カテゴリ:八百万の神々( 16 )

太陽系システム 再録

太陽系システムが実現した時、まだ「冥王星・海王星・天王星・土星・木星などすべての惑星は地底生活システム」であった。

そこから、最も可能性のある『火星の地表生活システム』への大変革が始まった。

           

大銀河系がいつできたのか、その端の位置に天の川銀河系システムがいつできたのかいずれ遠くない時期に明らかになるであろう。そしてその端の位置に太陽系システムができた。およそこんなものかという程度の判断である。

それは『月は誰が創ったか=WHO BUILT THE MOON』に触発されて、得た私の推測である。


⓵、123億4千万年前・『天の川銀河系システム』ができたと考えてみた。


⓶、56億7千万年前・『太陽系システムができた』と考えてみた。

 月が人工の宇宙船で、偶然のものではないなら、およそ自然のものとは何なのか、すべての成り立ちを疑ってみる必要と価値が生まれた。


『無限』の中での『300億年』など、まさに『一瞬間』のようなものである。



そのようななかにあって、『地球の地表生活システムを実現した奇跡』は、その『無限の大宇宙に匹敵するほどの価値』なのかもしれない。

わたしには、そう、思えたのである。


そして、その『地球の地表生活システムを実現した奇跡』を生み出す先導役を果たしたのが『火星の地表生活システム』であった。


⓷、『火星の地表生活システム』の実現・火星の月と水の導入


月着陸の成果の上に火星への着陸を夢に描いて競争をスタートさせている人々には、尚更のように『地球の地表生活システムを実現した奇跡』の素晴らしい価値とそれを守り維持していく技術の開発こそ大切であるということを認識してもらいたいものだ。

もちろん、現状の火星環境での地表生活システムを実現させることは、その基礎の構築になるのであろう。

       


⓸、45億年前・地球システムができた。・地球の月の完成・水の導入

 原初地球の地殻を材料として大型UFOを形成し、月を構築する位置まで運搬し、地球の月を形成する。原初地球の地殻をはぎ取り、UFOをつくり、これを繰り返して月を形成するのである。これと同時に、別の部隊を作り火星から水を運ぶのである。1000年の年月がかかったとしても、地殻のはぎとり方やはぎ取った『地殻』の代わりに『水』を導入するのであるから、小惑星をぶつけるような自然に任せることはしないのである。


⓹、20数億年前・地球システムが動き始めた。(プレートテクトニクスが動き出した)地殻と水を置換しながら、大陸部分と海洋部分を形成する。

・大気圏やバンアレン帯の形成と地軸の安定化・回転の微調整・地球運動の逆行的構成。


太陽系システム一覧


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by kanakin_kimi | 2017-08-03 21:23 | 八百万の神々 | Comments(0)

森羅万象の精霊と八百万の神々が一体となる世界を 2

無限の暦
 「三億の暦」は、「無限の暦」のほんの入り口です。地球の年齢を46億年としているが、シュメール伝説は、地球の今の軌道に落ち着く前を知っている。46億年の中に、その、今の軌道にくる前も含まれているのか。3600年周期で太陽を巡ってくるという「ニビル」、その理屈がまだ理解できない。あれかこれかと考えているうちに、はたと思い付く。「月」が、地球の衛星と思っていた過去の常識を引きずっていた事、そうだ「月」はエイリアンが作ってきた宇宙船だという事を前提に考えればいいのだ。
 エイリアン達が自分たちの「技術」で地球と月がバランスよく太陽の周りを回る。それは、「軌道バランス理論」と「軌道バランス安定技術」を構築できるほどの能力を獲得しなければなし得ない。
 そして、大陰暦はその安定軌道の上に成り立っている暦なのである。それは、太陽系の惑星全てを含めての安定軌道の上に成り立っている太陽暦と比較すると多少の荒さをもつのは当然で、太陽暦が「銀河暦」に比較して多少の荒さをもつのである。そのようにして考えると「超銀河暦」を経由して「無限暦」にいたるのだろうなと考えるのである。さしずめ、「三億の暦」は大陰暦と太陽暦の間にあるのだろうか。
 宇宙の全てに、波と力が伝わる限り「暦」に影響と反映がある。したがって、地球から見た「暦」ばかりではないあらゆる地点から見た「暦」が必要になる。おそらくそれが「無限暦」であり「宇宙暦」という事になるのであろう。
 「暦」をテーマに考えてみたが、当分必要になる事はないだろう問題の横道に触れた。じつは、同じ横道でもこれから考える問題はずっと必要性の高い問題である。
細胞再生
 ips細胞が活用される段階に入って、今さまざまの分野で研究が進んでいる。網膜細胞を増殖して「網膜」をつくり、張り替え手術が行われている。
 これが全ての人体細胞に適応できるようになった時、その手術は細胞再生装置によって行われる時代がくるだろう事がいわれている。エイリアン世界ではとうに実現している事のようである。しかし、その実現によっても「染色体異常」で失われた細胞は取り返せないようである。失われた「細胞」を補給する為に是が非でも地球環境を守らなければならない悲願となっているのである。その事を地球人類が早く共有の認識にして、放射能汚染をおこさせない地球環境を作らなければエイリアン達と同じように自らの将来を破壊する間違いをおかしてしまう事になる。 
 
 
by kanakin_kimi | 2014-01-03 09:57 | 八百万の神々 | Comments(0)

森羅万象の精霊と八百万の神々が一体となる世界を

まだ、だめだ!
 だんだんと整理されてきてはいるが、まだ・だめだ!。出雲の神を「祟り=たたり」とするのは、たたられている側の一方的な囲い込みを正当化していっているだけではないのか。
 それは、また法隆寺の「聖徳太子の怨霊閉じ込め」手法へと時代の変遷を見る事が出来るのでは。
 これらの手法の源泉に、これを国是にまでしているところがある。「ハン」である。嘆き恨み嫉み憎み怨みが入り交じったような感覚のように受け止められる。ときに「憎悪」として映るが、わたしは「甘え」であろうと思っている。
 その根源には、「支配と被支配」の長い時間のなかで、支配されてきた者の「支配の論理」「あきらめから発した捻り技=たかり=崇ル」にあるのだろう。「支配とたかり」の思考方式だから、支配者から転落した弱者は、叩き殺すのである。支配されてきた、そのうらがえし、なのである。つまり「支配の論理」を自分の中にいつまでももち続けているというわけである。そこでは「甘え」は「辛み」に転化するのである。これらは、中国・朝鮮の原点のようである。
 「縄文文化」の日本は、それらを「もののあはれ」と「風雅の誠」に「昇華=アウフヘーベン」させた。それは、自然の慈しみが抱きかかえてくれる、一方的にそれにゆだねたのだ。決して、威厳をもたせようとしているわけではないし、権威付けしようなどと一寸も思ってはいない。「支配の論理」で何ごと化したい者がそれを思っているとしても、それはそれ、変わりはないようだ。
 それを一度経験すると「ハン」はつまらないものと映るようになった。柿本人麻呂は天武のもとで、それを知ったのだ。そして、金人麻呂を「初志はどうしたと責めたてた」百済の近衛兵だった金太理もまた「出雲風土記」を執筆する中で、広志摩の臣たちからそれを知ったのだろう。広志摩は大嶋にも通じ、浦志魔からつながるのだろうか。
by kanakin_kimi | 2014-01-02 11:39 | 八百万の神々 | Comments(0)

2014・年頭の詞

三億の暦
 複雑に絡み合っていた目に見えなかった糸が、少しずつほぐれ、見えてきた。無垢の人々が相争わされてきたものが何者によるのかが見えてきた。
 字を読めない人々は、それを利用されてきた。本を読めない人々は、それを利用されてきた。仲間達の為に死ぬ勇気のない人々は、それを利用されてきた。
 利用してきたものが、「世界政府」や「300人委員会」や「NWO」を作って世界の「国連」を「支配機関に構築している」ものどもの名を「ロスチャイルド・イルミナティ」と私は略称している。そこに参加し、繋がっているものどもが、世界各国の「王室」「政府」の要人達の中にいる。そのものどもが、「広大な土地を所有」し、「莫大な資産を所有」し、それぞれの国の支配の仕方を作り、大多数の市民を「睥睨=へいげい」している。彼らの所有になるものは、世界市民からの「掠奪」以外のなにものでもない。
 その事に気づいたものは、「公共に寄付という形で返済してきている」。気づかぬものは「睥睨」を繰り返している。あろうことか、「市民」を貶めている。
 さて、簡略して俯瞰してみたこの仕組みと対峙している「世界市民」が勝利する為にする事は次のような事である。
1)、誰もが字を読めるようにする事。
2)、誰もが本を読めるようにすること。
3)、誰もが仲間達の為に死ぬ恐れを自分で解放する勇気を持つ事。
 これができれば、「世界市民は勝利する」。
by kanakin_kimi | 2014-01-01 10:24 | 八百万の神々 | Comments(0)

新年への「特殊相対場論」

柱の日めくり暦のように
 巡りくる時間は、とどまる事は無い。続いている、その場所がたとえ途切れているスペースでも。海で繋がり、エーテルで繋がる。宇宙のスペース。
 いま、いきているここに地球があり、月が寄り添い、太陽を回る惑星がある。通わす心に隔たりはいらない。巡り来る時間は、とどまる事は無い。
 いまいきている星々の人々とともに築いていく事が出来る、エーテルで繋がる宇宙のスペース。
そんな時が来た。そんなときがたとえタイムラグの重層的進化であろうと、それがたとえ三億年の隔たりがあろうと、それをつなげてきた人々がいる。通わす心に隔たりは無い。
by kanakin_kimi | 2013-12-31 23:12 | 八百万の神々 | Comments(0)

森羅万象の精霊とともに、八百万の神々達で守る日本

戦争の終焉・お互いを認め合う
 お互いを認め合うという関係に、『戦争は生まれない』。支配しようとする者は「金力・暴力でねじ伏せようとする」から、それから『身を守る為に必要な事を準備せざるを得ない』。
 日本の「縄文文化」は、これまで「森羅万象の精霊を敬い、死にとし死ぬるもの・生きとし生くるものを八百万の神々として尊崇し、お互いを認め合う生き方とその覚悟」を文字列の行間に・言葉の奥にある、意味合いにしたためてきた。それが『日本文化の軸』をなしている。それが、「もののあはれ」と表現されたり、「風雅の誠」と表現されたりしていると私は受け取っている。
 これは、実は日本だけの専売特許ではない。自然崇拝を軸にした文化を継承している原住民族のほとんどはそれを理解できるはずである。長い時間の経過から、蘇らせている原住民族文化がそれを証明してきている。
 支配の論理の継承者達は、「絶対神と生け贄」を継承している。人として「自立できない人々」なのであろうか。しかし、「生け贄」を「代わりのもの=紙や木の札」「美作の国の神、猟師の謀によりて、生け贄を止むること」(今昔物語巻二十六第七)に置き換える愛と知恵が生まれた時、「絶対神から解放された」。それが『人としての自立の契機』であろう。
 今日において、なおも「絶対神と生け贄」を継続しているものには、「愛と知恵が生まれなかった」哀れな人々であろう。人工削減計画で大量の殺戮を繰り返し、そして企てている。
 それが、『ヴァチカン』の教皇であり、世界の支配者・王室継承者らがとなえる「世界政府」であるらしい。
by kanakin_kimi | 2013-12-19 15:10 | 八百万の神々 | Comments(0)

スカイフィッシュ

スカイフィッシュ
Wikipediaでは次のように記載されている
スカイフィッシュ(英: Sky Fish)とは、長い棒状の身体を持ち、空中を高速(280km/h以上)で移動する、とされている未確認動物(UMA)。欧米では、その棒状の形態からフライング・ロッド (Flying Rods) あるいは単にロッド (Rod) と呼ばれることが多く、「スカイフィッシュ」という呼び名は、日本の奇現象研究家・並木伸一郎の造語と思われる[要出典]。
概要
1995年、ビデオ編集者のホセ・エスカミーラ (Jose Escamilla) が、仕事中にビデオ映像をコマ送りすることによって発見した。ビデオカメラや写真には写るが、実際に捕獲された報告のないことから話題となり、日本を含め各地で同様の事例が報告された。
推定されていた特徴
全長
長さ数cm - 2m。その他、全長約30mと言われたり、15cmほどであるとも言われた。
形状
棒状の体で、側面に帯状のひれを持つ。また、棒状の体には体節があり、各節に翅があるともされた。
性質、起源など
ひれを波の様に動かして、空中を超高速(肉眼で捉えられないスピード)で飛行する生物ではないかと考えられた。一部では、「古代(カンブリア紀)に棲息していたバージェス動物群の一種、アノマロカリスの生き残りが進化したもの」という説も提唱された。
正体の一説
近年の検証により、スカイフィッシュの正体はハエなどの昆虫であるとされている。カメラの眼前に飛んでいるハエなどの昆虫が入り込んだ場合、残像のように映る。これが、あたかも高速で飛び回る棒状の生物が映ったかのように見える。この現象をモーションブラー現象という。ビデオカメラや写真には写るが、肉眼で発見する者や実物の捕獲例が皆無なのはこのためであると考えられる。

存在肯定派
存在肯定派は「スカイフィッシュとされている生物」全ての映像痕跡を検証することは困難な上、モーションブラー現象では説明できないものもあり、俗にいう悪魔の証明であるとして、その存在を完全に否定できないと主張している。宇宙人や他の未確認生物の存在に関する議論と同様に、決定的な結論を出すことは難しいとして、様々な仮説を展開している。

UMA説
アノマロカリス進化説
古代生物アノマロカリスが飛行するように進化したという説。
改造生物説
政府・軍などによって遺伝子操作などで人為的に作り出された生物であるという説。
プラズマ生命体説
生命体がプラズマ化した説。
無生物説
無機物で構成されているという説。

宇宙船説
人間よりも遥かに小さい知的生命体の乗り物であるという説。
ロボット説
何らかの意図で製造された人工物だという説。
スカイフィッシュが撮影された映像
フジテレビあいのり(2007年6月4日放送)
小さな恋のメロディ
粋な下町てれび(J:COMチャンネル)ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
となっている。










by kanakin_kimi | 2013-06-19 21:51 | 八百万の神々 | Comments(0)

私は無神論者です 1

「絶対神」はない
ということです


生きとし生けるもの、死にとし死ぬるものすべてのことを「八百万の神々」と云います。

小賢しくも、自分の力で、世界を支配しようとしたものが「サタニズムに陥っているのです」
自分の力と云ったって、「自分一人の力」などたかが痴れているのです。
それすらも知らない輩が「痴れ者」「愚か者」なのです。
世界を支配するために、「ピラミッドの頂上の目」の「演出」や「威信効果」、「ピラミッドの目の下の構造部」の「差別と階級効果」を植え付けられ虐げられてきた事による、まさに「虚像だらけの階級差別」が「普遍のものだと思わせる事」によって成立している世界を押し付けられてきたのです。
その「虚像だらけの階級差別」をものの見事に終わらせてくれる事態が発生しました。
それが、世界の王族をまとめて傘下に置こうとした、ヴァチカンとイギリス王室が中心になって統一会議がもたれる事となり、そこに「サタニズムの儀式」を取り入れたのでしょう。
「サタニズムの儀式」には生け贄が使われます。








「生け贄」を調達するのに、いろいろな方法が使われてきました。はじめのころは、「人柱」でした。本人が納得づくで、みんなのためになる事と理解して人柱にたっていました。百姓一揆の首謀者の責任の取り方も、逆説すれば権力への「生け贄」であり「人柱」だったのです。
市民が、そんな「生け贄」を認めなくなり、社会が儀式そのものを認めなくなりました。



ところが、財力を持ち、資産を独占しているものが求める先には、「権威というステータスが残されていました」。それも、先述した【「演出」や「威信効果」、「差別と階級効果」を植え付けられ虐げられてきた事による、「支配とたかりの構造」、まさに「虚像だらけの階級差別」によって成立している世界】を「ステータス」だと思い込まされているのでしょう。「裸の王様」という童話がそれをよく表現してくれています。そういう社会と隔絶した閉鎖的なグループの中で、「サタニズムの儀式」は行われていた。
ですから、社会から認められない事を承知の上で、超法規的な立場だと自認している「ヴァチカンと英国王室、そしてそこに参加を許された会員たち」が主導し、開催されてきた。
そこに供された「生け贄」がどこから調達されたかを証明している。
それが、「ITCCS 報告」だ。
「イルミナティを洗い出せ」のシリーズに転載している。
by kanakin_kimi | 2013-04-30 09:32 | 八百万の神々 | Comments(0)

次郎へのレクイエム

鎮魂歌

徳川家康は、生涯を通じて「徹底した学び」を実践した人物である。特に彼は、最初に小さな集団をつくり知恵を出し合う事をその集団から学び、共同体として出発したようである。その「学び」と「共同体」がなければ、後の「家康」も「徳川家臣団」もなかっただろう。
しかも、「状況判断」を正しくするためには「情報収集」の目的意識と収集する機能がなければ成り立たない事は身を以て幼少時代から学んでいたのだろう。これらの「素地」がなければ「徳川時代」は生まれなかったと思うのである。静岡で「徳川家康学会」が設立されると聞き及ぶが、その出発において徳川家康が生まれる「素地」を無視するようではそこに咲く花もまた違ったものになる事は明確だろう。「徳川時代の礎の真実を明確にしてこそ咲く花を咲かせなければ意味がないだろう」と思うのである。その真実は、家康の価値を高めこそすれ、低める事にはならないだろう事は明白だ。
この決断は、真の「歴史学」を確立する意思があるかどうかがとわれる事になるのである。
それは、陰に隠されていた人々を日のあたるところへ引き上げる事に結びつくのである。権力の争奪によって、隠滅されねつ造された歴史をすべて公開してこそ、真の「歴史学」の確立となる。
「徹底した学び」を実践し、戦国動乱の統一を仕上げた「徳川家康と家臣団」の真相こそ、これからの
日本の歴史学独立に衝撃的な貢献を果たす事になるだろう。
そしてそれは、権力の座を守る事だけに汲々としていた硬直した歴史記述が、血の通った交流と非情の弾圧、平和主義が育まれていく森羅万象の精霊・八百万の神々の尊崇昇華へと還流させる精神構造・思考回路が形成されていった事をも浮き上がらせてくれる歴史記述となるだろうと考えるのである。
by kanakin_kimi | 2013-03-31 11:33 | 八百万の神々 | Comments(0)

世界が変わるーそのときを

楽しもう
今世界が非常に静かである。どうしたんだろう、といぶかるほどにサイレントワールドになっている。
私の耳の奥には、しっかりと耳鳴りが続いているのだがしずかである。
世界マフィアとなったヴァチカンに巨大宗教団体を集結させ、世界政府に支配権を集中させるために数億の人々を殺してきた。彼らが恐れているものが近づいている。その世界政府の手足になっている輩たちも自分が助かりたいばっかりに、大多数の八百万の神々である民を、かれらは「生け贄」として供えたつもりらしい。
さてどのように、「評価能力」がはっきされるのか楽しみだ。
 

by kanakin_kimi | 2013-03-30 16:10 | 八百万の神々 | Comments(0)