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ガイアの救済策 2

ここからの視点 2
世界史は、地球史として統一的な把握視点が求められ、地球史はもはや太陽系惑星全史との統一的把握視点なくしては、より正しい歴史視点とはいえない事が明らかとなった。地球という特殊相対場(階層構造)からさらに太陽系全惑星というより広い特殊相対場(階層構造)へと拡張したけれども、それは早晩「銀河系全史」へと更なるより広い「特殊相対場」(階層構造)が拡張される事を意味している。エイリアンとの平和的交流の進捗次第ではあるが、既に真実の情報が提供され、発掘されていく事によって空白を埋めていく延長線上に見えてきている。
それを妨害しているのが、「英国王室」の「略奪史観」であり、それをバックアップ支配している「ロスチャイルド・イルミナティ」の「単なる支配したがり癖」なのである。
哀れなるかな、支配する事だけが「目的」なのだろう。そして、哀れなるかな「大英帝国」の「掠奪史」「掠奪文化・掠奪遺跡・掠奪財宝で飾り付け、塗りたくった歴史」はすでに「おぞましいホロコーストの歴史」でしかないのに、後生大事にまだそれにかじりつき維持しようとしている。何故、01911を急遽進めたのかという一番の根っこにそれがあった。安定していく社会の古代遺跡の発掘現場から発見された遺跡・遺物が「大英帝国の掠奪史崩壊の証明」が発掘されるや、戦争を仕掛けて「掠奪もしくは破壊するのである」。それが、アフガニスタン・イラクへの戦争であった。そして、インドの「シン首相暗殺」恫喝の狙いにもそれがあったように見受けられる。石油発掘事業の日本人技術者暗殺のフランス軍部隊導入もそれである。もはや、奴らの所行を放置しておく事は「ガイアの安定を崩壊させるものである」と考えるべきではないか。


























by kanakin_kimi | 2013-06-25 15:43 | ディスクロージャー | Comments(1)

ガイアの救済策 1

ここからの視点 1




アポロ15号は、船長のデイヴィッド・スコットと月着陸船操縦士のジェームズ・アーウィンは月面に3日間滞在し、月面船外活動で合計約18時間半を船外で過ごした。アポロ15号は月の海以外の場所に着陸した初めてのミッションで、雨の海地方のハドレー谷の近く、Palus Putredinus(腐敗の沼)と呼ばれる地点に着陸した。二人の飛行士は初めて月面車を使って付近を探査し、以前のアポロミッションよりもずっと遠くの場所まで移動することができた。彼らは合計77kgの月面試料を採集した。一方、月周回軌道上の司令船操縦士アルフレッド・ウォーデンは科学実験装置モジュール (SIM) を用いて月面の調査を行ない、パノラマカメラやガンマ線分光計、マッピングカメラ、レーザー高度計、質量分析器などを用いて月面環境を詳細に調べた。ミッションの最後には月を周回する孫衛星の打ち上げも行なった。
三人の宇宙飛行士たち全員がミシガン大学の学位を持っていた。
そして、この作業によって発見された、巨大都市プラントと万年筆型巨大UFOその中に安置された女性のミイラ(かぐや姫)の検証調査として行われたのが、米ソ共同ミッションのアポロ20号の調査である。その際の撮影された映像の一部がこれである。




by kanakin_kimi | 2013-06-25 14:38 | ディスクロージャー | Comments(29)

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by kanakin_kimi | 2013-04-12 12:44 | ディスクロージャー | Comments(0)