カテゴリ:シリウス( 4 )

エイリアンから学ぶ事

宇宙の交流










by kanakin_kimi | 2013-07-13 19:26 | シリウス | Comments(0)

NASAのホームに驚き 

宇宙開発計画の全面公開を宇宙開発計画における情報が公開されていなかったこれまでの歴史を整理して、何故公開しなかったのか、出来なかったのかについて自分なりの整理をしようと始めたところだった。既に一万から七万のアクセスが行われていた。NASAのホームページが13629付けで更新されていた。シリウス・ディスクロージャーの結果なのか。今はまだ感触の部類だが、そう感じている。




















by kanakin_kimi | 2013-07-04 19:21 | シリウス | Comments(0)

真実の公開を  グリア











by kanakin_kimi | 2013-06-07 22:40 | シリウス | Comments(0)

エイリアン 1

エイリアンは、未来の私たち・それとも私たちの未来か
いずれにしても、「放射能被害」や「太陽風被害」をもろに受けた結果なのだろうか
現在の「月」や「火星」および「地球」に、いわゆる「エイリアン」が居住している。彼らがどこからきたのか、という事も早晩判明するであろう。今の段階でわたしが推理できるのは、3600地球年周期で太陽の周りを回っているという『二ビル』とその衛星などに居住していた「地球との往復人」が月や火星にも居住するようになったのではないかと考えている。その往復人はそのとき既に「星間移動の手段と技術」を持っていた。その一番新しいとき、「シュメールの粘度板」に書かれた時期だとすれば、2012年から3600地球年だとすると、紀元前1588年がそれであるかもしれないが、当然の事ながらそれよりもずっと昔の事であるはずである。シュメール文明の起原が推測では10000年以上も以前であるといわれている。二ビルの周期3600地球年をもとに考えると3周期前とすると紀元前8788年前からの接触か、それとも4周期前だとすると紀元前12388年前という事だろうか。こんな事に目が向くようになったのは、グーグルアースで月や火星をチェックしていると、月は北極・南極では2500メートルから3500メートルの地底にかけてセラミックのヒダ状基地が展開しており、真っ暗な地底の中で満点の星のようなUFOがとまっているようだった。火星はクレーターの黒い部分が5000メートルもの地底までの深さを示していた。というのをみると、「二ビル」とその衛星からのUFOがいつからか居住基地を造るようになったのだという事を示しているのだと思われた。


by kanakin_kimi | 2013-05-14 10:28 | シリウス | Comments(6)