カナダ・キッチナー警察の暴行を許さない

カナダ・キッチナー警察の暴行を世界市民が許さない。
英国エリザベス女王を含む悪魔どもの生け贄に50000人以上の子供達が殺されている事件・カナダジェノサイドを訴えている
 人・スティーブ・フィニーにキッチナー警察は暴力を振るい、強引に拘束し投獄している。世界市民の皆様それぞれの持ち場からこの事件に注目してください。
 この事件は、ロスチャイルド・イルミナティが世界市民を人口削減と称して人工地震・人口豪雨・ハリケーン・台風・ウィルス・口蹄疫等大量殺人を行ってきたものの一つなのです。そして、おそらく地球上における最後の戦争「第三次世界戦争」という戦争が「ロスチャイルド・イルミナティ対世界市民」の闘いなのです。それは、1968年の「成長の限界」を「ローマクラブ」が提起した以降様々な形・場所で進められてきたのだと考えられます。 
 カナダジェノサイドは、英国王室エリザベス女王・ヴァチカン教皇、大司教、枢機卿等30人以上が国際コモンロウ裁判所で逮捕状が出され、それに無視を決め込んでいる。その一方で、反撃をはじめだしたのでしょう。世界市民の注目で、彼らへの支援が「ロスチャイルド・イルミナティ対世界市民」の闘いでの勝利を獲得する事になるでしょう。
by kanakin_kimi | 2013-10-09 20:10 | 洗い出せ・そして公開せよ | Comments(0)


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