ロスチャイルド・イルミナティを洗い出せ

戦争の終焉 終局 7
どこの国でも、支配の構造として支配する側の階級にいるものが支配される側にいるものに対してとってきた行為というものが忘れられないほどの脅威であり恐怖であったという経験をしてきたらしい。支配する側の階級にいたものの子弟は、それを知らない。そのことが、利用されたのだ。

 支配される側にいたものは、支配する側の特高警察や憲兵・軍隊のそれらから身を低くしていた。そんな経験のあるものは、自分の経験に即して考えるから警察や憲兵や軍隊がどのような悪いことをしているか知れないと受け取られるというところがある。だから、同じ日本人の身内からも信用されない部分があり、それが「反日」に間接的に利用される。やっと心のトラウマが取れ、平和な毎日を送っていると、こんどは「平和ボケ」とののしる人がいる。散々、戦争の苦労をしてきたものは「銃を取れ」という「命令」はもういやなのだ。ちっともわかっていない。
 中国や韓国・在日の「ロスチャイルド・イルミナティ」の「指示で動くもの」と「一般市民」とを峻別して表現するべきだ。だから、大切なことは「ロスチャイルド・イルミナティを洗い出せ、そしてそれを公開せよ」なのだ。
by kanakin_kimi | 2013-09-14 20:24 | 洗い出せ・そして公開せよ | Comments(0)


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