一万人の悪魔とそれを補助する七十万人の傭兵

戦争終焉のマニュアル

戦争を作っているもの達は「一万人の悪魔」である。それを実際に行っているもの達は、一万人の悪魔に雇われた七十万人の「傭兵」達である。金の切れ目が縁の切れ目である。
七十億人のうち、この「七十一万人の悪魔と傭兵」によって何十億人もの世界市民が殺され、殺し合わさせられ、今も難民にさせられている。
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早くこれが解れば、みんなが殺されずに生きられる
「イスラム国」を作ったものの意思は、「イスラム教」を共有するものが助け合うことを望んでいるのではないのか。それをジャーナリストの処刑なんぞを利用されるようでは、多くの人々が助け合う広がりを作れるわけがない。そんなことは百も承知しているはずだ。????の市民イギリスの市民が攻撃しろと言ったか。そんなこといいやしない。
一万人の悪魔が戦争を作るために利用したやらせを演出したにちがいない。こんな利用のされ方をいつまで国連はほっておくのだ。もはや国連は無用の機関になっているのか。それとも、これは国連の犯罪に数える段階と言ってもいいのか。
すでに国連というのは 、一万人の悪魔の支配下にあり、彼らの方針を進めるためにある機関に成り下がっているのか、それとも創設当初からすでにそうであったのか。私たちの知らないことだらけである。しかし、そうであるならばなおさら世界的な無政府状態である。
だとすれば、話は早い。 それなら、世界市民699929万人と一万人の悪魔との対決だ。70万人の傭兵も世界市民に対決するのか、それとも世界市民の仲間になるか早い選択が血をみないで済む。
by kanakin_kimi | 2014-09-25 09:53 | 洗い出せ・そして公開せよ | Comments(0)


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