ロスチャイルド・イルミナティを洗い出せ

戦争の終焉 終局 8
歴史の延長上にある、今日の支配階級の頂点にあると自認しているものの名称を『ロスチャイルド・イルミナティ』と捨象して総称している。そのロスチャイルド・イルミナティが終焉する最後の戦争が『第三次世界戦争』である。彼らが全面的に侵略・支配しようとしている相手は『世界市民』である。その仕組みが、「世界政府」「300人委員会」による「警察国家」の「支配システム」である。
 この『第三次世界戦争』は『世界市民』を侵略支配しようとする『ロスチャイルド・イルミナティ』が、歴史的必然として「対峙」している。その『歴史的対峙』のそこかしこの隙間に、さまざまな闘いが表面化している。
 たとえば、日本では『日本人・イルミナティ』と『日本市民』の闘いがあるが、『日本人・イルミナティ』は、国家と天皇制を守ることを主にしているのである。つまり最大多数の国民は二の次なのである。だから、常に日本市民の命が失われているのにその根本的対策は二の次なのである。もはや『日本人・イルミナティ』が支配するシステムには日本の将来はないと考えるべきだろう。たとえば、韓国から米軍を撤退させるということは、米国の経済改革・構造改革をしなければならない必然であり、韓国のみならず世界に展開している米軍の撤退のひとつなのである。『米軍の世界展開』は各国の民族分断の歴史でもある。そのときの米軍側に依拠したもの達は、米軍撤退に際してどのようであったかは「ベトナム」に明白である。韓国の80パーセント以上は、民族統一を進めている。
だから、韓国からの米軍撤退の時期に『韓国軍指導部』は一目散に逃げるであろう。ではどこへ逃げるのか、『日本人・イルミナティ』は、また『沖縄に用意しようとしているのだ』。『広島と長崎に原爆を落とさせたように』である。なぜ『東京ではなく・山口ではなかった』かということに示されている。
by kanakin_kimi | 2013-09-17 18:02 | 洗い出せ・そして公開せよ | Comments(0)


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