告発・日航機123便事件 11

事故ではなく事件です

 「事件」を「事故」と云ったり、考えたりしている人には「この事件の真実は観得ていない」という事である。言い換えれば、「日本航空も被害者」なのであるが、それを「加害者扱いしているものには」到底真実は観得ていないもののする事だろう。むしろ、日本航空の追い落としをしているものが真犯人であり、その手下達であろうとわたしは考えている。だからわたしには、高浜機長の遺族に対して「死ねとか何か云っておどしていた」連中は、真犯人の手下達なのではないかと思ってしまう。
 その手下達には、一定の法則が働いている。日中国交を切り開いて、戦後初めてロスチャイルド・イルミナティのくびきから独自外交を切り開こうとした田中角栄総理大臣の追い落としに加担していた「立花隆のグループ」なのだろうし、「A少年事件の少年の死体を冷凍車で運び、時を見計らって首を切り校門門柱上においた男達のグループ」なのだろう、決して表に顔を出さないグループなのである。
 「真犯人は、中曽根康弘総理大臣をも動かしていたもの(キッシンジャーを手足のごとく使っていたもの)である。」だがとりあえず、「中曽根康弘総理大臣始め、ときの政府が日航機123便を全員死亡の事故で処理すると決断した時から、その政府は次席真犯人であり、520人+1人(母体児)を暗殺した真犯人である。」この事は消す事の出来ない、政府による国民への戦後の一大暗殺事件なのである。
 事件の真相をしっかり見据えてかからなければ、自分の抗議行動が真犯人側に有利になっているというような事にもなりかねないのだ。
 救助に向かった自衛官や警察官が殺されて闇に葬られているのである。こんな事を絶対に許すような事があってはならない。日本の国のそしてあらゆる組織の良識を殺すような事を絶対に許さない。
by kanakin_kimi | 2014-06-28 11:10 | 洗い出せ・そして公開せよ | Comments(0)


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