ロスチャイルド・イルミナティを洗い出せ 107

戦争の終焉・オームシンドローム 1
 これほどひどい裁判は無い。この裁判が示しているものは「警察国家」である。そして、おもしろいことに「世界政府の警察国家」を示しているということである。だからこの裁判で注目するものは何もない。はじめから結論がわかっているのだ。裁判員裁判の形式をとっているが「裁判員がどのように選別されているかを洗い出せ」ばその中身がわかるだろう。訴訟指揮をする裁判官を誰がするのかということもそのことを明らかにするし、どういう書記官を選ぶのかについても手が回っているはずだ。
 尋常の事件じゃない事件の尋常じゃない裁判なのである。わたしは、1996年6月に会社を退職した。このままじっとしておれない衝撃があった。舞台は「世界」である。 一労働者が、その感じた衝撃を洗い出す手だてを考えた。ソヴィエト連邦共和国を破産させた出来事の1989年は、今から25年前だ。冷戦の中から一方が両手を上げている時に、もう一方は何をしていたのか。「冷戦という演出」が衆目にさらされた瞬間なのである。その間に衆目を目くらましする演出は、「アポロ計画であった」。計画は1961年から1976年のそれでも裏NASAは非公開にしていたのである。アポロ20号の米ソ共同ミッションなどは公開すればいい演出だったはずである。わたしは、最近になってやっとリーク情報を知ったのである。それを非公開にするという裏NASAの狙いは「月」がエイリアンの宇宙船であるという事が明白になった事実にあるようだ。今は、NASAと裏NASA・CIA(ロックフェラー系)とNSA(ロスチャイルド・イルミナティ)に分裂し始めていると云われている。

 さて、横道にそれ過ぎてしまったようだが、これらに連動している事が見えてくるはずである。オームを裁判の中でいくら追究しても、創価学会と公明党・統一教会とCIA・自民党と自衛隊・北朝鮮と在日韓国・ロシアマフィアなどのからみあいのなかから「オームへ投げ込んだ事件」ですから、真相は闇の中になっているのだ。01911事件を見極めるときに「ツインタワーが自然落下で崩壊した事実が自作自演の証明」であったように、「第7サティアンの麻薬製造機を現場で検証もしないで、分解して持ち去りしている公安警察の処置と、にもかかわらずそれをサリン製造機とさせている」ことで証明される。これらはネット上で膨大な調査報告が検索できる。私がプリントアウトしただけでも段ボール箱一個分はある。
 「オームシンドローム」としているのは、いま世界が「ロスチャイルド・イルミナティ」と「世界市民」が対峙する形で、目に見えない第三次世界戦争が行われており、「ロスチャイルド・イルミナティ」が持てる権力を911以降のチュニジアからシリアへと傭兵を使って地域紛争を戦争拡大しているのだ。当事者達はその事に気づいていない。やられたらやり返すという憎悪の連鎖を作られて見えていない。平和的に始まった抗議行動すらも利用しているのだ。いまタイにおける手投げ爆弾がそれだ。政府と反政府の構造を「憎悪の連鎖」に引きずり込んでいるのが、「ロスチャイルド・イルミナティ」だと
いう事を忘れるな。
 また、「ロスチャイルド・イルミナティ」に使われてきたMI6・スイスの傭兵・フランスの傭兵・ドイツの傭兵・Etcの傭兵は、世界市民に復帰せよ。

宇宙のエイリアンは、地球環境を守りたいのだ
 太陽風からの破壊的な放射線を地球磁場の強化とコントロール技術で跳ね返してきた。彼らの技術は数十億年の歴史を持っているからこそ成し得ているのであろう。自分たちの体は、その放射能汚染による染色体異常で危機的な状態なのだ。それを直す為には、地球人類の細胞と染色体が必要なのだろう。アブダクションが行われているのはその一端だろう。
 このことは人、類の世界市民が早く認識を獲得して、「ロスチャイルド・イルミナティ」の「支配の論理」によるエイリアンとの交流ではなく、「宇宙平和に根ざした交流」を世界市民が作っていく証拠をエイリアン達に見せていく必要があるのだ。




by kanakin_kimi | 2014-01-21 11:25 | 洗い出せ・そして公開せよ | Comments(0)


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