日航機123便ホロコースト事件 1

戦争終焉のマニュアル

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戦争を作り出すメカニズムを事前に崩壊させる事
「戦争の終焉」とは、戦争を作り出そうとする者の行動やその情報を素早く見抜き、それを把握して世界市民に公開する事によって「戦争を工作する意図をくじき、事後に戦争責任を裁判で問うため、損害賠償を負担させる事が出来る状態にする事である。そして、何よりも人身災害にいたる戦争を起こさせない、戦争を作り出すメカニズムを事前に崩壊させる事である。」
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世界に広がる123便ホロコースト事件
 日航機123便ホロコースト事件が最初というわけではないが、世界のあちこちで旅客機墜落事件があまりにも多い。最近の「ウクライナにおけるマレーシア航空MH17撃墜事件」にいたっては、「あからさまなロシアへの戦争を仕掛ける謀略事件」である事があまりにも明白であり、それでもそれをごり押ししようとして「EUの制裁措置」を決行しようというのであるから、
これはもう「ITCCSの国際裁判所へ提訴した方がよい」
 日航機123便事件では、通常の基礎捜査が行われたのかどうかすらもわかりません。なかなか基礎情報にたどり着けないのです。ボイスレコーダーの一部を削除したり、垂直尾翼が相模湾に落下して回収されたはずのものが写真の公開もされていない。
 このことは、もう最初から警察権力をも圧殺する大きな権力が働いている事を示しているのです。ですから、この事件の全体像がはじめから「事故で処理する」という「巨大権力の強い意志」が働いており、その力に怯えて全てが動いている事。そして、それを知られないようにする「権力の発動」が行われている事を明らかにしている事件である。その事を承知した上で、「真相解明にのぞむ姿勢が必要だと認識させられています。」ということは、この事件は、政府自体が犯罪者側にあり、「無政府状態」にあるわけですから「基礎捜査を民間防衛として行う視点」に立たなければなし得ないということなのです。
 従って、第一に真相を解明する迄は終わらない民間防衛であること。
第二に、そこから「民間防衛の基礎捜査」を行い「基礎捜査資料を自分たちで造る」事、なのです。
全てはそこから始まります。
 このような事態が放置されたままであるから、世界中に、この種の事件が頻繁に起きているものと考えなければならないでしょう。再発防止のためには、彼らのお為ごかしにいつまでもおつきあいしている時間はありません。「民間防衛基礎捜査の実行」こそが世界を突き動かしていく事でしょう。
 彼らが「捜査権」の有無をいう資格はないのです。むしろ自らが「無政府状態」を宣言して責任を放棄し、「捜査権を放棄」したのである。それを、誰が代弁したかしらないが、「あの時は、ああするより方法がなかったのだ。」などというのを「おためごかしというのだ。」
by kanakin_kimi | 2014-07-27 22:00 | 洗い出せ・そして公開せよ | Comments(0)


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