ロスチャイルド・イルミナティを洗い出せ 116

戦争の終焉・情報の虚実
 情報の虚実は分かっているが、その情報があるところからしか発し得ないものの場合、早急な判断を避けるしか無い。以前、わたしはアポロ11号が月に着陸したかどうかについて多くの科学的知識との齟齬を来す映像がたくさん指摘されNASAにだまされていたのだと落胆していた。そこえ、エイリアン情報とともに月面探査・火星探査情報が流出するに及んでアポロ20号の情報の鮮烈さにつられて、月着陸の虚実を後回しにして、自分の納得いく「月はエイリアンの宇宙船である」と云う確信に落ち着いたのである。ところが、さらに「人類は月に着陸していない」新情報が更新されて、NASAの黒幕の一角も両手を上げて「あれは嘘だった」と告白した。そして、「エリア51」 に関する情報が公開され始めた。こうなると、もはや「人類が月に着陸した一切の情報は信用出来ない」ものとなる。無人探査による情報はともかくとして、もう一度見直すことにせざるを得ない。無理をして結論付けることはない。
 そこで、無人探査情報により比重がかけられる事になる。グーグルアースによる「月」「火星」の空洞チェックももう一度見直してみようと思った次第である。したがって、月着陸と無関係でいられないアポロ20号の情報もペンディングにならざるを得ない。
 しかし、「人類が月に着陸」した事実がうそであったとしても、それと切り離して、真実である情報はあるはずである。



虚と実の間
真実を隠そうとする者は、戦争を仕掛けるものである
 「ロスチャイルド・イルミナティ」がこれほどひどい「世界市民をだまして」自分たちの利益追求に・世界市民のホロコーストに、至上の喜びとサタニズムの使命感に燃えている様子を見る事が出来たことに一歩前進したのだと思う事にした。それにしても、奴ら「ロスチャイルドイルミナティ」のやる事をすぐ暴露し死ぬ人が一人も出ないようにするにはどうすればいいのだろうか。奴らを、「一人一殺」で追い込んでいく方法を過去にとった人がいるが、それは「世界市民に認められない」だろう。だから成功しなかったのである。
 それを「世界市民が認めれば」、おそらく殺さなくても成功するだろう。そういうものだと思う。
 さて、そこで「二度と奴らの仕業を許さ無い、世界市民に賢さをもたらす為に何をすればよいか」先ず、みんなが賢くなる為にみんながその事業に参加しよう。みんなが足の引っ張り合いをする競争の無駄をはっきりじかくすることだ。そこから全てが始まると思う。
 長州に岩倉具視ら7人が逃げてきたように昔から都で飢饉があったり、政争で負けたものが都落ちして、疎開したのである。その間に子供が出来る事はもちろんあったわけである。駿河の国の今川義元も母親が都から来た「寿桂尼」である。大室寅之助もそんな一人であったのだろう。私は、そんな事はどうでもいいのだがそういう事に執着しているものが相争って、周りの一般市民を巻き込んでは多くの人々が殺されているのであるから、そこのところを白日の下にさらさせて、詰まらぬ事で争うなと云いたいのである。そして、その事をみんなが知れば「つまらぬ事だという事がはっきりみんなのものとして認識され、そんなつまらぬ事に利用される事はなくなるのである。」明治にそれを利用したのは、長州であったが、いまそれを利用しているのは「ロスチャイルド・イルミナティ」であるのだ。
 倒幕の江戸城無血開城には役立った「駒」であったろうが、いま、西園寺八郎がつくった「昭和天皇」は、瓢箪から駒ならぬ「玉」として「ロスチャイルドイルミナティの一員になってしまったのである」。だから、もう完全に敗北して両手を上げていた「陸海軍大臣らを黙らせて」終戦をおくらせ、「原爆投下実験」に協力して、「日本の一番長い日」を演出したのである。
 だから、投下された地域が「山口や東京・京都」ではなく「広島・長崎」だったのである。「出雲風土記」の地それが広島で、その臣が大国主の末裔だからであろうか。何故「出雲大社」がたたる神を封じている社であるかも分かるだろう。
 しかし、もはや「戦争は終焉させなければならない」。真実を隠そうとする者は戦争を繰り返そうとする者である。真実を白日のものとしてこそ、「戦争の終焉」を作る事が出来るのである。




by kanakin_kimi | 2014-02-04 13:56 | 洗い出せ・そして公開せよ | Comments(0)


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