ロスチャイルド・イルミナティを洗い出せ

戦争の終焉・戦争を起こさせないために ②
 「第三次世界戦争」は「ロスチャイルド・イルミナティ」と「世界市民」との闘いである。
「ロスチャイルド・イルミナティ」が世界の国々の支配者・王室・巨大宗教を糾合して支配機構をつくり、それを「世界政府」と呼んで、合意形成と執行機関として「300人委員会」を動かしている。
 彼らは、1968年のローマクラブが提起した「成長の限界」以降さまざまな研究機関が提起した政策を実行してきた。その中心的な「人口削減計画」は謂わば「大量殺戮計画」であり「ホロコースト」である。そのやり方は、「戦争政策」「人工地震」「自然災害を人工的に巨大化しコントロール」「鳥インフルエンザウィルス利用・口蹄疫ウィルス利用」「サリン利用」で数億人以上を殺してきた。
 「世界の王室の頂点に英国王室エリザベス女王」を押し上げ、「ロンドンオリンピックの開会式・閉会式をサタニズムの儀式の場」にした2012年、在位60年の記念式典を2013年に行い、ロスチャイルドの血縁を濃くした王子の誕生を実現した。
 彼らの崇高な目的とはそんなものなのだ。なんと愚かな事を連綿とやってきている事か。「ロスチャイルド・イルミナティを洗い出せ」では、今日までの世界戦争一次・二次の大戦のほぼ全てを「ロスチャイルド・イルミナティ」がコントロールしていたのだ。そう考えて、全てを洗い直してもらいたい。彼らにとって「不都合な真実」が浮かび上がるだろう。
 何故「日清戦争が起き」、何故「日露戦争が起き」、何故「日本が勝った事にされているのか」その仕組みの中に、常に用意周到に「戦争のコーディネイト」が「ロスチャイルド・イルミナティ」によって行われてきたかという事が見えてくるはずだ。
 何故、「日独伊三国同盟」になり、「ヴァチカン市国」が生まれ、ナチがコントロールされて「ユダヤ人ホロコーストでドイツを金縛り」にし、「両手を上げている日本をひた隠しにして原子爆弾の実験場にした」のだ。だから、ナチの関係者をヴァチカンが隠してきたし、ナチの技術を利用してきたのも「ロスチャイルド・イルミナティ」という「イルミのナチ」なのだ。
 さて、ここまでは今までもいってきた事だが、日本を押さえるために仕組んできた事が今明らかにされてきている。ただ、わたしは「中国」や「韓国」は「ロスチャイルド・イルミナティ」の手駒として使われてきた事実をしっかり見抜いていただきたいと思うのである。
 だからこそ「戦争を起こさせないために」、「ロスチャイルド・イルミナティ」と「世界市民」の闘いが「第三次世界戦争」であり、「戦争の終焉を飾る闘い」であると思っている。そして、それを実現するのは「世界市民がその真実を自分のものとする事で実現できる」ということなのだ。
by kanakin_kimi | 2013-10-15 22:55 | 洗い出せ・そして公開せよ | Comments(0)


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