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フル映像

アポロ映像が示すものは何か
 「月着陸」に関してのアポロ11号に関しては、真偽が公式上決着していない。その論議が続いているのが事実である。しかし、それが反映してそれ以降のアポロ計画の12号から17号および18号から20号に至るNASA情報について、「曖昧さ」に誘導している節がある。したがって、どこまで信じていいのか確定的には裏付けを持たないために、真偽は分からないが、わたしはわたしの判断としての「行動証拠評価」に基づき「アポロ11号の月着陸事実の真偽」にこだわらない事にした。
 つまり、アポロ12号以降のNASA情報の重要さに混乱を持ち込む事の方がマイナスだと考えるからである。ただ、「アポロ11号の月着陸事実の真偽」そのものは、別の問題を内包しており追求されている事の大切さも認識しているので、ここにメモしておきたい。







by kanakin_kimi | 2013-10-31 14:26 | なにかがわかる | Comments(0)

ロスチャイルド・イルミナティを洗い出せ

戦争の終焉・戦争を起こさせない為に
 自分の利益の為に・自分の欲望の為に「戦争」という名の「合法的殺人」を世界に広げたのが「ロスチャイルド・イルミナティ」である。かれらは、その戦争で殺された数十億人の人々が、その真実を知らないままでいると思っておるようだ。だが、そうではあるまい。かれらは、恐怖でいっぱいなのだ。だから、その恐怖を取り除く為に「サタニズム=悪魔主義」を多くの仲間に広げ、共有する事で紛らわせているのだ。それを毎年・何回も繰り返さなくてはならないほどに、それは消えない。その感覚を麻痺させるしかないのだ。そこで彼らは、麻薬が必要になり、同類を作るのだろう。
 「頭が麻痺している、デープの発言」を見ても分かるだろう。彼は「日本」にいるのだ。それなのに、あんな不可解な態度が取れる根拠は何だろう。「俺たちは支配者だ」とでも、「お前達はゴイム=豚・だ」とでも思っているのだろう。その「教典」が「ユダヤ教のタルムード」だという。



 なるほど、そうだったのか。なんという事でしょう。ユダヤ人のホロコーストの原因が分かった。ユダヤ人のロスチャイルドが「多くのユダヤ人を殺させる=ホロコースト」へ「ナチス党を育て・援助していた」矛盾が分かってきた。彼ら、「ロスチャイルド・イルミナティ」には矛盾でも何でも無い「単なる手駒でしかない」という事なのだ。ドイツ人もユダヤ人も単なる手駒でしかないのだ。その証拠に、あの「ユダヤ人ホロコースト」も「金縛りにしたドイツ」も、「イスラエル建国への導火線」だったというわけだ。どうやら、世界市民は「イスラエル建国」を絶対認めてはいけないという事のようだ。古代遺跡の発掘が進んでいるところは、シュメールよりも古いところも出てきている。かれら「ロスチャイルド・イルミナティ」は、英国略奪史観を支える遺跡は残すが、それのうそを暴く遺跡は認めないから、そういう地域は占領下におく植民地主義を貫くだろう。トルコに広げたのもそれが狙いだろう。

by kanakin_kimi | 2013-10-31 13:53 | 洗い出せ・そして公開せよ | Comments(0)

ロスチャイルド・イルミナティを洗い出せ

戦争の終焉・ITCCS 報告教会と国家の犯罪にITCCS.ORGと国際法廷へようこそ
私達の命令:(1)、裁判に過去と現在の子どもの搾取、拷問と殺人の責任者の人や機関を持参し、(2)教会と国家によって、これらと他の犯罪行為を停止するには。

2013年10月28日に投稿されました・39
教会と国家の犯罪に国際法廷(ITCCS)とその中央総局、ブリュッセルから諮問グローバルメディア

"私はジョセフ·ラッツィンガー殺人の少女を見た"
1987年の儀式の犠牲に目撃者はオランダのTOOS Nijenhuisのアカウントを確認する

バチカンの罪悪感の新たな証拠は、次の一般的な法律裁判が発表されるように教皇フランシスに直面するイタリアの政治家に求められ - 教皇はITCCSに対する世界的な "ブラックオプス"攻撃に報復

ITCCS中央、ブリュッセルからの最新ニュースの概要と更新

2013年10月28日(月曜日)

教皇ベネディクト、ヨセフラッツィンガーを退陣:イタリアの政治家は正義から指名手配逃亡者のそのhaboringためローマ教皇に対するコモンロー裁判所アクションでITCCSと連携することに合意したとして、さらに別の教皇の刑事訴追は今月近い現実になりました。

新しい目撃者1987年8月にオランダで儀式の子を犠牲にラッツィンガーの関与を確認した後、契約が来ました。

"私は1987年の秋にフランスのシャトーで少女ジョセフ·ラッツィンガーの殺人を見た"カルト儀式拷問と子どもの殺害の正規の参加者であった証人は、述べています。

"それは醜いと恐ろしいであり、それは一度だけ実現しなかった。ラッツィンガーは頻繁に参加しました。彼と(オランダのカトリック枢機卿)Alfrinkと(​​Bilderberger創業者)プリンスベルンハルトは、参加した多くの著名人の一部だった。 "

この新しい証人はTOOS Nijenhuis、ラッツィンガー、Alfrinkとベルンハルトが関与する類似の犯罪の彼女の目撃者アカウントを使用して5月8日に公開したオランダ人女性のアカウントを確認します。(参照:http://youtu.be/-A1o1Egi20cを)

オフィスからの彼の歴史的な辞任の最後の2月11日の直後に、ジョセフ·ラッツィンガーは、法務省のブリュッセルベースの​​国際慣習法裁判所が2013年2月25日に人道に対する罪で有罪判決を受けた、そして地球市民の逮捕令状は彼に対して発行されました。それ以来、彼は現在の教皇フランシスの法令の下にバチカン市国の中で逮捕を逃れてきた​​。

児童殺人でバチカン共犯のこの新しい証拠の浮上は、彼のラッツィンガーの避難のために、現在の教皇フランシス、ホルヘBergoglioに対してコモンロー裁判所のケースとローマ教皇に直面でITCCSと協力することに同意するようにイタリアの政治家のグループを求めている戦争犯罪で、彼自身の共犯。政治家は9月22日以来ITCCS代表と閉じた交渉をしていた。

"我々は、バチカンと私たちの国のラテラノ条約を廃止していない場合、改訂を見て、そのアクションの子強姦を保有するには確かに国際法の下で国境を越えた犯罪組織の定義を満たす、"政治家のいずれかのスポークスマンは述べています。

応答では、これらの新たな疑惑が浮上した10月7日と同じ週に、バチカンは、カルトの儀式殺人の教会の関与を文書に関わる欧州でITCCSグループに対する一連の攻撃を開始しました。

有料工作員は、その週にオランダとアイルランドでITCCS作業を妨害、10月14日に、メインITCCSウェブサイトは同じ工作員によって破壊された。

ローマの政治の源は、これらの攻撃は、支払ったと "神聖同盟"あるいはエンティティとして知られるバチカンの諜報機関の事務所を通じて調整されたことを明らかにしており、その関連 "ダーティオプス"事務局、SodalitiumのPianumは、ローマに設立された1913年。彼らはまた、オランダ、工作員の2と直接接触した大司教アンドレデュプイに教皇使節のエージェントを関与、 "メルとリチャードVeは"、と同様にITCCSを混乱させる賄賂を支払っダブリン大司教、Diarmuidマーティンとアイルランドで働く。

"明らかにバチカンがパニックします。これは、ニューヨーク市から今日ITCCSフィールド長官ケビンアネットコメント良い兆候 "です。

"政治的な潮が教会に対してシフトしており、それは、ラテラノ条約の後ろに隠れるようにローブ内の子殺しのためにはもはや不可能ではありません。そして、その断末魔の苦しみに、教会の階層には、独自の犯罪の罪からフォーカスをシフトするために嘘と誤報の通常の​​方法を使用しています。 "

この突破口へとその仕事上の新たな攻撃に対応するため、ブリュッセルでITCCS中部総局は、今日世界のメディアにして26の国における関連会社は以下の発表を行いました:

1。11月の間、私たちのネットワークはバチカンの世俗の権力を廃止するために私たちのキャンペーンの新たな段階を発表するイタリアの政治家とローマのグローバル記者会見を開催します。このキャンペーンでは、人類とカルトの儀式殺人に対する罪で共犯のために存在し教皇フランシスと彼のエージェントに対して新しいコモン·ロー上の訴訟の立ち上げが含まれます。

2。これらの取り組みを保護するために、で私達の主要なウェブサイトwww.itccs.orgが復元され、新しいセキュリティ機能で保護されています。また、今後、すべてのITCCSセクションはすべてのメンバーが署名しなければならない公式に誓っ憲章の下で動作します。この憲章のコピーはで掲載されますitccs.org、すべて私たちのセクションに回覧。

3。情報目的のために、www.itccs.tvで私達の元テレビサイトはエイリアス我々の仕事や善を黒くするITCCSに意図的に反対して行動している "メルとリチャードVeを"で知ら有給協同によって侵害と押収されていますケビンアネット、私たちのフィールド長官の名前。どちらも "メルとリチャードVeは"もitccs.tvサイトはITCCSを表しても、何らかの方法で提携している。

4。バチカンのホルヘBergoglio(別名教皇フランシス)と他の職員は、子供たちの人身売買、拷問や殺害を含む凶悪犯罪のための犯罪捜査の下になりました。私たちは、教皇庁とローマ教皇庁から発せられる実績のある犯罪的陰謀に参加するための要約信念の痛み下Bergoglioと彼のエージェントの支援を控えるようにすべての人に助言する。

さらに発表やアクションのため警戒してください。

このステートメントは、ブリュッセル、ベルギーの教会と国家の犯罪に国際法廷の中央理事会によって2013年10月28日に発行されています。



お問い合わせ:itccscentral@gmail.com

www.itccs.org
by kanakin_kimi | 2013-10-31 12:44 | 洗い出せ・そして公開せよ | Comments(4)

ロスチャイルド・イルミナティを洗い出せ

戦争の終焉


by kanakin_kimi | 2013-10-30 15:53 | 洗い出せ・そして公開せよ | Comments(0)

ロスチャイルド・イルミナティを洗い出せ

戦争の終焉
今までに仕組まれた総べてのシステムを洗い出せ

 世界市民が直面しているところに「ロスチャイルド・イルミナティ」が施している「人口削減計画」のし策がある。こんなところに!! と思わぬところ「癌病棟が並ぶホテルのようなセンター」にあった。ほんとに ー ここに ? ?? と繰り返すほどだ。






by kanakin_kimi | 2013-10-30 14:51 | 洗い出せ・そして公開せよ | Comments(0)

「細胞再生装置」という「全医療システム」

生命体の原理
 ips 細胞が実用化の段階に入った。エイリアンの世界では既に全ての医療の骨格を占めている細胞再生装置であるが、地球の人類の世界ではやっとの事に入り口に入ったのである。
 生命体の基本原理を示しているのが細胞と染色体のシステムである。生命体の全てに共通性を示し、共有性を示している。エイリアンが既に失ってしまった細胞があるが、地球人類にはまだ健全に存在する。しかし、地球人類が自らの能力で維持し得てきたわけではない。その貴重な細胞を死滅させるのが「放射能」であるようだ。地球全体が放射能まみれになってしまったら、染色体異常が生じ命を守る事が出来た場合でもエイリアンのような形になっていくだろう。とりわけ、地上に降り注ぐ紫外線など電磁波による障害をさけられない。だから、彼らは地下基地に避難せざるを得ないのである。そうなるとからだに必要な太陽光線をも遮断してしまうのである。そういう環境がからだの機能に及ぼす影響は凄まじいものにならざるを得ない。エイリアン達が失ってしまった世界「ロストワールド」が地球なのである。その「ロストワールド」を守る為には「地球の環境」を守り維持しなければならない。太陽フレアの異常爆発に伴う強力な太陽風が地球に降り注ぐと大変な事になる。地球磁場がその強力な太陽風から地球人類を守れるように「地球磁場コントロールシステム」を作らなければならない。この技術をエイリアンは持っており、今まで地球を守ってくれている。
 これまでの地球では、その基本を研究してきた人々(テスラなど)を迫害・抹殺してきたのである。それがエジソンなどの「ロスチャイルド・イルミナティ」である。彼らは、自分たちの金儲け・世界支配を優先する事だけを考えてきた「愚かなる者達」である。
 さて、エイリアン達のどのグループが持っている技術か、あるいは既にエイリアン全ての共有になっている技術であるのかは分からないけれども「細胞再生とその装置」が既にあるというのである。
 細胞再生技術といえば、昨年ノーベル賞を取った「ips細胞」が地球における最新で最高の技術である。応用例は今のところ「加齢オウハン編成」の網膜入れ替え手術がいわれている。これが体の全てにわたっての細胞入れ替え技術が完成し、それが一つの装置で統合的に行われる技術(3Dプリンター)となったものが「細胞再生装置」となるのであろう。これが出来れば、外科手術の全てはこれに代替されるのだろう。また、全ての科目の病気について、「細胞の入れ替え」によって正常な細胞に入れ替えできる事になる。
 問題は、「細胞再生技術」をもってしても「ロストワールドの細胞」を補給する事が出来ない状態にしない事である。エイリアン達の体験が語っているのは「放射能汚染による染色体異常」を拡大しない事である。エイリアン達が宇宙船を日本列島上空に多数派遣しているのは、放射能汚染の拡大を防止し、無害化する為であろうとの希望的観測をしている。
 
by kanakin_kimi | 2013-10-29 21:13 | なにかがわかる | Comments(0)

ロシア上空の光

戦争の終焉



http://www.youtube.com/watch?v=cQtD9yIGcL0
by kanakin_kimi | 2013-10-29 14:43 | 洗い出せ・そして公開せよ | Comments(0)

蘇我祭り・曽我祭り・曽我・曽我とはなにか

曽我・蘇我とは

 歌舞伎で「曽我もの」という出し物があるそうだ。作者が意図したものは何だったのか。考え続けている。
江戸の歌舞伎劇場で催した行事。正月の曽我狂言が当たって5月まで継続して興行したとき,曽我兄弟の討ち入りした5月28日に行なった。1753年,中村座で行なったのが始まり。
 と、ことバンク・に書かれている。曽我祭・曾我祭に近い言葉→曽我祭|曾我祭|小袖曽我・小袖曾我|曽我|小袖曽我薊色縫・小袖曾我薊色縫|曾我派|曾我物|曽我派|夜討曽我|小袖曽我があげられている。
 だが、わたしにはどことなく引っかかるものがあり、「曽我兄弟の仇討ち」という「震源」には、北条による頼朝暗殺事件を暗示するものであると同時に「蘇我入鹿暗殺事件の蘇我本宗家崩壊が覆るという意味での我蘇る」を暗示しているものと伺えるのである。





by kanakin_kimi | 2013-10-28 20:06 | なにかがわかる | Comments(4)

ムー 大陸か

ムー大陸のカタワレか


by kanakin_kimi | 2013-10-25 15:12 | なにかがわかる | Comments(0)

P 100 システムの原理

P 100 システムとは

 ピラミッドの不思議を追っていた。ハタと気づいたのが「避難装置のイメージ」だった。311・気象災害の大型化・ハリケーン・竜巻・大雪さまざまな災害の大型化がとどまるところを知らないような状況なのである。避難・避難・避難・ひなんの連続である。今に流浪の民になってしまうのではないのか。そんな状況を思わせるのである。それに対する対応ときたら、従来の「法規的対応」の範囲内でしか出来ていない、いや出来ないのだろう。このような懸念は、いい方にも悪い方にも転ぶ危険性をはらんで入る。それが、「超法規的対応」の必要が「必然性」を帯びてきたのである。個人では対応が出来ない、ただ避難する事だけであり、今まで積み上げてきた成果は一瞬にして失ってしまい取り戻す事は出来ない。日本のようにみんなが助けてくれるというシステムも限界が見えてきた。社会のシステムの根底から考え直さなければならない時にきたのだ。
 どのような気候にも、またその変動にも耐えられる都市構造を構築し、生活構造を構築していかなければ対応できないのだ。そして、それでも、それを凌駕する災害が発生した場合はその生活空間において避難できる装置を持っていてそれでそこに居住する全員を移動できるような生活構造・都市構造にしていく事だと考えている。そう考えて「P 100 システム」のイメージが生まれた。
 考えてみれば、1ドル紙幣のあれと同じになってしまった。あの目のついている小さなピラミッド部分が反重力機関で飛ぶ、UFOのシステムで移動するということになってしまったのだ。
 何故ピラミッドなのか、という事については「ハリケーン・台風・竜巻・大雪などに耐えられる強い建物」をかんがえたからである。
 何故、一辺が100メートルという巨大なものになったのかというと、津波から逃げたくても逃げられないものを一人たりとも無いようにする為である。
 そこでこれは、はじめから一定の助け合うシステムになっており、はじめから一定の救助システムがあり、はじめから一定の避難装置があり、はじめから一定の生産システムがあり、はじめから一定のライフラインがある。そのそれぞれが、すべて自給システムとなっている。
 災害は、元々「一人や家族」では対応しきれないのです。その事を承知しながら今日まで、「一人や家族」に責任を持たせてきました。「一人や家族」が自己責任の最小単位だったからでしょう。
 しかし、災害に対する認識の欠如から生じているのは、災害は超法規的であるのにそれに対して行う対策が法規的対策だということだろう。大型化すればするほどそれが顕著になるのだ。つまり、常に後手に回るということである。超法規的対策をするということは、自己責任の最小単位を50世帯から100世帯を自己責任単位にするということである。
そのグループを「コミューンとして生産消費の全てにわたる完結型のものにする」のである。したがって、電気やガス・上下水道そのメンテナンス・医療・ライフラインのすべてをその中でまかなえるようにしておくのである。しかも、災害となる全てに対する対処ができる建築構造の一体型にするというのがこの P100システムなのである。
 もちろん、何の問題も無いという事はあり得ない。問題があって当たり前だろう。これから発生するであろう巨大災害は、「自然災害」だけではない。「社会災害」もまた大型化し巨大化する。
 
by kanakin_kimi | 2013-10-23 15:40 | p100システム・地域の避難装置 | Comments(0)