32年目の8月12日 日航機123便撃墜事件を起こしたのはロスチャイルドイルミナティ

32年目の812


 日航機123便


撃墜事件を起こし


たのはロスチャイ


ルドイルミナティ

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32年目の8月12日へ
1985年8月12日に発生した日本航空123便乗員乗客あわせて524+1人+自衛
隊員3+αに対する「墜落事故」と見せかけた「殺人及び殺人未遂事件」とこの事
件の真実を隠蔽するために「自殺」に見せかけた「殺人事件」をI T 世界に新設し
た「世界市民裁判所」に告発する事にした。
 それは、近年[公的機関や政府などが民間人の無防備につけ込んで「事故」や「    自殺」と見せかけた「謀略的殺人」を「無政府的に行使」している事例が増加して    いる]。それは、I T の進展によって、真相が速やかに知られるようになった事から   事例の増大が認識されており、その反射として事例となる状態への抑止力が生じる    とともに従来の報道機関や公的機関が権力構造に取り込まれて顕在化を見えなくし    ている状態と見られる。その一つに、「85・8・12日航機123便事件」があり、   [この事件の真実を誰にでもわかるものに明らかにして、その犯罪責任を当時の総理   大臣中曽根康弘らに取らせ、処罰する具体化こそが「民間防衛」の証明である]事を   認識させられたからである。

123便は、いくつかの狙いの下に、ミサイルで撃墜された
『いくつかの狙い』は、ここでは省略する。ここでは、『ミサイルで撃墜された』    証拠を提示する。
ミサイルが発射され始めた時間と、その時のコックピット内の音声状況は次のよう    なものである。
それは、1985年8月12日18時55分47秒から56分26秒の録音終了と57分「18    時57分 高度2950メートル [ 機影消失 ] 」としるされている『最後の一分間』   
に示された『クルーの激闘』を見逃してはならないのである。
『最後の一分間』に示された  『クルーの激闘』
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高度2950メートルから急降下し、1500メートルの峰にソフトランディングを実施。
ーーーーーーーーーーーーーー ① ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「55分45秒 あーっ( ? )」 (ミサイルがNO2エンジンを狙撃)
「55分47秒 パワー(機長)、フラップ、みんなでくっついちゃあだめだ(同)、フラ         ップアップ、フラップアップ、フラップアップ、フラップアップ(副          操縦士)、フラップアップ(機長)、はい(副操縦士)」
「55分56秒 パワー(機長)、パワー(同)、フラップ(同)、あげてます(航空機関士)」
「56分04秒 頭上げろ(機長)」
「56分07秒 頭上げろ(同)」
「56分10秒 パワー(同)」
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この25秒間のいずれかの時、機体が立ち、最後部のE部位が樹木を滑って着
地、その瞬間(二発目のミサイルが機体D部位を狙撃)
「座席別遺体散乱状況図」に示されるようにD部位の機体とその中にあ
った乗員・乗客は破壊扇状に散乱された。
ーーーーーーーーーーーーーー ② ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「56分12秒 ”ウーウー、プルアップ=引き起こせ=、ウーウー、プルアップ、ウー          ウー、プルアップ 
[火災警報の音]」
「56分14秒 [GPWS=地上接近警報=の音] 
          ”シンクレイト=降下率注意=”
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機体D部位を破壊されたことによる、その衝撃が機体最後部のE部位をそこに着陸
停止させた。


ーーーーーーーー ③ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「56分21秒 --------- (機長)、”ウーウー、プルアップ ”」
「56分23秒 [ 衝撃音 ]  ”ウーウー,プルアップ " 」
ーーーーーーーーーーーーーー ④ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「56分26秒 [ 衝撃音 ] 」
「56分26秒 ー 録音終了 ー
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「18時57分 高度2950メートル [ 機影消失 ] 」
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 ソフトランディング激闘中の
もうひといきのJAL123便に
 襲いかかるミサイル

私は、何回も繰り返しこの一分間を凝視している。
私には、『高度2950メートル【機影消失】』からソフトランディングが始まる、
と見えるのである。つまり、時間を逆転させているのである。これは「長明効果」
ではないかとかんがえる。
それは、急降下し、その瞬間に ① がはじまる。ミサイルはNO2エンジンを打
つ。それが「付図-3墜落現場の状況」に「NO2エンジン部品散乱」を見せ、「
NO2エンジン」本体の落下の「軌跡」をのこすのである。それは、同時に「NO1
エンジン」の落下と「右主翼」の二つに折れた落下の軌跡をも示し、そういう状況    の中で「後部胴体」のソフトランディングに成功させたのである。 

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 ロスチャイルド・イルミナティの傭兵(ようへいーイスラエル)の操縦する戦闘
機(F-117)と高高度偵察機(SR-71)などの編隊であったようで、
≪『けなし鶏の頭部地域』『一本カラマツから U 字溝にわたる地域』にそれらが落
下している。≫
 それらが、それぞれの役割分担をあらかじめ決めていたように『生存者は絶対出
させない』『ソフトランディングは絶対させない』ということ、と『墜落に見せる
ために、エンジンの落下を主に狙撃ポイント』にしていたことをうかがわせる。
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①-------------------------------
 『 NO 2エンジン部品散乱地域と本体落下状況のメカニズム』
 『 NO 3エンジン部品散乱地域と本体落下状況のメカニズム』がシンプルに証明している。
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また ②----------------------------
 『走行車輪、G 1 / G 2 / G 3 / G 4 / G 5 の落下のメカニズム』

 『機体部品・計器部品・主翼などの落下のメカニズム』がシンプルに証明している。
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そして ③ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
 『座席別遺体散乱状況図』が、シンプルに『ソフトランディング』の成功と、『それを破壊するための狙撃の事実』を証明している。
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「長明効果」を書き残してくれた捜査員の皆様に感謝する
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 このような『長明効果』を残すためには、味方をもだまして調査委員会とそれを監視しているもの(中曽根ら)を納得させる必要があったであろうから、そのような立場のものを含めて、見ておくことも大切だろう。
 なんにしても、これほどの基本資料作りをしているところは世界にもまずないだろう。この調査検証手法は、つい先ごろ『広島・長崎原爆投下が実験として行われていた』ことを示す資料が映像に映し出されていた。戦後ただちに米軍の検証部隊を上陸させて『原子爆弾の武器としての効果』を検証していたのだろう。その中に、人への被害・損壊状況の人名と所在図が資料として作られていたのが見受けられた。
 その検証技術・手法から習得していることがうかがえたのだが、複雑な気持であった。しかし、その本家米国では1985年8月2日に起きた『デルタ航空191便事件』についていかされていない実態が浮き彫りにされていた。
 いずれにしろ、あの大変な状況の中で、遺体の収容人定、救出、というその最中にも黙々と検証作業をされていたことに改めて感謝申し上げる。
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by kanakin_kimi | 2017-08-05 19:24 | 告発・日航機123便事件 | Comments(0)


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