ロスチャイルド・イルミナティを洗い出せ V

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戦争終焉のマニュアル
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「戦争の終焉」を実現する力は、第一に「世界市民の情報の共有」であり、第二に「共有を実現する力は、世界市民みんなが賢くなるようにする世界観の理念とシステム作り」である。
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高天原に飛んだ 2

 520人の犠牲の蔭で、「何が生き延び得たのか」「何を守ろうとして、闇に葬ろうとしたのか」、日本がその実力をつけ、それにともなう影響力を持つ必然が生まれるとき、その芽を摘み取ろうとする者がいる。それが「ロスチャイルド・イルミナティ」である。
 そして、その手下達「正力松太郎・中曽根康弘とその仲間」たちが「それのお手伝いをしてきた」のである。これらの日本人イルミナティは、日本のためになると思ってやったのだろうか。だとすれば、それは何か、520人の生命を犠牲にしてまで何を守ろうとして、闇に葬ろうとした価値とは何なのか。
 「この300年の間に起きたさまざまの戦争の真実を読み直そうと考えている。」それが全てロスチャイルド・イルミナティの仕業だ」と云うのではない。「民族と民族」の間の憎しみ・怨みが「戦争」を生み出していたり、「国と国」の間の憎しみ・怨みが「戦争」を生み出していると考えられてきた。
 しかし、「経済の延長に政治があり、政治の延長に戦争がある」という「戦争論」の経済原理を見いだした者達が、それを積極的に逆利用し始めた。つまり、経済の状況をコントロールする事により戦争へ誘導していく手法を使っていったのである。それだけではない、「憎しみ」や「怨み」など「戦争に繋がる全ての要因を把握」していて、それらをも戦争へ誘導していく手法として使っていた。
 
by kanakin_kimi | 2014-05-11 16:33 | 洗い出せ・そして公開せよ | Comments(0)


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