ロスチャイルド・イルミナティを洗い出せ

戦争終焉のマニュアル
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戦争をおこさせない為に知恵を出そう
 戦争を起こそうとする者は、莫大な利益を上げているわずかの者達である。世界でもせいぜい、一万人程度であろう。世界人口を七十億人とすると、7000000000分の10000であるから、700000分の1である。つまり、七十万人に一人の割合で戦争を起こしている支配者がいるという事である。
 この1万人の人たちの論理を逆転させると、この1万人の人たちに死んでもらった方がよっぽど世界が平和になるという事になる。しかし、人のいい世界市民はそんな事は露程も考えようとは思わない。
 人のいい、世界市民は「平和な共生」の道を選んでいる。そういう連中は、ずいぶんひどい事をしている連中で、カナダの原住民の子供達50000人以上を殺して食ったり、人狩りをして遊んだり、儀式の生け贄にしたりしている連中なのである。世界中で、同じような「神隠し」「誘拐・拉致」の事件が起きているのは、北朝鮮の比ではない問題なのである。
 そして、金儲けの人身売買に、イエズス会と教会を使ってきたのである。今の今もそれが続いているのである。「神は自分の姿に似せて人を作った」という言葉が、わたしには「自分たち以外の人を”ゴイム=豚”といっている習慣に生きてきた人々のように平気でやれるように教育した」という事のように思われる。そのような人々は、決して悔い改めるという事がない。
 それでも、世界市民は彼ら「一万人」の悪魔と「平和な共生の道」を選ぶのであろうか。彼らが、今迄どのような事をしてきたか、調べてみる事だ。自分で調べないとなかなか実感が湧いてこないものだ。日本だけの事でも、しかもつい最近の事だけれども日本航空機123便事件・阪神淡路大震災・サリン事件・東日本大震災などのホロコーストといっていい自然災害を模した人殺しをしているのである。これが世界にもっとたくさんのホロコーストが行われ「人口削減計画」と彼らはいっているのだ。これらのすべてが「1万人の悪魔」の仕業なのである。I T C C S . O R G で報告されている「カナダ先住民へのホロコースト」を行っている人々は「ヴァチカンの教皇フランシスコであり、大司教、枢機卿らも関わり、英国女王、オランダ王族などヨーロッパの王族、ジョージ・ソロスなど経済人の悪魔諸行も報告されている」それらに I T C C S で裁判にかけ、逮捕状が出され、それが執行されている報告となっている。彼らはその持てる権力を使って逃げ回っているようだが、これはまさに「世界市民」と「1万人の悪魔」との戦争だと気づかされた。
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by kanakin_kimi | 2014-08-30 11:06 | 洗い出せ・そして公開せよ | Comments(0)


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