じだった。ははあ、知らないわけが無いじゃあないか。それらしいが当たったみたいだなと感じていた。それから、翌日だったかに、ルーブル美術館を目指して歩いていたら地下からわき出したように顔の黒いコマンドが機関銃を持って誰かを探すかのように2人通路を歩いてくる。定期的に歩いてくるのか市民は平気のようである。どこでもこうではないからコマンドが守る何かがあるのだろう。
 それにしても、怖がっているようだ。大量の人間を殺してきた自覚があるようだ。911のチェイニーもラムズフェルドも、311のミセスクリントンも「表情を変えた」。いずれも「ロスチャイルド・イルミナティ」の小物のたぐいなのだろうか。
第33階級のケリーは、いま荒い息を安倍に吹きかけているのだろう。
「たった四杯で夜も寝られず」とうたわれた「黒船事件」。あの当時では、精神的恐怖が先に立っって押さえ込まれたのか。大砲を撃ち込まれたってたいした事は無いし、むこうは補給も無い。決死の覚悟で周りを取り囲んでいけば、向こうが恐怖を感じる事になったろう。
「元寇は無かった」の真説、「高麗と比企の反北条連合軍」だったのだ。あれとそうかわりはしない。
裏舞台があったのだ。
「ロスチャイルド・イルミナティ」というのは「世界政府」「300人委員会」「イルミナティ13血流」「各国王室・イルミナティ」「ヴァティカン・イルミナティ」などさまざまに云われているものを集約する名称として、使っている。
by kanakin_kimi | 2013-08-29 23:02 | 洗い出せ・そして公開せよ | Comments(0)


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