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ロスチャイルド・イルミナティを洗い出せ O

戦争の終焉
 「ロスチャイルド・イルミナティ」の地球支配を彷彿とさせる事件が発生した。いささか性急な感がするこの事件は、その目的が急を要する代物である事を物語っているようである。
 今はとにかくひた隠しにしている、「マレーシア航空機消滅事件である」。

マレーシア航空機消滅事件
 急を要する目的とは何か。「ロスチャイルド・イルミナティのご老体の延命措置」と考えれば少しは腑に落ちるというものだ。地球外生命体の求めるものは「染色体異常因子の改善」であるが、地球内生命体の求めるものは「延命措置のための、細胞再生技術の確立と細胞再生装置の完成」であろう。だからSTAPP細胞だけでなくIPS細胞の技術にまで魔手が及んできているのであろう。そのやり方の強引さは「地球の支配者は俺だ」と云っているようだ。
by kanakin_kimi | 2014-04-28 15:52 | 洗い出せ・そして公開せよ | Comments(0)

ロスチャイルド・イルミナティを洗い出せ N

戦争の終焉・ITCCS 報告
(グーグル翻訳です。判読してください)

後企業の世界に住んでいる。共通法の下でバチカンと再Covenanting私たちの社会を追い払う
掲示された 2014年4月28日
アルフレッドウェブレ - 2014年4月26日によってホストされている国際司法裁判所コモンロー裁判所の牧師ケビンアネットとジョシュアLemmensスペインからの最新情報インタビュー、



最新の更新プログラム、ビジョン、自由な人類の新たな集会の計画を聞き、共有する

で掲示される 牧師 ケビンアネット

教皇庁とコーポラの終わりと新しい共通法律、規約の台頭新時代の誕生
掲示された 2014年4月25日


革命はマーストリヒト、オランダで起動され



牧師ケビンアネット

ITCCS独占レポート- 2014年4月25日(金曜日)(午後2時GMT)
コモンローニュースサービス(CNS)を通じて発行された

マーストリヒトローマ:

最後の復活祭の日曜日は、彼の九十五論文のマルティンルターの投稿に似アクションで、唯一の図は、イタリアの外で最古のカトリック教会のドアに宣言を配置し、時代の終わりと別の誕生を発表しました。


ローマ教会:ルターのように、ケビンアネットは地球上で最も古い企業との生と死の闘争に巻き込まれている背教者の牧師である。しかしdefrocked僧とは異なり、アネットは、その「救い難い犯罪的な性質」のその教会を改革するが、それを完全に廃止しないことを目指して運動を表している。
そして、その廃止は日曜日先週発表された。

聖マルティンカトリック教会の扉にケビンアネットが投稿マニフェストはマーストリヒト宣言と呼ばれ、ローマ教会の法的、精神的な廃止を宣言するために、国際法と「天の法則」の両方を呼び出している。宣言は、効果的に、後者の主張が動作するようにそれによって非常に法律や正当性の下で、ローマカトリック教会の権威を無効になります。(参照www.itccs.org、2014年4月20日)に
でも牧師アネットの行動の波及効果は、はるかローマを越えて行く。

彼は、バチカンの犯罪の目撃者とアネットのコメントに応えているスペイン、今日インタビューし、

「現代のバチカンは本当にラテラノ条約1929年に近代的な企業を設立しましたローマ·カトリック教会と呼ばれるイタリアのファシズムの創造である。事実上のが、合法的に、架空の、刑事ボディ。今度は、その組織暴力団は、ナチスドイツから始まり、現在の世界的な新世界秩序につながる近代的コーポラ時代の恐怖を生む助けた。だから、法的にも精神的にローマ教会をdisestablishingすることにより、我々はまた、彼らは企業、政府、または民間の裁判所であれ、そのコーポラ注文すると事実上のすべて、世界の専制当局に解体される。

「言い換えれば、マーストリヒト宣言は本当にすべての人々への武器の呼び出し平等と平和の神の法の覇権の下で、私たちの惑星間での合法的なデ法律上の社会を再確立することです。我々は、慣習法として知っている」

バチカンは明白な犯罪組織として動作することで用語が合法的に国際法の条項の下で否定されたときに実際には、どのような1929年に荒涼とした2月の日にローマで始まっ​​たことは、最後の復活祭の日曜日に終了しました。教会は事実上の電源として機能し続けるかもしれないので、それは無権限を持つ不正な犯罪者の体、そして自身の財産、富や法律への権利としてこれを行う。

この新しいステップは、子供の殺害、人身売買を公開し、停止するケビンアネットで20年間のキャンペーンのために何を意味するのか?

「それは今、全く新しいボールゲームです」アネット氏は述べています。「これはもう責任死にかけシステムを保持しようとしているではないですが、新しい契約によって全く新しい世界を作成する方法について。

我々は裁判に教会と国家を入れたら」、私たちは本当に、システム全体に宣戦布告。そしてナポレオンのように一回の半分の方法だけで、自分の墓を掘るされ回転する誰でも、言った。だから今、私たちは私たち自身の平和の役員たちのコモンロー裁判所の判決を強制する必要はありません。我々は我々と我々の子供たちの未来を破壊している犯罪者から私たちの世界と法律を取り戻すために人間性を動員する必要があります。そして、それを行うために、我々はすべての私達の関係を契約し直す必要があります。

"真実でそう、そこにはより多くの合法的な政府はもはや存在せず、我々はそれらのどれも忠誠を借りていません。我々は自分自身の中から、ゼロからそのような権限をリメイクする必要があります。我々は新しい契約と呼ぶ理由です。そして、それは我々がマーストリヒト宣言で始まったものだ。 "

この新しいCovenanting動きは2前線、法的1、他の精神的なされています。アネットは、「解放の2つのアーム」は、これらの前線を呼び出します。

私たちは私たちの生来の主権と創造と創造主との結合を忘れてしまったので、「人類は、内側から、病気や死にかけている。誰も仲介したり、作成することを結合を別のものにし、正義は正義と高潔な男でも女に個人的な能力のない空のシェルであることができます。ベンジャミン·フランクリンは、高潔な人々が個人的な破損は、常に政治的専制が来るとのため、自治可能性があると述べた。だから、新しい契約は1がサポートやその他の供給、新しい法律や新しい精神の両方としての地位を認識しています。 "

マーストリヒト宣言をきっかけに、この再covenanting運動ターズは、既存の権威からの独立を宣言した土地にコモンロー裁判所や自治コミュニティの両方を確立するために積極的に取り組んでいます。新世界の種として、ターズは、国際司法裁判所コモンロー裁判所と裁判所のスポンサーと一緒に21カ国で、今ITCCSを進めています。

ケビンアネットに関しては、彼は明らかに幸せな人である。

「それは長い夜きだが、それは一日の休憩を見るために、常に良いことだ」。

http://itccs.org

http://iclcj.com/

http://www.covenantedcommunity.org/

で掲示される カトリック教会、ローマ教会、ローマ·カトリック教会、バチカン | タグ カトリック教会、ローマ教会、慣習法、教会と国家の犯罪への国際裁判所、ITCCS、ケビンアネット、マーストリヒト宣言、牧師 ケビンアネット、ローマ·カトリック教会、バチカン
by kanakin_kimi | 2014-04-27 17:23 | 洗い出せ・そして公開せよ | Comments(0)

ホロコーストの真実を求めて

戦争の終焉
 日本のテレビで「韓流ドラマ」が始まり、メディアがやたらと韓流にすり寄っている世相の流れが、一体どこまでいくつもりだろうと思っていたら「ロンドンオリンピック」でその頂点にきたように「反日アピール」をやっている。これは私の洞察だが、朝日新聞の西宮支局だったかで記者が殺される襲撃事件があってから朝日新聞の偏向が始まったかに思った。在日韓国人の反日活動が始まりだしたのもその頃からなのであろうか。
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 詳述はさておき、311の「東日本大震災」が発生して、孫正義が100億円寄付すると息巻いた割にその後どうなったのか音沙汰ない。それと同時に、反日に対する反発が起き始めた。このとき、私は既に戦争を造ってきたのは国とくにとの対立から、「グローバルリズム」と称して、「世界政府」(NWO)に世界の国々を統合支配するシステムを機能させ始めた事が認識された。そういう事からこの流れは謂わば「世界市民」を「世界政府(NWO)」が支配する「構図」として意図したものと思われ、従って従来の国家というものの政府は無政府状態になっている事が明確になってきた。これはまさに「世界市民」と「世界政府(NWO)」=ロスチャイルド・イルミナティとの闘いである事を認識させられた。911がその時代を画したのである。アフガニスタン・イラク・チュニジアから始まった中東の動乱が意味するものは何か、「火種に火をつけ回っているものは誰か」何故それに「のせられてしまうのか」一般市民が難民になって流浪する世界がどこへ向かっていくのか。荒涼とした砂漠地帯に略奪史観の英国王室・ヴァティカン・イエズス会のロスチャイルド・イルミナティの狙いは「エルサレムの地下に大帝国」を建設するつもりか。世界に密かに建設運用してきた「地下基地」は密かに進めている研究施設というのが考えられている普通の判断である。しかし、彼らは地球を火だるまにして自分たちも死ぬ覚悟でいるだろうか。パイン・ギャップは地下1・5キロメートルの深さにまで造っていると云われ、今も建造中である。おそらくそれは「ウルル」(エアーズロック)の岩盤に到達し、トンネルでつなげているのだろう。

これが「エリア52」
であり、アイクは、次のように云っている。

「ウルル(Uluru)は、エアーズロックとも呼ばれ、飛行機で25分しか離れていないが、パイン・ギャップの一部になっていて、地球エネルギー・グリッド(格子)と直結している。
 そのまま力が使われることが出来て、利用されることが出来るこの巨大な大陸-これはオーストラリアが世界の悪魔崇拝中心地の1つである理由である。
 説明できない、物体がパイン・ギャップの上に群をなしていて、アリス・スプリングの周辺では、他のUFOの報告も多い。
 基地近くに行って、最強な望遠鏡で見た人の話では、基地から出る光ビームの不可思議な飛行物体が、行き交っているのを目撃したそうだ。
 飛行機の乗客の話では、白い巨大な物体が基地を、信じられないスピードで飛び去ったとか、カモフラージュされた基地の格納庫の扉が開いたのを目撃したとか、チューブ状の飛行物体が、中に入っていたとか、多くの報告がある。
 一般的に知られているより、はるかに進化した、想像もできないような交流と協力が、世界政府エリートより上層部の者と、非人類であるレプテリアン、他の宇宙人、いわいる『グレイ』と呼ばれる者との間で、行われていると思われるのだ。
 ここで強調したいのは、多くの宇宙人による飛行物体と呼ばれているものは、実は人間によって操作されていて、UFOの目撃事例の多くは、地球外から来ているものではないのである。」(引用終わり)
しかも、この他に「エリア51」やさまざまな地域に、その国には秘密にされている基地がある。次の通り(引用始まり)
「ウェスタンオーストラリアで政府機関の従業員の率いる5人が、最強の望遠鏡でパイン・ギャップの活動を観察するために、夜間何日かキャンプしたと報告された。何かそこで『大きな事』が起こるのだろう。彼らは最初の2,3日の夜は、特に何も見なかった、だが、動きが始まった。
 オーバーオールを着た人々のグループと車両が、レードームの近くに集まっているのを、彼らは見たそうだ。それから、直径数メートル大の強力な黄金色のビーム(光線)が、レードーム地域から空に投光された。それは静止した雲を発生させるように見えた、そして、光線が中止されると、雲は徐々に移行した。
 5人は、『星のような』ものが、基地上空の約500フィートに、葉巻き型の航空物体と共に現れたと述べた。青いビーム(光線)は、航空物体と地面の全ての間できらめき始めた。
オブザーバーは、航空物体がパイン・ギャップと連絡しているように見えたと述べた。
 先進の航空機は、多くのよく知られている地下基地の周りで見られる。(最も有名であるが、さほど重要でないネバダのArea 51など)。
 非人間(光のきらめきとして精力的な形で来て、彼らにとって好都合である技術的に発生する空気で地面の下で動く『物理的形状』と他のいくつか)と共にインターフェース(相互作用)として、これらの基地の多くは動いている。
 そうした基地の多くは、目で見える3次元でとらえ得る生物を対象として、または、固体状でないエネルギー体でやってくる生物には、地下施設の人工的に設定された空間で、その生物にとって都合のよい環境が技術的に用意提供される交流場として働いている。
 ニューメキシコ州のダルシー基地、パイン・ギャップと似た地形と気候をもった場所で、エイリアンとの共同施設になっているとされ、そこで開発された技術は、地上エリートグループに提供されると言われている。
 この基地での仕事は、部署ごとに分離統括されていて、部外者が互いに情報交換できないように厳重なセキュリティ・チェックが行われ、自分の仕事以外は何をやっているか分からないように管理されている(英語ではcompartmentalisedと言う)。
 多重構造になった、地下に入っていけば行くほど、セキュリティが厳しくなり、中に入ることが難しくなってくる。そこで働く関係者は出入りの際、出し入れの物がないか、体重を計りチェックされる。
 レプティリアンとグレイは、地下深いセキュリティが厳重になっている層にいるようだ。そして、しばしば、その古代に造られたトンネルや、洞穴のシステムは、非人間生物によって使われ続けている。
 これらの基地の多くは、パイン・ギャップ、ダルシー、エリア51とカルフォルニアのネバダ砂漠のチャイナ・レイク海空軍兵器ステーションのように、砂漠の区域にある。
 レプテリアンの遺伝子操作と彼らのハイブリッド・プログラムはこれらの基地で多く行われている。そして、主流メディアによって無視される『内部告発者(whisteblowers)』によって、人間と他種生体の混血実験の見るに耐えない光景などが報告された。
 チャイナ・レイク施設の周辺を私は、何度も車で行ったり来たりしたことがあるが、地上に建物らしものは何も見当たらず、110万エーカー(1エーカー=1200坪)の広大な場所で、民間から4400人の軍属と1000人の軍人が働いているそうだ。
 レプティリアンが、米軍と諜報部と共同謀議する、広大な地下基地とチャイナ・レイクのトンネル・システムのことを知っている人々に、何年にも渡って私はインタビユーしたことがある。
 また、洗脳プログラムが働いていて、そこの人々に会ってみると、彼らが映画『ステップ・フォードの妻たち』に出てくる人々を思い浮かばせる。(訳者註:SF映画で、その町の女性が陰の組織によって、ロボット化されてしまっていると言う恐ろしい話)
 外からは全く知られていない、パイン・ギャップ基地の地下深い所で、遺伝子工学の研究が、人間とレプティリアンで共同研究がされていると、私は確信している。パイン・ギャップで行われているアメリカ(世界陰謀団)の軍事機密に対して、多くの抗議があった。抗議しても何も変わらないのだが、抗議する対象となっている場所は、少なくとも当たっている。」(以上引用)というように報告されているが、もちろん公的には無視されている。
 わたしは、この貴重な報告から彼らがやろうとしている事、エイリアンの居住環境としての地下基地という以外に「地球表面が火だるまになり、放射能汚染にさらされる環境からの避難基地」という意味の準備をしていると受け止められた。従って、このような事態にならないようにするために「世界市民がどうするかを決断しなければならない。そして、これこそが第三次世界戦争」という「戦争の終焉のための闘い」であろうと考えた。
この300年間の戦争の歴史を整理すれば明確になると考えている。
 誰が戦争を誘発し、そこで利益を上げてきたのは誰か。「経済・政治・戦争の原理」を「階級差別の対立システムで考案」し、「左右の対立を誘発」し、徹底的にそれを利用し、常にそこから利益を生むように誘導してきたのは誰か。常にそれらの「対立原理を学問的に高め」て利用してきたのは誰か。
 各「有力国家エリア」に人材を配置して、そこの支配的システムを掌握するポイントを世界に広げ、配置してきたのは誰か。「それらの戦略を実践してきた」のはまさに「ロスチャイルド・イルミナティ」であった。
原子爆弾の開発とともに発生した「原子力発電」という「平和利用」をコンセプトに世界に売り出した装置は、究極の国家収奪支配のシステムであった。
 「原子力の平和利用」だとして、「原子力発電システム」が半永久的な「借金製造装置とシステム」である事を承知の上で各国へ販売して、その国の首根っこを握ったのである。
 こういう事に気づくようになって、在日の反日行動と反韓感情のもつれが意図的に積み上げられているのを見て取る事が出来た。それらは、117・320・911・311がそれぞれ「ロスチャイルド・イルミナティ」の仕業によるものだとの見方の正しさが確信のものになった。そして、戦争が造られるメカニズムが見えてきた。そこに中・日戦争を誘導する手法とともに、在日韓国人への、ホロコーストを日本にさせるために、日本人の怒りを在日韓国人に向けさせている。

ホロコーストへと誘導している手法をも見て取れた。
 「ビフォア」である、日本人の怒りを在日韓国人に向けさせた。その誘導過程を見る事で、「ユダヤ人ホロコースト」というものもひょっとして、このような誘導過程があったのではないのかと考えるようになった。そして、「アフター」である「ホロコースト」の加害者側は「世界的非難の嵐が起こり、反論規制の法律まで造られては、静かに黙っているしかない」そういう状態におかれていたし、今もその延長上にある。
 また真実の事情を知らない我々は、「壮大な悲劇の前にたつと、凍り付いてしまって、思考停止してしまいがちである。」そして、「ユダヤ人ホロコースト」はまさにそこに落とし込まれていた事に気づいたのである。
 「南京大虐殺」に対しては、本多勝一氏の取材記事を発端にして、それを中国が利用したものと云われている。何故彼がそのような連載記事を朝日新聞紙上に出し、また朝日新聞がそれを出したのか。その狙いは何だったのかという事が問題の焦点である。歴史的時系列的に整理すると、その真実が浮き彫りにされる。そしてまた、その時系列的整理からの逆行的構成によって朝日新聞が本多勝一氏を使って「南京大虐殺事件」を仕立てていく道筋が見えてくる。
 それは、田中角栄元首相が日本の独自外交を目指して日中国交を進めていく過程と重なるのである。では誰が、何のために、どのような効果をもたらすためにそれが使われるのかを「逆行的構成」で見いだせるだろう。「ロッキード事件」で引きづり出されていった「CIAエージェント」児玉Yoshioがおり、笹川一郎・正力松太郎はこれにはいない。田中角栄を失脚させた経緯に関わっている事は明確であり、児玉を道連れにして闇殺しにしている事で中曽根康弘に及ばないようにしたのである。これの手口はキッシンジャーしか思い浮かばない。つまり、「ロスチャイルド・イルミナティ」である。
 それは、「ウォーターゲート事件」と同じである。みんな、それと分かってるくせに真犯人の「ロスチャイルド・イルミナティ」にまでは言及しない。
「南京大虐殺事件」が冤罪であるとの論証は、大原康男氏ら先輩達による調査報告の挑戦が既に行われてきたが、「ユダヤ人ホロコースト」はまだ行われていないと思い、資料集めをはじめたばかりであった。そこに、以下のような調査研究をされているものを見つけたので、見ていただきたい。そして、「ロスチャイルド・イルミナティ」の手足になっているものが日本人の中にもいるのである事を、それぞれの国においてもあるのであるから、ひとくくりに「国の名前」を使う事の誤りを心得るべきである。それこそ、敵の思うつぼだからである。対立軸は「世界市民」たい「ロスチャイルド・イルミナティ」として明示すべきである。


ホロコーストの真実を求めて 1


ホロコーストの真実を求めて 2


ホロコーストの真実を求めて 3


ホロコーホストの真実を求めて 4


ホロコーストの真実を求めて 5最終回



中国の法輪功ホロコースト
現在に続いている

中国は、文化革命と法輪功ホロコーストで、中国自らの「未来の心」を崩壊させてしまった。



未曾有の核災害・東トルキスタン日本への侵略を阻止せよ


ベトナムへの侵略・大殺戮告発



by kanakin_kimi | 2014-04-23 21:50 | 歴史学シンドローム | Comments(0)

韓国の88才の男性の方のお話

戦争の終焉
世界市民の声をお届けする
 人の詞に感動するのは、その人が自分を捨ててまで語ろうとする心意気だと思います。そのとき、その人は「世界市民」となっています。立場や、関わるグループや、国籍をこえているのだと思います。


by kanakin_kimi | 2014-04-23 20:38 | 直接民主主義 | Comments(0)

ウルグァイの大統領のお話

戦争の終焉

世界で最も貧しい大統領の衝撃的なスピーチ
著者:The New Classic編集部 / 2013年12月27日



Dilma_Rousseff_and_Jose_Mujica_2010

ウルグアイの大統領ホセ・ムヒカは、世界で最も貧しい大統領として知られている。彼はその資産の80%を寄付し、個人資産は約18万円相当の1987年型フォルクスワーゲン・ビートルのみで、郊外の質素な住宅に暮らしている。給与の大部分を財団や政府のプログラムなどに寄付し、月1000ドル強で生活する彼の姿は、多くの人の関心を集めている。

そして、昨年7月に開かれたリオ会議(Rio+20)でのムヒカ大統領のスピーチは多くの人々に衝撃を与えた。ウルグアイのような小国の代表のスピーチはもちろん後回しにされ、それに耳を傾ける人はほとんどいなかったが、彼はその場で経済の拡大を目指している現代社会に対して明確な警鐘をならしたことで、全世界へと広まった動画は大きな話題を呼んだのだ。

以下はその動画だ。また、その下にはスピーチの日本語訳を掲載した。この訳は、「hana.bi」というサイトを運営するAkira Uchimura氏が翻訳したものだ。彼は、自由な転載を許可しており、その好意によりここに転載させていただく。ぜひご一読いただきたい。




(日本語訳)

会場にお越しの政府や代表のみなさま、ありがとうございます。

 ここに招待いただいたブラジルとディルマ・ルセフ大統領に感謝いたします。私の前に、ここに立って演説した快きプレゼンテーターのみなさまにも感謝いたします。
 国を代表する者同士、人類が必要であろう国同士の決議を議決しなければならない素直な志をここで表現しているのだと思います。


 しかし、頭の中にある厳しい疑問を声に出させてください。午後からずっと話されていたことは持続可能な発展と世界の貧困をなくすことでした。
 私たちの本音は何なのでしょうか?現在の裕福な国々の発展と消費モデルを真似することでしょうか?



質問をさせてください:
 ドイツ人が一世帯で持つ車と同じ数の車をインド人が持てばこの惑星はどうなるのでしょうか。
息するための酸素がどれくらい残るのでしょうか。

 同じ質問を別の言い方ですると、西洋の富裕社会が持つ同じ傲慢な消費を世界の70億〜80億人の人ができるほどの原料がこの地球にあるのでしょうか?可能ですか?それとも別の議論をしなければならないのでしょうか?

なぜ私たちはこのような社会を作ってしまったのですか?

マーケットエコノミーの子供、資本主義の子供たち、即ち私たちが間違いなくこの無限の消費と発展を求める社会を作って来たのです。マーケット経済がマーケット社会を造り、このグローバリゼーションが世界のあちこちまで原料を探し求める社会にしたのではないでしょうか。


私たちがグローバリゼーションをコントロールしていますか?
あるいはグローバリゼーションが私たちをコントロールしているのではないでしょうか?
このような残酷な競争で成り立つ消費主義社会で「みんなの世界を良くしていこう」というような共存共栄な議論はできるのでしょうか?どこまでが仲間でどこからがライバルなのですか?


このようなことを言うのはこのイベントの重要性を批判するためのものではありません。その逆です。我々の前に立つ巨大な危機問題は環境危機ではありません、政治的な危機問題なのです。

 現代に至っては、人類が作ったこの大きな勢力をコントロールしきれていません。逆に、人類がこの消費社会にコントロールされているのです。私たちは発展するために生まれてきているわけではありません。幸せになるためにこの地球にやってきたのです。人生は短いし、すぐ目の前を過ぎてしまいます。命よりも高価なものは存在しません。

ハイパー消費が世界を壊しているのにも関わらず、高価な商品やライフスタイルのために人生を放り出しているのです。消費が社会のモーターの世界では私たちは消費をひたすら早く多くしなくてはなりません。消費が止まれば経済が麻痺し、経済が麻痺すれば不況のお化けがみんなの前に現れるのです。

このハイパー消費を続けるためには商品の寿命を縮め、できるだけ多く売らなければなりません。ということは、10万時間持つ電球を作れるのに、1000時間しか持たない電球しか売ってはいけない社会にいるのです!そんな長く持つ電球はマーケットに良くないので作ってはいけないのです。人がもっと働くため、もっと売るために「使い捨ての社会」を続けなければならないのです。悪循環の中にいるのにお気づきでしょうか。これはまぎれも無く政治問題ですし、この問題を別の解決の道に私たち首脳は世界を導かなければなりません。


石器時代に戻れとは言っていません。マーケットをまたコントロールしなければならないと言っているのです。私の謙虚な考え方では、これは政治問題です。

昔の賢明な方々、エピクロス、セネカやアイマラ民族までこんなことを言っています。




「貧乏なひととは、少ししかものを持っていない人ではなく、無限の欲があり、いくらあっても満足しない人のことだ」
これはこの議論にとって文化的なキーポイントだと思います。

国の代表者としてリオ会議の決議や会合にそういう気持ちで参加しています。私のスピーチの中には耳が痛くなるような言葉がけっこうあると思いますが、みなさんには水源危機と環境危機が問題源でないことを分かってほしいのです。



根本的な問題は私たちが実行した社会モデルなのです。そして、改めて見直さなければならないのは私たちの生活スタイルだということ。
私は環境資源に恵まれている小さな国の代表です。私の国には300万人ほどの国民しかいません。でも、世界でもっとも美味しい1300万頭の牛が私の国にはあります。ヤギも800万から1000万頭ほどいます。私の国は食べ物の輸出国です。こんな小さい国なのに領土の90%が資源豊富なのです。


私の同志である労働者たちは、8時間労働を成立させるために戦いました。そして今では、6時間労働を獲得した人もいます。しかしながら、6時間労働になった人たちは別の仕事もしており、結局は以前よりも長時間働いています。なぜか?バイク、車、などのリポ払いやローンを支払わないといけないのです。毎月2倍働き、ローンを払って行ったら、いつの間にか私のような老人になっているのです。私と同じく、幸福な人生が目の前を一瞬で過ぎてしまいます。

そして自分にこんな質問を投げかけます:
 これが人類の運命なのか?
私の言っていることはとてもシンプルなものですよ:
 発展は幸福を阻害するものであってはいけないのです。発展は人類に幸福をもたらすものでなくてはなりません。愛情や人間関係、子どもを育てること、友達を持つこと、そして必要最低限のものを持つこと。これらをもたらすべきなのです。


幸福が私たちのもっとも大切なものだからです。環境のために戦うのであれば、人類の幸福こそが環境の一番大切な要素であるということを覚えておかなくてはなりません。
ありがとうございました。



Photo : es.wikipedia.org
by kanakin_kimi | 2014-04-23 11:39 | 世界革命 | Comments(1)

ロスチャイルド・イルミナティを洗い出せ M

戦争の終焉

目くらましの韓国船沈没を船長に強要した者は誰かを洗い出せ!!
 マレーシア航空機問題がひた隠しにされている間に、メディアの目を「韓国船沈没」沈没に向けると同時に、救助隊をそちらに振り向けさせている。がら空きになったところへ、飛行機のタイヤを放り込んだが、それだけでは「マレーシア航空機の残骸の証明になるはずもない。」そこで、「韓国のルートを使って、水難事故を造らせたのだ。」そちらに目移りさせてその間に、「残骸の信憑性を高めようと云うわけである。」
 マレーシア航空機問題は、「 マレーシア航空機(370便)が消息を絶ったお蔭で、億万長者のジェイコブ・ロスチャイルドは重要な半導体の特許権を独占することができました。これは単なる偶然ではないようです。
イルミナティのロスチャイルドはマレーシア航空機に手を出して、重要なKL03マイクロチップの特許権を独占しました。アメリカ、テキサス州オースチンにある米半導体会社(フリースケール・セミコンダクターズ社 Freescale Semiconductor)はロスチャイルドと特許権を共有していますが、飛行機が消息を絶つ前日に、軍のレーダーシステムに使う新型の電子戦用装置を開発した20人の社員(フリースケール社)がこの飛行機に乗っていました。
フリースケール社はマイクロプロセッサー、センサー、独立型半導体などの装置を開発している会社です。
ではなぜ、この会社の社員20人が共にこの飛行機に乗っていたのでしょうか。
この飛行機の乗客239人のうちの殆どが中国やマレーシアの半導体工場で製造されるチップを開発していた人たちです。
彼らはこの分野に関して経験豊かで専門的知識が豊富なエンジニアです。彼らを失うということは会社にとって大きな損失となります。
フリースケール社のウェブサイトでは、会社が創設されたのは1972年であり、8ヘクタールの広さのある工場でマイクロプロセッサー、デジタルシグナルプロセッサー、統合RF回路などを検査、製造していると説明しています。さらに、航空宇宙と防衛関連のFR装置(戦場コミュニケーション、航空電子装置、HFレーダー、L&Sバンド、ミサイル誘導制御装置、電子専用装置、IFF)を独自に開発していると記されています。ーーーーーまで引用

 飛行機乗っ取りにみせたハイテク企業乗っ取り劇であったというわけです。それも英王室のロスチャイルド家のジェーコブ・ロスチャイルドが仕組んだようである。」
 小保方問題を考えても、どうも理研に圧力がかかって、ips 細胞を日本にとられて、これもとられたらという危機意識は、ひょっとしたらロスチャイルド・イルミナティの連中が非情に強いのではないか。ハイテク企業乗っ取り劇で、飛行機丸ごと入れられるところと云えば、オーストラリアのエリア52でしょうし、彼らの考えている事は「神戸の坂本広志」さんが云っていた「細胞再生装置」を出来るだけ早く作りたいのだろうよ。みんな年取っているから、himikoさんが3500歳と聞けばそれを早く作りたいのだろう。万能細胞技術は3Dプリンター技術と連携して「細胞再生装置」が出来るのだろうから、それらが連動しているのだろう。

エリア52を探せ!= パイン・ギャップ

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こんにちは、みなさん   デェイビッド・アイク
ロンドンの地下鉄のプラットフォームは、電車と離れて隙間があるために、「足元に注意してください」というフレーズが、乗客に注意をうながすために、ゆっくり大声で叫ばれている。
しかし、今週、私は違った意味の不気味なギャップ(隙間)の近くにいた。私たちは、このギャップに注意が必要だ。
 オーストラリアに来てから3週間、大陸西側のパースと東側のゴールドコーストの素晴らしい講演旅行のあとは、クリスマスまで休暇が全くない私は、唯一残されている時間を、この一週間をとって、以前からずっと行ってみたいと思っていたウルル、またの名をマイヤーロックと植民地時代に呼ばれていた所へ、行ってきた。

 北領域にあるアリス・スプリングからバスで3日、そこから車で少し行くと、パイン・ギャップに到着する。ここは、地球上で最も重要な地下施設があることで知られ、オーストラリア大陸の中心から約12マイル(1マイルは1.6km)離れていて、1966年に活動を開始している。

私は、このパイン・ギャップに来て、一体どういう感じであるのか、この目で見たいと思ったのだ。実際、入口が見えるところで、引き返えさなければならない。我々は、メインゲートの侵入禁止サインのあるところまで行けたが、そこは施設からかなり離れていた。施設と言っても、地上にあまり建物は見当たらないのだ。
アリス・スプリングに戻る飛行機の中から見る限りでは、一連のドームの様な、まるでアンテナを守るラドームの如く、建造物を思わせた。あちこちに建物が見えるが、全ては地下で巨大な施設になっているのだろう。調べによると、12階の地下施設は、トンネルが四方八方に延びていて、行き先は誰も想像できない。そして、さらに進行中のようだ。というのは、周辺の住民が、大量のコンクリートが届けられたばかりであると、私に教えてくれた。

車に乗っていた我々皆が、入口が見える所まで行くと、何か急にエネルギーが抜け、頭痛がするようになった。

多分何か、電磁波に狙い撃ちされたか、基地周辺の地下から漏れる電磁界のようなものに触れたのだと思った。

皆同じような、感じを受けたので、間違いなく事実なのだ。

行き止まり、「連盟防衛施設パイン・ギャップ立ち入り禁止区域、」折り返し地点
 このサインには、オーストラリアの連盟軍施設とあるが、実は米国(及び超エリート)が、オーストラリア圏内で運営しているという意味で、連盟とは名ばかりであり、米軍が全て操作している。オーストラリア人は建設にも参加できなかった。オーストラリア政府と当局の内閣や軍首脳部は、その機密施設の内部に入ることは禁止されている。内閣が入れ替わると、許可される?そんなことはありえない。
オーストラリア政府の行政がどんなに変わろうとも、パイン・ギャップが調査されたり、管理されたりすることは、絶対にないのだ。

アメリカとオーストラリアの取り決めで、アメリカがパイン・ギャップで行なっていること全てを明らかにする必要がなく、その施設での進んだ開発技術、発明、発見なども明らかにされない。ただ、オーストラリア側には、気象台とか宇宙研究センターと報告された。しかし、1975年、ゴフ・ホィットラム(Gough Whitlam)首相はパイン・ギャップの管理はCIAであると明らかにした。

ホイットラム氏は、以前にオーストラリア駐在のCIAエージェントの全員を明らかにして欲しいと表明したが、陰の政府から断られたそうだ。

Gough Whitlam.(ゴフ・ホイットラム)
 ホイットラム氏は、1975年にオーストラリアにいる、エリザベス女王(2世)の代表者で、非常に攻撃的な男である、ジョン・カー(John Kerr)領事によって解任された。カー氏は、エリザベス女王(2世)によって派遣された、オーストラリア領事で、CIAの意向に従って操作された『憲法上の危機』によるという理由から、そのようになった。
 パイン・ギャップの主要な部署は、何百人ものアメリカ人によって占められていると、連邦警察関係及び、オーストラリア人のスタッフらは、そのような印象を持っている。彼らは、アメリカの軍隊と共にセキュリティ完備のフェンスをパトロールしている。
 英国の北ヨークシャーにあるメンウィズ・ヒル(Menwith Hill)の場合も然りで、そこは英国空軍の施設があるはずである。しかし、入口こそ、英国人が立っているが、その他の部署は全部アメリカ人で占められている。そこでは、アメリカ人以外の訪問者は誰でも、米国の法律の対象となる。
パイン・ギャップは、メンウィズ・ヒルと同じように、世界中で電話、電子メール、他の通信をモニターしている、エシュロン監視システムが作動している。
 世界各国の首脳の通信を始め、其々の国が運営しているはずであるが、実際はこうした監視システムを使用して、見張られ管理されているのだ。米軍関係者がパイン・ギャップで必要とするすべてのものは、アメリカ合衆国から週に何回か空輸される。

彼らはベースをめったに離れないし、また、アリス・スプリングのわずかに関係のある地方住民も、彼らが見るもの、経験するものについてとやかく話すことはない。

 アリス・スプリング自体は、ベースから14マイル程離れたところにあり、非常に不思議な雰囲気をかもし出して、超現実的にさえ感じる。表現しにくい、エネルギー・フィールドの感じがあり、ひしひしと伝わってくる。それは、少しSFの世界のようだ。
 パイン・ギャッップ周辺は、確かに低周波動を発しているようで、周りの人々の心理、感情や脳の働きに影響を与えている。
 車に乗っている我々も、この影響を受けたようだが、周辺ばかりか非常に離れた場所にも、その影響を与えている。パイン・ギャップは、世界中に張り巡らさている、周波数領域で人間の認識を操作している壁(フェンス)を作っている、重要な施設の一部である。また、オーストラリアのアメリカ基地の他、世界に散らばっているのだ。
アラスカにあるHAARP施設は、その基礎をなすもので、各軍事基地と技術的に連帯し、周波数領域を全体でひとつのネットワークとして維持している。
 パイン・ギャップは、地球上の各基地と、衛星通信するための重要な地上ステーションなのだ。他にもアメリカ軍の戦略として、イラクやアフガニスタンのような、敵の指令中枢の通信を盗聴したり、地上基地としてサポートしたりすることができる。

もし仮に、オーストラリアがアメリカと敵対する軍事活動をすることになったとしても、(ほとんど有り得ない話であるが)米国軍の行動と多量殺戮の指令は、このオーストラリアの中央部の地下で働いている、アメリカ軍人によってサポートされる。
 私は、さらに付け加えるなら、本当の基地の目的は、アメリカ軍(陸、海、空)の調整及び、地球外生物とアメリカ国家安全保障局(NSA)との連帯にも関連しているのだ。
 世界各地下基地のネットワークにおいて、パイン・ギャップがなぜ重要かと言うと、古代からあるオーストラリア特有のエネルギー・フィールドに関係があるのだ。
ウルル(Uluru)は、エアーロックとも呼ばれ、飛行機で25分しか離れていないが、パイン・ギャップの一部になっていて、地球エネルギー・グリッド(格子)と直結している。

そのまま力が使われることが出来て、利用されることが出来るこの巨大な大陸-これはオーストラリアが世界の悪魔崇拝中心地の1つである理由である。
 説明できない、物体がパイン・ギャップの上に群をなしていて、アリス・スプリングの周辺では、他のUFOの報告も多い。

基地近くに行って、最強な望遠鏡で見た人の話では、基地から出る光ビームの不可思議な飛行物体が、行き交っているのを目撃したそうだ。
飛行機の乗客の話では、白い巨大な物体が基地を、信じられないスピードで飛び去ったとか、カモフラージュされた基地の格納庫の扉が開いたのを目撃したとか、チューブ状の飛行物体が、中に入っていたとか、多くの報告がある。
 一般的に知られているより、はるかに進化した、想像もできないような交流と協力が、世界政府エリートより上層部の者と、非人類であるレプテリアン、他の宇宙人、いわいる『グレイ』と呼ばれる者との間で、行われていると思われるのだ。

ここで強調したいのは、多くの宇宙人による飛行物体と呼ばれているものは、実は人間によって操作されていて、UFOの目撃事例の多くは、地球外から来ているものではないのである。

こうした秘密基地で、開発された最先端の科学的技術は、公の場所では見ることができない位、進歩している。
 パイン・ギャップの近くで、キャンプしたことのある政府地図作成者は、物体が1000フィート(1フィート=12インチ=30.479cm)程の上で空中停止しているのを見たと報告している。

多分、円形の物体は直径最高600フィート(約200m)ぐらいで、青い光線が地面から物体まで放射されていたと、彼は語った。その後、黄金色のビーム(光の筋)で繋がったそうだ。

この様子を40分間見ていた地図作成者が、アリス・スプリングの上司に話したところ、後に当局関係者から、もしそのことについて語るならば、深刻なトラブルになるだろうと、警告されたと言っていた。

ウェスタンオーストラリアで政府機関の従業員の率いる5人が、最強の望遠鏡でパイン・ギャップの活動を観察するために、夜間何日かキャンプしたと報告された。何かそこで『大きな事』が起こるのだろう。

彼らは最初の2,3日の夜は、特に何も見なかった、だが、動きが始まった。

オーバーオールを着た人々のグループと車両が、レードームの近くに集まっているのを、彼らは見たそうだ。それから、直径数メートル大の強力な黄金色のビーム(光線)が、レードーム地域から空に投光された。それは静止した雲を発生させるように見えた、そして、光線が中止されると、雲は徐々に移行した。

5人は、『星のような』ものが、基地上空の約500フィートに、葉巻き型の航空物体と共に現れたと述べた。青いビーム(光線)は、航空物体と地面の全ての間できらめき始めた。
オブザーバーは、航空物体がパイン・ギャップと連絡しているように見えたと述べた。

先進の航空機は、多くのよく知られている地下基地の周りで見られる。(最も有名であるが、さほど重要でないネバダのArea 51など)。
非人間(光のきらめきとして精力的な形で来て、彼らにとって好都合である技術的に発生する空気で地面の下で動く『物理的形状』と他のいくつか)と共にインターフェース(相互作用)として、これらの基地の多くは動いている。

そうした基地の多くは、目で見える3次元でとらえ得る生物を対象として、または、固体状でないエネルギー体でやってくる生物には、地下施設の人工的に設定された空間で、その生物にとって都合のよい環境が技術的に用意提供される交流場として働いている。
ニューメキシコ州のダルシー基地は、パイン・ギャップと似た地形と気候をもった場所で、エイリアンとの共同施設になっているとされ、そこで開発された技術は、地上エリートグループに提供されると言われている。
この基地での仕事は、部署ごとに分離統括されていて、部外者が互いに情報交換できないように厳重なセキュリティ・チェックが行われ、自分の仕事以外は何をやっているか分からないように管理されている(英語ではcompartmentalisedと言う)。
 多重構造になった、地下に入っていけば行くほど、セキュリティが厳しくなり、中に入ることが難しくなってくる。そこで働く関係者は出入りの際、出し入れの物がないか、体重を計りチェックされる。
レプティリアンとグレイは、地下深いセキュリティが厳重になっている層にいるようだ。そして、しばしば、その古代に造られたトンネルや、洞穴のシステムは、非人間生物によって使われ続けている。
これらの基地の多くは、パイン・ギャップ、ダルシー、エリア51とカルフォルニアのネバダ砂漠のチャイナ・レイク海空軍兵器ステーションのように、砂漠の区域にある。

レプテリアンの遺伝子操作と彼らのハイブリッド・プログラムはこれらの基地で多く行われている。そして、主流メディアによって無視される『内部告発者(whisteblowers)』によって、人間と他種生体の混血実験の見るに耐えない光景などが報告された。

 チャイナ・レイク施設の周辺を私は、何度も車で行ったり来たりしたことがあるが、地上に建物らしものは何も見当たらず、110万エーカー(1エーカー=1200坪)の広大な場所で、民間から4400人の軍属と1000人の軍人が働いているそうだ。
レプティリアンが、米軍と諜報部と共同謀議する、広大な地下基地とチャイナ・レイクのトンネル・システムのことを知っている人々に、何年にも渡って私はインタビユーしたことがある。

また、洗脳プログラムが働いていて、そこの人々に会ってみると、彼らが映画『ステップ・フォードの妻たち』に出てくる人々を思い浮かばせる。(訳者註:SF映画で、その町の女性が陰の組織によって、ロボット化されてしまっていると言う恐ろしい話)
 外からは全く知られていない、パイン・ギャップ基地の地下深い所で、遺伝子工学の研究が、人間とレプティリアンで共同研究がされていると、私は確信している。パイン・ギャップで行われているアメリカ(世界陰謀団)の軍事機密に対して、多くの抗議があった。抗議しても何も変わらないのだが、抗議する対象となっている場所は、少なくとも当たっている。

パイン・ギャップを裁判にかけろ!
 議会の外で、群衆の抗議や他の集会を見るに、対象とされる政治家連中は、今日当選しても明日にはいなくなる運命で、いったい誰がこの世界的なイベントを管理し、指令を出しているかについての仕組みは、全く分かっていない。
真実の権力のパワーはどこから来るのか、この地下基地を含め、目には見えてこない。

もしまだ、陰の権力が実際存在することに、疑問を感じる人がいたら、こう問いかけると良い。

アメリカ大統領と政治家は、世界各地とアメリカにある米軍の地下基地で、一体何が行われているのか、知ることは許されていない。
英国の首相と政治家は、英国の地下基地や、英国にある米軍地下基地のメンウィズ・ヒル(Menwith Hill)のような場所で、何が行われているか知ることは許されていない。

オーストラリアの首相と政治家は、オーストラリアにある地下基地や米軍地下基地であるパイン・ギャップで何が行われているか、知ることを許されていない。
いったい全体、国民により選ばれた政治家が誰であろうとも、こうした地下基地で行われている活動に対する、決定権を持つのは誰なのか?

もし、それに答えることが出来れば、あなたは世界の出来事を管理する本当の権力者の名前を、知ることが出来るだろう。【アイク翻訳委員会:オリオンの著作より】
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<ダルシー>
・フイル・シュナイダーは、新世界秩序のアジェンダのために131もの地下軍事基地が平均して地下1.5キロの所に建設されているのを知っていると言った。彼が関わった中に、ネバタ州のエリア51とニューメキシコ州のダルシーもある。

・ダルシーは、人口が約1000人の小さな町で、標高2100メートルあたりには、ヒカリヤ・アパッチ族の居留地がある。
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いかに示しているのは・最も・世界に必要な事・世界市民が「一歩踏み出す、自分を守るための方法」である。
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戦争を作り出すメカニズムを事前に崩壊させる事

 「戦争の終焉」とは、戦争を作り出そうとする者の行動やその情報を素早く見抜き、それを把握して世界市民に公開する事によって「戦争を工作する意図をくじき、事後に戦争責任を裁判で問うため、損害賠償を負担させる事が出来る状態にする事である。そして、何よりも人身災害にいたる戦争を起こさせない、戦争を作り出すメカニズムを事前に崩壊させる事である。」
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そのためにする確実な方法はみんなが賢くなる事

いま、「戦争を作り出そうとしているものは、人を支配したがっているものであり、人口を減らしたがっているものであり、武器を作り、売りたがっているものである。」そして、「その企業を経営し支配している者である。」
 それを見抜き、それを把握する力をもち、それを多くの人に伝える能力を持つ事である。それに必要な事を知る事・学ぶ事である。その基本となる事を知る事・学ぶ事である。そして、社会的にみんなが賢くなる事を支援するシステムを作る事である。


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そのために心得るべきは「日常避難思想である」

いつも災害にあったときを、日常と思う事である。そうすれば、災害に勝てる。そうすれば、日常に災害時の助け合いをしているから、改めて何かを作る事をしなくてすむのである。いつも災害にあった時の住処にしておれば、改めて避難場所を作らなくてすむ。日常の住処を、避難場所としての機能を持たせ、効果を持つものにしておけば、被害を出さずにすみ、損害はなくなるのである。それが、「究極の環境都市」であり「究極のコミニティ住宅」である。

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「究極のコミニティ住宅」は、「P 100 システム」

 災害は、雨・風・雪・地震などが量的に拡大した時に生じる。また、災害に弱い地盤に居住しているところが被害に遭っている。これらを地政学的にとらえ、土地を有効に活用する方法を個人でなく社会的に考える事である。個人の所有資産を前提に災害対策を作る事は既に破綻しているのである。個人の所有資産で災害対策をいくら構築しても被害の発生は止められず、損害ばかりが無駄に繰り返されるのである。50所帯から100所帯ぐらいで「1コミニティ」「1環境都市」と考えた、巨大集合住宅とすればよいのではないだろうか。そして、日常にサバイバル、日常にライフラインを自家生産・自家消費を基本にしたコミニティシステムにするのである。社会の基本システムを全て自給するシステムとするのである。その一つの「案」が、「 P 100 システム」である。一辺が100メートルの三角形の4面で囲まれたピラミッドの形状が外観のイメージである。高さは約70メートル程で、1階の高さを5メートルとすれば、14階になり、最上階は「太陽光の取り入れシステムのサンルーム」と最下階を結ぶ乗降システム(階段とエレベーター)である。1・2・3階くらいは、食料生産の菜園・養鶏・養魚・養豚などと、ライフラインメンテナンスシステムを配置する。13階は、浄水タンクで、発電は当面壁面での太陽光発電と風力発電を使用するが、緊急用としてジーゼル発電を数機設置する。将来的にはフリーエネルギー活用システムを目指す。したがって、4階から12階までを生活居住空間とする。

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by kanakin_kimi | 2014-04-22 21:22 | 洗い出せ・そして公開せよ | Comments(0)

ロスチャイルド・イルミナティを洗い出せ L

戦争の終焉・ITC
CS 報告

(グーグル翻訳です。ご判読ください)

イースター宣言は、・・ローマ教皇を廃止・・ - コモン·ロー裁判所と契約しキリスト教徒が共同声明を出す
掲示された 2014年4月20日
午後4時GMTにイースター2014年4月20日(日曜日):ニュースリリースを破る

イースター宣言は、ローマ教皇を廃止 - コモン·ロー裁判所と契約しキリスト教徒が共同声明を出す





マーストリヒト、オランダ、ローマ:

今日では、復活祭、2014年4月20日に日の出、ローマ、ロンドン、マーストリヒト、地球の主要なエネルギーセンターでの式典には、宣言し、ローマの教会で、それを支配する事業体の精神的なdisestablishmentを呼び出しました。マーストリヒト宣言はイタリアの外で最古のカトリック教会で牧師ケビンアネットによって作られた。

宣言は、日の出の悪魔払いのバチカンでの儀式や精神的な年長者の権限の下で他の場所の数十が先行した。彼らの声明を引用し、

「ローマの暗い実体のこの3番目と最後の悪魔払いが行われます。その偽の教会の力は永遠に壊れて、創造主との新しい契約の下で自由な男女の新たな精神的な集まりに置き換えられます。

「新しい契約は、単に権威、判断力と神の律法の上に立つと、不当に人類の上、適法かつ正当な権威として提起政教事実上のルールを無効化。新しい契約は、法律上、覆し、教会と国家のすべての不当な、人工の権限を置き換え、神の合法的な政府とのそれらの事実上、刑事上の権限を置き換えます。 "


新しい契約はfollows.The宣言が至高の精神的、合法的な権限を持って、今日の宣言を発行し、天と地の法律の下で力を結合し、すべての自由な男女が積極的に実施するために権限を与えている。

私は、家アネットのケビン·ダニエルは、この法律及び裁判所や規約に代わって神の達成に今日目撃し、判断力を与える。

2014年4月20日 - ITCCS中央、ブリュッセルと契約し会衆憲章、ニューヨーク州が発行した

..................

グローバル奴隷解放宣言

神と人の法の下でなされた

(この宣言は、13の言語で発行され、使用できます)

ローマ教会とその付属物の体、バチカンと「聖座」の契約とスピリチュアルDisestablishmentを呼び出す


ーーーアンドーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

国際司法裁判所コモンロー裁判所とイースターの日曜日に無料会衆派キリスト教徒の契約2014年4月20日の日による結合デジュール取り消しと奴隷解放順序として発行

公に宣言したと制定されなければ

それが知られ、その効果を作ったとする、ローマ教会の機関や事業体、この日のように、神の最高法規の下で自然と自然権の慣習法で具体化されたすべての男性と女性、人や当局によってその役員、聖職者、非常勤と派生団体や企業全体が、今、永遠に廃止し、企業や精神的な機関としてdisestablishedている。以前は、その権威と影響力の下で、それに忠誠をため、すべての人々との力は今、永遠に解放さなど義務的隷属から解放されます。

違反や犯罪、殺人、背教、子の犠牲と偶像崇拝のその歴史を容赦ない神との戦争や人間性を繰り広げ、それによってその契約し天地の名誉を守る義務の必要性、そして人類の生命と尊厳を否定した、ローマ教会は存在の、その基礎を無効にし、自身の上に、神と人間の目には反乱国境を越えた犯罪組織の状態を持ってきて、天と地の両方の法律に基づいています。

判断のデジュールコモンロー裁判所で、ちょうど、正直、男性と女性の集会で表されるように、神の究極的な権威は、したがって、ローマ教会、申し立てられた「使徒継承」、およびそのいわゆる「キヤノンの存在を無にしない法 "。

そのため、この日のように、そのようなすべての法律、法令、および、すべての教会の事務所や関係者が永遠であると宣言されているが廃止され、天にも地には何の影響または結合権限を所有しない。

ローマの関係者やエージェントのすべての教会、ホルヘBergoglio、ローマ教会、ローマ教皇庁のすべての枢機卿のいわゆる教皇、バチカン銀行とアドルフォ·パッションの頭、イエズス会令第チーフ「優れた」で始まる、しているここに、すぐにダウンして立って自分のオフィスを放棄するよう命じた。

ローマ教会の富、財産及び動産はここに没収し、世界の人々の共通の所有下にあると宣言し、平和的に押収し、それらによって占有されている。

ローマ·カトリック教会のすべてのメンバー、従業員と付着性は、ここにローマ教会への誓い、忠誠義務の全部から解放され、神とその良心が強いることにどのような会衆形で集まり、礼拝するために解放されて、とは別disestablishedカトリック教会。

世界の自由な人々によって助け合法的コモン·ロー裁判所の保安官と平和の役員は、今後承認され、可能な限り、神と国の法律の最高と主権の下で、この廃止と奴隷解放宣言を制定し、施行することが推奨される。

ローマの誤った教会の精神的な監禁内失い、奴隷的拘束された神の人々は今、神の法の下だけに立って、神の確立のため、他の正当な権威を認識しない誓約集会に集合して自由である地球上の王国。

精神的な専制とバチカン犯罪の長い夜は終わった。地球の自由な人々と神とキリストのすべての真のしもべは嘘の自分の土地を清めましょうと殺人は、以前はローマで即位。

ザ·フリー会衆のクリスチャンの契約(ターズ)の協力を得て宣言し、国際司法裁判所コモンロー裁判所が、この復活の日曜日のように制定された

この宣言は、このイースター2014年4月20日(日曜日)に、3番目と最後の悪魔払いやローマで、世界全体での精神的な埋め立ての儀式を伴う

Coramのデオに:神の存在下で呼び出さ - 神はそれを意志としては、達成され

適法かつバインディング法は、神と一般的な法律の下で行った。バインドするパワーと自由は今だけでは、神の自由、契約し、人々を通して神に存在します。

www.iclcj.com、www.covenantedcommunity.org

itccscentral@gmail.com

www.itccs.org

で掲示される カトリック教会、ローマ教会、ローマ法王庁、イタリア、ホルヘBergoglio、教皇フランシスまず、子供の儀式殺人、子供の儀式レイプや拷問、ローマ·カトリック教会、悪魔的儀式拷問、国際司法裁判所コモンロー裁判所、バチカン | タグ アドルフォ·パッション、教会法、カトリック教会、児童殺人、子供の犠牲、ローマ教会、悪魔払い、人柱、国教会の犯罪への国際裁判所、ITCCS、イエズス会、ホルヘBergoglio、ケビンアネット、ポップフランシス、改訂。ケビンアネット、ローマ·カトリック教会、悪魔主義、バチカン、バチカン銀行
by kanakin_kimi | 2014-04-22 17:37 | 洗い出せ・そして公開せよ | Comments(0)

ロスチャイルド・イルミナティを洗い出せ K

なんと云うひどい事を、よくも平気で出来る者だ
戦争の終焉・ITCCS 報告
(グーグル翻訳です。ご判読ください)

国際司法裁判所コモンロー裁判所の検察庁からの公開情報を更新
掲示された 2014年4月17日
掲示板3号:2014年4月17日(木曜日) - 午後10時GMT

人々の問題でV.グローバル児童売買と儀式殺人で起訴
Bergoglio、パッション、ウェルビー等に

要約:

検事のケースで最初のラウンドは、8人の証人の驚くべき証言を開示した後​​に裁判所は2週間閉会。

二つの別々の目撃者は、2009年と2010年に最高経営責任者、被告ホルヘBergoglio(別名「教皇フランシス」)により、その疑惑レイプや儀式拷問について説明します。

検事正は、英国、オランダとベルギー王室や失踪とカナダの教会のイングランドブラントインドの住宅、学校でモホー​​クの子供の殺害との間のリンクを確​​立します。

イエズス会の記録は、生まれたばかりの子供の儀式殺人「第九サークル」の教皇の関与をdecreeingいわゆる「権威特権」を詳述した証拠として紹介されています。同じレコードが第二次世界大戦中の「騎士闇の「SS犠牲カルトのメンバーとしてジョセフ·ラッツィンガーを識別します。

ITCCSフィールド長官ケビンアネットは、自身の仕事や経験から証人の証言を裏付けるために月上旬にセッションの第二ラウンドの間、法廷で証言する予定である。

治安判事は、月中に閉じ裁判所のセッションの拡張を検討として著名なバチカンの関係者は、裁判所にチャネル通信をバック開始し、重要な証拠を提供しています。

裁判所およびその関連会社は、この4月20日(日曜日)イースター宣言を発行して、世界中のバチカンとカトリック教会での公開のアクションを推奨するものではあります。牧師ケビンアネットは、その日の著名なカトリック大聖堂で "悪魔払いと交換」の公開セレモニーをリードします。

詳細:

裁判所の手続きと3チーフ被告に対する市民検察ケースの開始の8日後、世界的な児童売買に関する証拠の最初のコモン·ロー上の裁決は、2014年5月5日(月曜日)午前10時(グリニッジ標準時)まで、2週間延期しました。

前日オープニング裁判所のセッションの後4月8日(火曜日)に始まる、市民検察庁による場合は、直接、ローマカトリックと聖公会の教会の中に子どもの人身売買ネットワークの計画と実行ですべての3つの主な被告をリンクする証拠を提示し、と実践と子どもたちの儀式レイプ、拷問や殺害の隠蔽。

かなりの資料と一緒に、検察官は2009年春に
チーフ被告ホルヘBergoglio、別名「教皇フランシス」による拷問やレイプ
されたと主張する2思春期の女性とのビデオ撮影のインタビューを含め、
これらの犯罪に8目撃者から公証宣誓供述書を導入しましたそして2010年、「第九サークル「子犠牲ネットワークに接続されている恐ろしいカルト機能で。

「これらの儀式の生存者は石の祭壇上でバラバラに切り刻まれている新生児を記述し、その遺体は、その後、参加者が消費した」裁判所に検事正を説明した。

「1960年の期間中に生存者はレイプに強制し、他の子供たちを骨抜きしてから、儀式短剣で喉を切断した。かつてのベネディクト、ジョセフ·ラッツィンガー、オランダの枢機卿Alfrink、そしてプリンスベルンハルトは、これらの生存者によると、教団の参加者の中にあった。しかし、重要なのは、2009年、2010年にはより最近の事件は、農村オランダとベルギーの新生児の儀式殺人のとまったく同じ種類の関与。 "

他の目撃者は、オンタリオ州ブラントフォードの住宅、学校でモホー​​クインディアンの子供たちの儀式殺害で、彼らのカトリックと聖公会の教会だけでなく、の関与を隠すために被告の努力の個人的な知識が、英国、ベルギーとオランダ王室を説明したカナダ。

これらの殺害は、70年以上に及ぶと追放されたオランダの女王はWilheminaと彼女の家族はカナダに住んでいたし、モホークインディアンスクールで第九サークルの儀式に参加した1942年から1945年までの期間が含まれています。

導入された資料*が支援し、これらのカルト殺人のオランダ「ロイヤルズ」のような関与を隠すために、カナダ政府とロンドンの枢密院事務所は、すべての刑事、民事と軍事裁判権からオランダ·ロイヤルズに「域外適用除外」を付与されたことを示しているカナダにある間。(*カナダ官報、発行番号232、1942年12月26日、オタワ)

モホークの子供や新生児のレイプや殺害のオランダとベルギー王室の参加者はBilderberger創設者皇太子ベルンハルト王ヘンドリック、オランダの女王ウィルヘルミナに配偶者が含まれていました。

検察裏付け証拠の一部として、イエズス会注文から秘密のアーカイブは詳細に、新たに生まれた子どもたちの第九サークル犠牲のすべての新しい教皇のいわゆる「権威特権 "魅力的な参加を記述する裁判所の記録に導入した。

レコードは、言及は、カトリックの大聖堂で開催児童犠牲の儀式を行っているが第九円が、3年後には、いわゆるイルミナティ教団の直前に1773年に彼らの上演「解散」にし、その設立イエズス会によって設立されたことを示唆している今年1528年には早くもローマ。

検事正は、裁判所に語った、

「これらのアーカイブは明らかに無実の生命線から霊的な力を導出し、それによってで教皇の政治的安定を確保するねじれた概念から生まれた、儀式誘拐新生児を殺害した後、自分の血液を消費するイエズス会によって何世紀にもわたって計画的な計画を示しているローマ。すべての教皇は...これらの行為は、大量虐殺が、自然の中で全身および制度化だけではなく、少なくとも1773年以来、ローマカトリック教会全体としてイエズス会、およびすべての教皇を起訴することが期待された、実際にこれらの巨大な儀式に参加しました。 "

イエズス会のアーカイブ記録の同コレクションは、イエズス会の支持を受けて1933年にナチス武装親衛隊師団によって確立闇の騎士として知られている子供の犠牲カルトへの参照を行います。アーカイブは、騎士団の一員として、彼が政治犯収容所に移送さからか、誘拐された子を使用し、犠牲の儀式に参加したドイツのRavensbruckの強制収容所、時のSS牧師のアシスタントとして、かつてのベネディクト、ジョセフ·ラッツィンガーを識別します。

後者の練習は、スペイン、アルゼンチン、他のファシスト政権に共通イエズス会の事業であり、彼が1970年代にアルゼンチンの軍事政権のための司祭しながら、司教そしてフロントマンだった、1はチーフ被告ホルヘBergoglio(ヴァティカン教皇フランシス)が関与。


ITCCSフィールド長官ケビンアネットは、裁判所の開始の第二セッション中に証人5月5日(月曜日)のように表示されるようにスケジュールされています。アネットが20以上獲得し、検察ケースとブラントの殺害に関する証拠をサポートするために、徹底した補強証拠と個人的な証言を提供します教会と国家によって彼のターゲットに迫害中を含むカナダの住宅の学校の生存者、との長年の仕事。(WWW、hiddennolonger.com)

一方、驚くべき関連のニュースでは、シニアバチカン関係者はチーフ被告に対して、その場合について検察庁への重要な証拠を提供するために、先週裁判所にバックチャネル通信を開始した。

バチカン関係者は5月、その次のラウンドの間に裁判所の閉鎖セッションを拡張する検討する裁判所判事を促す、厳格な匿名性とセキュリティを要求しました。

最後に、この復活祭4月20日(日曜日)は、コート、21の国における関連会社は、ローマや他の都市の数十のカトリック教会で読まれるべき公共布告を発行します。

牧師ケビンアネットは、その日の中央カトリックの施設で「悪魔払いと交換」の公開セレモニーをリードし、同様の儀式がバチカンで、多くの他のカトリックの教会で開催されます。イベントの詳細は、で、この日曜日の夜、GMTを掲載させていただきますwww.itccs.org。

でさらにコート、関連ニュース記事に関する更新滞在www.itccs.orgとwww.iclcj.com。

シチズン検事局の広報機関によって発行された。

国際司法裁判所コモンロー裁判所、ブリュッセル。

2014年4月17日

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スラングストーンは真実を呼び、その帰結:ポストゴリアテ世界に住んで
掲示された 2014年4月13日
スラングストーンは真実を呼び、その帰結:
ポストゴリアテ世界に住んで
ケビンD.アネットで
教会と国家の犯罪に国際裁判所のフィールド長官(ITCCS)

「少なくとも50,000アボリジニの子供たちは、政府自身の文書化された死亡率によると、1896年と1973年の間に、住宅、学校で死んだ···」 - ケビンアネットの初回リリースには、「履歴から隠されています:カナダホロコースト "彼の本の出版を発表2月には1、2000

「住宅の学校はカナダで動作した時間の中に死亡した先住民の子供の数万の死亡記録は真実和解委員会に引き渡されています。いくつかの州政府は、委員会にレコードをあきらめた···」 -西海岸先住民のニュースを、2014年3月30日

ダビデは、いくつかの滑らかな石を選び、彼の袋に入れ、彼は...ゴリアテに近づいたとして、彼は準備が彼のスリングを開催 - 1サミュエル午前17時40分

.........

殺生石は真実を呼ばれる

私は間違いなく、今のスコアを知っている。それでも、ローマ、ロンドンゴリアテは打撃から驚異的と下がっているように、私のいくつか残る愚かな部分がまだ奇跡が起こった、との戦いを勝利していること、それはかなり信じないで検索します。でも、勝利で、私たちの心は、過去に残る。

だから私の奇妙な部分は記者が、私は右であることのためにどう感じたか、このすべての時間を私に尋ねるために私を呼び出すなかったことを先週、それは奇妙な発見。カナダ合同教会は、正式に私のドアを叩いていなかったことを無駄に実際に本当だった何かを私の人生を破壊するために「申し訳ありません! ":リトル·ブラウン·子供の独自の殺人。

さて、もちろん、彼らはあなたがダミー電話をかけていない!私は、愚かな私に言った。彼らは自分たちの生活のために逃げるぞ!

教会と国家のものペリシテ人は結局、もはや問題ではない。特に今、彼らは彼らの撤退をカバーする必要が気晴らしと政治的に正しいレトリックを広げるように、彼らは、彼らのゴリアテのような嘘の崩壊後の頭の中で長い後退していること。しかし、彼らのをきっかけに、あなたの残りの部分は、今では彼らの不在が残した偉大な空洞と鮮やかな光の中で生活するつもりかを決定する必要があります。

私はシニアRCMPの役人として何十年も働いていたインサイダー今日会った。彼はカナダのすべての騎馬は「いかなる状況で「彼らは嫌がらせや従事またはも私に疑問をあると言われていることを教えてくれました。なぜ?そのため、最近の後半は、昨年大量虐殺で有罪とされた後に私たちの一般的な法律裁判所は、英語の王冠のすべてのエージェントに発行される順序をダウンスタンド。公式を引用する、ため騎馬は、要するに、その順序を恐れている、

「私たちは皆、私たちが何をしたか知っている」。

ローマからのニュースはさらに解きほぐすです。イタリアの上院議員を​​引用する、「偶数ブラインド教会は祈りの中で、その膝の上ではなく、ことがわかります」ので、どうやらさえマフィアはもう彼らの麻薬資金を洗濯するためにバチカン銀行を使用していません。そして明らかに、銀行に接続された2つのより顕著カージナルスはタオルで投げしようとしています。

すべてのことは、彼自身の剣で彼の頭をスライスするのに十分な大胆である1を待って、ゴリアテはほこりになりやすい横たわるというタイタンのように私には見えます。

その一撃が来ているが、最初私は本当にダウンビーストをもたらしたことを共有したいと思います。

私は月に58になって、私の腰は、文書の私の重い袋でどこでも歩いてたから来ており​​、これらの日がうまく動作しません。それは、私はまだ運転免許証や給料を持っていたとき、その22年前にはなかった、と私は最初のポートアルバーニが若い合同教会の牧師などの分野キリング聞いたとき。

あまりにも長い間戦ったから来て厭戦特に不治種類は、当時私のホールドを取っていなかった。私は、当時のあなたの残りの部分と同じくらい盲目であり、そのようにして、かなり満足。そして、私のインドの友人の多くは、まだあまりにも、その後呼吸された。殺害の子供についてのすべてを知っていたし、持っ​​ていたあなたが私を通してで聞いたことがないだろう人々は、も、それらを埋める助けた。しかし、私の友人たちは現在、あまりにも死んでいる。それらのすべて。

リッキーLavalleeはそのうちの一つであった。常にいくつかの他の生存者と出かける前にピザを掲載オフと同じ2ドルをがっかり彼の2弦ギターと苦笑して、彼と私は憎んバンクーバーのダウンタウンの教会で日曜日に迷惑を作成す​​る私たちの視覚と、私たちが自分の汚物を知っていた。リッキーと私たちの6はかつて、泣いた「すべての子どもたちが適切な埋葬が必要です」私たちのバナーとジョージアストリートに沿ってすべてのトラフィックを停止し、彼は全体の時間を笑っていた。

昨年、誰かが一生懸命、彼は死んだ胸にリッキーを強打、あまりにも長い間、彼は私たちの仲間の別の1、ビンゴドーソンを見ては、公的に話を聞いた後に、ひどく、彼はあまりにも、死んだことバンクーバーの警察に殴られます。ビンゴが「公式に」「アルコール中毒」から期限切れのため、しかし...よく、リッキーはすぐにただの不便な目撃者となった。

これらおよび他の英雄たちは、ダウンして犯罪者を持ってきた石を推進力であったためにリッキーLavalleeとビンゴドーソンの写真は、カナタの私たちの新しい、成長著しい国のすべての教室でハングアップする必要があります。

···とその結果

さて日常このごろ「安全である」ために私を促す有志は本当にイベントに追いついていない。それは、彼らが、彼らが何をやったかを知って、騎馬が言ったように、あるため、現在では彼らの集合的なお尻を見ている、ではない私の担当しているふりをしたいと悪者だ。

ガリラヤのホームレス火付け役はすべての時間を言っていたように、天の国は地球上どこにでもある、まだ人々がそれを見ることはありません。すぐに精神的なバチカンとイギリスの王冠のdisestablishment、彼らが生み出してきた国や企業のすべてであることが法的、きっかけになりました我々の状況まとめ、約という。我々は今、世界と自分自身をリメイクして自由であるが、我々は架空の団体が私たちの頭の中で回転させ幻想を見て、信じて停止する場合にのみ、非常にリアルに見えることができ、いわゆる裁判所や政府や教会で始まる。

カナダ中西部の私の新しい友人は農家や慣習法の専門家の地獄です。彼は物事をこのように置く、

「平等と平和の唯一の自然法支配の男性と女性、神の法律上の法律は、かつてありました。しかし、その後、事実上の法的権限は合法的な力を打倒し、事実上の力が自然の法則から任意ではなく支配自称王と教皇の違法パワーだった。しかし、その後、マグナカルタは人類に自然法を回復するために一緒に来て、まだ正義を効果的にすべての、いわゆる裁判所に廃止されるまで、もう一度、事実上のパワーが、その時に削られています。

「今日では、これ以上の法律上の裁判所や政府がどこにも存在しない:彼らは私たちの世界を実行する企業にとって、すべて民間業者だ。だから我々は現在、コモンロー裁判所を通じて、もう一度マグナカルタとのそれらの事実上の組織としての権限を廃止している。しかし、今回は、以下を参照してくださいソーの戦いは終わらなければなりません。人々は未来を持っているなら、最終的に法律と地球を取り戻す必要があります。 "

ファイン、あなたは人々を目覚めのように多くが対応しています。しかし、どのように?

私たちの仕事だけでなく、しかし、なぜ犯罪を暴露するだけで、刑事機関を変位していないのかあなたのすべてを見せている。昨年、我々は人々に共通の法則を教え、今日の腐敗した、民間商業裁判所に取って代わる保安官、平和役員および審査員であること、それらを代理に任命する訓練ワークショップを形成している。そして5月から始めて、世界各国のグループが組織的に強制されます、彼らは警官、司祭、裁判官、政治家や教皇になるかどうか、既存の刑事当局に対して発する命令ダウンスタンド。

そして4月18〜20の今後のイースターの週末の間に、より高いレベルで物事を本当に素敵なプッシュを与えるために、我々は精神的にバチカンで、それを制御エンティティの権限とルールを無効にするためにローマに収束されます。

剣は、最終的にゴリアテの頭、人びとを切断する持ち上げられる。問題は、ブレードの欠如が、人々の質量の臆病とコンディショニングではありません。そして、それはそれは例を作成し、私たちの世界を再構築することができます何百万人を結集します悟りを刺激することができます呼び出さ戦士の唯一の名残だ理由です。だからそのレムナントの明快さと意志は今決定的な問題である。

よく目的とした致命的打撃の結果:あなたがそれらを好きに持っている!ですから、あなたが血と私たちの少数の犠牲によって、今与えられている自由の価値があることを、神に、そして私たちの子孫のために、自分自身に証明する。


www.itccs.org

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by kanakin_kimi | 2014-04-18 12:42 | 洗い出せ・そして公開せよ | Comments(0)

袴田巌さんを犯人とする証拠は全てねつ造だ!

「赤みそ一年物」は既に造っていなかった・・・「王こがね味噌」

袴田さんを犯人とした・・「証拠は全てねつ造」

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1966・--------------------------〜----------1967・・・・・・〜---------1968・--
--6・30----8・18--9・9----11・15--~---8・31----------9・12---~--- 9・11 ---
事件発生----逮捕----起訴---- 公判開始--~--五点の衣類出現--家宅捜査-~--結審判決
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---------赤みそ一年物の仕込み-----------------赤みそ一年もの搬出-----------------
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「赤みそ一年物」という前提だからこそ、「五点の衣類をねつ造」する「辻褄が合っていた」が、実際は「赤みそ一年物を作っていなかった」のだ。だから、NO1タンクには三ヶ月ものや半年ものの「樽買い」で浜名味噌などから購入した「色付けようの味噌」が何度も「搬入・搬出」して、それこそ「何度もタンクの底が見えていた」のである。その事を従業員が知らないはずはないのである。それを知らない振りをさせてきた事になるのである。それには、強烈な脅しが必要であった。「箝口令」(かんこうれい)を破ったものに対する強烈な脅し、それが望月倶輔さんの死と繋がっているのか。

ーーーーーー死の連鎖ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

1966(S41)年 6月29日-----橋本扶示子(昌子)・橋本ちえ子・橋本雅一郎(藤雄)
-------------------30日-----橋本藤雄(自殺)
1966(S41)年 9月06日-----橋本藤作(こがねみそ無限責任社員、火災後の残金不審) 
1967(S42)年 8月08日-----水野豊司(こがねみそ代表取締役、会社の解散問題不審)
1980(S55)年01月13日----橋本さよ(藤作の妻・)
1981(S56)年12月29日----平垣安治(藤雄の友人66/6/29に3人で会合、藤雄の死に不審)
1984(S59)年04月16日----平垣圓一郎(平垣安治の弟、兄の死・資産略取に不審)
----------------------------望月倶輔(こがねみそ・技術課長、袴田冤罪・疑惑で不審)
1991(H03)年00月00日-----(72又は77才・・・ 不  名 )
2009(H21)年00月00日-----(62才男性・・・橋本昌子の夫雅信氏か)

2014(H26)年03月28日----橋本昌子(佳代子、警察に出頭して真実を話したい・服殺)  
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おなじねつ造でも・・・・従業員の発想ではない
 味噌の醸造の仕事に関わったものが「考えられない事を考えた者」の仕業である事は間違いない。味噌という食品を造っているものが「考えられない事を考えた者」の仕業である事は間違いない。
食品を造っている「味噌会社」をつぶす事を何とも思っていないものの仕業である事は間違いない。それは誰なのか。「死体を動かしたメンバー」であり、藤雄の最後を見ているものであり、藤雄のきていた着衣をわすれることができない者である事が分かるズボンとスポーツシャツの色合い、しかも、袴田さんがはいていたブリーフの色を知っている者であり、わざわざ古いのを探してきた王こがね味噌のサービスマッチ(海野さんが知っているか)・工場事務室の救急箱内のものと同類の絆創膏・味噌金山寺用の大豆や米麦を入れてきた麻袋などを使用している小細工が満載なのである。これはもう、捜査情報を十分に知っている者である事が分かる。その一番のポイントは「絆創膏」である。袴田さんが、火災の際の消火活動でトタンで指にけがをしている事、その時に絆創膏を使っている事を承知している者なのである。


「死の連鎖」を・・・・早く止めろ

もう終わりにしろ、元従業員全員が勇気を出して止めさせろ!
by kanakin_kimi | 2014-04-17 13:52 | 告発・袴田事件 | Comments(0)

冤罪事件についてまわる死の連鎖は検察・警察の責任

5点の衣類は、「犯行着衣でもなく」「袴田さんのものでもない」
「5点の衣類」は・・・・「ねつぞうの証拠」
袴田さんを犯人に特定した唯一の証拠が「5点の衣類」なのです。
 その「5点の衣類」というのは、事件が発生した1966年6月30日から1年2ヶ月経った、1967年8月31日にコンクリート製のNO1味噌タンクから味噌出しをしていた水野源三さんが発見したという事になっています。その時の状況を次のように記載している。「昭和42年8月31日王こがね味噌工場において、従業員水野源三が工場内の一号タンク内の味噌を搬出中、タンクの底部に麻袋(南京袋)に入った血痕付着の衣類を発見した旨所轄清水署に届出があったので直ちに清水署においては捜査幹部を工場に派遣するとともに、県本部に報告があったので、県本部から刑事部長以下捜査幹部を工場に派遣して、現場の見分等の指揮にあたらせた。」と捜査記録は書いている。1966年8月18日に警察は袴田さんを逮捕しました。そこで、「赤みそ一年物」という「設定」で、タンクが空になった時に犯行着衣をタンクに隠したのだ、としたわけです。ところが、その時逮捕した根拠は「犯行着衣は袴田さんのパジャマ」だったはずです。公判が始まって、一年近く経過した段階での状況は、「犯行着衣としてのパジャマが成り立たなくなってきていた」のです。パジャマに返り血が付着していると云ってきていたのだが、鑑定の結果血液の付着が認められない事が明白になってきたのです。そんな時に、たっぷり血の付いた「5点の衣類」がでてきたという事から、「袴田さんは、自分の無実が明らかになった」と喜んでいたのです。 それがどういうわけか、青天の霹靂のごとく「5点の衣類は袴田巌のもの」と断定してきたのです。その理由はこうです。1967年「9月12日 袴田の浜北の実家を家宅捜索した結果、発見されたズボンの裾を切った共切れを発見し(シングルで既製品のズボンであるため長い裾の部分を切断した共切れ)たので、ズボンの製造元および縫製元を捜査した結果、縫製状況、生地、切断状況などが完全に一致し、さらに裁判所の職権で科捜研において同一かどうかの鑑定を進めている。」というもの、また「白ステテコ、白半袖シャツ、スポーツシャツ、グリーン色パンテーの出所についても慎重な捜査を進めた結果、それぞれの製造元、卸問屋、小売店が判明し、ステテコ、白半袖シャツ、スポーツシャツについては、別居生活中の先妻レイ子が買い与えたものであり、パンテーは母親が買い与えた事がそれぞれ証明され、いずれも証拠として採用された。」と捜査記録は書いている。
 いま読んでも、なんと強引な、なんと勝手な事を書いているのだろうと身震いするものです。再審開始決定が出され、その報道の中で「五点の衣類」が映像として出されているので見てください。

 

 この報道で、「五点の衣類が犯行着衣か否か」ということを、証明するために「DNA 鑑定」が行われました。「五点の衣類に付着している血液が、被害者の返り血の血液であるかどうか」また、「白半袖シャツの肩についている血液は袴田さんのものとしているので」それを DNA鑑定で確認しようとするものです。
 わたしは、「再審請求の枠」にはめられる必要がありませんから、旧証拠を使って「死体は動かされた」事を証明して、犯人は袴田さんではない事を普通の人に理解できるようにしました。
 そして、この五点の衣類問題についても、ごく普通の事実、ごく普通の証明で明らかにできると思っています。ただ、「再審請求」という異常な「法制」が、それを利用するものに有利にしている分、冤罪者にとって大変不利にしているのです。
 ごく普通の事実・ごく普通の証明ですが。「王こがね味噌」の「橋本藤作商店」では、1966年当時「赤みそ一年物」というものは製造しておりません。
ですから、五点の衣類はねつ造です
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1966・------------------------------------1967・---------------------------1968・--
--6・30----8・18--9・9-----11・15--~----8・31---------9・12----~--- 9・11 ---
事件発生--逮捕----起訴----公判開始---~--五点の衣類出現--家宅捜査-~結審一審判決
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---------赤みそ一年物の仕込み------------赤みそ一年もの搬出--------------------------
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「赤みそ一年物」という前提だからこそ、「辻褄が合っていた」が、「赤みそ一年物を作っていなかった」のだから、NO1タンクには三ヶ月ものや半年ものの「樽買い」で浜名味噌などから購入した「色付けようの味噌」が何度も「搬入・搬出」して、それこそ「何度もタンクの底が見えていた」事になる。
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 当時県内で六十数社の味噌製造企業の中で、販売シェアーをトップで走っていたのが、「カネ十味噌」で、今日まで続いています。その専門分野の人々に取材し、調査した時にも「あそこで赤みそ一年物を作っているとは思えないがねー」というものでした。そして、「王こがね味噌」「橋本藤作商店」の技術課長をしていた「望月倶輔」さんに聞いてみたのです。技術屋さんですから、自分が導入した「味噌醸造の促醸法」で「2〜3週間で醸造できる方法があれば、どんどん売れる」「ただし、色合いが薄いので、3〜6ヶ月ものを他社から購入して、それで色付けすればよい」というもので、味噌樽の醸造室で室温を40数度程に上げて、北里研究所の指導を得ながら醸造菌を開発した結果、県内63位から県内3位にまで急成長したのだそうです。望月さんは、素直に話してくださったのです。
 ずいぶん後になってから聞いた事でしたが、私が「望月倶輔」さんからお話を聞いた半年後くらいに亡くなったというものでした。いま考えてみると、あまりにも私自身が鈍感だったんだなあと反省している。そこから分かったのは、今にいたるまで「元従業員に対する箝口令」は、命がけなんです。
 そして、「冤罪」を作ったものは、次から次へと犯罪を続けているという事なのです。検察・警察の罪は重いですよ。
by kanakin_kimi | 2014-04-15 21:40 | 告発・袴田事件 | Comments(0)