ロスチャイルド・イルミナティを洗い出せ U

戦争終焉のマニュアル
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戦争を作り出すメカニズムを事前に崩壊させる事

 「戦争の終焉」とは、戦争を作り出そうとする者の行動やその情報を素早く見抜き、それを把握して世界市民に公開する事によって「戦争を工作する意図をくじき、事後に戦争責任を裁判で問うため、損害賠償を負担させる事が出来る状態にする事である。そして、何よりも人身災害にいたる戦争を起こさせない、戦争を作り出すメカニズムを事前に崩壊させる事である。」

そのための確実な方法はみんなが賢くなる事

いま、「戦争を作り出そうとしているものは、人を支配したがっているものであり、人口を減らしたがっているものであり、武器を作り、売りたがっているものである。」そして、「その企業を経営し支配している者である。」
 それを見抜き、それを把握する力をもち、それを多くの人に伝える能力を持つ事である。それに必要な事を知る事・学ぶ事である。その基本となる事を知る事・学ぶ事である。そして、社会的にみんなが賢くなる事を支援するシステムを作る事である。


そのために心得るべきは「日常避難思想である」

いつも災害にあったときを、日常と思う事である。そうすれば、災害に勝てる。そうすれば、日常に災害時の助け合いをしているから、改めて何かを作る事をしなくてすむのである。いつも災害にあった時の住処にしておれば、改めて避難場所を作らなくてすむ。日常の住処を、避難場所としての機能を持たせ、効果を持つものにしておけば、被害を出さずにすみ、損害はなくなるのである。それが、「究極の環境都市」であり「究極のコミニティ住宅」である。

「究極のコミニティ住宅」は、「P 100 システム」

 災害は、雨・風・雪・地震などが量的に拡大した時に生じる。また、災害に弱い地盤に居住しているところが被害に遭っている。これらを地政学的にとらえ、土地を有効に活用する方法を個人でなく社会的に考える事である。個人の所有資産を前提に災害対策を作る事は既に破綻しているのである。個人の所有資産で災害対策をいくら構築しても被害の発生は止められず、損害ばかりが無駄に繰り返されるのである。50所帯から100所帯ぐらいで「1コミニティ」「1環境都市」と考えた、巨大集合住宅とすればよいのではないだろうか。そして、日常にサバイバル、日常にライフラインを自家生産・自家消費を基本にしたコミニティシステムにするのである。社会の基本システムを全て自給するシステムとするのである。その一つの「案」が、「 P 100 システム」である。一辺が100メートルの三角形の4面で囲まれたピラミッドの形状が外観のイメージである。高さは約70メートル程で、1階の高さを5メートルとすれば、14階になり、最上階は「太陽光の取り入れシステムのサンルーム」と最下階を結ぶ乗降システム(階段とエレベーター)である。1・2・3階くらいは、食料生産の菜園・養鶏・養魚・養豚などと、ライフラインメンテナンスシステムを配置する。13階は、浄水タンクで、発電は当面壁面での太陽光発電と風力発電を使用するが、緊急用としてジーゼル発電を数機設置する。将来的にはフリーエネルギー活用システムを目指す。したがって、4階から12階までを生活居住空間とする。

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 マレーシア航空機問題は、日航機123墜落事件と同じ「ロスチャイルド・イルミナティ」の仕業である
 今年の8月12日で29年目を迎える。当時の責任者である「中曽根元首相」は真実を述べる最後の機会であろう。片方は、特許権独占のために技術者をエリア52で働かせるつもりのようで、他方は「世界のOSをウィンドウズで独占するために技術者を殺した」のである。
「 マレーシア航空機(370便)が消息を絶ったお蔭で、億万長者のジェイコブ・ロスチャイルドは重要な半導体の特許権を独占することができました。これは単なる偶然ではないようです。
イルミナティのロスチャイルドはマレーシア航空機に手を出して、重要なKL03マイクロチップの特許権を独占しました。アメリカ、テキサス州オースチンにある米半導体会社(フリースケール・セミコンダクターズ社 Freescale Semiconductor)はロスチャイルドと特許権を共有していますが、飛行機が消息を絶つ前日に、軍のレーダーシステムに使う新型の電子戦用装置を開発した20人の社員(フリースケール社)がこの飛行機に乗っていました。
フリースケール社はマイクロプロセッサー、センサー、独立型半導体などの装置を開発している会社です。
ではなぜ、この会社の社員20人が共にこの飛行機に乗っていたのでしょうか。
この飛行機の乗客239人のうちの殆どが中国やマレーシアの半導体工場で製造されるチップを開発していた人たちです。
彼らはこの分野に関して経験豊かで専門的知識が豊富なエンジニアです。彼らを失うということは会社にとって大きな損失となります。
フリースケール社のウェブサイトでは、会社が創設されたのは1972年であり、8ヘクタールの広さのある工場でマイクロプロセッサー、デジタルシグナルプロセッサー、統合RF回路などを検査、製造していると説明しています。さらに、航空宇宙と防衛関連のFR装置(戦場コミュニケーション、航空電子装置、HFレーダー、L&Sバンド、ミサイル誘導制御装置、電子専用装置、IFF)を独自に開発していると記されています。ーーーーーまで引用

 飛行機乗っ取りにみせたハイテク企業乗っ取り劇であったというわけです。それも英王室のロスチャイルド家のジェーコブ・ロスチャイルドが仕組んだようである。」
 小保方問題を考えても、どうも理研に圧力がかかって、ips 細胞を日本にとられて、これもとられたらという危機意識は、ひょっとしたらロスチャイルド・イルミナティの連中が非情に強いのではないか。ハイテク企業乗っ取り劇で、飛行機丸ごと入れられるところと云えば、オーストラリアのエリア52でしょうし、彼らの考えている事は「神戸の坂本広志」さんが云っていた「細胞再生装置」を出来るだけ早く作りたいのだろうよ。みんな年取っているから、himikoさんが3500歳と聞けばそれを早く作りたいのだろう。万能細胞技術は3Dプリンター技術と連携して「細胞再生装置」が出来るのだろうから、それらが連動しているのだろう。次に引用するのは、「エリア52」といわれる、パインギャップの調査報告です。

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こんにちは、みなさん   デェイビッド・アイク
ロンドンの地下鉄のプラットフォームは、電車と離れて隙間があるために、「足元に注意してください」というフレーズが、乗客に注意をうながすために、ゆっくり大声で叫ばれている。
しかし、今週、私は違った意味の不気味なギャップ(隙間)の近くにいた。私たちは、このギャップに注意が必要だ。
 オーストラリアに来てから3週間、大陸西側のパースと東側のゴールドコーストの素晴らしい講演旅行のあとは、クリスマスまで休暇が全くない私は、唯一残されている時間を、この一週間をとって、以前からずっと行ってみたいと思っていたウルル、またの名をマイヤーロックと植民地時代に呼ばれていた所へ、行ってきた。

 北領域にあるアリス・スプリングからバスで3日、そこから車で少し行くと、パイン・ギャップに到着する。ここは、地球上で最も重要な地下施設があることで知られ、オーストラリア大陸の中心から約12マイル(1マイルは1.6km)離れていて、1966年に活動を開始している。

私は、このパイン・ギャップに来て、一体どういう感じであるのか、この目で見たいと思ったのだ。実際、入口が見えるところで、引き返えさなければならない。我々は、メインゲートの侵入禁止サインのあるところまで行けたが、そこは施設からかなり離れていた。施設と言っても、地上にあまり建物は見当たらないのだ。
アリス・スプリングに戻る飛行機の中から見る限りでは、一連のドームの様な、まるでアンテナを守るラドームの如く、建造物を思わせた。あちこちに建物が見えるが、全ては地下で巨大な施設になっているのだろう。調べによると、12階の地下施設は、トンネルが四方八方に延びていて、行き先は誰も想像できない。そして、さらに進行中のようだ。というのは、周辺の住民が、大量のコンクリートが届けられたばかりであると、私に教えてくれた。

車に乗っていた我々皆が、入口が見える所まで行くと、何か急にエネルギーが抜け、頭痛がするようになった。

多分何か、電磁波に狙い撃ちされたか、基地周辺の地下から漏れる電磁界のようなものに触れたのだと思った。

皆同じような、感じを受けたので、間違いなく事実なのだ。

行き止まり、「連盟防衛施設パイン・ギャップ立ち入り禁止区域、」折り返し地点
 このサインには、オーストラリアの連盟軍施設とあるが、実は米国(及び超エリート)が、オーストラリア圏内で運営しているという意味で、連盟とは名ばかりであり、米軍が全て操作している。オーストラリア人は建設にも参加できなかった。オーストラリア政府と当局の内閣や軍首脳部は、その機密施設の内部に入ることは禁止されている。内閣が入れ替わると、許可される?そんなことはありえない。
オーストラリア政府の行政がどんなに変わろうとも、パイン・ギャップが調査されたり、管理されたりすることは、絶対にないのだ。

アメリカとオーストラリアの取り決めで、アメリカがパイン・ギャップで行なっていること全てを明らかにする必要がなく、その施設での進んだ開発技術、発明、発見なども明らかにされない。ただ、オーストラリア側には、気象台とか宇宙研究センターと報告された。しかし、1975年、ゴフ・ホィットラム(Gough Whitlam)首相はパイン・ギャップの管理はCIAであると明らかにした。

ホイットラム氏は、以前にオーストラリア駐在のCIAエージェントの全員を明らかにして欲しいと表明したが、陰の政府から断られたそうだ。

Gough Whitlam.(ゴフ・ホイットラム)
 ホイットラム氏は、1975年にオーストラリアにいる、エリザベス女王(2世)の代表者で、非常に攻撃的な男である、ジョン・カー(John Kerr)領事によって解任された。カー氏は、エリザベス女王(2世)によって派遣された、オーストラリア領事で、CIAの意向に従って操作された『憲法上の危機』によるという理由から、そのようになった。
 パイン・ギャップの主要な部署は、何百人ものアメリカ人によって占められていると、連邦警察関係及び、オーストラリア人のスタッフらは、そのような印象を持っている。彼らは、アメリカの軍隊と共にセキュリティ完備のフェンスをパトロールしている。
 英国の北ヨークシャーにあるメンウィズ・ヒル(Menwith Hill)の場合も然りで、そこは英国空軍の施設があるはずである。しかし、入口こそ、英国人が立っているが、その他の部署は全部アメリカ人で占められている。そこでは、アメリカ人以外の訪問者は誰でも、米国の法律の対象となる。
パイン・ギャップは、メンウィズ・ヒルと同じように、世界中で電話、電子メール、他の通信をモニターしている、エシュロン監視システムが作動している。
 世界各国の首脳の通信を始め、其々の国が運営しているはずであるが、実際はこうした監視システムを使用して、見張られ管理されているのだ。米軍関係者がパイン・ギャップで必要とするすべてのものは、アメリカ合衆国から週に何回か空輸される。

彼らはベースをめったに離れないし、また、アリス・スプリングのわずかに関係のある地方住民も、彼らが見るもの、経験するものについてとやかく話すことはない。

 アリス・スプリング自体は、ベースから14マイル程離れたところにあり、非常に不思議な雰囲気をかもし出して、超現実的にさえ感じる。表現しにくい、エネルギー・フィールドの感じがあり、ひしひしと伝わってくる。それは、少しSFの世界のようだ。
 パイン・ギャッップ周辺は、確かに低周波動を発しているようで、周りの人々の心理、感情や脳の働きに影響を与えている。
 車に乗っている我々も、この影響を受けたようだが、周辺ばかりか非常に離れた場所にも、その影響を与えている。パイン・ギャップは、世界中に張り巡らさている、周波数領域で人間の認識を操作している壁(フェンス)を作っている、重要な施設の一部である。また、オーストラリアのアメリカ基地の他、世界に散らばっているのだ。
アラスカにあるHAARP施設は、その基礎をなすもので、各軍事基地と技術的に連帯し、周波数領域を全体でひとつのネットワークとして維持している。
 パイン・ギャップは、地球上の各基地と、衛星通信するための重要な地上ステーションなのだ。他にもアメリカ軍の戦略として、イラクやアフガニスタンのような、敵の指令中枢の通信を盗聴したり、地上基地としてサポートしたりすることができる。

もし仮に、オーストラリアがアメリカと敵対する軍事活動をすることになったとしても、(ほとんど有り得ない話であるが)米国軍の行動と多量殺戮の指令は、このオーストラリアの中央部の地下で働いている、アメリカ軍人によってサポートされる。
 私は、さらに付け加えるなら、本当の基地の目的は、アメリカ軍(陸、海、空)の調整及び、地球外生物とアメリカ国家安全保障局(NSA)との連帯にも関連しているのだ。
 世界各地下基地のネットワークにおいて、パイン・ギャップがなぜ重要かと言うと、古代からあるオーストラリア特有のエネルギー・フィールドに関係があるのだ。
ウルル(Uluru)は、エアーロックとも呼ばれ、飛行機で25分しか離れていないが、パイン・ギャップの一部になっていて、地球エネルギー・グリッド(格子)と直結している。

そのまま力が使われることが出来て、利用されることが出来るこの巨大な大陸-これはオーストラリアが世界の悪魔崇拝中心地の1つである理由である。
 説明できない、物体がパイン・ギャップの上に群をなしていて、アリス・スプリングの周辺では、他のUFOの報告も多い。

基地近くに行って、最強な望遠鏡で見た人の話では、基地から出る光ビームの不可思議な飛行物体が、行き交っているのを目撃したそうだ。
飛行機の乗客の話では、白い巨大な物体が基地を、信じられないスピードで飛び去ったとか、カモフラージュされた基地の格納庫の扉が開いたのを目撃したとか、チューブ状の飛行物体が、中に入っていたとか、多くの報告がある。
 一般的に知られているより、はるかに進化した、想像もできないような交流と協力が、世界政府エリートより上層部の者と、非人類であるレプテリアン、他の宇宙人、いわいる『グレイ』と呼ばれる者との間で、行われていると思われるのだ。

ここで強調したいのは、多くの宇宙人による飛行物体と呼ばれているものは、実は人間によって操作されていて、UFOの目撃事例の多くは、地球外から来ているものではないのである。

こうした秘密基地で、開発された最先端の科学的技術は、公の場所では見ることができない位、進歩している。
 パイン・ギャップの近くで、キャンプしたことのある政府地図作成者は、物体が1000フィート(1フィート=12インチ=30.479cm)程の上で空中停止しているのを見たと報告している。

多分、円形の物体は直径最高600フィート(約200m)ぐらいで、青い光線が地面から物体まで放射されていたと、彼は語った。その後、黄金色のビーム(光の筋)で繋がったそうだ。

この様子を40分間見ていた地図作成者が、アリス・スプリングの上司に話したところ、後に当局関係者から、もしそのことについて語るならば、深刻なトラブルになるだろうと、警告されたと言っていた。

ウェスタンオーストラリアで政府機関の従業員の率いる5人が、最強の望遠鏡でパイン・ギャップの活動を観察するために、夜間何日かキャンプしたと報告された。何かそこで『大きな事』が起こるのだろう。

彼らは最初の2,3日の夜は、特に何も見なかった、だが、動きが始まった。

オーバーオールを着た人々のグループと車両が、レードームの近くに集まっているのを、彼らは見たそうだ。それから、直径数メートル大の強力な黄金色のビーム(光線)が、レードーム地域から空に投光された。それは静止した雲を発生させるように見えた、そして、光線が中止されると、雲は徐々に移行した。

5人は、『星のような』ものが、基地上空の約500フィートに、葉巻き型の航空物体と共に現れたと述べた。青いビーム(光線)は、航空物体と地面の全ての間できらめき始めた。
オブザーバーは、航空物体がパイン・ギャップと連絡しているように見えたと述べた。

先進の航空機は、多くのよく知られている地下基地の周りで見られる。(最も有名であるが、さほど重要でないネバダのArea 51など)。
非人間(光のきらめきとして精力的な形で来て、彼らにとって好都合である技術的に発生する空気で地面の下で動く『物理的形状』と他のいくつか)と共にインターフェース(相互作用)として、これらの基地の多くは動いている。

そうした基地の多くは、目で見える3次元でとらえ得る生物を対象として、または、固体状でないエネルギー体でやってくる生物には、地下施設の人工的に設定された空間で、その生物にとって都合のよい環境が技術的に用意提供される交流場として働いている。
ニューメキシコ州のダルシー基地は、パイン・ギャップと似た地形と気候をもった場所で、エイリアンとの共同施設になっているとされ、そこで開発された技術は、地上エリートグループに提供されると言われている。
この基地での仕事は、部署ごとに分離統括されていて、部外者が互いに情報交換できないように厳重なセキュリティ・チェックが行われ、自分の仕事以外は何をやっているか分からないように管理されている(英語ではcompartmentalisedと言う)。
 多重構造になった、地下に入っていけば行くほど、セキュリティが厳しくなり、中に入ることが難しくなってくる。そこで働く関係者は出入りの際、出し入れの物がないか、体重を計りチェックされる。
レプティリアンとグレイは、地下深いセキュリティが厳重になっている層にいるようだ。そして、しばしば、その古代に造られたトンネルや、洞穴のシステムは、非人間生物によって使われ続けている。
これらの基地の多くは、パイン・ギャップ、ダルシー、エリア51とカルフォルニアのネバダ砂漠のチャイナ・レイク海空軍兵器ステーションのように、砂漠の区域にある。
レプテリアンの遺伝子操作と彼らのハイブリッド・プログラムはこれらの基地で多く行われている。そして、主流メディアによって無視される『内部告発者(whisteblowers)』によって、人間と他種生体の混血実験の見るに耐えない光景などが報告された。

 チャイナ・レイク施設の周辺を私は、何度も車で行ったり来たりしたことがあるが、地上に建物らしものは何も見当たらず、110万エーカー(1エーカー=1200坪)の広大な場所で、民間から4400人の軍属と1000人の軍人が働いているそうだ。
レプティリアンが、米軍と諜報部と共同謀議する、広大な地下基地とチャイナ・レイクのトンネル・システムのことを知っている人々に、何年にも渡って私はインタビユーしたことがある。

また、洗脳プログラムが働いていて、そこの人々に会ってみると、彼らが映画『ステップ・フォードの妻たち』に出てくる人々を思い浮かばせる。(訳者註:SF映画で、その町の女性が陰の組織によって、ロボット化されてしまっていると言う恐ろしい話)
 外からは全く知られていない、パイン・ギャップ基地の地下深い所で、遺伝子工学の研究が、人間とレプティリアンで共同研究がされていると、私は確信している。パイン・ギャップで行われているアメリカ(世界陰謀団)の軍事機密に対して、多くの抗議があった。抗議しても何も変わらないのだが、抗議する対象となっている場所は、少なくとも当たっている。

パイン・ギャップを裁判にかけろ!
 議会の外で、群衆の抗議や他の集会を見るに、対象とされる政治家連中は、今日当選しても明日にはいなくなる運命で、いったい誰がこの世界的なイベントを管理し、指令を出しているかについての仕組みは、全く分かっていない。
真実の権力のパワーはどこから来るのか、この地下基地を含め、目には見えてこない。

もしまだ、陰の権力が実際存在することに、疑問を感じる人がいたら、こう問いかけると良い。

アメリカ大統領と政治家は、世界各地とアメリカにある米軍の地下基地で、一体何が行われているのか、知ることは許されていない。
英国の首相と政治家は、英国の地下基地や、英国にある米軍地下基地のメンウィズ・ヒル(Menwith Hill)のような場所で、何が行われているか知ることは許されていない。

オーストラリアの首相と政治家は、オーストラリアにある地下基地や米軍地下基地であるパイン・ギャップで何が行われているか、知ることを許されていない。
いったい全体、国民により選ばれた政治家が誰であろうとも、こうした地下基地で行われている活動に対する、決定権を持つのは誰なのか?

もし、それに答えることが出来れば、あなたは世界の出来事を管理する本当の権力者の名前を、知ることが出来るだろう。【アイク翻訳委員会:オリオンの著作より】
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<ダルシー>
・フイル・シュナイダーは、新世界秩序のアジェンダのために131もの地下軍事基地が平均して地下1.5キロの所に建設されているのを知っていると言った。彼が関わった中に、ネバタ州のエリア51とニューメキシコ州のダルシーもある。

・ダルシーは、人口が約1000人の小さな町で、標高2100メートルあたりには、ヒカリヤ・アパッチ族の居留地がある。
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 以上の報告ににた映像を見つけたので添付します。





by kanakin_kimi | 2014-05-09 22:47 | 洗い出せ・そして公開せよ | Comments(0)


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