カテゴリ:戦争終焉のマニュアル( 19 )

超法規的措置に超法規的対処するほかない

戦争終焉のマニュアル

       2017年6月26日     金 澤 忻 ニ

戦争を起こして利益を上げてきたものを絞り込んでいくと『ロスチャイルド・イルミナティ』になる。

そして、彼らが創ろうとしている・・・・

未來プランの一つが『現在の世界人口70億人を10億人に削減する』

もう一つが、『統一政府=NWOO・・の支配の下で、向こう400年間戦争を起こさない』

というものであるらしい。今、日本で繰り広げられている『安倍首相引きずりおろし劇』は、『ロスチャイルド・イルミナティ』が次期首相に小泉進次郎を擁立させる約束で『安倍首相』擁立を許したが安倍が譲ろうとしないで、しかも『ロスチャイルド・イルミナティ』と縁切りしたプーチンやトランプと連携をとっていることに業を煮やしたのだ。

だから、今、『安倍首相引きずりおろし劇』を展開している政党や議員・マスコミはまず『ロスチャイルド・イルミナティ』の息のかかったものばかりだと考えて間違いない。

トランプ大統領引きずりおろし劇を演じている輩も同じである。『ロスチャイルド・イルミナティ』が、アメリカを支配するためにアメリカの中央銀行=FRB、を乗っ取り際限もなくドルを発行して借金大国にしてしまったのである。

アメリカを愛する国民は、『ロスチャイルド・イルミナティ』の支配から独立するために体を張って戦うトランプを大統領に選んだのである。

他方では、『ロスチャイルド・イルミナティ』に支配されている報道企業などは今までの悪行が白日の下にさらされることを嫌って抵抗しているのだ。70億人から10億人に減らそうとしている『ロスチャイルド・イルミナティ』の意図がわかっていないらしい。自分たちが削減の対象になっていないと思っているようだ。

このことは、日本でも同じで『安倍引きずりおろし劇』に合従連衡して追随している輩は、『ロスチャイルド・イルミナティ』の日本支配に協力しているが、いずれお払い箱なのだ。

安倍首相は、体を張って『日本の独立を樹立』するために戦っているのだ。

私も、国民の一人として『ロスチャイルド・イルミナティ』の支配と闘い、日本の独立を樹立するつもりだ。

そのために、『ロスチャイルド・イルミナティ』があらゆる手段を使って『世界人口を70億人から10億人に削減』するために、超法規的な殺人ホロコーストを実施させてきたのである。もう、何億人が殺されたであろうか。


その殺されてきた人々の『かたき討ち』をすることにした。


いままでは、合法的な民間防衛の方法を考えてきたが、『ロスチャイルド・イルミナティ』は、世界のすべての銀行を牛耳り、世界のメディア報道機関を牛耳り、ロシアを除く世界の国家機能を牛耳るところまで来ているのであれば、もはや日本国家の権能や警察権力すらもが『ロスチャイルド・イルミナティ』に対しては、制止・抑止の力がはたらいていない。


『911がそもそもその一つであり、117・311もその一つである』世界に人工災害を起こして大量殺人をしている。


また、『ジョージ・ソロスがオランダの王子を連れ立って「人間狩り」をし、殺した少年の陰茎を切り取って雄たけびを上げていることすら国際裁判所に訴えられているのにいまだに逮捕されていない。』


カナダの原住民の子供が5万人以上教会などで殺され・生血を吸われ・食われてきた事件も、ヴァチカンや英国王室のエリザベス女王らは未だに逃げ回っている。このエリザベス女王が統一政府=NWOのトップなのである。


ピザのなかに人肉を入れたものを食わせて、サタニズムの結束や引き締めをして、NWOの権威を不動のものにしようとして、世界の指導者や王室関係者を招待しているのである。レセプションでは、人体まるごとを料理した姿焼き・姿煮を陳列しているし、それを切り分けて皿に盛り、食いまわしているのである。まさに、人肉食の解体ショーをやっているのだ。


こんな悲惨・非業な犯罪事実を見過ごしていて、放置していいのか!

これらの犯罪事実の証明を尽くし、民主的に裁くという当然の手続きが妨害されて、元凶である犯人たちの裁判すら行うことができずにいる。このような状態では、もはや彼らの『金力・権力の発動による世界的超法規的措置』が講じられている事態が継続するのみである。


だとするならば、『『ロスチャイルド・イルミナティ』が削減する予定の60億人が、一人ひとりの自覚にもとずいて自己防衛として行う、民間防衛としての超法規的対処で身を守り、殺された人々のかたき討ちをするほかはない。』


それは、『ロスチャイルド・イルミナティ』のトップに当たる『300人委員会』を対象にすることで解決できるのだ。


もはや、予知予測の時代は過ぎた。

世界に戦争を起こさせないためには、その戦争を作っている元凶の者たち『ロスチャイルド・イルミナティ』を『超法規的対処で削除する』方法しかないのだ。

そこで、『ロスチャイルド・イルミナティ』の中心、300人委員会がその責任を負うことになる。

次に、300人委員会のメンバーの名簿を照会する。ここに照会したメンバー自身が『300人委員会』のメンバーではないとか、その趣旨に賛成しているわけではないとか、勝手に強引に名簿に連ねられているとかの理由があるならばそれを公開してもらいたい。

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Illuminati Leak: Current Membership of ‘Committee of 300’  http://worldtruth.tv/illuminati-leak-current-membership-of-committee-of-300/

An ex-Illuminati member who is vowing to tell the world everything about the secret society has posted a list of the elite members of the Illuminati and the Committee Of 300 leadership.

秘密の社会について世界にすべてを伝えることを誓っている元イルミナティメンバーは、イルミナティのエリートメンバーと300人のリーダーシップ委員会のリストを掲示しています。

After spending 47 years as a high-ranking illuminati member, the anonymous insider says that he wants to reveal everything about the secret society’s plans after it all became “too much to bear” for him.

匿名の内部関係者は、47年間高等教育機関の一員として過ごした

後、秘密結社の計画が「負担が大きすぎる」とのことを明らかにしたかったという。

In his first post the insider revealed the process you have to go through in order to become a member, as well as in-depth information about the ‘Space flights’ program, and shocking revelations about who Obama really is – he is much more evil than anyone realizes apparently.

彼の最初の記事では、インサイダーはあなたがメンバーになるために必要なプロセスと、「宇宙飛行」プログラムに関する深い情報、そしてオバマが本当に誰であるかについての衝撃的な啓示を明らかにした - 彼ははるかに悪い 誰もが明らかに実現するよりも。

Now, in his highly anticipated second post the ex-Illuminati member continues to lift the lid on the secret society by revealing the names of the senior leadership.

今度は、非常に予期された2番目の記事で、元イルミナティメンバーはシニアリーダーシップの名前を明らかにして秘密結社の蓋を引き上げています。

THE BRITISH MONARCHY AND THE COMMITTEE OF 300 (AS OF SEPTEMBER 2016)       ブリティッシュ・モナークと300の委員会      (2016年9月現在)――――――――――――――――

CURRENT MONARCH AND SUPREME LEADER OF THE NWO: Queen Elizabeth II         現在のモナークとNWOの最高指導者:エリザベス2世

Abdullah II of Jordan        アブドゥッラー2世 ヨルダン国王

Kerry, John Forbes

Abramovich, Roman Arkadyevich                            ロマン・アブラモヴィッチ オリガルヒ

King, Mervyn

Ackermann, Josef

Kinnock, Glenys

Adeane, Edward

Kissinger, Henry

Agius, Marcus Ambrose Paul

Knight, Malcolm

Ahtisaari, Martti Oiva Kalevi

Koon, William H. II

Akerson, Daniel

Krugman, Paul

Albert II of Belgium       アルベール2世 元ベルギー国王

Kufuor, John

Alexander – Crown Prince of Yugoslavia                             ユーゴスラビア王国最後の王太子

Lajolo, Giovanni

Alexandra (Princess) – The Honourable Lady Ogilvy                     アレクサンドラ王女 イギリスの王族

Lake, Anthony

Alphonse, Louis – Duke of Anjou                               フランスの王位請求者

Lambert, Richard

Amato, Giuliano

Lamy, Pascal

Anderson, Carl A.

Landau, Jean-Pierre

Andreotti, Giulio

Laurence, Timothy James Hamilton

Andrew (Prince) – Duke of York                              ヨーク公爵(英国王室チャールズの弟)

Leigh-Pemberton, James

Anne – Princess Royal                                   アン王女(英国王室チャールズの妹)

Leka, Crown Prince of Albania

Anstee, Nick

Leonard, Mark

Ash, Timothy Garton

Levene, Peter – Baron Levene of Portsoken

Astor, William Waldorf – 4th Viscount Astor

Leviev, Lev

August, Ernst – Prince of Hanover

Levitt, Arthur

Aven, Pyotr

Levy, Michael – Baron Levy

Balkenende, Jan Peter

Lieberman, Joe

Ballmer, Steve

Livingston, Ian

Balls, Ed

Loong, Lee Hsien

Barroso, José Manuel

Lorenz (Prince) of Belgium, Archduke of Austria-Este                 ベルギーの王族 最後のオーストリア皇帝

Beatrix (Queen)    オランダ女王

Louis-Dreyfus, Gérard

Belka, Marek

Mabel (Princess) of Orange-Nassau

Bergsten, C. Fred

Mandelson, Peter Benjamin

Berlusconi, Silvio

Manning, Sir David Geoffrey

Bernake, Ben

Margherita – Archduchess of Austria-Este

Bernhard (Prince) of Lippe-Biesterfeld

Margrethe II Denmark   デンマーク女王

Bernstein, Nils

Martínez, Guillermo Ortiz

Berwick, Donald

Mashkevitch, Alexander

Bildt, Carl

Massimo, Stefano (Prince) – Prince of Roccasecca dei Volsci

Bischoff, Sir Winfried Franz Wilhen “Win”

McDonough, William Joseph

Blair, Tony

McLarty, Mack

Blankfein, Lloyd

Mersch, Yves

Blavatnik, Leonard

Michael (Prince) of Kent    エリザベス2世の従弟(英国王室)

Bloomberg, Michael

Michael of Romania     ミハイ1世 ルーマニア王

Bolkestein, Frits

Miliband, David

Bolkiah, Hassanal       ブルネイ国王

Miliband, Ed

Bonello, Michael C

Mittal, Lakshmi

Bonino, Emma

Moreno, Glen

Boren, David L.

Moritz – Prince and Landgrave of Hesse-Kassel

Borwin – Duke of Mecklenburg                               ドイツの旧諸侯メクレンブルク家の家長

Murdoch, Rupert

Bronfman, Charles Rosner

Napoléon, Charles

Bronfman, Edgar Jr.

Nasser, Jacques

Bruton, John

Niblett, Robin

Brzezinski, Zbigniew

Nichols, Vincent

Budenberg, Robin

Nicolás, Adolfo

Buffet, Warren

Noyer, Christian

Bush, George HW (ジョージ・H・W・ブッシュ)

Ofer, Sammy

Cameron, David William Donald

Ogilvy, David – 13th Earl of Airlie

Camilla – Duchess of Cornwall                               チャールズの元愛人で後妻(英国王室)

Ollila, Jorma Jaakko

Cardoso, Fernando Henrique

Oppenheimer, Nicky

Carington, Peter – 6th Baron Carrington

Osborne, George

Carlos – Duke of Parma                                 イタリアの旧諸侯パルマ公爵家の家長

Oudea, Frederic

Carlos, Juan – King of Spain                               フアン・カルロス1世 スペイン国王

Parker, Sir John

Carney, Mark J.

Patten, Chris

Carroll, Cynthia

Pébereau, Michel

Caruana, Jaime

Penny, Gareth

Castell, Sir William

Peres, Shimon

Chan, Anson

Philip (Prince) – Duke of Edinburgh                           エディンバラ公フィリップ(英国王室)

Chan, Margaret

Pio, Dom Duarte – Duke of Braganza

Chan, Norman

Pöhl, Karl Otto

Charles – Prince of Wales     チャールズ皇太子(英国王室)

Powell, Colin

Chartres, Richard

Prokhorov, Mikhail

Chiaie, Stefano Delle

Quaden, Guy Baron

Chipman, Dr John

Rasmussen, Anders Fogh

Chodiev, Patokh

Ratzinger, Joseph Alois (Pope Benedict XVI)           第265代ローマ教皇ベネディクト16世  (フランシスコ法王)

Christoph, Prince of Schleswig-Holstein

Reuben, David

Cicchitto, Fabrizio

Reuben, Simon

Clark, Wesley Kanne Sr. (General)                          ウェスリー・クラーク元アメリカ陸軍大将

Rhodes, William R. “Bill”

Clarke, Kenneth

Rice, Susan

Clegg, Nick

Richard (Prince) – Duke of Gloucester

Clinton, Bill

Rifkind, Sir Malcolm Leslie

Cohen, Abby Joseph

Ritblat, Sir John

Cohen, Ronald

Roach, Stephen S.

Cohn, Gary D.

Robinson, Mary

Colonna, Marcantonio (di Paliano) – Prince and Duke of Paliano

Rockefeller, David Jr.

Constantijn (Prince) of the Netherlands   オランダ王子

Rockefeller, David Sr.

Constantine II Greece      ギリシャ最後の国王

Rockefeller, Nicholas

Cooksey, David

Rodríguez, Javier Echevarría

Cowen, Brian

Rogoff, Kenneth Saul “Ken”

Craven, Sir John

Roth, Jean-Pierre

Crockett, Andrew

Rothschild, Jacob – 4th Baron Rothschild

Dadush, Uri

Rubenstein, David

D’Aloisio, Tony

Rubin, Robert

Darling, Alistair

Ruspoli, Francesco – 10th Prince of Cerveteri

Davies, Sir Howard

Safra, Joseph

Davignon, Étienne

Safra, Moises

Davis, David

Sands, Peter A.

De Rothschild, Benjamin

Sarkozy, Nicolas

De Rothschild, David René James

Sassoon, Isaac S.D.

De Rothschild, Evelyn Robert

Sassoon, James Meyer – Baron Sassoon

De Rothschild, Leopold David

Sawers, Sir Robert John

Deiss, Joseph

Scardino, Marjorie

Deripaska, Oleg

Schwab, Klaus

Dobson, Michael

Schwarzenberg, Karel

Draghi, Mario

Schwarzman, Stephen A.

Du Plessis, Jan

Shapiro, Sidney

Dudley, William C.

Sheinwald, Nigel

Duisenberg, Wim

Sigismund (Archduke) – Grand Duke of Tuscany                   ハプスブルク=トスカーナ家の現在の家長

Edward (Prince) – Duke of Kent                           エリザベス2世の従弟(英国王室)

Simeon of Saxe-Coburg and Gotha  ブルガリア王国最後の国王

Edward (The Prince) – Earl of Wessex                         エドワード王子(英国王室チャールズの弟)

Snowe, Olympia

Elkann, John

Sofía (Queen) of Spain                               スペインの前国王フアン・カルロス1世の王妃

Emanuele, Vittorio – Prince of Naples, Crown Prince of Italy

Soros, George   (ジョージ・ソロス)

Fabrizio (Prince) – Massimo-Brancaccio

Specter, Arlen

Feldstein, Martin Stuart “Marty”

Stern, Ernest

Festing, Matthew

Stevenson, Dennis – Baron Stevenson of Coddenham

Fillon, François

Steyer, Tom

Fischer, Heinz

Stiglitz, Joseph E.

Fischer, Joseph Martin

Strauss-Kahn, Dominique

Fischer, Stanley

Straw, Jack

FitzGerald, Niall

Sutherland, Peter

Franz, Duke of Bavaria    バイエルン王家の家長

Tanner, Mary

Fridman, Mikhail

Tedeschi, Ettore Gotti

Friedrich, Georg – Prince of Prussia

Thompson, Mark

Friso (Prince) of Orange-Nassau

Thomson, Dr. James A.

Gates, Bill

Tietmeyer, Hans

Geidt, Christopher

Trichet, Jean-Claude

Geithner, Timothy

Tucker, Paul

Gibson-Smith, Dr Chris

Van Rompuy, Herman

Gorbachev, Mikhail

Vélez, Álvaro Uribe

Gore, Al

Verplaetse, Alfons Vicomte

Gotlieb, Allan

Villiger, Kaspar

Green, Stephen

Vladimirovna, Maria – Grand Duchess of Russia                         ロシア大公ロシア帝位請求者

Greenspan, Alan

Volcker, Paul

Grosvenor, Gerald – 6th Duke of Westminster

Von Habsburg, Otto

Gurría, José Ángel

Waddaulah, Hassanal Bolkiah Mu’izzaddin

Gustaf, Carl XVI of Sweden                               カール16世グスタフ スウェーデン国王

Walker, Sir David Alan

Hague, William

Wallenberg, Jacob

Hampton, Sir Philip Roy

Walsh, John

Hans-Adam II – Prince of Liechtenstein                          リヒテンシュタイン公

Warburg, Max

Harald V Norway

Weber, Axel Alfred

Harper, Stephen

Weill, Michael David

Heisbourg, François

Wellink, Nout

Henri – Grand Duke of Luxembourg  現ルクセンブルク大公

Whitman, Marina von Neumann                              ジョン・フォン・ノイマンの娘

Hildebrand, Philipp

Willem-Alexander – Prince of Orange   オランダ国王

Hills, Carla Anderson

William (Prince) of Wales    ウィリアム王子(英国王室)

Holbrooke, Richard

Williams, Dr Rowan

Honohan, Patrick

Williams, Shirley – Baroness Williams of Crosby

Howard, Alan

Wilson, David – Baron Wilson of Tillyorn

Ibragimov, Alijan

Wolfensohn, James David

Ingves, Stefan Nils Magnus

Wolin, Neal S.

Isaacson, Walter

Woolf, Harry – Baron Woolf

Jacobs, Kenneth M.

Woolsey, R. James Jr.

Julius, DeAnne

Worcester, Sir Robert Milton

Juncker, Jean-Claude

Wu, Sarah

Kenen, Peter

Zoellick, Robert Bruce

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source: yournewswire.com       以上

この名簿には既に死亡しているものが存在する。300人委員会のメンバーからすでに離れた者も存在し、新たにメンバーに就任した者もいるだろう。世界から注目される『犯罪者』であることに自信や覚悟があるならば公開に名乗り出よ。



by kanakin_kimi | 2017-06-30 22:06 | 戦争終焉のマニュアル | Comments(0)

太陽系システムが実現した時・・・・・

45億年前に地球システムができた・

それが実際に動き始めるには25億年も経過している。それは、地球の地表生活環境がととのうためには、大気圏で守られ・生きた水ができ・その水の中で生命が誕生し・生活している様々な生命体が生まれなければならない。大気もそれを呼吸して生きられる大気でなければならない。

地球の地表環境に『呼吸できる大気・生命を維持できる活きた水が常時保障されなければならない。』それが常態として維持されるシステムが形成されるためには『自然の成り行きを待ってはいられない。いや自然にはできない。』ことであったのである。

太陽の熱エネルギーが生命を維持するために必要なものと不必要なものとを、自然が都合よく選択してくれないのである。地球表面のすべての環境が、自然という概念でのコントロールがされているわけではなかったのである。

そのことを認識させられたのが『月は誰が創ったのか=WHO BUILT THE MOON』によってであった。

地球の地表生活環境が自然にできているものと思っていたことが、全くの誤解であったという事実を突きつけられたのである。

例えば、太陽の周りに巨大なUFOがいることが最近の太陽観測で分かってきている。それは、常時太陽の適切な管理をしてくれなければ今日まで地球システムは維持されてこなかったのである。

愚か者が地球を破壊するのではないかと恐れているようだが、地球よりも大きなUFOを作り太陽のそばまで行ける技術力を持っている先人・先達のしていることを地球の破壊ということしか考えられないのはお粗末ではないか。おっと失礼、つい先ごろまでは私も恐れていたかもしれない。

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地球システムの歴史と人類の歴史


         2017年5月3日   金 澤 忻 二


地球は、地質学的な分析から、45億年という年齢を仮定されている。

それが正しいとすれば、月も45億年の年齢だ。


ただし、原初地球の年齢は別にある。したがって、原初地球の年齢+地球の年齢=X億年+45億年 ということになる。


それは、太陽系システムができたときに、同じころ原初地球はできていたのであろう。だとすれば、56億7千万年前にはできていた太陽系システムの一部としてできていたと考えられる。

地質学的分析による45億年という年齢との差がX億年= 56億7千万年-45億年=11億7千万年 は、『原初地球の寿命』ということになるのであろうか。


それはさておき、太陽系システムを創り、地球システムを創ったものは太陽系人類であり、もっと広く言えば宇宙人類であった。それを、地球人類だけで見るのは片手落ちである。当然ながら、それらの歴史も同じことである。


そういう意味で、『宇宙史観』が正されなければ『人類史』や『世界史・日本史』もまた大きなあやまちを克服できないのではないだろうか。


『日本史』は、『縄文人の歴史を統一的に見なければ成り立たない』というか、いつまでも矛盾を抱えたままの出来損ないになるのである。


現在の公の『日本史』にはもはや日本史といえないほどの矛盾を露呈している。それは、『日本書紀』や『古事記』の時点を出発点にしているからである。そして、その桎梏が『考古学日本史』をも閉塞状況に貶めている。その原因を取り除かなければ前に進めることはできないかの如くである。調査報告や研究資料が積み重ねられて行っても、実際の『日本史に書き改められることがない』状況が続いている。


その原因は何であろうか。もはや明らかになっている。それを自覚しているものが、みづからの意志で退位できない程周りのぶら下がりの大金持ちや権力者たちの閨閥門閥のものたちに影響されているのである。


これを克服するためには、『地球システム誕生史』はうってつけである。


なぜなら、『地球システム誕生史』から見れば、日本の700年以降に成立した天皇制などと云うものは取るに足りない代物だからである。しかも、それはそれ以前の一万年に及ぶ歴史につながる『言葉や文字』を抹殺するという暴挙に支えられた天皇制なのである。


そして、なおかつみすぼらしいと思えるのは、明治維新という多寡だか 160年前の事柄がさらに歴史を複雑にして、『天皇制に背乗りして、新たな支配体制に転換している』ことである。


さらに、準備段階を経て今新たな背乗り部隊が現れた。NWOのトップグループ『ロスチャイルドイルミナティ』である。


このことで、幸か不幸か日本の歴史は根本的なところへとブーメラン現象を起こすことになった。世界各地の歴史発掘が見せた遺物に刻まれた『超古代文字』が『地球システムの歴史と地球人類史の空白』その空白の一部を埋めてくれるだろう。



by kanakin_kimi | 2017-05-04 22:07 | 戦争終焉のマニュアル | Comments(0)

人間のいないところに災害は起こらない 3

犯罪は災害であり、戦争は犯罪である
ロスチャイルド・イルミナティ』=『一万人の悪魔』が世界支配をするために、様々な仕掛けを作ってきた。その仕掛けが相互に対立することもある。否、『対立そのものを演出するために仕掛けていることがたくさんあるのだ』。部分だけにとらわれていると、真相を見失うのである。その一番はっきりしている顕著な例を示すと、『イスラエルを建国したのもロスチャイルドであり、イスラム国(ISIS)を作ったのもロスチャイルドだということに示されている。』

イスラエルが『中性子爆弾を作り使用してきた』。これにロスチャイルドが関与していることは『核心証拠』となるだろう。そして、その中性子爆弾を『イスラエルがISISに提供しようとした時、まさにその時ロシアのミサイルがその場所を狙撃したのだ。』だから、この時点で事実上のISIS崩壊が起きたのである。私の洞察では、この時ネタニヤフとロスチャイルドの誰かそしてブレジンスキー、キッシンジャーなどが同席していたのだろうとみている。つまり、ネタニヤフはもう死んでいる。今出てきたネタニヤフの映像は影武者と過去の映像の編集したものだろう。

したがって、ISISの残渣が動いているのは、複雑に絡み合ったものになっていると考えられる。ISISの内部での対立も起きており、『ISISの崩壊を公表しない限り、人命救助の活動も単なるテロリストの戦術としか見られない。』

by kanakin_kimi | 2016-10-05 10:49 | 戦争終焉のマニュアル | Comments(0)

世界平和を望むなら、それを追求することだ!!

戦争終焉のマニュアル
戦争は、人間が起こす最大の犯罪であり、最大の災害である。
しかし、その戦争を誰がどのようにして起こしているのか、誰にでもわかるものにしなければならない。つまり、その仕組みをシンプルなものにしたいと考えている。なぜなら、戦争を起こしている張本人たちがだれにでも悟られるようなことをしていないし、二重三重に仕掛けを作っているものだからである。たとえば、圧倒的多数の人々(世界市民)は、誰一人戦争をして殺し合いをしたいと思っている人はいないだろう。その世界市民を戦争に巻き込むためにどうしたらいいかを研究させているのである。そのための研究所がある。タヴィストック研究所がその一つである。

さらに、生活が苦しくなるとどうなるであろうか。一つの国に人種差別があったり、民族差別があったりするとどうなるであろうか。そこにひび割れを起こさせるためにくさびを打ち込むのである。つまり、世界市民を豊かにさせず、生活程度に階層を設けて差別させあうのである。そうするとどうであろうか、世界市民同士の間に憎しみや嫉み・恨みを生み出すシステムになって、本当の敵がだれだかわからなくなるのである。それが分裂支配である。
日本は幕藩体制の中で、教育・地方自治の萌芽をはぐくんでいた
反日暴動や在日問題がある原因は中韓の背後に『ロスチャイルド・イルミナティ』=『一万人の悪魔』がおり、もう一つは階級差別の残渣が残っているからである。日本人の間に階級差別のひび割れがあるから、そのひび割れにくさびが打たれているのである。貴族・金持ち・軍閥階層の一般市民に対する対応はどうであったかを真摯に反省するべきであり、それが桜井らの説得力に限界がある原因なのである。世界的に見れば、日本の役割は大きなものであるのに、様々な付けを一般市民に振り向けてきたのであるという事実を忘れてはなるまい。そして、、そのしわ寄せの貧困が日本の世界史的役割を果たしてきた意味合いを認識するゆとりがもてなかったからに他ならないのである。あたらしくは、安保闘争の中で学生運動をしていた者を『ロスチャイルドイルミナティが目をつけ、それを利用していた残渣も今に引き継がれている。新左翼右翼・宗教団体はいいように利用されてきたから、その桎梏が今噴き出している。
みんなが賢くなると、だましきれなくなるだろう
『ロスチャイルド・イルミナティ』は、常に分裂支配をしてきた。王政権力体制にはそれに対峙する勢力に支援し、それが覆されると、次の支配体制に対峙する勢力に支援するというようにである。世界の王政国家がいまだに残っているのを見れば明らかだろう。利用できる王国を残しておくのである。様々な手法を使い、大金を使い、そして大胆とも思える手段を繰り出してきた。だから、だれもがそんなことをロスチャイルドがやっているとは思われなかったのであろう。今も、デービッド・ロックフェラーは悪い人間だがロスチャイルドは我々に金を貸してくれ、英国の技術を教えてくれ、技術者の派遣すらしてくれた。おかげで、『大和や武蔵ができた』と、思っている人もいるだろう。お人よしもいいとこだ。『大和や武蔵は、金食い虫で、日本を借金漬けにする手段だったのだ』今の原子力発電と同じだから、彼らはいつまでも学習ができていない。
by kanakin_kimi | 2016-08-21 21:14 | 戦争終焉のマニュアル | Comments(0)

災害は自然には起こらない 2

人間のいないところに災害はない

『森羅万象の精霊を敬い、、死にとし死ぬるもの・生きとし生るもののすべてを八百万の神々として尊崇する生き方に勝るものはない』という考えです。四方八方360度のまわりに敬意と尊崇する気持ちを表して生きるということは、まるで神様ですね、そうなんですみんなが神様なんですから。

いまは、品の悪い神様かもしれないけれど、明日にはひんよくなっているのです。そのことを読み込み済みで助け合い・教えあおうということなんです。ちがいをりかいしあうこと・自立を助け合うこと・、(つづく)
by kanakin_kimi | 2016-07-06 16:42 | 戦争終焉のマニュアル | Comments(0)

災害は、自然には起こらない

戦争は人がつくる災害である

災害は人の世界では自然に起こるものと思わせられている。しかし、地・水・火・風・空の森羅万象は、そこに人が共存するとき災害が概念づけられ、そこにまた精霊が生まれる。人がいなければ、災害はない。問題は、人の中で『共存』という概念の中には『災害は解決されるもの』であるのに、『支配・被支配』の中では『災害は永久に解決されないもの』となっている。それは何故かというと、支配するものが支配するために災害を起こしているのである。だから、自然の『災害』にしておきたいのである。『支配する』というのは、人の頭の中まで支配しているのであるからいうことを聞かせる頭の中身にしておきたいのである。


戦争も災害だから、起きてから対策してはダメなのである。起きないようにすることが災害を起こさせない秘訣である。

ロシアに隕石が落下している映像が流された。大気圏に突入している隕石は真っ赤な炎の尾を引きながら落下している。その大きさが大きければ、間違いなく大惨事が起きている。そんな思考回路も維持できないほどの瞬間なのである。映像は、真っ赤な炎となっている隕石の痕から小さな光の点が猛スピードで追い越して流星を破壊したのだ。爆発した際の衝撃波が隕石落下の道筋の町々に被害をもたらしたとはいえ、死亡者は出ていない。隕石落下の地点でも隕石が小さくなったせいで災害はない。
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<ウィキペディアには次の記述がある。>
2013年2月15日、直径17mの小惑星が地球の大気圏に突入した。現地時間9時15分(協定世界時3時15分・日本時間12時15分)、強い閃光を放ち、煙の尾を曵きながら落下する火球がチェリャビンスク州などウラル山脈中南部一帯で観測された。隕石の落下の痕跡で見られる煙のようなものは、隕石の表面が大気との断熱圧縮で高温となり蒸発し[6]、それらが冷却凝固した細かい粒子が見えている隕石雲と考えられている。隕石雲は、低空では大気中の水蒸気が微粒子に結露して水滴化し、まるで雲のように見える[7]。火球はその後9時20分26秒[1]に、上空15kmから50kmで爆発し、複数の破片に分裂して落下した。
隕石は主にチェリャビンスク州から、スヴェルドロフスク州、オレンブルク州の上空で目撃されている[8][9]。また、ウラル中南部と国境を接するカザフスタン北部でも目撃されている。目撃例から、隕石はカザフスタン側からロシアへと侵入していったと見られている。カザフスタン側のロシアとの国境付近で約70km、隕石が分裂する直前の高度で約30kmであったと見られている。
隕石衝突が発生して程なく数多くの動画がインターネットにアップロードされ、その一部は当時路上を走っていた車両のダッシュボード上のカメラが捉えたものであった[10][注釈 2][11]。撮影された動画では、火球が光を曵きながら空を横切り、その後に大きな爆音が残されている。物体は一時的に太陽より明るくなり、朝の地上に影を作り出すほどに輝いていた[12][13]。
調査[編集]
「チェリャビンスク隕石」も参照


https://youtu.be/ydhKd83ZwUM

隕石と地球への侵入[編集]

今回の隕石の元となった小惑星の想像図と人の大きさ比較。(スペイン語)
分解直前の隕石の推定される大きさは発表した機関によって異なるが、直径は数mから15mと見られている[3][14][15]。ロシア科学アカデミーの解析によれば、隕石の質量は10トン、落下速度は秒速15km以上で、隕石が分解したのは高度30kmから50kmではないかと見られている[16][17]。RIAノーボスチは、公式発表として空中爆発が高度10kmで発生したことを探知したと報道した[18]。また、アメリカ航空宇宙局 (NASA) の解析では爆発した高度は15kmから25kmとしている。落下方向は東から南への方角と見られている[15]。また、大気圏に突入しても燃え尽きず地上まで落下したことから、組成は鉄隕石に近い、鉄などの硬い物質で構成されていると考えられている[19]。NASAの推定によれば、大気圏突入前の小惑星の大きさは直径17m、質量1万トン、大気圏突入前の地球に対する相対速度は秒速18km、衝突角度は20度未満としている。仮に地球に対してより垂直に近い角度で落下した場合、大気から受ける熱と圧力が大きく、高度80km前後で燃え尽きてしまい、今回のように地表まで達しなかったと考えられている[20]。包括的核実験禁止条約機関 (CTBTO) は、小惑星の直径は17mとNASAと同じ推定であるが、質量は70万トン、分裂した時点での落下速度は秒速18kmと推定している[21]。
2013年11月には、オリガ・ポポーヴァら世界中の59名の研究者の共著でサイエンス誌に落下を詳細に分析した論文が掲載された[22]。 それによると、突入した隕石の元の質量は1.3万 トン(不確かさは2倍程度)で直径は15~25 mあったとされる。 高度97 kmにあったときの火球の速度はおよそ秒速19 kmで、地表面と約18°の角度をなしていた。 撮影された映像などを詳細に分析したところでは、隕石が高度90 kmに達したとき大気中に最初の衝撃波が生成され、83 kmで隕石が分解し始めチリが形成された。 この過程は高度54 kmで加速し、高さおよそ30 kmまで降下したとき火球は最も輝いた。 このときの火球は、火球から100 km以内で太陽よりも明るくなり、火球からの紫外線により屋外にいた人のいくらかは日焼けを負った。 最後の爆発は高度27 kmで起きた。 経路全体では元の運動エネルギーのうちの4~10%が放射に変わったとみられる。 経路に沿って熱を帯びたチリの雲が形成され、火球の通過後、チリの雲が徐々に平行な2つの雲に分裂した[22]。 これは、熱の浮力によって2つの円柱状の渦が形成されたことによる[23]。
また隕石となった小惑星の太陽周回軌道は、近日点を地球と金星軌道の間、遠日点を火星軌道の外側と推定されている[24][25]。この小惑星はもともと小惑星帯を起源としており、木星の重力による摂動で軌道が変化したか、小惑星帯にある小惑星同士の衝突で飛び出した破片が地球横断小惑星となって衝突直前までの太陽周回軌道に変化したと考えられている[20]。後の分析の結果、小惑星自体は太陽系の年齢と一致する約46億年前に生成されたものであるが、もっと新しい年代に融解し形成された鉱脈が存在し、3000万年前から5000万年前に小惑星が何らかの衝突を起こした痕跡であると考えられている。また、隕石は比較的大きな小惑星の中心部で生成されたことを示す5型である[26]。したがって、隕石の元となった小惑星は、母天体から飛び出した破片である可能性がある。

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このことが示しているのが、災害を起こさせない方法なのである。

私たちが、真摯に『真実を追求する姿勢があるならば』、『戦争や災害を起こさせないで済む』方法がある。そのヒントや実例が私たちの目の前にあるのだ。『真摯に真実を追求する姿勢があるならば』それがはっきりと見えるはずである。
地球がどうして、このような奇跡的な環境を維持し得てきたのか。そのことを『真摯に真実を追求する姿勢があるならば』みえてくるはずである。

WHO BUILT THE MOON?


『月はだれが創ったか?』を書いてくれた『クリスファー・ナイト、と、アラン・バトラー』、訳出してくれた『奥山宏』各氏に感謝している。この本の末尾の「訳者あとがき」に『ソ連版啓蒙雑誌(スプートニク)1970年7月号にー「月は知性の創造物か?」-、と題する記事で、発表者はソ連科学アカデミー会員ー「ミハイル・ワーシン、と、アレクサンドル・シチェルバーコフという天文学者である。」

『月は、自然の天体ではなく、高度の科学技術レベルに達した宇宙文明生物が、巨大小惑星の内部をくりぬいて、自給自足の人工世界をまるごと収容する超巨大宇宙船に作り替えたもので、そこに乗り組んだ知的生物たちは、長年月にわたる宇宙旅行ののち、はるか太古の地球に到達し、その周回軌道上に船体を駐めて、安定させた。』
by kanakin_kimi | 2016-07-05 22:40 | 戦争終焉のマニュアル | Comments(0)

歴史を見直すために - 作業を始める

2016年3月3日 BY SURUGASEIJI編集
歴史見直しの作業についてメモ

『真相解明のマニュアル』『ほんとうのことは本事に』などで書いてきたブログも積み上げてきた『告発・袴田事件』や『告発・日航機123便事件』を書いていく中で、『戦争終焉のマニュアル』を書くに至った。

しかし、それはよりひっ迫した時に突入し、世界的な広がりを見据えた『平和を構築するための闘い』として世界市民の力を結集するものにしなければならないのだと考える。

『歴史』の見直し作業は、それをより正しく・より多くの世界市民が結集する道しるべにしたいと思うからである。

もちろん、この作業は一人でできるとは考えていないがおおくの人が同じような問題意識を持っていることがわかっているからIT 世界でそれはつながっていくものと考えている。

そして、それがつながっていくことが『戦争を仕掛け、作り出そうと画策しているグループ』をけん制し、撃退していく力になるものと確信している。

この作業で、『戦争を仕掛け、作り出そうと画策しているグループ』について、私は『ロスチャイルド・イルミナティ』=『一万人の悪魔』として『特定している』が、より正しく特定できるのであればと願う。それは、『インドであり、中国であり、アメリカである』『国家を利用し、国家に所属する国民に責任転嫁し、国家に財政負担させ、崩壊するまで使い捨てる』ということが、今日まで続いている。

『国家と国家をいがみ合わせる』手法を、限りなく続けてきたのだ。だから、『戦争犯罪』に国家の名前を使うなと言いたいのだ。国家に所属する国民は、その手法によって翻弄されてきたのだから。

『ロスチャイルド・イルミナティ』=『一万人の悪魔』は、いままで『その混乱や凍思という精神的フリーズ』を使って『戦争発生のクロスロード』を導出していた。いまは、『難民を作り出し、その人間の盾を使って戦争を作り出そうとしている』のだ。

その証拠固めをしていくことが『歴史の見直し作業の中にある』と考えている。

by kanakin_kimi | 2016-03-03 14:57 | 戦争終焉のマニュアル | Comments(0)

『ロスチャイルド・イルミナティ』=『一万人の悪魔』をぶっ潰せ!!

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I T C C S 報告
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(グーグル翻訳です)
2016年に跳躍:ラジオ・フリー・カナタの今週の日曜日
上の投稿 2015年11月25日
11月29日ショー - www.bbsradio.com/radiofreekanata - 午後3時太平洋、東の午後6時、午後11時GMT

くつろぐ

今年のこの最後の放送では- 私たちのショーは、同じ時間で2016年2月7日(日曜日 ) に再開します -ホストケビンアネットとライアン・ゲーブルはカナタからのゲストピーターYellowquillとDijana、コモン・ロー上の活動によって結合されています。


私たちのトピックが含まれます:仕事でビッグリー、私たちのすべてが直面している継続的な大量虐殺、マニトバ州の先住民の抵抗、そしてどのように新しい慣習法上の管轄下にあなたの隣人を整理します。ケビンとライアンはまた、昨年の勝利と課題、そしてどのような2016年に私たちの自由運動と人類のために待ち受けを説明します。


その他の良いニュース:私たちの歴史的な映像やビデオ放送は公共テレビで利用できるようになりました。以下の重要なお知らせをご覧ください。


この日曜日でチューン、来年にそれを運びます!

歴史的なブロードキャストは、(米国)パブリックアクセスのテレビで利用できるようになりましたし、あなたの地元のテレビ局によってブロードキャストすることができます
電話最寄りの公共テレビ局とあなたの地域社会へのケビンアネットの番組を放送してもらいます。あなたの駅はPEGMedia.orgからTV放送形式で映画をダウンロードすることができます。
これらのフィルムは、国のあらゆる公共テレビ局のために利用可能である-そして世界-放送します。Telvue、DVDまたは他のメディアを使用するステーションは、命令のためhiddenfromhistory1@gmail.comに連絡することができます。
ショーが放送されているが開始されたときに(どのような時間枠にわたって、彼らの公共アクセステレビ局に連絡し、人々はあなたが彼らの自局が連絡を知っているように奨励します多くの場合、それは、少なくとも月に複数回)である。
PEGMediaのショーは、公共テレビ放送局によって放送の準備ができてテレビ形式です。彼らはPEGMediaチャンネルである-正義のためのフィルム。ショーのリンクは唯一のパブリックアクセステレビ局のためのものです。

このリンクは、最初の1のみが、より多くのブロードキャストが来ている
。FJ006 -悔い改めない- 3午後十二時55分51秒のパート1
FJ007 -悔い改めない- 3 0時44分17秒の第2部
FJ008 -悔い改めない- 3のパート3午後12時27分34秒
FJ013は-カトリック教会は破壊と追放午後12時07分01秒顔
FJ022を-プレビューを大量虐殺の証拠のカナダ午前〇時09分55秒で
FJ023 -パート1 -正義夜12時57分の国際慣習法裁判所の歴史開始について:52
FJ024 -パート2 -国際慣習法判事の夜十二時54分53秒の歴史開始について
FJ070 -ケビンアネット初期の2015年午前0時58分00秒
FJ072 -ケビンアネット-カナダを廃止するん- 「お詫びの変更は何も「午前0時28分に: 00
FJ090 -ケビンアネット-容赦0時27分42秒



ITCCSセントラルオフィス、2015年11月25日から発行されました

www.itccs.org、www.kanatarepublic.ca



で掲示される 「真実和解委員会」、アクション:何をすべきか、カナダ、カトリック教会、料金は特、児童売買、イングランドのChuch、ローマの教会、イングランドの王冠、カナダでの虐殺、歴史的背景 、ITCCS、ケビンアネット、法的背景、カナダのミサグレイブス、教皇の欺瞞、警察国家、正義の公共国際裁判所、ラジオ無料カナタ、リアリティチェック、カナタの共和国、牧師 ケビンアネット、子供の儀式殺人、生存者や目撃者の証言、正義の国際慣習法裁判所、カナダ合同教会、バチカン
by kanakin_kimi | 2015-12-01 14:44 | 戦争終焉のマニュアル | Comments(0)

難民を作り出している元凶、ロスチャイルド・イルミナティを断て

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ITCCS 報告
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(グーグル翻訳です)
容赦:佐賀は継続します
上の投稿 2015年11月9日

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拷問の生存者ハリー・ウィルソン(左)とケビンアネット、1997年バンクーバー
アルバーニ住宅学校の生存者(故人)ハリー・ウィルソン(左)とケビンアネット、1997
以下は彼のすぐに公開されるべき書物容赦のノーベル平和賞ノミネート牧師ケビンアネットによって読み取ら抜粋です:奇数に対する彼の四半世紀闘争の心を感じた年代記は、国内の大虐殺と子殺人者を起訴します。これは、主要な新機能とドキュメンタリーフィルムの基礎となります。投稿して共有してください。
https://youtu.be/VNGxjPEK7QI

https://youtu.be/CBf6wARIljc

https://youtu.be/BytTIrSxKQs

ITCCS 2015年11月9日から発行されました。
で掲示される 「真実和解委員会」、第9円、何をすべきか:アクション、カナダ、カトリック教会、特料金、児童売買、イングランドのChuch、ローマの教会、民族浄化、カナダのジェノサイド、歴史的背景 、ITCCS、ジョニービンゴドーソン、ホルヘBergoglio、ジョセフ・ラッツィンガー、ケビンアネット、法的背景、カナダのマスグレイブス、メディア、オタワ、教皇ベネディクト、フランシスコまず、プレステレビ、ハーパー首相、司法の公共国際裁判所、公共召喚状、女王エリザベス、ラジオ無料カナタ 、RCMP、カナタの共和国、牧師 ケビンアネット、リッキーLavallee、子供の儀式殺人、ローマカトリック教会、生存者や目撃者の証言、正義の国際慣習法裁判所、カナダ合同教会
ITCCS中央評議会、モントリオール、カナダの非公開会議での会議からの最新ニュースコミュニケ
上の投稿 2015年11月2日
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https://www.youtube。comの/見?V = whhbRx1BpVk& 機能= youtu.be
2015年11月1日
調査 チームは決定的に トップカナダの政治家、リンク、および死に子どもの人身売買と犠牲に聖職を保護検疫に配置されたキーITCCSリーダーの-研究者
モントリオール:

後ほぼ ​​調査の年とアンダーカバーに頼って 情報提供、ITCCSは、少なくとも二つのカナダのことを確立している 上院議員、ハーパー政権と3の元閣僚 上級教会関係者が積極的に人身売買の子供に従事している オタワの性的および犠牲の目的のために-Montrealエリア。

ITCCSはまた、これらの同じ非難した男性が加担していることを知ってい たオタワ警部カルGhadban、2014殺人事件で の手で子供の失踪を調査 非難し、 そして牧師など、カナダでそのキーITCCS調査官、 ケビンアネット、また、それらによって排除の対象とされています。

6、被告人の男性が上院議員ラリー・キャンベルとパトリックブラゾー、ある 元ハーパー内閣大臣デニスルベル、ケベック州のカトリック枢機卿 ジェラルドラクロワ、および聖公会の司教フレッドHiltzとボブ・ベネット。

特別ITCCSのによって徹底的な調査の詳細 チームがITCCS中央評議会でこの過去の週末を共有し、 モントリオール近く閉鎖収集中。これに応答して、理事会は、 下牧師ケビンアネットと他のカナダの研究者を置いている 保護検疫、および新しいコモンロー招集する計画を発表しました 6起訴と訴追するために、新しい年にカナダの裁判所に 訴えられた人を。

理事会は、世界的に完全な公式声明を発行することになる 調査報告書からの抜粋とともに、今週のメディア。

評議会のスポークスマンは本日述べ、

「これらの告発された人のすべてがいくつかの時間のために検討されている。 上院議員キャンベルのようにバンクーバーの警察源によって命名された 時先住民女性の消失の主要な容疑者 悪名高いPicktonファーム。上院議員ブラゾーはすでに有罪を認めた凶器とと性的暴行の罪にケベック州裁判所麻薬密売。デニス・ルベル、彼の友人枢機卿ラクロワ、および司教Hiltzとベネットは、すべての政府や教会によって命名されている第九サークル儀式殺人に積極的に参加者としてインサイダーモントリオールローマの秘密のカトリック教会の施設で子供たち、。我々はに対して起訴を発行することになります基づいて、これらの男性のすべて、宣誓証言。 "

ケビンアネットは国民に自分のテレビ放映の文を発行することになる ITCCSメディアリリースを同行します。ITCCSセントラルオフィスによって2015年11月1日に発行された、ブリュッセル
www.itccs.org、itccsoffice@gmail.com

で掲示される 第九円、何がある方は、:アクション、カナダ、カトリック教会、特料金、児童売買、イングランドのChuch、ローマの教会、コモンロー、イングランドの王冠、カナダのジェノサイド、ジェラルド・ラクロワ、歴史的背景 、ITCCS、イエズス会、ホルヘBergoglio、ケビンアネット、カナダのマスグレイブス、メディア、第九サークル、オタワ、教皇の欺瞞、フランシスコまず、プレステレビ、ハーパー首相、司法の公共国際裁判所、公共召喚状、ラジオ無料カナタ、リアリティチェック、カナタ共和国、牧師 ケビンアネット、子供の儀式殺人、儀式レイプや児童の拷問、ローマカトリック教会、スティーブン・ハーパー、生存者や目撃者の証言、国際慣習法裁判所、拷問、十二マイルクラブ、バチカン
「自由主義者」は、カナダの選挙で「保守党」をこき下ろす - しかし、会社は今のところ、上に運ぶ:3分間の思い出が再び勝利します
上の投稿 2015年10月20日
ケビンD.アネットによって
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イリュージョンは、人類の中で最も粘り強い形質です。歴史は教えていますが、何の生徒を持っていません。

- アントニオ・グラムシ



二千年前、チン王朝の皇帝は、クラウド・コントロールの初期既知のタイプを開発しました。政府の特に嫌わ大臣は、定期的に暴徒にスローされ、安全にそのまま皇帝の権力を維持しながら、それによって人々の落ち着きのなさと怒りを満腹、バラバラにリッピングされます。

このシステムは、後に、我々は投票を呼び出すものに完成されました。

私は、大多数の自民党政府は、カナダの歴史の中で最も嫌わ政治体制の一つの灰の上に任命されたときに私は昨日驚いたと言うことはできません。ゲームはすべての後、どのように働くかそれは次のとおりです。それは本当に新しい男にさせることによって何かを達成しています暴徒を説得するために設計、製造変更の古いタッグ操作。

「教皇」ベネディクトとジョージ・ブッシュ大統領のジュニアという名前のものも同様に退陣支配者のように、スティーブン・ハーパー首相は、ますますと巧妙リベラル笑みを浮かべて、彼の魅力をできるように、自分自身時に有権者の過半数の憎悪を描画するために、救いようのない悪役の彼の役割を果たしましたよりよい探して単に群衆によって絶賛し、愛されるために交換。人形劇のこの種は、それらの他の悪役」に任命後継者、オバマ大統領と「フランシスコ」に見事に貢献した働きました。今ではジャスティン・トルドー、彼の妻の鼓動と子痴漢父ピエールのそのわずかな生まれ変わりのために同様にうまく働いています。

一方、選挙のゲームが締結し、帝国は今のところ、上に運ぶ:暴徒は「民主的」Corporatocracyを保存、飽き飽きし。

政治メモリのうわべだけを持っているすべてのカナダ人は、私たちが平等に軽蔑保守党首相、ブライアン・マルルーニーは、彼の党を見た後にガードの同じ見かけの変化は、それほど前ではない起こったのか覚えている場合は特に、反発よりも全体のことよりを見つける必要があります全滅とリベラル地すべりの同じ種類の波に議会で2議席に減少。その後、暴徒-支配汚職の同じ種類の年後に、スティーブン・ハーパーの下の保守党は、善の同じ有望で再び引き継ぎました。

等々。

私はいつもピンポンを嫌ってきました。ちょうどカナダの投票パターンのように - それはとても愚かな反復ようです。海峡は、2つのパーティーのバイpolarismによってジャケット、カナダ人は無我夢中で姑息1に最初の総電力を手渡した後、別のものに、その過程でのことを学ぶことはありません、未処理の躁うつ病の周期的な行動パターンを示します。それは国境のより多くの退屈な北の地獄だ除い茶番は、ほとんどアメリカの政治のようなものです。

肉汁のないようマッシュポテトは、Canuckophobeビリー・ボブ・ソーントンを引用します。

私はこの現実のいずれかが、彼らは10月19日何かをしたと思う独り善がり有権者に登録されます想像していない、その瞬間的に光沢があり、新首相は議会で立ち上がってトラフの他のすべての初心者の豚との誓いを取る場合でも、ない彼を選出や憲法人には、しかし、ロンドンの老人男色家への忠誠心の。しかし、確かにそれは、(株)自身がカナダと呼ばれる悲劇的なコメディについて不満を超える何かを目覚め呼び出す私たちの人のための時間です

私はこの国が構築される時にはほとんどの死体の質量についてクローズアップ発見ものによってカナディアーナに自分の宿泊先の外にブラスト、私は今、年間の共和国を求めている:いない素敵なアイデアとしてではなく、道徳的かつ合法的な必要として。私の先祖フィリップアネットと他の人々の多くは、1837年に腕の中で、このような共和国を作成しようとして失敗した、マッケンジー、パピノーしかし、歴史と私たち自身の最近の努力はそれに関係なくポーリングが教えてくれるものの意見を私たちに真実を示しています。それは新しいコールではありませんあなたは、カナダ人は、自治のための準備ができていない - 彼らは言うものを含みます。

簡単に言えば、彼らは勇気を欠いています。

私が会って、数十年にわたって、スマート戦闘的と親切なカナダ人の多くで働いたが、私は非常に少数の勇気あるものを知っていました。私たちの駆け出し共和カナタの動きの紙メンバーの多くは、コモン・ロー裁判所の手続きと方法個人所得税を払ってから自分をだまし取るに専門家です。それらのいくつかはあっても熱意なくワンマンショーのようなシステムに挑戦し、インターネットの有名人になります。しかし、すべての障害物を破壊し、幸福に革命運動を強制的に勇気と一貫した意志がカナダで発見されることはほとんどありません。

我々は、と行い、もちろん、このために私たちの生い立ちを非難することができます。カナダの学校での私たちの誰が私たちの脆弱な小さな脳に我々は自由市民ではない定期的なリフレインが、女王自身を呼ぶ誰かの「忠臣」を汲み上げていないのですか?群衆の中にすべてのカナダ人が「申し訳ありません!」と言って、それらのすべてに非難し続ける乱暴アメリカに保持した喜劇「カナディアンベーコン」、から陽気に正確なシーンは、のように、それをすべて伝えます。カナダの「nice値は "ただ臆病上でベールに包まれ、現実にあります。

2005年から、私たちの数が主流の意識の中に私たちの家の成長虐殺を強制的に2008年に重要な年の間に、私は私たちと一緒に教会を占めるように他の多くのカナダ人を見つけることができませんでした。これは、主にそのようにした先住民、そして自分たちの生活との勇気のために支払われたそれらのホストでした。ホワイトカナダはバックハングと不安で私たちの行動を見て - 特に「進歩」を。私たちのカナタネットワーク内のものを含めて - それでも、この日のために、我々は、人々は、犯罪者機関を無効に私たち自身の裁判所を招集し、私たちの国を取り戻す力を持っているアイデアは、ほとんどのカナダ人を怖がらせるものです。

その意味で、それはあなたが企業のメディアを信じるならば、最近の10月19日の選挙では、カナダの歴史の中で最大の投票率のいずれかを目撃していることをおそらく小さな不思議です。でも外国人犯罪者のパワーの無責任な使用人、および電力公社とブロンフマンとDesmarais家族のような本当の支配者に - カナダ人のための「変更」はまだ恐る恐る他の誰かにその権限を引き渡すことを意味します。

孫子は、私たちを思い出させるそれにもかかわらず、変化と不確実性は、宇宙で唯一の定数です。そこの土地に新たな精神があっても、ここカナダで、次のとおりです。それだけクローズアップして検出することができます。

賢いからだから、最後に、いくつかの単語:あなたはその精神が具現化し、独自の周辺に出現しつつ参照 - 閉鎖クラウン裁判所や埋め立てプロパティに、子の強姦犯の市民の逮捕と刑事有罪判決を受けた教会と国家公務員であり、でも地元の自己統治の新人民アセンブリに - カナダのように行動しないようにしてください。カーテンを引くか、それがすべての「法的」だかどうかを確認するために助けを実行しないでください。代わりに、あなたはあなたがいると思う人忘れて、私たちと一緒に立って、そして自由に私達の1ありえないチャンスのためにすべてを危険にさらす不屈の精神を持っています。

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2015年10月20日

カナタの共和国で自由領土から書かれました

で掲示される 「真実和解委員会」、何をすべきか:アクション、カナダ、児童売買、イングランドの王冠 、CSIS、イングランド、カナダのジェノサイド、歴史的背景 、ITCCS、ケビンアネット、法的背景、カナダのミサグレイブス、首相ハーパー、正義の公共国際裁判所、エリザベス女王、ラジオ無料カナタ 、RCMP、カナタの共和国、牧師 ケビンアネット、スティーブン・ハーパー、正義の国際慣習法裁判所、カナダ合同教会、バチカン
ラジオ・フリー・カナタのこの日曜日
上の投稿 2015年10月9日

6年後:企業教会と国家の崩壊
2015年10月11日(日曜日 )
太平洋午後3時、午後6時東部
www.bbsradio.com/ radiofreekanata

バチカンの崩壊を始めたローマの歴史的な悪魔祓いの第六の記念日に、あなたのホストケビンアネットとライアン・ゲーブルは大量虐殺グローバルcorporatocracyを交換された新しいCovenanting動きを説明します。
私たちの国を取り戻すために共和党の一般的な法律の動きが私たち自身の地域で最初に構築しなければならない理由をラジオ・フリー・カナタのこのエピソードも探求し、どのようにそれが起こっています。
この日曜日でチューニングや歴史を作るのに役立ちます。
で掲示される 第九円、何がある方は、:アクション、カナダ、カトリック教会、イングランドのChuch、ローマの教会、イングランドの王冠、大量虐殺、歴史的背景、バチカン、イタリア 、ITCCS、イエズス会、ホルヘBergoglio、ジョセフ・ラッツィンガー、ケビンアネット、法的背景、カナダのマスグレイブス、メディア、教皇ベネディクト、フランシスコまず、プレステレビ、正義の公共国際裁判所、公共召喚状、ラジオ無料カナタ、カナタの共和国、牧師 ケビンアネット、子供の儀式殺人、ローマカトリック教会、生存者や目撃者の証言、国際慣習法裁判所、拷問、十二マイルクラブ、バチカン
カナダで投票することは反逆です:それは私たちの国を取り戻すための時間です!
上の投稿 2015年10月3日
カナタ共和国の暫定評議会によって発行されたすべてのカナダ人へのコール

2015年10月1日

(投票所で、一般的に、すべての有権者に配布します)

イングランドのいわゆる女王:10月19日では、責任を負わないと犯罪者の外国支配者への主権を離れて署名する投票用紙を使用するように求められます。。あなたの支配者たちは、この「民主主義」と呼ぶと反逆の行為-私たちは奴隷制を呼び出します。

すべてのあなたがいないあなたにまたはカナダの法律に忠誠の誓いを取る選出国会議員、それだけには「エリザベス女王二と彼女の子孫のすべて」。むしろ責任を代表するよりも、あなたはカナダの人々に対する虐殺、窃盗や詐欺の世紀の有罪である「クラウン」のしもべに選出されます。あなたの力を超えるなぜ手を、このような専制政治に?

カナダ人は、この犯罪に目覚めています。あなたの近く60%が英国の王冠を持つすべての関係を終了し、カナダの主権共和国を確立したいです。最終年1月15日、当社の全国の愛国者は、この大多数の任務に作用し、そのような共和国の法的枠組みを確立しました。これで、この共和国の自由と管轄下に住んでおり、一般的な法の下で新しい、真に民主的な社会をもたらすことができます。

10月19日に投票を拒否し、オタワの不可解傀儡政府にあなたの税金を源泉徴収することで、破損している外国勢力の下で任意の長生きするためにあなたの拒否を宣言しています。しかし、我々は古い専制政治を廃止する以上のことを行う必要があります。カナダ全土、新しい共和国は、すべての法律および政府の源である私たちは、人々の意志に応じて地面の上に構築されています。

警察は、裁判官とカナダの公務員は、現在の刑事「クラウン」とその法律に忠誠を否認するために、公的に尋ねると、カナダの人々と彼らの上昇の新しい共和国への忠誠を誓うされています。そして、最初の共和党議会とその法律を確立するための憲法制定会議はオタワの刑事政権営業代替として近い将来に召集されます。

私たちは私たちの人々のすべてのために、あなたの子供のための正義と自由の未来を作成するのに役立ちます。、カナタの共和国に市民の誓いを取るあなたの地元の共和党の人民議会に参加し、私達から取られたものをすべて取り戻します。詳細については、参照してくださいwww.kanatarepublic.caをまたはにお問い合わせrepublicofkanata@gmail.com。

カナタ共和国の暫定評議会によって発行されました

一般的な法と国連の法律の下で2015年1月15日設立

インライン画像1

フランス語で

投票者のauカナダ、国連センシブルデtrahison:L'ESTをheure会場・デ・SEréapproprierル支払います!

ルCONSEIL provisoire・ド・ラ・レピュブリックデュカナタパーアンアペルàTOUSレ・カナディアンEMIS

ル1 ER 2015 OCTOBRE

ル19 OCTOBREのprochain、VOUS serezappelésàremplir未掲示デ投票らainsi remettre votreautoritésouveraineà宇根dirigeanteétrangèrecriminelleらirresponsable:ツェレqu'il estのconvenuドールappelerラレーヌダングルテール。ヴォスのdirigeants appellent CA L'exercice・デ・ラ«démocratie»。ヌースappelons CELAドゥesclavageら国連センシブルデtrahison。

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で掲示される 「真実和解委員会」、アクション:何がある方は、カナダ、コモンロー、イングランドの王冠、カナダでの虐殺、歴史的背景 、ITCCS、ケビンアネット、法的背景、オタワ、警察国家、ハーパー首相、公開国際司法裁判所、エリザベス女王、ラジオ無料カナタ 、RCMP、カナタの共和国、牧師 ケビンアネット、正義の国際慣習法裁判所
by kanakin_kimi | 2015-10-22 13:17 | 戦争終焉のマニュアル | Comments(0)

500年余の歴史的総括をはじめる

中国の世界征服の始まりを元帝国=モンゴル帝国と鄭和の大航海がもたらした。それが、西欧の大航海時代を準備した「イエズス会」とモンゴル帝国を演出した者達をみる。という視点で次のような研究を見つけたので紹介する。
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歴史研究所世界史・日本史レポート 担当:村岡司浩・裏辺金好・馬藤炊爺・松戸合他・・
第1回 フランシスコ=ザビエル
1.はじめに
 我々徳山高校地理歴史部は、今回の文化祭にあたりサビエルについて調査することにしました。というのも我々は、彼について知っているようで、本当はよく知っていないのではと思ったからです。  
 「1549励めよ、キリスト教」我々はこのことば以外に彼のことを何か知っているでしょうか。サビエルが本当に我々に伝えようとしたのはキリスト教だけだったのでしょうか。彼から学べる歴史は、あの語呂合わせだけなのでしょうか。
 ちょうど今年はサビエル来日450周年(当時)です。この機会にみなさん、彼についてもう一度学んでみてはと思います。     (徳山高等学校地理歴史部)
2.メディナ神父のお話
 我々はサビエルのことを調査するにあたり、一人の人物に巡り会った。その方はフランシスコ・サビエルの姉の直系の子孫にあたる方で、現在徳山キリスト教会におられ、サビエルのことについて、講師をされているメディナ神父という方であった。我々は僭越ながら、やはり、サビエルと繋がる彼から話を聞かなければならないと思い、メディナ神父のいる教会を訪れた。以下は、メディナ神父の話である。
<サビエルの略年表裏話>
 まずはじめに、我々がサビエルのことについて具体的に話す前に、現在知られている年表には載っていない、また、過ちのあることを話していきたいと思います。
 サビエルは、1506年バスク地方のサビエル城に生まれたわけですが、彼の父は、ナバラ王国の総理大臣でした。彼が生まれた頃には、すでに彼の父親は60歳を越えています。
 1521年に兄達がスペインに対して反乱を起こし、それが失敗し兄達はスペインに捕まったわけですが、その時彼らは自分の城のシンボルである塔を自ら壊すという態度を見せ、スペイン忠誠を誓い、財産を戻されています。これは、略年表中では、サビエル城は破壊されたとなっていますが、実のところは城の一部分を自分達が壊したのです。また、スペインが塔を自ら壊すという態度だけで彼らを許したのは、やはり当時のスペイン自体結成されてまだ間もなく、大して組織力がなかったというのもありますが、彼らバスク地方の人達の絶対なる忠誠を知っていたからということもあったでしょうね。その証拠というわけではありませんが、今でもバスクの大多数の人達は政府に対してとても従順です。
 1525年、パリの大学への進学の時のエピソードですが、彼は哲学、といっても当時の哲学は今の哲学とは違い天文学や数学、科学などを学び、つまり全般的な知識を元に物事の考え方を学ぶという所で、当時の大学では、一番難関だったようです。その後彼は、神学のマスターとなるわけですが、ここで一つ、面白い話をしましょう。それは、入学試験のことです。当時、そこの大学では入学試験は二つあり、一つ目の試験の筆記では、2000人中、21番という結果だったのですが、二つ目の教官を接待するという試験の後では、総合なんと1位だったのです。これはおそらく、彼の家にある多大な財産のおかげだったのでしょう。
 その後サビエルは仲間とともにイエズス会を結成し、そこのポルトガル人の状況を改善するためにインドのゴアへ行きました。だから、ゴアへ行ったのは、インド人に対しての大体的な布教活動のためではなく、本来キリスト教徒であるポルトガル人のために行ったのでした。それに、インドでは、イスラム教に属する海の人々やユダヤ教を信じる人々が多くいたのでポルトガル人しか布教できなかったというのもあります。 その後マラッカで日本人のヤジロウに会い、一年間ゴアに帰って教育した後、日本へ上陸しました。 山口でセミナリオ(宗教・教養の学校、後にトルレスに委ねる)を作ったり、教養を広めたりしました。だから山口には教会には当時、教会はなかったということになります。このセミナリオは、後にトルレスに委ねられることになります。その後、こいう行動をとった後に、自分が受け取ることになっていた手紙を受け取るために、府内へ行きました。大友宋麟に会うためということもありましたが、本当のねらいは手紙の方にあったのです。しかしそこには手紙はなく、心配になった彼はゴアまでその手紙を取りに行くようになったのです。 その後中国へ行く途中、病気のため死去しました。
<サビエルでの日本での布教態度>
 サビエルは日本で布教するにあたり「対話」を重視しました。これはイエズス会全体の方針でもありました。筋を通すことを重視し、知識のある人が尊敬された日本においてサビエルは何よりも対話を必要とし、実行したのです。例えば、日本の坊さんと信仰や神について語り合ったり、多くの大学(お寺のこと?)に行き、そこで日本人に問いかけ、思想を求めたりしました。またサビエルは、日本人をよく誉め、寛容を持って日本人に接しました。
 例えば、サビエルは日本人の「好奇心が強い」「素直で嘘を付かない」「悪人(泥棒)が少ない」「富より名誉のために働く」といった面を強化し、またそのことをポルトガルへの手紙の中にも書いています。日本を離れるときには、日本をポルトガルの植民地にしないように、ポルトガル王に頼んだり嘘の手紙を書いています。それだけ日本や日本人をよい国・民族だと思っていたのです。
 そして、自分達の思想と日本の思想が合わない時には、頭ごなしに否定するのではなく、ある程度認めていく形で対応しました。これは、平和的に布教するためでもありましたし、日本人の特徴をよりよく知り、落ち着いて付き合うことが大切だと考えていたからでもありました。日本の中でも地方によって多少の文化の違いがありましたが、それにも寛容を持って接しました。このような布教態度や、元々日本にはキリスト教を初めから嫌う者がいなかった、国内の言語がほぼ1つの民族であった、などという理由から、日本人への布教は(インドなどよりは)楽であったと思われます。
<サビエルが中国を目指したわけ>
 サビエルが日本での約2年半の滞在の後、中国で布教しようと中国に渡った理由としては、3つ考えられます。 1つ目は、日本と中国の関係のためです。つまり、日本の文化はその多くが中国からきたものだし、空海や最澄のように中国で勉強してから日本にその教えを伝えた僧侶もたくさんいたということです。このように中国から日本へという流れがあったため、サビエルも中国が改宗すれば日本人も皆改宗するだろうという見込みを持っていたのです。 2つ目は、日本でのサビエルも布教態度に見られるように、大学や知識者を巡って対話がしたかったということです。中国の方が日本より何倍も大きいし、文化も発達しているので、一層そういう思いが強かったと見られます。 3つ目はパリ大学の学生をもっと多くアジアに連れてこさせるためです。そのためには、中国からシルクロードを通って知識を得ながらヨーロッパへ帰り、大学でそういう魅力的な話をすることが必要だったのです。
<イエズス会について>
 サビエルが学生時代に参加したイエズス会の結成の裏には、当時のヨーロッパの強い歴史的背景があります。その一つとして、レコンキスタ(国土再征服運動)があるでしょうね。
 レコンキスタというのは、十字軍による聖地奪回策が失敗に終わった後、イスラム教の支配により失われたスペインの領地を再び自分たちキリスト教徒の手に取り返すという動きです。実はこの動きに乗じて、国王フェルナンドはローマ教皇、フランス、イギリスと協力して武力で再び聖地の奪回を計画しました。しかし、この計画はフランスの裏切りによりついに実行には至りませんでした。(フランスはスペインがこれにより力を付け、ヨーロッパの中心になることをおそれたのでした。)
 これらつまり、武力を使ったことに対し反省をし、「武力でなく対話で解決を」を基本方針としたイエズス会がイグナチウス・ロヨラを代表に、パリの学生達によって結成されました。当初イエズス会は「聖地巡礼」を基本活動の一つに掲げていたが、オスマン=トルコとヨーロッパ側の商人とが対立して交易が無理であったため、この活動は中止せざるをえなかった。そこで彼らは、まだキリスト教を知らない地域に彼らの神のことを伝えるという海外布教にその重点を置いたのでした。
 イエズス会は、プロテスタントへの対抗の手段としてカトリックの信者が作ったと思われがちですが、それは結果的にそうなってしまっただけであって、前にも行ったようにパリの熱心な学生が聖地巡礼のために結成したのであります。 イエズス会には様々な国の人がおり、そのため、キリスト教に対する考え方もさまざまなものでした。イエズス会にとって海外布教は、このような違いによる内部の対立を防ぐ意味もありました。また、各国政府との関係は作らず、ローマ教皇にのみ従うという姿勢をとりました。 ちなみに、アメリカにイエズス会の宣教師が行ったのは日本よりあとのことです。 また、同時期にフランシスコ会というのも結成されています。
<イエズス会とフランシスコ会の違い>
イエズス会 フランシスコ会
学生参加者商人
神のことを伝える海外布教の目的ボランティア
自立を重視し、厳しい布教姿勢保護と優しさ
学問、教育を与える何を人々に与えるか物品を与える
 フランシスコ会はスペイン系カトリック教会の修道会の一つで、1209年イタリア・アッシージのフランチェスコが創立しました。活動した修道士の多くが金持ちの商人の人たちで、布教と言うよりは貧しい人々を助けるボランティア感覚で、民衆に優しく接し、ものを与えて洗礼を行うというやり方でした。そのため、実際の教義はあまり民衆には伝わりませんでした。ここが、教義を教養とともに厳しくしっかりと人々に伝えるイエズス会と根本的に異なるところでした。また、フランシスコ会は貿易という物質的欲望を先行させる布教態度でした。彼らの布教態度は民衆の集団教化を引き起こしましたが、当時の日本の指導者達には教義が伝わらず、煽動される民衆に対し危機感を持たせることになりました。そしてそのことが日本においてのキリスト教の禁教の原因となったのです。
<当時、他の国でのキリスト教の布教状態はどうだったのか>
 日本よりも急速にキリスト教が広まった国として、メキシコがあります。この国では、アステカ帝国に奴隷制と生け贄制のことで現地の人々は反発していました。そこで彼らは、スペイン人の進入をわざと助けるという行動に出ました。自分たちの恨むアステカ帝国よりもスペインの植民地となり彼らの支配を受ける方がましだと思ったのです。そして、その後アステカ人は進んでキリスト教に改宗しました。 以上が、メディナ神父にお聞きした話の内容をまとめたものである。

3.サビエル記念聖堂ヴィタリー神父の話
 先のメディナ神父の話を聞いてからの後、我々は山口県においてサビエルの重要地である山口市を訪れた。これは、この地を訪れなければサビエル研究については不足であると判断したからだ。そこで我々はサビエル記念聖堂を訪れ、ヴィタリー神父にサビエルに関する質問に答えていただいた。
 以下は、その話をまとめたものである。
<日本の歴史について思うこと>
 日本の歴史は、権力者の側面から見たものだけで作られているものが多いようです。それにともないほかの歴史、例えば迫害された人々の歴史や支配を受けてきた人々の歴史が、その陰に隠れてあまりもてはやされていないようだ。これはなにも日本だけに限らず、私の祖国イタリアでも同様なのだが、日本の歴史では特にその傾向が強いと感じている。
 また、山口県のサビエルについての取り組みに感じたことは山口県はどうもサビエルのことを狭い視野、つまり言い換えれば彼のことを大内文化の一端としてしか見ていないようだ。そんなことだから、サビエルのことを大内文化の中のこととして、どうもその歴史を曖昧にしている節があるように思える。私はサビエルの歴史を見れば当時の時代の流れ、つまり大航海時代すべてを見ることができる重要な世界史の一つと考えている。
<サビエルが日本に対して行った布教活動の真意について>
Q1 日本文化の向上のためだったのでは?
A 日本の文化の向上は考えていたわけではないようです。確かに日本の文化についてはいろいろと現地で学んだり、また学びたかったようなことを書き残していたようですが、それは全て日本人の精神の基礎を知り、彼なりの布教活動のための手段にするのが本当の目的だったようです。その証拠に、日本人の人間性を評価した文章は残していますが、日本人の文化、つまり日本人の作り出したものについては一言も評価はしていません。
Q2 ポルトガルの利益のためにでは?
A それはないでしょうね。イエズス会というのは多国籍の集団です。事実サビエル彼自身も、スペインのナバラという小さな王国の出身ですし。まあ今回の布教に関しては、ポルトガル王の依頼を受けたローマ法王の命令で彼が行くようになりました。形としてはポルトガル国王のために行ったようになっていますが、彼はただローマ法王の代行としていっているのです。こんなことは当時のイエズス会では多くありました。サビエルもそうでしたしほかのイエズス会のメンバーもどこか一つの国のためという心はなく、むしろこの宗教により多くの人々が救われることを願って布教に専念していたのでしょう。
 あと事実として彼はポルトガル国王に大変厳しい内容、つまり無礼な内容の手紙を送っていますし、日本には攻め入る価値がないというような内容の手紙も送っています。王の持つ保護権と任命権のせいで、いくつか誤解をされているところもあると思います。
<イエズス会設立は何のためか>
 これについてはかなりの誤解が生まれていると思うのですが、まず、プロテスタントに対抗するためにできたのではないということと、オスマン=トルコ打倒のためではないということを知っておいてもらいたい。これは、この2つの事柄がイエズス会成立の時と近かったので生じた誤解なのだと思います。成立した当時のヨーロッパ諸国は、とても団結できるような状況でなく、むしろお互い同士いがみ合っていたほどですから。
 あと、先ほど言ったように特定の国家や王のためではないということはもちろんです。
 彼らがイエズス会を設立したのは、初期の頃は聖地巡礼を目的としてのことでした。これは、ルターの聖書崇拝と同様に、当時のカトリック教会の正常化を図る運動とも少しつながりがあるものでした。しかし、結局のところこの計画は、当時のオスマン=トルコの海上封鎖のため、断念せざるをえず、そこから宗教の力で争い事なく物事を解決できるやめの連結部分の役割をになう集団になろうとしたのです。
<サビエルはなぜ、宗教について多くのことに興味をもったのか>
  それは、異教でイスラム教以外の組織化された宗教である仏教に出会ったことが大きいでしょう。彼は仏教という宗教は1つなのに、なぜ宗派によってその基本的な真理が違うのかということに対し、とても多くの困惑を受けたようです。彼は大学では哲学を学んでいたわけですが、当時の西洋の哲学の真理は1つしか存在しないというのが決まりでしたから、なおさら驚いたことでしょうね。ですから、そのことを解明しようと何度か日本の僧と問答しています。
<サビエルの死後、山口での布教はどうなったのか>
彼は日本を出立する前に、ゴアから何人か宣教師を日本によんでいますが、山口には一人もなかったようです。その代わりとして日本で洗礼を受け、洗礼名「ダミアン」という琵琶法師が熱心に布教していたようです。しかし、その後の禁教令のためダミアンと多くのキリスト教徒は処刑されました。
 ですが、その後も山口の地には隠れキリシタンがいて、その信仰を密かに伝えていったようでした。

4.大航海時代とイエズス会進出
 我々はお二方の話を聞いた後、一体イエズス会の真の狙いはどこにあったのかということについて疑問を持ち、独自に調査を行った。以下はその調査内容をまとめたものである。
<胡椒と救霊>
 ポルトガル王ジョアン三世は、その臣下が勇気と冒険とによって勝ち得た東洋の植民地を神の支配に移したいと願い、神父の東インド派遣をイエズス会に求めたのであった。神の支配とは現地の人々をキリスト教に改宗させて植民地支配の拡大と安定を図ることに目的があった。
 これは教義を世界に広げようとするイエズス会の活動目的と連携するものであり、「胡椒と救霊」と後の世に言われたように、キリスト教の布教と胡椒などの富の導入は、植民地政策の両翼をなすものであった。 サビエルはゴアのポルトガル財務官に、「日本の金銀とヨーロッパの品物を交換すれば、多くの利益が得られるでありましょう。もし日本の国王がキリスト教に改宗すれば、ポルトガル王にとっては物質的な利益は著しいものになることと思います。」 という手紙を書いている。このようにサビエルは 日本で集めた情報を、布教戦略に利用すると同時に、ポルトガルの植民地政策のためゴアへ送った。ポルトガルから現地への旅費、生活費の全てを支給されていた宣教師達にとっては、布教とともにポルトガル王の期待に応える使命感も、常にあったようだ。しかし、サビエル個人は後に嘘の手紙(日本は貿易には不向きな国である)を書いたという行為に見られるように、植民地政策に相乗りして自分が、神の使徒としての崇高な目的を遂げようとすることに抵抗も感じていたのかもしれない。
<「潜在的植民地」日本>
 大航海時代の海外布教は、イエズス会をはじめとするカトリック教会が独自の立場で行ったわけではなかった。そこには、スペイン・ポルトガル両国王室の後援があった。しかもそれは、信仰心から起こった、任意の援助ではなく、政治、軍事的のためだけでもなく、ただ教会法に基づくものだった。この法によれば、諸侯(国王・貴族など)は自身の権利として、教会側の保護者としての地位を得ることにより聖職者を任命することができ、その代わりに諸侯は義務として教会を経済的に支え、カトリック信仰の宣布に全力を注ぐことが課されていたのである。
 これを海外への布教に適応したのが、布教保護権であった。大航海時代のスペイン・ポルトガルの海外進出の目的の一つは、レコンキスタや十字軍精神の延長からくる使命感に支えられていたといえる。しかしその布教が着実に行われた裏には、布教保護権による王室の援助があった。この海外の布教保護権とは、新たに発見された異教地域、つまり「布教予定地」のカトリック教会の保護者として、イベリア両国国王を据えたものであり、国王が、その教会運営に保護者として関与するのである。ということは、この保護権が適用される布教地が拡大していかないと、この制度は有効に機能して目的を果たすことができない。よって、ローマ法王は、イベリア(スペイン・ポルトガル)諸侯に布教保護権とともに、未知の世界に航海し、武力で切り開いてそこを奪い取り、植民地として支配し、そしてそこにおいて貿易等を行う独占的権限を与えた。このような世俗的事業がともなってはじめて布教保護権が成り立ったと言ってよい。 その後、非キリスト教世界、つまり布教予定地を二分割し、その一半ずつについて、ポルトガル・スペインがそれぞれ布教保護に基づいて布教を独占的に進めること、及びその地域に対しては、それぞれの国が航海・征服・領有、そして貿易を独占的・正当に行ってよいということが、ローマ教皇の認可により定められた。このときには、日本がどちらの側に属するかは決められていなかったが、日本人の全く知らないところで、日本の領土的帰属が当時においてすでに論じられていたのであった。事実、東半球へのポルトガル・スペイン両国の進出が始まると、日本は両国のどちらの「もの」になるのかということで論議が戦わされることになった。ただし、これまでの地域のように、境界線で分割されたのではなく、各地における両国それぞれの実績と力関係が反映される形で処理されていった。
 1542年、中国船に乗ったポルトガル人が種子島に漂着してから40年間ほど、日本はポルトガルの貿易網のなかに包含され、カトリック布教に関しても、サビエルの来日の後ポルトガル系のイエズス会教会が増加の一途をたどった(もっともサビエルには日本はポルトガルの”布教地”であるという明確な意識はなかったと思うが)そしてこの布教実績の上に立って、ポルトガルの日本への布教保護権が法的に定められた。日本教会の保護者がポルトガル王になったということである。
 このことは、単に教会組織にとどまるのではなく、世俗的な部分、つまり征服・領有・貿易・なども含まれている。つまり、日本が潜在的なポルトガル領となったのである。この点を無視して、キリシタン史を「救い主への共通の愛によって結ばれた信徒の共同体である」教会の歴史としては、歴史の重要な一面が抜け落ちてしまう。
 この後、スペインも日本に目を付け、ポルトガル系のイエズス会とスペイン系のフランシスコ会の対立抗争が始まる。これを、布教にあたっての日本人への適応の仕方の違いによって生じた論争だと見る向きもあるが、実際には本国の政治的背景があったものだったといえる。
 根拠として、両教会の宣教師達が持っている日本布教の態度または目的が、スペイン・ポルトガルの勢力変化とともに、サビエルの生きた当時のものとは変わってしまったということがある。例を出すと、サビエル以後の日本布教の中心となった人物、アレッサンドロ・ヴァリニャーノはその手紙に「シナ、日本などのポルトガル国の征服に属する地域」といったような表現をよく使っている。 このことはスペイン系のフランシスコ会においても同じような例が多々見受けられる。また、17世紀頃のイエズス会の記録文書の中にある一文に「日本はポルトガルの征服に属しており、国王陛下はこれをポルトガル特権内に守ることを誓いました。それ故、国王は、日本など東アジアの征服地にスペイン人は行ってはならないというふうな勅令を発布した。」と記述されている。
 これらのことが示すことは、はじめサビエルらが目指していた、非キリスト教者の改宗によって彼らの精神を救い、全世界の平和を願った無償の保証のもとの崇高な行動が、時代が進むごとに、キリスト教者拡大という多大なる利益や、諸侯の介入による政治的手段の一つにつかわれ、当時の堕落したカトリック教会の一部分と成り下がってしまったということである。彼らにはその気はなかったかもしれないが、結果としてその大航海時代という流れの中に飲み込まれていったのであった。

5.終わりに
 今回、一通りサビエルのことについて調べた後、私たちは時代というものの流れがどんなに巨大で、どんなに恐ろしいものなのかということを身にしみてわかりました。
 確かに彼らの行ったものは自己の良心の信ずるところによってだと思いますが、その時代が終わり、彼らの歩んだ道が歴史として記述される頃、その道は歴史としての体をなすため大きく歪められてしまいました。
 一体何が本当の歴史なのでしょうか。我々が思うに、歴史に虚言はないと思います。その虚言自体も、歴史そのものなのです。  我々はこれからも、その虚言以外の歴史の何かを探し続けていきたいと思います。
 最後になりましたが、今回の調査にあたり御協力くださった方々、特にヴィタリ-神父さんやメディナ神父さんに厚くお礼の言葉を申し上げます。
 1999年度徳山高等学校地理歴史部一同(現・裏辺研究所所員一同) 
 なお、今回のHP転載にあたり執筆者の名前は、ハンドルネームを使用しております。原版と違いますので、その点をご了承下さい。また、この原稿は前述の通り、その他のレポートと共に「発見新事実~地理歴史部5年の歩み」という本・冊子にまとめ、2001年3月に自費出版という形で、出版させていただいております。。
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by kanakin_kimi | 2015-05-28 21:08 | 戦争終焉のマニュアル | Comments(0)