ロスチャイルド・イルミナティを洗い出せ F

戦争の終焉

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戦争を作り出すメカニズムを事前に崩壊させる事

 「戦争の終焉」とは、戦争を作り出そうとする者の行動やその情報を素早く見抜き、それを把握して世界市民に公開する事によって「戦争を工作する意図をくじき、事後に戦争責任を裁判で問うため、損害賠償を負担させる事が出来る状態にする事である。そして、何よりも人身災害にいたる戦争を起こさせない、戦争を作り出すメカニズムを事前に崩壊させる事である。」
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そのためにする確実な方法はみんなが賢くなる事

いま、「戦争を作り出そうとしているものは、人を支配したがっているものであり、人口を減らしたがっているものであり、武器を作り、売りたがっているものである。」そして、「その企業を経営し支配している者である。」
 それを見抜き、それを把握する力をもち、それを多くの人に伝える能力を持つ事である。それに必要な事を知る事・学ぶ事である。その基本となる事を知る事・学ぶ事である。


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南京虐殺事件は本田勝一ねつ造事件かーロスチャイルド・イルミナティを洗い出せ
 武田さんのお話は、次の通りです。

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反日とは何かーロスチャイルド・イルミナティの下僕は反日ではないのか
311を引き起こした小型原爆の使用ルートについて、ベンジャミンフルホードによれば、中曽根が関与し朝鮮総連ビルの地下に保管されていたという

 反日日本人というレッテルには違和感があります。日本人の多くは天皇制の支配構造のもとで軍隊から弾圧されていたのが実態経験としてあり、その支配構造の上部にいたものとは違い、支配されてきた多くの民衆がひどい目にあってきた感覚があるし、進駐軍に朝鮮韓国人がいた事を知らないから、日本の軍人か憲兵と誤解しているのかもしれないのである。だから、「南京虐殺事件」を「本田勝一氏」がルポした読み物をみたりその後も、戦争反対の運動の一環として「侵略上映実行委員会」の映画「侵略」を見たり、それを全国展開していた人々とも交流した事がある。そういう感覚からすれば、武田さんのお話は対外的には正当であると理解しても、国内においては必ずしも的を射た事にならない部分がある事を理解しなければならないでしょう。それでなければ、素直に聞かれない違和感を持たれるのではないでしょうか。そうでなければ、武田さんのお話はまたまた一般の人々を翻弄する事にならないかと懸念した次第である。
 わたしは、それ以上に「ロスチャイルド・イルミナティ」が「戦争工作してきた歴史」の中に「多くの国々が」翻弄されてきた事をこそ解き明かしていかなければならないと考えています。つまり、普通の歴史というお話の中では、日本の周りはヨーロッパの侵略によりほとんどが植民地になっていたと云われているわけですから「ユダヤ人ホロコースト」事件でドイツを封じ込めてきたやり方が、「ロスチャイルド・イルミナティ」によって行われてきたのであり、「南京大虐殺」事件についてを、それと重ね合わせてみるべきではないのでしょうか。
 また、本田勝一氏個人の問題だとも思えないのは、朝日新聞が取り上げた経緯があり、責任があるはずだ。大新聞の朝日がこれについて、どういう経緯で扱う事になったのか明らかにしなければならないはずである。これらの責任をどうするのか明らかにしてもらいたいものである。
 私自身の不勉強で、事実を深く知っていないために浅はかな判断をしている事を恥じています。そこで調べてみました。中国が南京大虐殺を取り上げるようになったのは1979年朝日新聞がキャンペーンを張ってからのことである事で、それまでに何があったのかを考えてみました。1966年から1977年までの間に「文化大革命があり紅衛兵などの中国人自身による公表(大紀元など)で6000~8000万人とも云われる大虐殺」が行われています。そんな中1972年にニクソン訪中があり、田中角栄の訪中で日本独自の日中国交正常化が行われる。そして、1976年に毛沢東が死ぬと文革4人組が逮捕される。他方では、田中角栄の日本独自外交に対する横やりが入り、日本の独立外交を阻止しようとするロスチャイルド・イルミナティの勢力が「南京大虐殺」を本田勝一に書かせ、朝日新聞がキャンペーンを張る事態へとつなげていると考えている。また、ロッキード事件で田中前首相の逮捕という事件になっていったことは、ソビエト連邦やアラブ諸国からのエネルギー資源の直接調達を進める田中の追い落としを狙った石油メジャーとアメリカ政府の陰謀だったとする説、または中華人民共和国と急接近していた田中を快く思っていなかったアメリカ政府が田中を排除する意味があったとする説など取りざたされていた。そのような政治状況を誰が作っていたかという事である。まさに、ロスチャイルド・イルミナティである。
by kanakin_kimi | 2014-03-16 16:40 | 洗い出せ・そして公開せよ | Comments(0)


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