カテゴリ:洗い出せ・そして公開せよ( 263 )

世界市民が怒るとき 3

イルミナティを
洗い出せ 3


イルミナティやフリーメーソンの幹部・指導者・黒幕の人物など「地球人口削減計画」に関与する人々がどうして、「恥も外聞もなく云えるのか」不思議でならない。そんなに減らしたいのなら、自分が死ねばいいものを、そういう人たちは自分が死ぬ事を考えないようだ。
社会が安定して、生活が豊かになっていくとその国の人口は必ず減っていく。生活が苦しい国ほど人口が増えていく。この関係はそれほど難しい事ではない。だから、人口を減らしたければ、みんなの生活を豊かにすればいいのだ。みんなの生活を豊かにするためには、みんなが賢くなるようにすればいいのである。きわめて簡単な事なのだ。
例えば、アメリカの穀物メジャーが広大な土地を所有して「巨大農場」を耕作しているが、その結果は惨憺たるものになっている。農地の表土がやせ細っているのだ。土地が死んでしまっているのだ。
土地を活きかえさせるには、「巨大農場」をやめて、国民・市民に分配して家庭菜園方式で「土地を活きかえさせるシステム」をつくる事である。当分の土地事情から云ってハリケーンの被害を考えなければならないから、居住家屋も個人主義のツーバイホウでやってもすぐつぶされる。だから50所帯単位ほどで「P100システム」を作り、一辺が100メートルのピラミッド型居住システムを作るのである。
その50所帯が助け合って、1所帯300平米×50所帯=15000平米の土地を耕作管理して、自給体制をつくるのである。
by kanakin_kimi | 2013-04-15 18:04 | 洗い出せ・そして公開せよ | Comments(0)

世界市民が怒るとき

イルミナティを
洗い出せ 2

ケリーがフリーメーソンの33階級だって、それが中国を回る前に中国で何が起きていたか、「鳥インフルエンザ」だ。対処の仕方を親切に教えてやる部隊を連れて行った事だろう。誰がマッチを擦ったのだろうか。日本でも九州であった事を思い出す。あのときも誰がマッチを擦ったのか、生物化学兵器はお手の物だろう。
いま、一番孤立感をヒシヒシと味わはされているのは北朝鮮の指導部だろう。ちょっと前には、中国にも最恵国待遇を受けていた彼がだ。しかも、南朝鮮は日本よりももっとアメリカ支配が強烈だ。米軍が撤収したら自力で維持できるのかどうかは大変な事になる。歴史的には古代から中国の覇権主義と侵略に悩まされてきた地域であり、そのあおりに戦々恐々としてきた東アジアの地域にお互いがいる。
そして、アメリカは世界の軍隊を撤収して縮小し、構造改革にできるだけ早く着手しなければ国家として存立できないところにきている。また中国は、米国債を掴まされるだけつかまされている。アメリカの破綻はさけたいところだ。
国家から超然としているのが「イルミナティ=フリーメーソン」たちで、いつでも国家を捨てるつもりでいる。
それがいつまで通用するかはやってみればわかる事だが、やれば傭兵たちから袋だたきに遭うだろう。逃げ場を「月・火星」に見つけられると思っているのだろうか。
秘密に交流してきたと思われる、月・火星のエイリアンは彼らの行動を侵略と受け止めないだろうか。
「奇跡の地球」を見守り続けてきた彼らにも、早晩袋だたきにあう事になるだろう。
公開しない秘密行動がもたらしている不信が、共存共栄をしない不信がそれを増幅しているように思われる。
by kanakin_kimi | 2013-04-14 22:43 | 洗い出せ・そして公開せよ | Comments(0)

一般市民が怒るとき

イルミナティを洗い出せ

一般市民が早く知り早く怒っていれば、イルミナティーが殺してきた多くの人々が死ぬ事はなかっただろう。阪神淡路大震災もとめられただろう。地下鉄サリン事件も止められただろう。ニュージランド地震も・アフリカの民族戦争も・エイズも・中東戦争も・そして、911・311も
いつも、奴らの方が一歩も二歩も先を進んでいたから、後追いでみんなに知らせたときには、事は既に起き、多くの人の屍を見せつけられ、希望を失って呆然と立ち尽くすばかりだ。
そんな人々にその真実も伝わらないし、知らせる事もできない。
自然災害と思われてきた事、社会災害としての疫病・薬害・公害の様々や民族間の争い・国家間の争い・殺人事件・自殺事件の99パーセントは殺人だとすら云われている。
イルミナティに関係するものたちを洗い出せ。フリーメーソンに関係するものたちを洗い出せ。
ヒトラーのような間違いを起こさせないために、正確に「イルミナティ・フリーメーソンに関わる者」を洗い出せ。
世界の一般市民が分裂支配をさせられないように、正確に洗い出せ。
by kanakin_kimi | 2013-04-14 16:21 | 洗い出せ・そして公開せよ | Comments(0)