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3・11をどうする 8

奈良の法隆寺にある夢殿は八角形である。長野の別所安楽寺の三重塔は八角形である。そして、日本海を向こうに行くと「渤海国」があった。その渤海国の遺物である「おおきな石灯籠」が八角形なのである。渤海国の首都があったところや、崇められている「山」がいまの北朝鮮にある。その山は「白頭山」である。いっとき「長白山」ともいわれ、中国との国境でもあり中国では「長白山」といわれている。「白頭山=長白山」は聖地として巡礼が行われているほどだ。
私の考えでは、能登半島の「白山」や「白山信仰」のルーツとも関係があるものと考えている。わたしの母方が「長」という「姓」であることと「その兄弟たち」が「白山=ハクサン」と言う名の「喫茶店」を開いていたことに「渤海国から逃げてきた一団の【想い】を表している一つのルーツ」として着目している。
世界中で「インフルエンザウィルスやHAARPと核爆弾とケムトレイル」による「インフルエンザ・大雨・台風・竜巻・豪雪・ハリケーン・地震・津波など」自然災害の名の下に「大量殺人」を行ってきた「イルミナティ」は今「アメリカに矛先を向け」た。ということは、「逃げの手」を撃ち始めたと云う事か。それとも、中国やロシアからの「報復」なのか。HAARPに似た「電磁波発生装置」を備えている国はいったいどれほどあり、どこにあるのか調査する必要がある。
http://wdc.nict.go.jp/index.html
by kanakin_kimi | 2012-04-28 18:00 | 311はアメリカの人工地震説 | Comments(0)

世界市民が立ち上がる時 6

たかだか24歳の金正雲氏を必死になって「国の象徴的な存在」にしたいと云う「強い想い」が、そして、日本の「天皇家」とのつながりも加えたいとの想いから「縁戚のあるものを探して、横田恵さんにたどり着き」、「拉致」という実に遠い昔から語り続けられた手法を使って「かーごめかごめ、かごのなーかのとリーは、いついつでーヤールーーー」とか「浦島伝説」に込められた「朝鮮と日本のむすびつき」を希っている「金正日氏たちの純粋な想い」を知る事になる。わたしは、「ほほえましく、涙が出てくるのを禁じ得ない」。中大兄が「天智」になる境目に「白村江」で「百済の官僚たちを救援・拉致してくる」その大きな役割を果たした人物の中でも「いほ原の君臣」(吉備・岡部・庵原)が「いほ原の国名」を「駿河の国名」にかえてもなしたかった想いに通ずるように思う。そして、大海人が「天武」になる。「日本と朝鮮のむすびつき」には「水運の技術」がなければ行き来できない。文化の伝来をになってきたものは「水軍」なのである。「水軍の足」が「水運」である。日本列島には朝鮮の全てが逃げ込んできている。高句麗・新羅・百済の三国の戦乱で敗走するものが逃げ込むのは「日本」だった。高麗や抹担らが連合国「渤海国」を造って300年、中国の覇権の先兵「契丹」に攻滅ぼされて逃げ込んだのも「日本」である。飛鳥・平泉・別所・朝倉などに逃げ込んでいるのもその一つだろうと思う。それぞれの中のいにしえの想いが集まる時「土岐一族」の「織田・明智・沢彦」に「安土城」を造らせたのだろう。「渤海国の再興」の夢をおぼろげに見せていたのだろう。「担ぐもの」は「象徴するもの」をもっていたいのだ。「それ」があるから「なぐさめられ」、「それ」があるから「いきていける」という「あざなわれた関係」を後生大事にしているのを見るにつけ「涙が出てくるのを禁じ得ない」のである。DNA考古学で、今日の世界の人類のDNAのルーツがアフリカの一人の女性にたどり着いた。と云う事を聞かされると、なおさら「涙が出てくるのだ」。「後生大事にするのはいいが、本当に大切にする事を忘れてはいないか」と云う事なのだ。
日本の歴史を考えると、私が学んできた学校での「歴史」のイメージとずいぶん違うのにびっくりする。それは、私が身を入れて勉強してこなかったからなのだろうと云う事にもよるようだが、今になって「何でか」と思い返すのである。だから、わたしは「歴史」を最初から勉強し直す事にしている。どのような問題をとっても「二重構造」「三重構造」になっていて、「公式の歴史」は間違いだらけなのである。
もちろん、「まちがい」といっても「真相を書かず、避けていたり、そのときの権力がねつ造したり」していて、「教科書」と「入学試験」をセットにして、「記憶させるシステムになっていて、真相はどうでもいい」と云うようになっているからである。何故このような無駄な事をしているかと云う事に追及が行われず、「こっちの方が正しいよ」というかたちで「抵抗闘争が行われてきた」こと「入試のシステム」に追いまくられてきた事の結果なのだろう。
 さて、そのような「日本」なのだが「明治元年」は(1868年)である。今までの私のイメージでは江戸時代は貧富の差が激しく、差別階級が厳しく、多くの人々は貧しくみすぼらしい生活をさせられていた。と思い込んできた傾向がある。しかし、ヨーロッパの事情を知るようになって、存外そうでもなさそうだと云う事にしばしばぶつかるのである。たとえば、後進諸国を植民地にしてきたヨーロッパは、「奴隷」にする事には熱心であるが、人間として独立する事には弾圧的であった。もちろん人によってはそうではないということが、未来の救いになっている。
 江戸時代の生活文化の技術は今でも後進諸国に有用な技術であり、今日の日本の「もったいない文化」の生活文化と技術が基礎になっているのである。とくに、「飲み水」を「用水路で引く水」と「雨水を用水にする」「浄水装置」から、「鉄釜で湯沸かしして水かめに貯水」しておくのである。
 わたしは、これで毎日のお茶を飲んでいる。これが、お茶のおいしさを引き出す極意なのだけれども、何しろ手間ひまがかかる。
そして、江戸時代は「御用商人」が生まれ、「両替商」が生まれた時、日本の資本主義が始まっており、「幕藩体制」もまた「地方分権」の体をなしていたのだ。問題は「民主主義のありよう」であろうが、「寺子屋」で読み書きの「識字率」が増えていて、水が豊富な上それを大切にする生活文化に根ざしていた事が「清潔」な生活文化を維持していたのだろう。黒澤明の「羅城門」の王家の支配の退廃からくるイメージが「平家物語」に使われているようだが、あれほど全てが汚らしいわけではないだろう。わかりやすく表現すると云う事は、一定の部分を強調するため、その部分以外は捨象される。この捨象していると云う事を忘れると「あれか、これか」に「狭隘化」していくのだ。「日本文化は世界一だ」と強調する人は、その「狭隘化」の落とし穴に落ちていると云う事なのだ。わたしは、こういうふうにおもっている。
 日本文化は「吹きだまり文化」で「いいとこ取り文化」であると。中国の「覇権主義」から「体をかわせる地勢」にあったおかげと「盾の役割を果たしてくれた朝鮮」があったのだ。だから「蓬莱峡と洞が峠を決め込む」事ができた。その知恵は、中国の覇権主義から逃げ込んできた人々からももたらせられた。元々森羅万象の精霊といったいになる考え方をしていた列島住民の考えに、中国文化のなかでも墨子のかんがえかたがヒットしたのだろう。それを中心にして「吹きだまり文化のいいとこ取り」が積み重ねられたのだろう。そして、それが今も続いているのだ。だから、ごく自然に「インターナショナル」で、「多様の統一」で「元の姿に余りこだわらず」、「吹きだまりからいいとこ取り」をするのである。
 だから、「絶対神」に類するものは「お断りする事」にしていて「多様の一つ」として受け入れる。だから「イルミナティ」のような残酷な発想が生まれない。みんなと一緒に暮らすのに時間がかかる人は、逃げ込んでくれば「多様の一つ」として受け入れる。「絶対神として何かしようとすると排除する」し、「絶対化」しようとすると自然に「排除」される。天皇制が入ってくる前からそのようになっていて、はやいはなしが「天皇制」の「象徴」も「多様の一つ」として受け入れているだけなのだ。
 
by kanakin_kimi | 2012-04-13 15:50 | 直接民主主義 | Comments(0)

世界市民の立ち上がる時 5

「資本論」を書いたのは、ドイツの「カール・マルクス」である。「矛盾論及び実践論」を書いたのは、中国の「毛沢東」である。そして、「レーニン」がついに「ソヴィエト連邦」発端の基礎を作った。新しい理論を編み出し、新しい時代を造った人々のなかでもこれらの先頭に立つ人々は、旧権力体制の中に育ちその矛盾を痛切に感じて旧権力体制を葬りさる役割を果たした事から「墓堀人」と呼ばれた。
世界の資本主義の頂点に立ち、今日まで権力を振るってきたアメリカの支配者たちは、世界を支配しようとする強烈な意思を「世界政府」300人委員会に集約した。その事実上の権力を握っているのが世界金融資本・多国籍企業を支配する「イルミナティ」であろう。その強烈な弾圧の歴史の中で「キング牧師の暗殺」「ケネディ大統領の暗殺」に象徴される「闇」を造っているのも「イルミナティ」である。それとどう対峙するかの戦略戦術を集約したのが「スライブ」であろうと思う。世界を支配する敵に対して、一国の墓堀人ではなし得ない役割を負って造られたのだと思う。それ故に「世界市民訴訟闘争メソド」とも云うべきものになっているが、その「訴訟闘争」は世界市民に支えられなければなし得ない。たとえば、「110311」の「東日本大震災」を引き起こした犯人は「HAARPと核爆弾3連発」を指示したのが「ヒラリー・クリントン」であれば、「ヒラリー・クリントン」を日本の裁判所で起訴し、「訴訟闘争」すると云うものであろう。

スライブ(繁栄)を制作したギャンブル氏の考えについて、井口和基氏がまとめておられるので紹介します。


「P&Gの御曹司フォスター・ギャンブル」という言い方を我々はしがちだが、この資本主義の株式システムの時代では、これは大きな誤解を生み易いということであるということを再認識できる。
我々は、「P&Gの御曹司フォスター・ギャンブルさんは、P&Gの創始者ご子息なのだから、あっち側の人だろう」と考え易い。なぜなら、アメリカの超大企業群、例えば、ロックフェラー(ロックフェラー家)とか、デュポン(デュポン家)とか、ハリマン(ブッシュ家)とか、JPモルガン(モルガン家)とか、アメリカンエクスプレス(キッシンジャー)とか、イーライリリー(ブッシュ家)とか、大半は有名リッチ家系はあっち側(NWO)のものであるからである。
しかしながら、もはやそういう時代はアメリカにはあまりない。少なくとも、P&Gは数世代も創業家は会社から追放されて久しいというのである。フォスター・ギャンブル氏はこれをまず指摘している。名前こそ、P&Gというギャンブルを入れているが、まったくギャンブル家とはいまでは関わりが乏しい。所有株式もごくわずかで何ら発言権もないというのである。かわりに上についたのが、かの「ラムズフェルト」であったという。これと時期を一致してP&Gが軍産複合体に取り込まれ、ろうそくと石鹸を作って財をなした創業家のギャンブル家とは相容れない存在と化したということのようである。
これは、林原、大王製紙、オリンパスに見るように、日本でも数多い。創業者や創業家の平和的、日本人的な価値観が邪魔と見れば、創業家のスキャンダルをでっち上げ、創業家を追いやる為の口実を作る。そして、外資などに力を得た「禿鷹」どもが会社を乗っ取り、NWO路線に組み込んでしまう。実によくある風景である。

考えてみれば、これほど楽なことはない。もともと株式というものは、その会社の資産というよりは、若干の「運転資金」調達のために生み出された経済的手法である。ところが、その運転資金集めのための許可証である株式をある程度保有すれば、発言権だけはいっちょまえとなり、創業者すら蹴り出すことが可能という、実に似せユダヤ的というか、ヤクザ的な手法であるからである。その会社の歴史、不動産、人的資源などそれまで培ったすべてをほんの一部の株式保有で、あるいは、その全部を保有すれば、その会社の所有者になれるという手法だからである。

簡単に言えば、ある人がツケで払ったツケの借用証を全部自分が手にしたら、その本人を自由にできるということである。まさにヤクザの手口である。我々科学者の目で見れば、こういう法外な方法が法律で認められていることすら信じ難いことである。所詮はツケ、時間をかけて返せばそれですむ話である。ツケのために身を売る理由はない。身のためにツケているわけで、ツケのために身があるのではないからである。
ギャンブル氏は、そういう大企業に巣食った、悪い連中をいつの日か根こそぎしたいと考えているわけである。
さてそこで、そういう悪い連中を根こそぎする手法の1つが、ギャンブル氏の奥さんが明確に述べたものである。
これらの決定を下した個人が責任を負うのです。私、私たちは彼らを告訴すべきだと思います。それも私たちの責任の一部です。責任がはっきりとされ、構造は崩れる自信があります。企業に人格を与えて、個人の責任を隠蔽するというのではなく、決定を下した個人が責任を負うのです。投資家もそうです。
という部分である。

東京電力、民主党政府に対してもこれが適用できるはずである。被災者や被害者は、東京電力という企業や民主党や国という組織を相手にするのではなく、当事者であった個人個人を名指しで告発するのである。そういうことをギャンブル氏たちは推奨しているのである。なぜなら、国や企業を相手にすると相手は大きくなりすぎてうやむやになるからである。裁判所でも警察でも同じである。相手の組織ではなく、当事者を相手にすべきだというのである。

さて、つむじ風氏の後半部分もまた興味深いので、それもここにもメモさせてもらおう。以下のものである。

これが、米国の大量逮捕の詳細プランだ―その1
(このサイトは、東日本大震災を契機に普通の主婦から覚醒したという女性のサイトである。)

米国内の大量逮捕を予告するペンタゴンのインサイダー、Drake 氏と、David Wilcock の 3/28 対談記事(大量逮捕:デビッドインタビュードレイク - トランスクリプト!)を読み終わりました。

これはまさに、銀河連邦、特に、シェルダン・ナイドル・チャネリングで告げられてきた、大量逮捕、豊饒化ファンド、暫定政府、フリーエネルギー解放の話を、地球同盟者側から語ったものですね!

3時間にわたる対談なので、簡単に、要点だけまとめますと、
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まず、この逮捕に至るこれまでの準備段階として、次の2点を、特記しなければなりません。

1.大量逮捕のための、長年にわたる証拠集め
今回の大量逮捕は、1、2年の準備ではありません。既に、キューバ危機、ケネディ暗殺の頃から、ペンタゴン内部に、イルミナティによる米国政府乗っ取りの 危険を認識するグループが存在していたようです。ケネディ暗殺で、はっきりと敵が誰か、認識したようですね。そして、キューバ危機でも、その後の東西冷戦 でも、偽旗作戦(敵による攻撃を自作自演して、一気に戦争状態へ持っていこうとするもの)が画策され、それを何とかペンタゴン内部で阻止してきたようで す。危なかったのは、ニクソンのウォーターゲート事件の時だとか。追い詰められたニクソンは、軍に「クーデターを起こして、ホワイトハウスを囲め」と指示 を出したそうです。それにより、戒厳令で対抗して、窮地を逃れ、権威を回復するつもりだったとか。同時に、副大統領を暗殺させ、それを全部、テロリストの 仕業とし、緊急事態ということで、憲法停止、合衆国を警察国家へ変えてしまおうという陰謀。しかし、軍が、その指示に反応しなかったため、幻で終わったと か。イルミナティにとって、合衆国憲法というのは、邪魔でしょうがない。それを戒厳令で停止できる機会を、何とか作ろうとしてきたようです。

そして、それに対して、危機感を募らせる真の愛国者の集団が、ペンタゴン内に多数いたようです。「軍産複合体」と一言でいっても、決して、軍の全員があち ら側ではないのです。奴らに知られると、自分も家族も命が危ないので、固く秘密を守り合っているだけで、何とかイルミナティを排除しようと、「The Plan 」というものが、何十年にわたり、練られてきたようです。そして、排除対象者を逮捕するための証拠集めを、緻密に行ってきていて、その膨大な書類が、今回 ようやく生かされる、というわけです。

ですから、これから起こる大量逮捕は、決して、クーデターのような、法を超越したものではなく、すべて、法にのっとった、合法的なプロセスで行われるのです。

2.各州は既に、(会社)政府から独立している
もう一点、Drake 氏から驚くべき情報がありました。米国内の各州の政府は、既に、米国(会社)政府からは、独立しているのだとか。米国の法律の起源をよくよく調べると、各 人が「主権を主張できる」抜け穴があり、ペンシルバニア州を筆頭に、各州が、ハーグの国際司法裁判所に、「主権を主張する申し立て」を行ったそうです。そ の申し立ては行うだけで認められるもので、その旨を、正式に告示すればよいのだとか。

そして、主権を回復した州は、市民からの許可を軍に与え、軍は連邦執行官に命令し、連邦執行官は地元の警察等の法執行部署を動かす、と。(米国の司法制度 に詳しくないので、あやふやですみません。)こういう順番で、今回の大量逮捕の指令が出されることになります。つまり、州が主権を回復したことにより、軍 を味方につけて、すべて既存の合法的な制度内で、大量逮捕を行うことが可能になったんですね。
ですから、大事なことは、今回の大量逮捕は、何十年もかけて綿密に、極秘にペンタゴン内で(および銀河連邦を筆頭とする天からの介入プランにのっとって)準備された計画で、

・  クーデターではない
・  軍事行動ではない
・  戒厳令は出されない
・  正式の逮捕状がある
・  既存の制度内で、警察等により、すべて合法的に行われる
・  逮捕者が大量なので、FEMA 収容所が使われる
・  市民は、普通に日常生活を営んでいればよい

ということなのです。軍の役割は、第1には、あくまでも、地元の法執行者を補助するということです。何しろ、しょっぴかなければならないのが大人数ですか ら。そして、第2には、不測の事態に備えるということ。例えば、抵抗する者たちが、発電所の爆破を計画したり、道路に地雷を敷いたりとか、市民を危険に巻 き込むような事態を起こすかもしれない。それに対応するために、配置についていなければならないわけです。そして、第3としては、国境を守ること。これ は、逮捕予定者の逃亡を防ぐためです。

彼らは繰り返し、市民は、軍の移動を見たりしても、平静心で通常の生活を続けるようにと、言っています。いわば、この事態には、米国の一般市民は関係ないのです。日常生活の中で、近隣で、逮捕を見聞きする、ただ、その人数が、とんでもなく!多い、というだけなのです。

続きは、次の記事で。【転載終了】

この後半の「各州はすでに独立している」というのが実に興味深い。すでに、法的にはアメリカの各州は異常事態宣言して、連邦政府からの独立を主張しているというのである。ハワイはハワイ国、ユタ州はユタ州国を宣言しているというのである。要するに、「内戦、いつでも来いよ」という形になっているというわけである。面白い。もはやオバマ政権は”実質上”崩壊したということである。(まあ、ようするに、ジャパン・ハンドラーなどのいうことはもはや法的権限がない。単に個人プレーにすぎないということですナ。連中国へ帰れば職もない。可哀想な話である。)

果たしてアメリカ合衆国は、今後どうなるのだろうか? 

これを予兆するもの、これを支持するものは、また後でメモするつもりである。ーーーーーーー

と、井口和基氏はブログで述べられている。
by kanakin_kimi | 2012-04-13 00:00 | 直接民主主義 | Comments(0)

世界市民の立ち上がる時 4

「スライブ(繁栄)」の映画が世界に広がっているようです。
日本の「ジャーナリスト」も、組織からはなれて一人の人間「世界市民としてのジャーナリスト」になってください。そして、「あらゆる仕事に就いている世界市民」も「学生」もです。
 今起きている運動は、かってないほど深く、広く、速く進んでいきます。今まで先輩たちがいろんなところでいろんな形で、いろんな時に行っていた運動の「総集約の運動」だからです。
 そして、それぞれの運動がそれぞれの歴史背景の中から、今必要な形で進められていて、しかも、それがあたたかく包まれる連結階層構造をしているのです。「スライブ(繁栄)」の制作者「ギャンブル・氏」は、この「連結階層構造」に「運動を成功させるためのアイデアなどの相互扶助システム」を提案しているのです。
by kanakin_kimi | 2012-04-11 14:45 | 世界革命 | Comments(0)

世界市民の立ち上がる時 3

世界市民の人々を「自然災害を装う」人工災害で大虐殺しているほんの一握りの(おそらく、2万人もいないでしょう)人々が、我々の仲間である人々を支配下に置き、「世界政府」と称して世界各国の国民政府を支配下に置いています。ですから、事実上各国の「国民政府」はその国の国民にとっては「無政府状態」になっています。
 そして、国民の声を無視して「世界政府」と称している奴らの「計画」を進めているようです。世界市民は、そのカラクリや実態をよく見定め、あるいは目をさましてください。そして、世界市民は彼らのみじかにいるものが最も緊張を強いられているはずです。自分のしている仕事が、世界市民を虐殺している事を知ってください。銃を持っている人は「銃口」を世界市民にではなく「世界政府」を称している「イルミナティ幹部」に向けてください。引き金を引く必要はありません。そして、彼らからはなれて世界市民の一員として彼らを包囲しましょう。
 国連で仕事をしている人々は、その立場上から状況が身震いするほどよく見えているはずです。真実を世界市民のために発信してください。一歩踏み出す事で、恐怖支配の網の目をみんなで破壊する事ができるはずです。世界市民の立場に立ってください。あなたを支えているのは世界市民です。
by kanakin_kimi | 2012-04-10 12:30 | 世界革命 | Comments(0)

世界市民の立ち上がる時 2

Kazumoto Iguchi’s blog にアクセスしたら、素晴らしい映画を見せてくれた。

(THRIVE Japanese) スライブ—いったい何が必要になるのか

さあ、世界で始まった。この映画が、アメリカから生まれ、発信されたことに大きな意味がある。大写しになってしまっています。画面上部にある「THRIVEスライブーいったい何が必要になるのか」の文字をクリックしてください。ユウチュウブに転送されて全体が見られます。
by kanakin_kimi | 2012-04-09 22:15 | 世界革命 | Comments(0)