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宇宙飛行の歴史

宇宙へ










by kanakin_kimi | 2013-06-30 22:19 | Comments(0)

立体周期律表

楕円錐ピラミッドの周期表
特殊相対場論で考えていくと、運動の基本原理を「平面では楕円運動」で表現できると考えており、「立体的には、楕円態運動」で表現されると考えている。そこから、元素の周期律表の立体を考えると
「楕円錐型」が予想できる。(作業中)
by kanakin_kimi | 2013-06-29 17:39 | 元素 500余への整除 | Comments(0)

新たな証拠

真敵はロスチャイルド






by kanakin_kimi | 2013-06-26 15:51 | 911 | Comments(0)

10年後を見据えて

お願いします・考えて


by kanakin_kimi | 2013-06-26 14:36 | 311 | Comments(0)

元素記号周期律表

立体周期律表

現在地球では、元素の数が118個を周期表に平面的に組み込まれ造られている。原子番号と原子量、そして性質の共通項を「族」として、また「相」の形状「個体」「液体」「気体」のグループ分けを組み入れるなど、ずいぶん欲深な分類表である。さらに、「金属」「半金属」「非金属」のほか「アルカリ金属」「アルカリ土類金属」「ハロゲン」「希ガス」「遷移元素」そして、「人工元素」をあげている。
そこで、つぎのような平面から立体への周期表が考えられています。


しかし、私は元素が118個では解決しないと思っています。アポロ20号の米・ソ、合同ミッションで調査している月面巨大プラントと巨大宇宙船のつなぎ目のない材質と構造は地球上の金属を凌駕するセラミック材料だと考えられる。それらの技術は想像を絶するものであり、取り扱っている金属材料もまた遥かに多くの金属材料を扱っているからこそのセラミック技術であろう。したがって、エイリアンとの会話をしてきた人の言葉の端に聞く事が出来た「エイリアンの世界では元素は500以上だ」というので、あのアンバランスな周期律表は元素の数・原子番号・原子量に見直さなければならない問題があるという事ではないかと考える。それも、もっと根源的なところにあるように思われる。
by kanakin_kimi | 2013-06-26 14:05 | 元素 500余への整除 | Comments(8)

ガイアの救済策 2

ここからの視点 2
世界史は、地球史として統一的な把握視点が求められ、地球史はもはや太陽系惑星全史との統一的把握視点なくしては、より正しい歴史視点とはいえない事が明らかとなった。地球という特殊相対場(階層構造)からさらに太陽系全惑星というより広い特殊相対場(階層構造)へと拡張したけれども、それは早晩「銀河系全史」へと更なるより広い「特殊相対場」(階層構造)が拡張される事を意味している。エイリアンとの平和的交流の進捗次第ではあるが、既に真実の情報が提供され、発掘されていく事によって空白を埋めていく延長線上に見えてきている。
それを妨害しているのが、「英国王室」の「略奪史観」であり、それをバックアップ支配している「ロスチャイルド・イルミナティ」の「単なる支配したがり癖」なのである。
哀れなるかな、支配する事だけが「目的」なのだろう。そして、哀れなるかな「大英帝国」の「掠奪史」「掠奪文化・掠奪遺跡・掠奪財宝で飾り付け、塗りたくった歴史」はすでに「おぞましいホロコーストの歴史」でしかないのに、後生大事にまだそれにかじりつき維持しようとしている。何故、01911を急遽進めたのかという一番の根っこにそれがあった。安定していく社会の古代遺跡の発掘現場から発見された遺跡・遺物が「大英帝国の掠奪史崩壊の証明」が発掘されるや、戦争を仕掛けて「掠奪もしくは破壊するのである」。それが、アフガニスタン・イラクへの戦争であった。そして、インドの「シン首相暗殺」恫喝の狙いにもそれがあったように見受けられる。石油発掘事業の日本人技術者暗殺のフランス軍部隊導入もそれである。もはや、奴らの所行を放置しておく事は「ガイアの安定を崩壊させるものである」と考えるべきではないか。


























by kanakin_kimi | 2013-06-25 15:43 | ディスクロージャー | Comments(1)

ガイアの救済策 1

ここからの視点 1




アポロ15号は、船長のデイヴィッド・スコットと月着陸船操縦士のジェームズ・アーウィンは月面に3日間滞在し、月面船外活動で合計約18時間半を船外で過ごした。アポロ15号は月の海以外の場所に着陸した初めてのミッションで、雨の海地方のハドレー谷の近く、Palus Putredinus(腐敗の沼)と呼ばれる地点に着陸した。二人の飛行士は初めて月面車を使って付近を探査し、以前のアポロミッションよりもずっと遠くの場所まで移動することができた。彼らは合計77kgの月面試料を採集した。一方、月周回軌道上の司令船操縦士アルフレッド・ウォーデンは科学実験装置モジュール (SIM) を用いて月面の調査を行ない、パノラマカメラやガンマ線分光計、マッピングカメラ、レーザー高度計、質量分析器などを用いて月面環境を詳細に調べた。ミッションの最後には月を周回する孫衛星の打ち上げも行なった。
三人の宇宙飛行士たち全員がミシガン大学の学位を持っていた。
そして、この作業によって発見された、巨大都市プラントと万年筆型巨大UFOその中に安置された女性のミイラ(かぐや姫)の検証調査として行われたのが、米ソ共同ミッションのアポロ20号の調査である。その際の撮影された映像の一部がこれである。




by kanakin_kimi | 2013-06-25 14:38 | ディスクロージャー | Comments(29)

フォロー・アース 3

ガイアの生き残り策 3
月が巨大宇宙船であり、エイリアン達は月を取り巻く環境が悪化している事から月を宇宙船に仕立てるために、地中をくりぬき生活空間に改造した。1976年アポロ20号のアメリカ・ソ連共同ミッションによって、月面に横たわる万年筆型巨大宇宙船の調査が行われた。中に安置されていた女性のミイラの調査を行っている。これらの調査から巨大プラント様の遺跡を含めてであろうが、一億五千万年前という想像を絶する年代特定がいわれている。その月が地球のそばへ寄り添うようになったのはいつからなのか、シュメール文明粘度板に書かれているアヌンナキアヌンナキの歴史とどこかでリンクしているのかと思わせられる。こう考えると、太陽系惑星の歴史の真相解明は実に面白くなりそうだ。
そして、「ガイアの生き残り策」もすでに「エイリアンが実績を示してくれている」。






by kanakin_kimi | 2013-06-23 15:38 | ガイア学 | Comments(0)

フォロー・アース 2

ガイアの生き残り策 2

地球がこれほど美しい状態を維持し得ている事実をもっと正しく見直さなければならない。地球の存在を「奇跡的」ということほど曖昧で、世界市民の認識を向上させていない表現はないだろう。何故なら、そこには「奇跡」などなかったからである。この地球の環境を維持し守ってきた人々がいたのである。今、「エイリアン」と呼ばれる人々である。彼らが地球人類の滅亡を欲しているならば、とうの昔に地球の人類は滅亡していたであろう。それほどの技術力の差は歴然としているのである。現在も地球に住み分けしている「エイリアン」と呼ばれる人々は、地球人類の滅亡など望んではいなかった。
そこに、ロスチャイルド・イルミナティが世界の支配層を利用して300人委員会が進めていると見せている「世界人口削減計画」など、何という馬鹿な事を考えているんだと私は思っているが、おそらく「エイリアン達」も同じ思いだろう。彼ら「ロスチャイルド・イルミナティ」に万に一つの意味のあるものがあるとすれば、 「ガイアの生き残り策」を考えているという事だろう。しかし、そのために「世界人口削減計画」を進めるという事になるだろうか。彼らの狂い方は、何に起因しているのかわからないけれども、おそらくは自分たちが仕組んで殺してきたたくさんの人々の「恨みと呪い」を自覚しているからが故に「恐怖と狂気」の溝を埋めるために「サタニズム」を登場させて「それに責任を転嫁し」更なる「殺戮をささげものとして」「支配機構」を固めるのであろう。この悪循環を繰り返している「恨みと呪い」「恐怖と狂気」は、「みんなが賢くなる」事によってのみ解決できるのであるが、彼ら「ロスチャイルド・イルミナティ」は「みんなを馬鹿にする方策しかとれない」愚かさを克服できないでいる。
アポロ20号など












by kanakin_kimi | 2013-06-23 15:04 | ガイア学 | Comments(0)

ロスチャイルド・イルミナティを洗い出せ 2

イルミナティの終焉
世界市民の本当の敵は、ロスチャイルド・イルミナティだ 2
I T 社会というのはたくさんの情報を提供される社会であると同時に、今まで「人任せにしていた」人々にとっては、自分で判断し行動するという事が常識になっていますので、いささか親切味にかける冷たい社会になってきたと感じる高齢者が多いと思います。しかも、一方では「詐欺犯罪が横行すること、その狙いは高齢者」というのですから、やりきれません。
この、「高齢者を標的にした犯罪の多発」というのは、「異常なほどである」。
「ロスチャイルド・イルミナティの手口は、先ず、①支配する相手を借金漬けにする。そして、②頭のあがらない、低俗な自分を自認させる。つまり支配しやすいゴイム(家畜)にするのである。」それは、国でも集団でも同じである。ロスチャイルドは、資本主義を造り、その頂点にいるのであり、その経済システムのすべてに長じ・通じ・それを法体系として利用し活用している訳である。そのシステムに支配の論理が組み込まれている訳である。
ところが、だれだったかが「世界は一家・人類は皆兄弟」ということを言って、拍子木をたたいて・町の中を「火の用心」といいながら練り歩いていたのを思い出す。あれはすごいね、あのひとことで「ロスチャイルド・イルミナティのすべてのシステムは吹っ飛んでしまうのである。
つまり、[ロスチャイルド・イルミナティの造った「資本主義を造り、その経済システムのすべて・それを法体系としてつくった、そのシステムによって人々をがんじがらめにして、支配に組み込まれている、そんなものつぶしてしまえばいいだけなのだ」と云っているのだ]
by kanakin_kimi | 2013-06-20 14:53 | 洗い出せ・そして公開せよ | Comments(0)