ロスチャイルド・イルミナティ 119ー1

戦争の終焉
自分の陰におびえているイスラエルの指導者・ロスチャイルドイルミナティ
 311でひどい目にあった日本人の私としては、あれを自分がやったと云っている「ネタニヤフ」に対して絶対許さないぞというのは当たり前である。だからといって暴力的な仕返しをするわけではない。ネタニヤフは自分の価値判断・評価能力によって事態に対処してきただろう。だから自分が日本の立場であれば当然暴力的な仕返しをすると判断しているのだろう。しかし、日本人の私は「あの行為は絶対許さないけれど、暴力的な仕返しはしないで、何故ネタニヤフがあんな馬鹿な事をしたのかを考えネタニヤフのおかれてきた立場や環境の事を思い描き、こんなことが二度と起こらないようにする為にはどうしたらいいのかを考えてしまうのである。」
 たくさんの被害者が出ているし、これからも被爆者が死んでいくであろうけれども、その事のみの仕返しを考えないのが日本人の「縄文時代からの情念」のようなものなのである。しかし、決して許さないというのも本当なのですよ。一緒にうたい、踊りが出来るようになるまではね。その努力をするのはネタニヤフ自身なのである。
 こういう態度の日本人に対して、一部の韓国人や中国人はどうやら誤解しているのだろう。ごり押ししていけば支配できると思っているようだ。
 これも、実は「一部の韓国人や中国人の自分の陰」におびえているからなのだ。自分の価値判断や評価能力からのものなのである。日本人の私たちは、より上のものを求める習慣があるから、そうしないではいられないのである。たしかに、欧米の技術を物まねしている時代があったけれどもいつも欧米の技術を追い抜くものでなければ納得しないというセオリーできているのである。それが。日本人の職人魂であるのだ。だから、「ロスチャイルド・イルミナティ」が、世界を支配するシステムを作り、世界市民を支配下に置き、人工削減や分裂支配をしているけれどもいずれ近いうちに「世界市民がロスチャイルドイルミナティの息の根を止めるときがくる。」から、前もってそんな馬鹿な事はいまのうちによしなさいと云っているのだ。
 「ロスチャイルド・イルミナティ」もまた、自分の価値判断や評価能力で「自分の陰におびえているのだ」。
by kanakin_kimi | 2014-02-09 17:41 | 洗い出せ・そして公開せよ | Comments(0)


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