N192

これはなにか


ロスチャイルド・イルミナティを洗い出せ
 311の真実を直視しよう。日本人・イルミナティの中曽根や小泉すらも虚仮にされてきたあの事実を、民主内閣の所為にしてどうするよ。いい加減目を覚ませ。日本人・イルミナティが再編成されている今だから、しっかり刮目せよ。



ジム・ストーン氏の主張する フクシマ原発事故の真相 実際のマグニチュードは6.67  イスラエルの仕事 (つれづれ 2011~ / 2012-02-09 02:55:57)

< 元NSAジム・ストーン氏の内...エジプトのことはエジプトの人... >
元NSAジム・ストーン氏の内部告発 2/8/14(水) 午後 7:20日常の出来事家庭環境

現在私はメキシコにいます。
なぜなら私は、このフクシマの報告書の関係で、国から追われているからです。

私には、数多くの私の生命への試み(脅迫)があり、2回投獄されたんです。
いいですか?ですから、メキシコ地震が起きたときに、私はここにいたんです。

最初のリンクです。一番右側のコラムにある「メキシコ地震人工地震の検証」をクリックしてください。
それは、少なくとも私に来た報告書では、オバマの娘がこの地震の最中にチアパス州地区にいたということです。

ここでオバマが、「我々はイランとの戦争には行かない」とイスラエルに対して言ったことで脅されているのです。

あなたはこのサイトを見る必要があります。
もし今、そうでなければ、このリンクを見てください。「メキシコ地震人工地震の検証」
決定的証拠です。

この、前もって計画されたこの演習で起きたことは、実際の生活の中で確実に起きたことなのです。
そしてこれは、多くの事が言っているのですが、
我々には地震機械(地震兵器)があるので、今や我々には地震の引き金を引く方法があるのです。


(インタビュアー):
  OK、ですが何故、3つの計画で攻撃されたのでしょうか?
  わかるでしょう? 地震・核・津波の3つです。


911の時のように、各施設を爆破したければ、理由がなければなりません。
タワーを崩壊させたければ、飛行機が突っ込まなければなりません。

可能性あるシナリオを提供するために、原子力工場を爆破させたければ津波が存在しなければならないのです。


(インタビュアー):津波はまるで、カバーのようなものだったんですよね?

そうです。津波はカバーでした。は、911の時の飛行機なのです。国家安全保障局(NSA)には、道徳的で非常に優秀な人々が大勢います。彼らは区別された個別の機関下にあるのです。ですから、彼らが何か邪悪なことをしていても、それがわからないのです。なぜなら彼らは、自分たちの仕事が何に利用されているのか知りませんし、命令がどこから来ているのかも知りません。彼らは非常に善良で正直な頭のいい人たちです。ですが、私は彼らをそこに入れておこうと思っています。
私はこの時代全体の、環境と言う名の偽旗テロがなくなることを望んでいるのです。

・尻尾出しまくりのテロリストたち 燃料棒がないことがばれた!
http://blog.zokkokuridatsu.com/201105/article_23.html

・福島原発の燃料棒は最初から抜かれていた!?メルトダウン詐欺にはご注意を!
http://b-layer-must-awake.at.webry.info/201105/article_23.html

・ 福島原発の4号機は燃料が抜かれていた!
http://bluestaryouzi.blog133.fc2.com/blog-entry-322.html

・空からの放射性物質バラマキの可能性。
http://yaminosihai.seesaa.net/article/261463126.html

・ジム・ストーン氏の主張するフクシマ原発事故の真相 実際のマグニチュードは6.67 イスラエルの仕事
http://blog.goo.ne.jp/luca401/e/af8eca00a9fee8509e4f7349fe255657

・福島原発事故 元NSA技術者 ジムストーン 東京電力社長宛てた公開書簡
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201211/article_46.html

・愛媛で原発テロ想定し共同訓練 全国初、県警と陸自(2012/06)
http://www.47news.jp/CN/201206/CN2012061401001315.html




これまでに 説得力のある三つの フクシマ=人工地震の論証を紹介してきましたが ジム・ストーン氏の主張はある意味でもっともつじつまのあう見解だと思います。
①地震のマグニチュードが発表のたびにあがった。
②自然地震にはまれな複合地震なのにまったく報道されない。
③フクシマ第一のセキュリティ会社マグナBSP社の存在が意図的に隠されている。
④イスラエルが開発したスタックスネットというウィルス。
⑤菅元首相がアメリカの支援を断ったこと。

もちろん イスラエル単独ではなく アメリカとの共同作業で行われたのでしょう。アメリカのさまざまな思惑も潜んでいたのではないでしょうか。それにしても あまりにむごい。
もうひとつ興味深いのは 陽光堂さんの指摘する 民主党政権が 北朝鮮に便宜を図り 使用済み核燃料をわたし それがイランに流れたのではという推論です。

→ こちら以下転載

 以下の記事は、米国のフリージャーナリストによる情報です。裏が取れないのが残念ですが、一考の価値は充分あると思いますので、参考までに掲げておきます。
→ こちら
 
1. 日本はイスラエルの偉大なる悪魔のイランに向けてウランを豊富に提供した。

2. すぐにイスラエルはセキュリティ会社としてフロント会社を設置した。日本の核施設のセキュリティを獲得した。4ヵ月後にDimona Dozenが現れた。水面下で福島の心臓部にアクセスするセキュリティ契約を結んだ。彼らはウィルスを設置した。本物のカメラを施設の外に設置し、中にある核カメラを隠した。これに加えて、彼らは承認されていないデータコネクションをインストールし、ウィルスを通して全ての施設のコントロールを行った。(彼らはこのコネクションについて認めた。このページの後で説明する)

3. その後でウィルスStuxnetと核をインストールし、緊急停止を行った。

4. イスラエルは津波爆弾を隠すため自然の地震が日本に来るのを待った。すでに日本の地底に設置していた。VLFコミュニケーションが設定され、水を刺激する爆弾が設置された。DimonaのDavidが日本から6.67の地震のデータを読み取った。バーン! (新証拠により地震はほとんど自然でないことがわかります)津波が到達し、発電所のstuxnetを浸水させた。合成カメラからの直接の撮影し、セキュリティ会社は承認されていないチャンネルを通してDavidをインストールした。Davidはいつジェネレーターを切断するかを知っていた。他のチームは福島の職員がとってくる測定を妨害した。作業員らは全てがおかしくなっていく理由を何も理解していなかった。

5. イスラエルの首相は日本に電話をし、イランにウランを提供したお礼だと言った。あと5つの核が日本の海岸にある。私達は全部設置しており、もし6.67を9といわなければ あなたの海岸の都市を破壊する。津波の効果を偽装しろ。そして私達は全ての原子力を取り去ることを要求する。そうすれば二度と私達に攻撃されないだろう。私達は福島第一を爆破する。あなたは言うとおりに何でもしろ!

6. デービッドと彼の仲間はリモートデータリンクを通じて施設の全てのバルブを閉じた。彼らはメルトダウンをするためにそれらをインストールしてフルスロットルにしたことを認めている。。その間、ウィルスが部屋をコントロールし続け、誤った情報を表示し続けた。何も起こっていないかのようになっていた。充分に混乱をさせたあとで、彼らは核をオフにして、空の高くまで吹き飛ばした。

たとえ地震が本当だとしても、核が8.4に充分に近いところにあった。私は最期の詳細はまだやっていない。たぶん十分に彼らをつるしたと思う。その理由は;

1. 私は本当のseismicデータを得ている。地震が彼らが言うとおりのものではなく、実際に6.8だったという証拠を。それは日本にとっては脅威ではないものだ。

2. 多くのソースがStuxnetは本当にイスラエルで書かれていると証明している。

3. 日本は本当にウランをイランに提供している。イスラエルはイランの施設を破壊しようと試みていることを文書化している。たぶんそうした。日本はイランの核に貢献している。日本はイランと同様に将来イスラエルの敵となりうる。イスラエルはそれを取り除きたいと思っている。

4. イスラエルのチームの文書には、歴史を通して継続してイスラエル人の防衛のために働いていることと、日本の核施設に制限なくアクセスすることができるとある。それは増加している。

5. 4号機は燃料が抜かれていることが証明されている。そのため説明は不可能だ。4号機では一体に何が起こったのか? 燃料プールがメルトダウンし、火災が起きて、水が沸騰し、最悪にも循環できなくなった。ひどく汚染されている。何もない。爆発はなかった。4号機は建物7だ。終了。外の放射能壁がふきとばされ(4フィートの厚さ)内側の放射能壁がもっと厚かった? 4号機は今にも終わろうとしている。どうやって?

6. 日本の政府は科学的な9.0の証明の話につきあっている。それには理由がある。私の推測は、イスラエルは日本の海岸の都市を津波で吹っ飛ばすと脅しをかけた。日本には他の継続した脅しにつきあう理由はないはずだ。

 解りにくい文章ですが、解説を加えると以下の通りです。

 ①日本政府が、核兵器の燃料となるウランをイラン政府に提供した。

 ②イスラエル政府は、即座にセキュリティ会社(実態はイスラエル政府又は軍が運営。「マグナBSP社」のことと思われます)を設置し、日本の電力会社と契約を結んだ。この後、福島第1原発など6ヵ所を核兵器で吹っ飛ばせるように工作し、発電所のシステムをコントロールするStuxnet(スタクスネット)ウイルスも仕掛けた。

 ③宮城沖で「自然の地震」が起きると、津波爆弾で東北各地を攻撃した。

 ④イスラエル首相のネタニヤフは、日本政府(菅総理)に電話をし、津波攻撃の脅しをかけた。これを回避するための条件は、イランへのウラン提供の中止、津波爆弾を隠蔽するための地震の大きさ(マグニチュード)の変更、すべての原子力発電の停止だった。

 ⑤イスラエルは単なる脅しではないことを示すために、Stuxnetを使って発電所のコントロールシステムを混乱させ、炉心をメルトダウンさせた。そして1~4号機を爆発・炎上させた。

 これは非常に興味深い情報で、多くの謎を解くことが出来ます。

 イスラエルのセキュリティ会社が急遽日本に入り込んできた理由や、気象庁が地震のマグニチュードを段階的に引き上げていった不自然さも、これで理解できます。東電や原子力安全・保安院が事態を把握できず、メルトダウンを早期に確定させることが出来なかったのも、ウイルスが仕掛けてあったとすれば納得できます。Windowsの脆弱性を狙うStuxnetウイルスは、イスラエルで作られたと言われています。


 この情報の最大の問題点は、日本がイランにウランを提供していたという点です。ジムストーン氏は、「日本は本当にウランをイランに提供している」と述べていますが、俄には信じがたい話です。恐らくこれは、日本の使用済み核燃料が北朝鮮を介してイランに渡ったということではないかと思います。

 我国には高濃度の使用済み核燃料が大量にあり、その処理に困っています。これが密かに産廃業者などから北朝鮮へ渡り、軍事提携関係にあるイランへ行った可能性はあります。IAEAの手前もありますから、日本政府が直接イランへ渡すとは考えられません。

 周知の如く、イスラエルは周辺国の核開発に神経質になっています。(自国は200発以上核兵器を持っているのですが) その結果、他国の原発施設を破壊するという無茶苦茶な行為を繰り返しています。イスラエルは、1981年にイラクのオシラク原子炉を、2007年にはシリアの「核施設」を空爆しています。そして、宿敵イランへのウラン提供という理由で、我国に津波攻撃と原発事故を仕掛けたわけです。全くとんでもない国です。以上

by kanakin_kimi | 2014-01-11 22:22 | なにかがわかる | Comments(1)
Commented by ルイヴィトン 財布 ヴェルニ at 2014-08-14 11:10 x
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