ロスチャイルドイルミナティを洗い出せ Z

戦争終焉のマニュアル
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戦争を作り出すニメカズムを事前に崩壊させる事
「戦争の終焉」とは、戦争を作り出そうとする者の行動やその情報を素早く見抜き、それを把握して世界市民に公開する事によって「戦争を工作する意図をくじき、事後に戦争責任を裁判で問うため、損害賠償を負担させる事が出来る状態にする事である。そして、何よりも人身災害にいたる戦争を起こさせない、戦争を作り出すメカニズムを事前に崩壊させる事である。」
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次のようなブログを見つけました。前のマレーシア航空機が行方不明のままですが、わたしは「エリア52」(パイン・ギャップというオーストラリアのエアーズロックに隣接する広大な敷地を原住民から掠奪している)に掠奪収容しているものと考えています。だから、それと連動しているものと思っていましたが、少し様子が違うようです。

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日本や世界や宇宙の動向
日本が崩壊すれば、世界が崩壊する。それを知らない人たちが世界には多すぎる。日本が蘇れば世界が変わる。宇宙も地球も世界も日本列島も、みんなつながっている。
日々感じたこと、また、目に入った印象深い情報などをUPしています。
< イスラエルがガザで行っている虐殺素晴らしいワン子がブラジルにいます。 >
2014年07月22日12:14

マレーシア航空機を撃墜したのはウクライナ政府。。。を示す証拠のまとめ


以下のビデオ記事は、マレーシア航空機を撃墜したのは、どうみてもロシアや親露派ではないということを示す証拠(これまでネット上で伝えられたもの)をリストアップしたものです。私がこれまでお伝えした情報と同じですが。。。このように証拠をまとめてみるとなるほど、この事件は造り上げられたものだということが良く分かります。
結局、世界で起きている欧米シオニスト勢力とBRICS勢力の戦いの中で、犠牲になっているのが一般市民だということです。そしてどちら側にも悪い連中がいるということです。

http://beforeitsnews.com/conspiracy-theories/2014/07/boom-mh17-smoking-guns-emerge-kiev-did-it-complete-compilation-of-all-the-evidence-as-mh17-false-flag-falls-apart-2464194.html
(概要)
7月21日付け:
Youtubeに投稿された以下の最新情報により、マレーシア航空機撃墜事件は偽旗事件であり、ウクライナ政府の仕業であることが証明されました。これで彼らによる、偽旗の航空機撃墜工作が崩れ落ちることになります。おどろくべきことに、ウクライナ政府は自分達がやったことを示す証拠を提示してしまったのです。今回の偽旗事件はウクライナのナチス暫定政府とウクライナを支援しているアメリカのナチス政府と国連のナチスの連中の仕業だったのです。ただし、彼らは完全犯罪を実行するほど賢くはないようです。
以下のビデオでは、ウクライナ、アメリカ、国連が関与したことを示す完璧な証拠が示されています。そして事件の一部は完全にねつ造された事も分かりました。この事件は第三次世界大戦を勃発させるための偽旗攻撃だったのです。

(重要な点のみ)
マレーシア航空機(MH17)の撃墜事件に関して、欧米メディアはウクライナ東部を拠点とする親露派勢力が航空機を撃ち落としたのだと主張しています。
しかし、このビデオに、この事件が100%偽旗であり、欧米が背後にいるウクライナ政府に仕業であることを示す証拠をリストアップしたいと思います。
メディアが報道する情報の一部は完全にねつ造されたものだということが証明されました。

最初の証拠は。。。。欧米とウクライナ政府が背後にいるウクライナ諜報部員がリークした、ロシア軍の司令官と親露派勢力のメンバーとの会話を録音したものについてです。欧米やウクライナ政府は、航空機が撃墜された直後に録音した彼らの会話をYoutubeを介して世界中に流し(しかも各国の言語に訳したものを流した)、ロシアの仕業であると主張しました。ちなみに、ロシア語に訳したビデオを調査すると、ビデオの作成日が7月16日なのです。つまり撃墜事件が起こる1日前です。このようにこのビデオは完全にねつ造されたものでありロシアのせいにするために前もって作成されたものだということが分かります。

次の証拠は。。。。キエフの国際空港で働いているスペイン人(カーロスさん)の管制官が発信したとされるツイッターの情報についてです。彼は、ウクライナ政府は航空機が撃墜されたことを即座に認識したと伝えています。さらにウクライナ空軍の戦闘機(3機)が航空機が撃墜される3分前まで航空機を紛争地帯に向かうようにエスコートしていたことがレーダーで分かったと伝えています。しかしこのような情報を流した直後に、彼のツイッターのアカウントが削除されてしまいました。RTがこの男性にインタビューしています。またフォックスニュースも彼が発信した情報をネット上で報道しましたが、そのページはすぐに削除されてしまいました。

次の証拠は。。。撃墜された航空機は最後の瞬間で航路を変更し、ウクライナ東部の紛争地帯の上空を飛ぶことになったのです。その時、パイロットは、非常に不安である、とメールで伝えていたそうです。
(4:50辺り~)これはフライトを追跡したデータです。撃墜された航空機の航路が示されています。白い点線が撃墜された航空機が飛んだ航路です。その下に2本の緑のライン見えますが、それらは7月17日以前にマレーシア航空機(ボーイング777)が飛んだ通常航路です。撃墜された航空機は紛争地帯に直接向かっています。
なぜ、そのような危険な航路をパイロットが選ぶことになったのでしょうか。これは異常事態です。常識的に考えてもパイロットがこのような航路を選ぶはずがありません。ウクライナ空軍の戦闘機がエスコートしたのでしょう。

このように、欧米が背後にいるウクライナ政府がこの事件をでっち上げたことが分かります。ウクライナ政府はこの航空機を実際に撃ち落した可能性があります。そしてそれをロシアと親露派勢力のせいにしようとしているのです。

更なる証拠があります。。。。(7:21辺り~)この映像はウクライナの新聞社が公開したものです。ウクライナ軍の関係者が現場に置かれたジープの後ろで見つけた複数のパスポートを手に取っています。これらのパスポートはみな新品です。表面に傷や汚れが全くありません。航空機が撃墜され爆発したにもかかわらず、パスポートが新品のままなのです。他の破片がそこら中に散らばっているにもかかわらず、これらのパスポートは無傷のままで一か所に落ちていたのです。

しかも。。。親露派勢力の目撃証言では、発見された遺体の多くが事件前に既に死亡していたようだということです。なぜなら撃墜された直後に発見された遺体が既に腐敗していたからです。これは普通では考えられません。

さらに。。。この事件には数霊術が使われています。この航空機はMH17便でした。しかもボーイング777です。17には7が含まれており、2014年7月17日に事件が起きました。2+1+4=7です。この事件は、丁度10年前の1996年7月17日に起きた航空機墜落事故(TWA800)と同じ日に起きました。1+9+9+6=25となり2+5=7です。ひょっとしたら、TWAの墜落事故と今回の撃墜事件は何等かのつながりがあるのかもしれません。
撃墜された航空機は17年前の7月17日に初飛行をしました。これは単なる偶然とは考えられません。このような事件を起こしている連中(欧米エリート=シオニスト)はオカルト信者です。彼らはオカルトを通して宇宙と数霊術がどように機能するのかを熟知しています。
彼らは、様々なオカルトの知識を活用して、偽旗事件を起こし我々を騙しています。

今回の事件で295人が犠牲になりました。2+9+5=16であり、6+1=7です。今回の事件では7と言う数字が沢山組み込まれているのが分かりでしょう。しかも、今年1月の会見でIMFのラガルドは7という数字を強調していたのです。7はオカルトの重要な数字なのです。

なぜこのような事件が起きてしまったのでしょうか。この航空機は、欧米が背後にいるウクライナ政府が撃墜し、それをロシアや親露派勢力がやったと主張しているのです。
欧米エリートが何か事件を起こすときには必ず1つだけではなく複数の理由があります。
今回の主な理由の1つは、7月16日、ブラジルで開催されていたBRICS首脳会議にて、BRICS諸国は世界銀行を回避するために新たな開発銀行を創設するということを決定したからです。ロシアと中国が主導的にこれを推し進めています。つまり、BRICSは、開発銀行を介して開発途上国に資金を提供しインフラを改善させようとしています。彼らはIMFの反対勢力を作っているということです。これまではブレトンウッズ協定により、IMFが途上国を支援してきました。

さらにBRICSは準備通貨の米ドルを無視して彼らの通貨で取引を開始することになりました。これは米ドルを支配している欧米エリートにとっては最悪なことなのです。

さらに、7月16日に、イスラエルは、ガザを侵略したと発表しました。イスラエルは欧米エリート(シオニスト)が支配しています。欧米エリートはイスラエルとパレスチナの両国を支配し両国に同時に武器を供給しイスラエル・パレスチナ戦争を促しています。
戦争を起こす目的は、全て彼らの利益のためです。しかも彼らはパレスチナの民族浄化を行っているのです。それを世界に知られたくないためにウクライナで航空機撃墜事件を同時期に起こしイスラエルから注意をそらそうとしています。

さらに。。。。撃墜された航空機には、オーストラリアで開催されるエイズ会議に出席するために、100人以上のエイズ科学者が乗っていました。彼らはエイズを治す方法を見つけ出したようです。しかし欧米エリートはエイズが完治されては困るのです。人口削減計画を邪魔され、エイズの治療薬(これは病気を治す薬ではない。症状を緩和する薬である)を製造販売することで多額の利益を得ているのですから。

このような証拠を並べるだけでも、今回の撃墜事件は全て欧米エリートによって造り上げられたものだということが分かります。
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以上が引用です。
 削除された情報の中に、「MH17は、アムステルダム空港から離陸していない。」事を示す情報だったのであるが、彼らシオニストが「何をするかわからない、危険人物達であるのでそっとしておいたのかもしれない。」
 また、連動しているとすれば、撃墜されたとしているマレーシア航空機は、MH17ではなく、MH370であるとする向きもある。そうだとすればそれを人質にしている懸念があり、既に死亡している人物達はその一部の人たちではないかと見られる。そしてそれがわかるようにしていて、それを脅しの材料にして、生存者達の生命が人質に使われているという具合である。

by kanakin_kimi | 2014-07-22 21:11 | 洗い出せ・そして公開せよ | Comments(0)


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