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告発・ホロコースト日航機123便事件

告発・ホロコースト・・・・日航機123便事件
中曽根政府の国民へのホロコーストだ
 「中曽根政府の暗殺事件」としたが、それでも何となくインパクトが実際の事件との間に違和感があった。これこそ「ホロコースト」だったんだと合点がいった。それで上記の名称にした。
 「524人の全員死亡の事故」というフレーズが当たり前のように飛び交った。また、「墜落激突事故」というフレーズも当たり前のように飛び交った。そして、自分で真相を追求しないでいる人々にとっては、いまだに「123便の機長達クルーの激闘によってソフトランディングしたという事実が闇に放り込まれている。」これを少しでも多くの人々への心に届くものにするしかないのだろう。そこで、「基礎捜査」を自分たちでやる事から出発させる事である。

「基礎捜査」
by kanakin_kimi | 2014-06-28 21:22 | 洗い出せ・そして公開せよ | Comments(0)

告発・日航機123便事件 11

事故ではなく事件です

 「事件」を「事故」と云ったり、考えたりしている人には「この事件の真実は観得ていない」という事である。言い換えれば、「日本航空も被害者」なのであるが、それを「加害者扱いしているものには」到底真実は観得ていないもののする事だろう。むしろ、日本航空の追い落としをしているものが真犯人であり、その手下達であろうとわたしは考えている。だからわたしには、高浜機長の遺族に対して「死ねとか何か云っておどしていた」連中は、真犯人の手下達なのではないかと思ってしまう。
 その手下達には、一定の法則が働いている。日中国交を切り開いて、戦後初めてロスチャイルド・イルミナティのくびきから独自外交を切り開こうとした田中角栄総理大臣の追い落としに加担していた「立花隆のグループ」なのだろうし、「A少年事件の少年の死体を冷凍車で運び、時を見計らって首を切り校門門柱上においた男達のグループ」なのだろう、決して表に顔を出さないグループなのである。
 「真犯人は、中曽根康弘総理大臣をも動かしていたもの(キッシンジャーを手足のごとく使っていたもの)である。」だがとりあえず、「中曽根康弘総理大臣始め、ときの政府が日航機123便を全員死亡の事故で処理すると決断した時から、その政府は次席真犯人であり、520人+1人(母体児)を暗殺した真犯人である。」この事は消す事の出来ない、政府による国民への戦後の一大暗殺事件なのである。
 事件の真相をしっかり見据えてかからなければ、自分の抗議行動が真犯人側に有利になっているというような事にもなりかねないのだ。
 救助に向かった自衛官や警察官が殺されて闇に葬られているのである。こんな事を絶対に許すような事があってはならない。日本の国のそしてあらゆる組織の良識を殺すような事を絶対に許さない。
by kanakin_kimi | 2014-06-28 11:10 | 洗い出せ・そして公開せよ | Comments(0)

中曽根政府が国民を暗殺した事件

戦争終焉のマニュアル
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戦争を作り出すメカニズムを事前に崩壊させる事
「戦争の終焉」とは、戦争を作り出そうとする者の行動やその情報を素早く見抜き、それを把握して世界市民に公開する事によって「戦争を工作する意図をくじき、事後に戦争責任を裁判で問うため、損害賠償を負担させる事が出来る状態にする事である。そして、何よりも人身災害にいたる戦争を起こさせない、戦争を作り出すメカニズムを事前に崩壊させる事である。」
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日航機123便事件・・・・告発の目的
 1985年8月12日に発生した日本航空123便乗員乗客あわせて524+1人(母胎児)に対する「墜落事故」と見せかけた「殺人及び殺人未遂事件」とこの事件に対する人命救助活動をしていた自衛隊員2人を殺した事件、その事実の証拠を保管した自衛官を真実を隠蔽するために「自殺」に見せかけた「殺人事件」などを I T 世界に設置されるであろう「世界市民裁判所」に告発する事にした。
 それは、近年[公的機関や政府などが民間人の無防備につけ込んで「事故」や「自殺」と見せかけた「謀略的殺人」を「無政府的に行使」している事例が増加している] 。それは、I T の進展によって、真相が速やかに知られるようになった事から事例の増大が認識されており、その反射として謀略の事例となる状態に対する抑止力が生じる一方で従来の報道機関や公的機関が権力構造に取り込まれて、情報を公開するべき仕事をしないために見えなくしている状態と見られる。それらの全てを顕現させた「85・8・12日航機123便事件」が発生したのである。従って、[この事件の真実を誰にでもわかるものに明らかにして、その犯罪責任を当時の総理大臣中曽根康弘らに取らせ、処罰することこそが「民間防衛」の実現とその証明である]事を認識させられたからである。
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真相解明の手法と序破急 
 出来るだけシンプルにする事であり、争点を絞り込む事だと考える。したがって、「安定飛行機能を喪失させた事件」が第一の「序の事件の問題」である。その「原因を明らかにせず、ねつ造した事件」が第二の「破の事件の問題」である。そして「真実を隠蔽するために工作した口封じ事件」が、第三の「急の事件の問題」である。
 この三つの事件が重層的にあり、上記の三つの問題に対応する三つの「真実の流れと虚構の流れの分かれ目となる分水嶺」があると考えた。
 通常の「事件」は「一定の狭い場所」に限られた狭い範囲での「隠蔽」「ねつ造」が行われるが、「航空機事件」の犯行現場が「多国籍が混在する」事にともなう広域な権力構造が支配する、重層的な「隠蔽」「ねつ造」が行われるためにそれに対応する多様重層的な事件が発生している。他方、国際権力(ロスチャイルドイルミナティ)が強引に介入して起きている事件であるのに自虐的に国内問題として処理するために訳の分からない問題となっているのである。その混乱を・経緯の絡み合いと捉えて、それを解きほぐしていく事なのです。これほど大きな事件なのに、警察の基礎捜査がされていないのはどうしてか、何故群馬県警に一元化しているのかという事に現れている。当時の群馬県警本部長河村一男氏の「日航機123便事故処理の真相・遺体収容」を見てよくわかりました。山口県出身で外務大臣の安倍晋太郎氏と同郷であり、群馬県出身の中曽根康弘総理大臣なのである。
 この著書には「日本航空株式会社」批判が盛りだくさんであるが、基礎捜査をさせない警察の自己批判は全くないのである。はなから、事故原因の真実を明らかにするつもりがないのである。
 本当は、事故ではなく「事件」なのである。
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中曽根政府が国民を暗殺した事件それが日航機123便事件である 
 911 事件はブッシュ政府が行った目的は省略するが3000人以上の米国国民と外国人を暗殺した事件であった。また、311事件はロスチャイルド・イルミナティが中国支配を進めるために日本への恫喝と暗殺で、楔を打ちつけた20000人にも及ぶ暗殺事件である。
by kanakin_kimi | 2014-06-26 23:15 | 告発・日航機123便事件 | Comments(0)

中曽根政府が国民を暗殺した事件

戦争終焉のマニュアル
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戦争を作り出すメカニズムを事前に崩壊させる事
「戦争の終焉」とは、戦争を作り出そうとする者の行動やその情報を素早く見抜き、それを把握して世界市民に公開する事によって「戦争を工作する意図をくじき、事後に戦争責任を裁判で問うため、損害賠償を負担させる事が出来る状態にする事である。そして、何よりも人身災害にいたる戦争を起こさせない、戦争を作り出すメカニズムを事前に崩壊させる事である。」
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日航機123便事件・・・・告発の目的
 1985年8月12日に発生した日本航空123便乗員乗客あわせて524+1人(母胎児)に対する「墜落事故」と見せかけた「殺人及び殺人未遂事件」とこの事件に対する人命救助活動をしていた自衛隊員2人を殺した事件、その事実の証拠を保管した自衛官を真実を隠蔽するために「自殺」に見せかけた「殺人事件」などを I T 世界に設置されるであろう「世界市民裁判所」に告発する事にした。
 それは、近年[公的機関や政府などが民間人の無防備につけ込んで「事故」や「自殺」と見せかけた「謀略的殺人」を「無政府的に行使」している事例が増加している] 。それは、I T の進展によって、真相が速やかに知られるようになった事から事例の増大が認識されており、その反射として謀略の事例となる状態に対する抑止力が生じる一方で従来の報道機関や公的機関が権力構造に取り込まれて、情報を公開するべき仕事をしないために見えなくしている状態と見られる。それらの全てを顕現させた「85・8・12日航機123便事件」が発生したのである。従って、[この事件の真実を誰にでもわかるものに明らかにして、その犯罪責任を当時の総理大臣中曽根康弘らに取らせ、処罰することこそが「民間防衛」の実現とその証明である]事を認識させられたからである。
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真相解明の手法と序破急 
 出来るだけシンプルにする事であり、争点を絞り込む事だと考える。したがって、「安定飛行機能を喪失させた事件」が第一の「序の事件の問題」である。その「原因を明らかにせず、ねつ造した事件」が第二の「破の事件の問題」である。そして「真実を隠蔽するために工作した口封じ事件」が、第三の「急の事件の問題」である。
 この三つの事件が重層的にあり、上記の三つの問題に対応する三つの「真実の流れと虚構の流れの分かれ目となる分水嶺」があると考えた。
 通常の「事件」は「一定の狭い場所」に限られた狭い範囲での「隠蔽」「ねつ造」が行われるが、「航空機事件」の犯行現場が「多国籍が混在する」事にともなう広域な権力構造が支配する、重層的な「隠蔽」「ねつ造」が行われるためにそれに対応する多様重層的な事件が発生している。他方、国際権力(ロスチャイルドイルミナティ)が強引に介入して起きている事件であるのに自虐的に国内問題として処理するために訳の分からない問題となっているのである。その混乱を・経緯の絡み合いと捉えて、それを解きほぐしていく事なのです。これほど大きな事件なのに、警察の基礎捜査がされていないのはどうしてか、何故群馬県警に一元化しているのかという事に現れている。当時の群馬県警本部長河村一男氏の「日航機123便事故処理の真相・遺体収容」を見てよくわかりました。山口県出身で外務大臣の安倍晋太郎氏と同郷であり、群馬県出身の中曽根康弘総理大臣なのである。1985年8月12日軽井沢で静養していたとするくだりが河村一男氏の著書にある。対策の話をしていたともとれる。
 この著書には「日本航空株式会社」批判が盛りだくさんであるが、基礎捜査をきっちりすべきであるとする品川氏らの想いで活動し、残された資料を出させない事の自己批判は全くないのである。はなから、事故原因の真実を明らかにするつもりがないのである。
 本当は、事故ではなく「事件」なのである。
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中曽根政府が国民をホロコーストした事件それが日航機123便事件である 
 911 事件はブッシュ政府が行った3000人以上の米国国民と外国人をホロコーストした事件であった。また、311事件はロスチャイルド・イルミナティが中国支配を進めるために日本への恫喝と日本人ホロコーストで、楔を打ちつけた事件であった。
by kanakin_kimi | 2014-06-26 23:14 | 告発・日航機123便事件 | Comments(0)

告発・日航機123便事件 民間防衛の基礎捜査

民間防衛
スイスの民間防衛について照会しているサイトがありましたのでいかに照会します。
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スイス政府「民間防衛」に学ぶ
-日本が敵国から武力以外による攻撃を受け、破滅へと導かれないように-
 スイスが永世中立国なのはわりと有名な話です。しかしスイスが軍隊を持っていることはご存知でしょうか?スイスは「軍事力の放棄」ではなく、「軍事力を保つ」ことによってその独立と平和を守っているのです。しかもそれだけではありません。常に独立と平和を守れるように、ここで紹介する「民間防衛」を、スイス政府自らが編集し、全スイス国民に配布していたのです。
 この本の範囲は、戦時中の避難方法から、占領された後のレジスタンス活動方法まで非常に多岐に渡ります。しかし、このサイトではその一部「戦争のもう一つの様相(P225~P272)」を重点的に取り上げてます。なぜなら、最近の日本と周辺国(中国、韓国、北朝鮮)の状況が、この本に記述されている「敵に武力以外による攻撃を受け、破滅へと導かれる状態」と非常に良く似ているためです。私は日本の独立と平和に脅威を感じたため、この本の内容を広く読んでもらえるよう、このサイトにまとめました。

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■メインコンテンツ http://nokan2000.nobody.jp/switz 
「民間防衛」からの引用とその解説です。時間がなければ「重要」の部分だけでも目をとおしてください。

・はじめに
・敵は同調者を求めている1 / 眼を開いて真実を見よう
・敵は同調者を求めている2 / 社会進歩党は国を裏切るだろうか
・外国の宣伝の力 / 不意を打たれぬようにしよう
・重要敵はわれわれの抵抗意志を挫こうとする / 警戒しよう
・敵は意外なやり方で攻めてくる / 自由と責任
・敵はわれわれを眠らそうとする / われわれは眠ってはいない
・スポーツも宣伝の道具 / 真のスポーツ精神を守ろう
・われわれは威嚇される / 小鳥を捕らえる罠
・経済的戦争 / 経済も武器である
・重要革命闘争の組織図
・中まとめ
・敵はわれわれの弱点をつく / スイスは、威嚇されるままにはならない
・混乱のメモ / 健全な労働者階級はだまされない
・重要危機に瀕しているスイスに、人を惑わす女神の甘い誘いの声が届く/ 心理戦に対する抵抗
・重要政府の権威を失墜させようとする策謀1 / 政府と国民は一致団結している
・重要政府の権威を失墜させようとする策謀2 / それにもかかわらず、国民と政府は一致団結している
・重要政府の権威を失墜させるための策謀 / 国民と政府は動揺しない
・内部分裂への道 / 自らを守る決意をもっていれば
・重要滅亡への道……… / 法と秩序が保たれれば
・スイスが分裂していたら / スイスが団結していたら
・首に縄をつけられるか / われわれは他国に追随しない
・終局 / スイスにはまだ自由がある
・おわりに
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 戦争終焉のマニュアル
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戦争を作り出すメカニズムを事前に崩壊させる事
「戦争の終焉」とは、戦争を作り出そうとする者の行動やその情報を素早く見抜き、それを把握して世界市民に公開する事によって「戦争を工作する意図をくじき、事後に戦争責任を裁判で問うため、損害賠償を負担させる事が出来る状態にする事である。そして、何よりも人身災害にいたる戦争を起こさせない、戦争を作り出すメカニズムを事前に崩壊させる事である。」
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日航機123便事件・・・・告発の目的
 1985年8月12日に発生した日本航空123便乗員乗客あわせて524+1人(母胎児)に対する「墜落事故」と見せかけた「殺人及び殺人未遂事件」とこの事件に対する人命救助活動をしていた自衛隊員2人を殺した事件、その事実の証拠を保管した自衛官を真実を隠蔽するために「自殺」に見せかけた「殺人事件」などを I T 世界に設置されるであろう「世界市民裁判所」に告発する事にした。
 それは、近年[公的機関や政府などが民間人の無防備につけ込んで「事故」や「自殺」と見せかけた「謀略的殺人」を「無政府的に行使」している事例が増加している] 。それは、I T の進展によって、真相が速やかに知られるようになった事から事例の増大が認識されており、その反射として謀略の事例となる状態に対する抑止力が生じる一方で従来の報道機関や公的機関が権力構造に取り込まれて、情報を公開するべき仕事をしないために見えなくしている状態と見られる。それらの全てを顕現させた「85・8・12日航機123便事件」が発生したのである。従って、[この事件の真実を誰にでもわかるものに明らかにして、その犯罪責任を当時の総理大臣中曽根康弘らに取らせ、処罰することこそが「民間防衛」の実現とその証明である]事を認識させられたからである。
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真相解明の手法と序破急 
 出来るだけシンプルにする事であり、争点を絞り込む事だと考える。したがって、「安定飛行機能を喪失させた事件」が第一の「序の事件の問題」である。その「原因を明らかにせず、ねつ造した事件」が第二の「破の事件の問題」である。そして「真実を隠蔽するために工作した口封じ事件」が、第三の「急の事件の問題」である。
 この三つの事件が重層的にあり、上記の三つの問題に対応する三つの「真実の流れと虚構の流れの分かれ目となる分水嶺」があると考えた。
 通常の「事件」は「一定の狭い場所」に限られた狭い範囲での「隠蔽」「ねつ造」が行われるが、「航空機事件」の犯行現場が「多国籍が混在する」事にともなう広域な権力構造が支配する、重層的な「隠蔽」「ねつ造」が行われるためにそれに対応する多様重層的な事件が発生している。他方、国際権力(ロスチャイルドイルミナティ)が強引に介入して起きている事件であるのに自虐的に国内問題として処理するために訳の分からない問題となっているのである。その混乱を・経緯の絡み合いと捉えて、それを解きほぐしていく事なのです。これほど大きな事件なのに、警察の基礎捜査がされていないのはどうしてか、何故群馬県警に一元化しているのかという事に現れている。当時の群馬県警本部長河村一男氏の「日航機123便事故処理の真相・遺体収容」を見てよくわかりました。山口県出身で外務大臣の安倍晋太郎氏と同郷であり、群馬県出身の中曽根康弘総理大臣なのである。
 この著書には「日本航空株式会社」批判が盛りだくさんであるが、基礎捜査をさせない警察の自己批判は全くないのである。はなから、事故原因の真実を明らかにするつもりがないのである。
 本当は、事故ではなく「事件」なのである。
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政府が国民を暗殺した事件それが日航機123便事件である 
 中曽根康弘が総理大臣になった時のシステムも今とほとんど変わりはない。だから同じことが起きないという保証は何もない。日本市民は自分たちの生活や命を自分たちで守るという決意をしなければならない。日本だけの問題ではなく世界市民にとっても同じ事である。今迄の仕組みにこだわっていたら、その仕組みによって殺されるからである。1985年8月12日におきた「日航機123便事件」がその見本である。この事件で、救済に向かった自衛官や警察官も殺されているのである。あれから今年の8月12日で29年目になる。
 今年の3月に「マレーシア航空機」が行方不明になっていまだにそのままである。これだって「事故」だといわれているが、「航空機ごとの技術者掠奪事件である」。
 また、カナダの原住民の子供達50000人以上が1960年代から今日に到る間にヴァティカンや英国王室などのサタニズムの儀式に生け贄にされ、レイプされ、殺され食われてきたそうである。それでもまだ、ヴァティカンも英国王室も反省するどころか権力に任せて握りつぶそうとしているのである。何故そんな事が大手を振って出来るのか、ロスチャイルド・イルミナティが親戚であり仲間であるからだ。カナダに対しても権力を作動させているが、オーストラリアに対しても原住民の聖地「エアーズロック」のすぐそばにいやもろともに広大な敷地を掠奪している。その「エリア52=パイン・ギャップ」に誘導し一生働かせるつもりなのだろう。
 そして日本の中の米軍基地でも同じようなことが起きている。そのひとつが「日航機123便事件」なのだとわたしは思っている。沖縄をはじめ、日本列島の中で何が起きているのか国民が・市民が知らされていない。もはや、間接民主主義といわれてきた政党政治は終焉しており、その事実を・事態を認識され、転換させなければならない。そして、日本市民一人ひとりが直接すべてにわたる決定権を持つ、直接民主主義に仕組みを変えていかなければならない。
 そうしなければ、政府によって国民が暗殺されるような事件が再び起きるのである。民間防衛とはそのような無政府状態に対応する市民自身の市民による市民のための布石である。
 
by kanakin_kimi | 2014-06-25 21:38 | 告発・日航機123便事件 | Comments(0)

告発・日航機123便事件 基礎捜査

戦争終焉のマニュアル
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戦争を作り出すメカニズムを事前に崩壊させる事
「戦争の終焉」とは、戦争を作り出そうとする者の行動やその情報を素早く見抜き、それを把握して世界市民に公開する事によって「戦争を工作する意図をくじき、事後に戦争責任を裁判で問うため、損害賠償を負担させる事が出来る状態にする事である。そして、何よりも人身災害にいたる戦争を起こさせない、戦争を作り出すメカニズムを事前に崩壊させる事である。」
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日航機123便事件・・・・告発の目的
 1985年8月12日に発生した日本航空123便乗員乗客あわせて524+1人(母胎児)に対する「墜落事故」と見せかけた「殺人及び殺人未遂事件」とこの事件に対する人命救助活動をしていた自衛隊員2人を殺した事件、その事実の証拠を保管した自衛官を真実を隠蔽するために「自殺」に見せかけた「殺人事件」などを I T 世界に設置されるであろう「世界市民裁判所」に告発する事にした。
 それは、近年[公的機関や政府などが民間人の無防備につけ込んで「事故」や「自殺」と見せかけた「謀略的殺人」を「無政府的に行使」している事例が増加している] 。それは、I T の進展によって、真相が速やかに知られるようになった事から事例の増大が認識されており、その反射として謀略の事例となる状態に対する抑止力が生じる一方で従来の報道機関や公的機関が権力構造に取り込まれて、情報を公開するべき仕事をしないために見えなくしている状態と見られる。それらの全てを顕現させた「85・8・12日航機123便事件」が発生したのである。従って、[この事件の真実を誰にでもわかるものに明らかにして、その犯罪責任を当時の総理大臣中曽根康弘らに取らせ、処罰することこそが「民間防衛」の実現とその証明である]事を認識させられたからである。
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真相解明の手法と序破急 
 出来るだけシンプルにする事であり、争点を絞り込む事だと考える。したがって、「安定飛行機能を喪失させた事件」が第一の「序の事件の問題」である。その「原因を明らかにせず、ねつ造した事件」が第二の「破の事件の問題」である。そして「真実を隠蔽するために工作した口封じ事件」が、第三の「急の事件の問題」である。
 この三つの事件が重層的にあり、上記の三つの問題に対応する三つの「真実の流れと虚構の流れの分かれ目となる分水嶺」があると考えた。
 通常の「事件」は「一定の狭い場所」に限られた狭い範囲での「隠蔽」「ねつ造」が行われるが、「航空機事件」の犯行現場が「多国籍が混在する」事にともなう広域な権力構造が支配する、重層的な「隠蔽」「ねつ造」が行われるためにそれに対応する多様重層的な事件が発生している。他方、国際権力(ロスチャイルドイルミナティ)が強引に介入して起きている事件であるのに自虐的に国内問題として処理するために訳の分からない問題となっているのである。その混乱を・経緯の絡み合いと捉えて、それを解きほぐしていく事なのです。これほど大きな事件なのに、警察の基礎捜査がされていないのはどうしてか、何故群馬県警に一元化しているのかという事に現れている。当時の群馬県警本部長河村一男氏の「日航機123便事故処理の真相・遺体収容」を見てよくわかりました。山口県出身で外務大臣の安倍晋太郎氏と同郷であり、群馬県出身の中曽根康弘総理大臣なのである。
 この著書には「日本航空株式会社」批判が盛りだくさんであるが、基礎捜査をさせない警察の自己批判は全くないのである。はなから、事故原因の真実を明らかにするつもりがないのである。
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被害者遺族しかやれない真相解明
 わたしは、静岡県藤枝市前島3-8-36(kanakin_kimi@mac.com)在住の金澤忻二と申します。1980年から関わってきました「袴田事件」について、後もう一歩の詰めが残っていますが、とてもよい「再審決定」を出してくださったので、最後の詰めのわたし個人の仕事を準備しながら、1985年の角南記者との不思議な取材旅行に灯されていた「日航機123便事件」に比重を移して「真相解明のマニュアル」の研究をする事にしました。
 関係書籍を購入して、わたし流の整理の仕方をして真相解明の作業をしています。真実と虚構とを振り分けてくれる「分水嶺」を見いだしました。分水嶺を見いだす事が出来ると、真相解明の作業のテンポは速くなります。いまわたしが気になっている問題は、「墜落遺体」を書かれた「飯塚訓」氏のしごとの最後の詰めになろうかと想いますが、ソフトランディングした場所の遺体か、そこからだれかが移動した遺体か、発見された時の場所と、機体の座席位置その遺体が誰であるかという事、そしてその損壊状況がどのようなものかを「全体図を作成」する作業をお願いしたいのです。遺族だからこそ知り得ている情報があるのだと想います。その情報を持ち寄って全体図のそれができると、ソフトランディングを妨害してきたものそのものが浮かび上がってくるはずですし、ミサイルを発射したものが何かという事、その発射状況がわかってくるはずです。
 そして、520人を殺したのは誰かという事が浮き彫りにされるはずです。被害者自身に語らせる事というのは「殺された状態を示す事実のすべて」を生きているものが聞き耳を立てて聞き取り、刮目して読み取り、それを代弁する事なのだと思っている。
 被害者の無念の想いを、「文学的タブーの中に埋もれさせてはならない」と考えています。文学は、真実を押し隠してしまう。「abさんご」は「文学の終焉を突きつけた」のだと思っています。ですから、事故調の関係者の中にも警察関係の人の中にも管制関係の人の中にも自衛隊の人々の中にも「真実を伝えるために体を張っている人々がいるのです。」
by kanakin_kimi | 2014-06-22 21:52 | 告発・日航機123便事件 | Comments(0)

告発・日航機123便事件 番外編3

戦争終焉のマニュアル
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戦争を作り出すメカニズムを事前に崩壊させる事
「戦争の終焉」とは、戦争を作り出そうとする者の行動やその情報を素早く見抜き、それを把握して世界市民に公開する事によって「戦争を工作する意図をくじき、事後に戦争責任を裁判で問うため、損害賠償を負担させる事が出来る状態にする事である。そして、何よりも人身災害にいたる戦争を起こさせない、戦争を作り出すメカニズムを事前に崩壊させる事である。」
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日航機123便事件・・・・・・・・告発の目的
 1985年8月12日に発生した日本航空123便乗員乗客あわせて524+1人(母胎児)に対する「墜落事故」と見せかけた「殺人及び殺人未遂事件」とこの事件に対する人命救助活動をしていた自衛隊員2人を殺した事件、その事実の証拠を保管した自衛官を真実を隠蔽するために「自殺」に見せかけた「殺人事件」などを I T 世界に設置されるであろう「世界市民裁判所」に告発する事にした。
 それは、近年[公的機関や政府などが民間人の無防備につけ込んで「事故」や「自殺」と見せかけた「謀略的殺人」を「無政府的に行使」している事例が増加している] 。それは、I T の進展によって、真相が速やかに知られるようになった事から事例の増大が認識されており、その反射として謀略の事例となる状態に対する抑止力が生じる一方で従来の報道機関や公的機関が権力構造に取り込まれて、情報を公開するべき仕事をしないために見えなくしている状態と見られる。それらの全てを顕現させた「85・8・12日航機123便事件」が発生したのである。従って、[この事件の真実を誰にでもわかるものに明らかにして、その犯罪責任を当時の総理大臣中曽根康弘らに取らせ、処罰することこそが「民間防衛」の実現とその証明である]事を認識させられたからである。
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真相解明の手法 
 出来るだけシンプルにする事であり、争点を絞り込む事だと考える。したがって、「安定飛行機能を喪失させた事件」が第一の「序の事件の問題」である。その「原因を明らかにせず、ねつ造した事件」が第二の「破の事件の問題」である。そして「真実を隠蔽するために工作した口封じ事件」が、第三の「急の事件の問題」である。
 この三つの事件が重層的にあり、上記の三つの問題に対応する三つの「真実の流れと虚構の流れの分かれ目となる分水嶺」があると考えた。
 通常の「事件」は「一定の狭い場所」に限られた狭い範囲での「隠蔽」「ねつ造」が行われるが、「航空機事件」の犯行現場が「多国籍が混在する」事にともなう広域な権力構造が支配する、重層的な「隠蔽」「ねつ造」が行われるためにそれに対応する多様重層的な事件が発生している。他方、国際権力(ロスチャイルドイルミナティ)が強引に介入して起きている事件であるのに自虐的に国内問題として処理するために訳の分からない問題となっているのである。
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 自分たちで解明できる真相
 わたしは、一般市民ですから「日航機123便事件」について知るためには、警察が検証をして検証調書を造りますからそれを入手して事件の基礎情報を知る事から始めます。そのためには訴訟をして基礎資料を提出させなければなりません。
 ところが、この事件ではその基礎捜査が行われたのかどうかすらもわかりません。なかなか基礎情報にたどり着けないのです。ボイスレコーダーの一部を削除したり、垂直尾翼が相模湾に落下して回収されたはずのものが写真の公開もされていない。
 このことは、もう最初から警察権力をも圧殺する大きな権力が働いている事を示しているのです。ですから、この事件の全体像がはじめから「事故で処理する」という「巨大権力の強い意志」が働いており、その力に怯えて全てが動いている事。そして、それを知られないようにする「権力の発動」が行われている事を明らかにしている事件である事を承知した上で、「真相解明にのぞむ姿勢が必要だと認識させられています。」ということは、この事件は、政府自体が犯罪者側にあり、「無政府状態」にあるわけですから「基礎捜査を民間防衛として行う視点」に立たなければなし得ないということなのです。
 従って、第一に真相を解明する迄は終わらない民間防衛であること。第二に、そこから「民間防衛の基礎捜査」を行い「基礎捜査資料を自分たちで造る」事、なのです。全てはそこから始まります。
 このような事態が放置されたままでは、いつでもこの種の事件は起こりうるものと考えなければならないでしょう。再発防止のためには、彼らのお為ごかしにいつまでもおつきあいしている時間はありません。「民間防衛基礎捜査の実行」こそが世界を突き動かしていく事でしょう。彼らが「捜査権」の有無をいう資格はないのです。むしろ自らが「無政府状態」を宣言し、「捜査権を放棄」したのですから。
by kanakin_kimi | 2014-06-20 17:26 | 告発・日航機123便事件 | Comments(0)

告発・日航機123便事件 番外編2

戦争終焉のマニュアル
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戦争を作り出すメカニズムを事前に崩壊させる事
「戦争の終焉」とは、戦争を作り出そうとする者の行動やその情報を素早く見抜き、それを把握して世界市民に公開する事によって「戦争を工作する意図をくじき、事後に戦争責任を裁判で問うため、損害賠償を負担させる事が出来る状態にする事である。そして、何よりも人身災害にいたる戦争を起こさせない、戦争を作り出すメカニズムを事前に崩壊させる事である。」
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日航機123便事件・・・・・・・・告発の目的
 1985年8月12日に発生した日本航空123便乗員乗客あわせて524+1人(母胎児)に対する「墜落事故」と見せかけた「殺人及び殺人未遂事件」とこの事件に対する人命救助活動をしていた自衛隊員2人を殺した事件、その事実の証拠を保管した自衛官を真実を隠蔽するために「自殺」に見せかけた「殺人事件」などを I T 世界に設置されるであろう「世界市民裁判所」に告発する事にした。
 それは、近年[公的機関や政府などが民間人の無防備につけ込んで「事故」や「自殺」と見せかけた「謀略的殺人」を「無政府的に行使」している事例が増加している] 。それは、I T の進展によって、真相が速やかに知られるようになった事から事例の増大が認識されており、その反射として謀略の事例となる状態に対する抑止力が生じる一方で従来の報道機関や公的機関が権力構造に取り込まれて、情報を公開するべき仕事をしないために見えなくしている状態と見られる。それらの全てを顕現させた「85・8・12日航機123便事件」が発生したのである。従って、[この事件の真実を誰にでもわかるものに明らかにして、その犯罪責任を当時の総理大臣中曽根康弘らに取らせ、処罰することこそが「民間防衛」の実現とその証明である]事を認識させられたからである。
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真相解明の手法 
 出来るだけシンプルにする事であり、争点を絞り込む事だと考える。したがって、「安定飛行機能を喪失させた事件」が第一の「序の事件の問題」である。その「原因を明らかにせず、ねつ造した事件」が第二の「破の事件の問題」である。そして「真実を隠蔽するために工作した口封じ事件」が、第三の「急の事件の問題」である。
 この三つの事件が重層的にあり、上記の三つの問題に対応する三つの「真実の流れと虚構の流れの分かれ目となる分水嶺」があると考えた。
 通常の「事件」は「一定の狭い場所」に限られた狭い範囲での「隠蔽」「ねつ造」が行われるが、「航空機事件」の犯行現場が「多国籍が混在する」事にともなう広域な権力構造が支配する、重層的な「隠蔽」「ねつ造」が行われるためにそれに対応する多様重層的な事件が発生している。他方、国際権力(ロスチャイルドイルミナティ)が強引に介入して起きている事件であるのに自虐的に国内問題として処理するために訳の分からない問題となっているのである。
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謀略をみのがさない! ということは、理不尽を許さないということである。

 1997年5月に発生した「A 少年事件」では、5月24日昼食直後に事件が発生しているのに、5月27日に校門門柱上に少年の切断された首が発見された事によって、あたかもそこから事件が発生したかのような「酒鬼薔薇錯覚」をさせることによって「冤罪」へ誘導していった手法と一緒なのである。どういうことかというと、「5月24日の昼食のカレーは、死亡によって消化されず、しかも冷凍によって保存された事で、龍野鑑定医の鑑定(5月24日昼食直後に死亡)が合理的に確定されている。」「したがって、死体は何者かによって冷凍車で搬出し動かされた。」のである。しかも、校門門柱上に切断した首を置くという「センセーションな酒鬼薔薇舞台」で「耳目を集め、狂気を集める演出」の「周辺事件」を行って、「核心事件である5月24日昼食直後の事件」を消去させた。
 「謀略」は、人を支配するために行われている手法である。そこに必ず「理不尽」が発生する。
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 123便の乗客の一人に歌手の「坂本九」さんがいた。彼の奥さんが女優の柏木由紀子さんである。ご本人は気づいているかどうか知らないけれども、彼女にインタビューしている映像が「圧力隔壁が原因の事故」に誘導するアメリカの国家運輸安全委員会 US-NTSB-Seal.svgの造ったドラマに登場させられている。


英語版なので、映像で判断しているが、結局圧力隔壁の調査しかしていない。ここに登場しているのが
Ron Schleede Senior NTSB Investigator と John Purvis Head of Boeing Accident Investigator で、NTSB の ロンとボーイングのジョンなのである。この二人の調査員が事故直後に早々とやってきて
日本の事故調査委員会を誘導していくのである。だから、これに残念ながら九ちゃんが利用された格好になっているわけで、このようにほんのちょっと出るだけなのだが謀略に利用するのである。
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告発・日航機123便事件 番外編 2
この事件の問題を整理すると、核心(主要)事件では、次の八つの問題が考えられた。これについて少し要点を述べると次のようになる。

第一の問題は、離陸した18時12分から18時24分35秒にどーんという音が記録されているがその間の「12分間余の音声記録が消去」されている事。
 ボイスレコーダーやフライトレコーダーのスイッチが入っていないという事は考えられない。そして、羽田を出発した時からはもちろん、クルーが着座した時の確認でスイッチを入れるのではないだろうか。 人為的に削除しない限り消去されるはずはない。乗客の小川さんが6分後頃に窓から撮影した写真に123便めがけて飛んでくる飛行物体が映り込んでいた。それと同時に、この時点の高度は3000メートル程度であり、この飛行物体が垂直尾翼を破壊したのは7000メートル近辺であるので、明らかに上昇速度を上げて振り切ろうとしている123便を追尾して命中させているのである。機長には、相模湾上空での自衛隊や米軍の訓練が行われている事を常識として知っている。だから、標識ミサイルが撃たれ、それを敵機と見立てて訓練をしているらしい。ところが今回の標識機は追尾能力を持っているミサイルであった。そのミサイルが垂直尾翼を直撃して5分の三以上を破壊して相模湾に落ちたのである。しかし、この事実を事故調は故意に無視している。それとともに、ボイスレコーダーの12分余を削除して、公開しないで、「圧力隔壁の破壊による事故」として処理しているのである。この「12分間余の音声記録」というのは、事故ではなく事件である事の証明であり、証拠である。それを消去しているのであるから、証拠隠滅の確信犯罪で、これが第一の核心事件である。
第二の問題は、横田基地への緊急着陸も十分出来る条件があったのに、それをさせなかった事。羽田飛行場に十分着陸できる条件があったのに、着陸させなかった事。ー 
 「スコーク77」を発信した18時24分42秒と46秒から18時46分33秒「これはだめかもわからんな」と一人ごちたときまでの約22分間は、羽田飛行場に着陸を要求していた事に対する管制や東京ACC・東京AKCとのやり取りである。航跡はその事を如実に示してくれている。しかし、123便に対する残酷な対応は、「墜落事故」で処理するための免罪符を得るために、機長から「アンコントロールという言葉を引き出すためのみの対応」だったのである。担当者のそばに中曽根康弘総理大臣の指示を受けたものがいたであろうが、動議的確信犯罪ではないのか。これが第二の核心事件である。
第三の問題は、クルーの死にものぐるいの激闘で、「ソフトランディング」を成功させた事。ー 
 「圧力隔壁の破壊による事故で、操縦不能に陥り御巣鷹山の峰に墜落激突したためにほぼ全員が死亡した」としている。そのために、クルーが激闘の末に「ソフトランディング」を成功させていた事実を無視しているのである。これは、事故としている原因が虚構であり、実は事件となる原因の真実を隠滅する確信犯罪の結果に従わせようとしているものである。これが第三の核心事件である。
第四の問題は、「ソフトランディングの成功によって大量の生命が救出された」はずであった事。
 18時46分33秒の機長の「これはだめかもわからんな」の独り言のように云ったものは、いくら管制塔や東京ACC・東京AKCに羽田着陸や横田基地着陸を要求しても口先だけで期待できない事が腑に落ちて、あの言葉になったのである。従って、それ以降の機長の言葉は「管制・東京ACC・東京AKCに振り回されずにソフトランディングの成功のみに集中する覚悟をそれとなくクルーのみんなに伝えた」のである。そして、成功させたのである。ミサイルによる爆殺攻撃がなければ、それが明確に誰にもわかるものであった。
第五の問題は、「ソフトランディングを無効にしようとして」ミサイルを撃ち込んだ戦闘機が3〜4機いた事、それはどこから現れたのか。C-130輸送機に収納でき、そこから発進できるのか。ー 
 これは、正しく現場検証が行われておれば明々白々の事実として公開されていたはずである。ところが「救命活動すらさせずに、翌朝迄現場に入らせないようにしていた事が明らかである。それどころか、自衛隊の二人が救命活動をしたという事で殺されているのである。これについて、わたしはスコーク77を発信を受信してスクランブルをかけた自衛隊の戦闘機2機のパイロットではないかと思っている。123便の護衛をしているつもりでいたら、123便がソフトランディングをするようだと察知して、旋回しているところへ米軍のステルス機が三機いつの間にか123便にミサイルを撃ち始めたので、反射的にそのステルス機に攻撃をかけ二機を撃ち落とし、こちらの二機も撃ち落とされた。二人は機体から脱出して助かったが、後から来た特殊部隊に殺されて木に吊るされたのだと判断している。したがって、現場検証がきちっと行われていなかったのか、行わせなかったのか、いずれにしろ全てを「事故」に収斂させるやり方に統一されていたから、ことごとく矛盾だらけなのである。ここに日米の戦闘機による交戦があった事実の痕跡はあるはずである。123便のエンジンではないエンジンが残されていた事など、いまだに機体の破片は残されていて隠しようがない事。小さな破片も集めて統合すれば十分証拠になる事。それを監視していまだに追跡して抹殺しようとしている役割を持たされているものがいる事実もまた証拠となるのである。一言でいえば「あるはずのものがなく、ないはずのものがある」という現場の「事故調の結論」との矛盾があるはずである。
 
第六の問題は、「3〜4発のミサイルの攻撃にも最後迄闘い、ソフトランディングを成功させたクルーはコックピットごと爆殺され、多数の乗客もその時に爆殺されていた可能性がある事。ー 
 垂直尾翼を飛ばされて、安定した飛行は奪われたもののそれを補う方法は十分心得ている。エンジンの吹かし加減左右のバランスでそれを補っていたからである。だから、スコーク77を発信しながらすかさず羽田への着陸を要求していたのである。それにもかかわらず、22分もの間横田への緊急着陸・羽田への着陸への自己防衛の言質だけは残して、持って回った言い方・やりかたで着陸させなかったのである。ここのやり取りを単純に受け止めてはならない。524人の命を背負っている機長達クルーの一分一秒を争う「管制・ACC・AKC」との激闘の軌跡である事を認識するべきだ。その中で、期待したくても期待しようがない事態を受け止めざるを得ないと判断したのが「これはだめかもわからんね」だったのである。機長が方針を「ソフトランディング」に切り替えた。そこですかさず彼らは機長から「アンコントロール(操縦不能)」の言葉を「事故で処理するための言質」としてとったのである。なんということだ。しかし、それぞれのセクションで対応したものに心があれば、もう黙ってはいられまい。機長達クルーの行った事はそれほどの偉業だったのである。浅はかにも、クルーの遺族に悪口雑言を浴びせたという事を聞いているが、天に唾するものだ。勇気があるなら中曽根康弘らに対してこそいう事だと思う。「ボイスレコーダーやフライトレコーダーの証拠隠滅とねつ造の痕跡は隠しようがない」緻密に航跡分析と統一的に照合していけば、それに関わった人々の想いすらも「長明効果」として浮かび上がってくるだろう。
 
第七の問題。しかし、それでもソフトランディングの成功によって「多数の乗客は生きていた。」一説では200人以上の生存者がいたようだ。という事。ー 
 ソフトランディングが成功していたから、樹木がなぎ倒されてはいないのである。事故調が入手し得た証拠資料の全てを公開させれば、新たな情報とあわせて再検証が可能である。そのためにも再調査再検証を実現させる訴状の提出をしておくべきだろう。もはや公的機関のプロジェクトの可能性はないのであるから、訴訟による裁判官立ち会いの民間調査プロジェクトを立ち上げるべきである。国際裁判所 ITCCS を活用する事も可能ではないか。

第八の問題。それにもかかわらず、現場の破壊状況、生存者への殺戮状況は何を物語るのかは明らかではないのか、現場の検証証拠を提示させなければならない。ー 
 C130 が一時間あまり旋回している間に、マイケル・アントヌーチ氏のいう「米軍の幻の救出劇」が不発になりそれと交代に「特殊部隊」が自衛隊から派遣された。というが、自衛隊はこれを知らないといっている。何が本当なのか明らかにする事が出来るだろう。わたしは、「幻の救出劇と特殊部隊は一体のもの」と考えている。米軍は、自衛隊の責任にしておけば中曽根康弘総理がなんとかするという事なのだろう。M氏が現場に到着したのが4時過ぎであったとすれば、そのとき既に現場で働いていた特殊部隊の労働工数と必要時間及び作業環境作りつまり火災などがあれば消火が必要だ。白い蒸気が上がっているのはそのためであろう。12日19時から13日4時迄9時間である。2時間は消火冷却時間として、C130がヘリを呼んで消火し、回収物をヘリに積み込んでという作業をするのである。救出劇と殺戮劇が別べつにあったというのであれば時間がなさ過ぎる。自衛隊が現場へ行くのを遅らせているのは、それらの作業をする時間を作るためだったのである。遅れた非難を受けた方がらくだと考えたのだろう。


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 日航機123便事件の安定飛行能力を失わせた、標識ミサイル打ち込み事件・着陸機能は持っていたのに横田基地羽田飛行場への着陸を許可しなかった事件・ソフトランディングに全てをかけたクルー達の激闘を妨害し、数発のミサイル攻撃で助かる可能性すらも断った。多数の乗客とクルーを爆殺した。ぎりぎりまでのクルー達の激闘のお陰でまだ多数の乗客の生存があったのに救助活動を差し止め、その間に特殊部隊を導入して、事件とわかるものの撤去、生存者の殺戮処理をさせた謀略事件だった
 これを自衛隊に責任転嫁していていいのか。自衛隊は日本人を守らないという証拠にしていいのか。
全ての証拠を公開しろ!
 此の「謀略事件123」(仮称)は、何を目的として実行されたのかよくわからない。謀略事件にはつきもので、ある一つの目的だけで「プラン」が進行するわけではないが、アメリカ式計画法は常に先々のプランが持ち込まれていて、ある情報が探知されるとそれに関係するプランが自動的にリンクするようになっている。しかし、その実態は「アメリカ合衆国」という国家でのシステムではない。ドル札を発行している「FRB」が民間企業だとは恐れ入った。日本銀行だって明治の発足当初からロスチャイルドに教わっているのだから全然無関係とは云えない。しかし、教えてもらったからと云って全く同じではない。ロスチャイルドイルミナティはとうに国家の枠をこえていて、世界支配の視点で宇宙を見ている連中なのである。1985年の段階でステルスF117をテストしている時ですら、既に反重力機関が使われていたのだから。「謀略事件123」は、下敷きに「オレンジプラン」があり、その延長として新たに加わったさまざまなプランがリンクしているのである。あの飛行機の乗客名簿から目的をのぞくとやはり「トロンシステムへの恫喝」という絵が見えてくる。あの段階での「Bトロン」という「OS」そのものよりも「トロンシステム」の素晴らしさを彼らも認識していたという事だろう。彼らは、みんなが賢くなる事を最も嫌悪している連中なのである。積極的にみんなが馬鹿になる事しか出来ない連中なのである。そういう連中は自分が馬鹿だという事を知る認識回路を持っていない。タルムード型といってもいいのだろう。気に入らないと殺して食ってしまう事を平気でやるのだ。それと同じで、気に入らないと潰してしまうのである。銅線が売れなくなるからとテスラのフリーエネルギーモーターの研究成果は潰すのである。トロン技術者も16人(17)が殺された。あれから29年目がやってくる。いま、MSdosの上で動いているOSがきしみ始めているような気がしている。それは、世界の言語が自動翻訳されるシステムになる時、よりリアルタイムなドキュメントが求められるとき、、少し賢くなってきたのかマレーシア航空機をエリア52に誘導したのか。なんのことはない、誰もが年をとり自分の命を長引かせたいと思っているのだ。サタニズムで若い人の血を飲んでも肉を食らってもその効果はもう限界なのだろう。
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 JAL123便のソフトランディングを成功させた・クルー達に、そして救出のために交戦した自衛隊員2名とその名誉を守って証拠を保管した何人もの自衛隊員達に
 感謝の冥福を祈る、国を挙げての感謝祭に出来るように

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http://www.youtube.com/watch?v=wEEQP9HzKm0&feature=share&list=PL2CB7B4F483638AE6&index=7 










by kanakin_kimi | 2014-06-12 17:02 | 告発・日航機123便事件 | Comments(0)

告発・日航機123便事件 番外編

戦争終焉のマニュアル
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戦争を作り出すメカニズムを事前に崩壊させる事
「戦争の終焉」とは、戦争を作り出そうとする者の行動やその情報を素早く見抜き、それを把握して世界市民に公開する事によって「戦争を工作する意図をくじき、事後に戦争責任を裁判で問うため、損害賠償を負担させる事が出来る状態にする事である。そして、何よりも人身災害にいたる戦争を起こさせない、戦争を作り出すメカニズムを事前に崩壊させる事である。」
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日航機123便事件・・・・・・・・告発の目的
 1985年8月12日に発生した日本航空123便乗員乗客あわせて524+1人(母胎児)に対する「墜落事故」と見せかけた「殺人及び殺人未遂事件」とこの事件に対する人命救助活動をしていた自衛隊員2人を殺した事件、その事実の証拠を保管した自衛官を真実を隠蔽するために「自殺」に見せかけた「殺人事件」などを I T 世界に設置されるであろう「世界市民裁判所」に告発する事にした。
 それは、近年[公的機関や政府などが民間人の無防備につけ込んで「事故」や「自殺」と見せかけた「謀略的殺人」を「無政府的に行使」している事例が増加している] 。それは、I T の進展によって、真相が速やかに知られるようになった事から事例の増大が認識されており、その反射として謀略の事例となる状態に対する抑止力が生じる一方で従来の報道機関や公的機関が権力構造に取り込まれて、情報を公開するべき仕事をしないために見えなくしている状態と見られる。それらの全てを顕現させた「85・8・12日航機123便事件」が発生したのである。従って、[この事件の真実を誰にでもわかるものに明らかにして、その犯罪責任を当時の総理大臣中曽根康弘らに取らせ、処罰することこそが「民間防衛」の実現とその証明である]事を認識させられたからである。
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真相解明の手法 
 出来るだけシンプルにする事であり、争点を絞り込む事だと考える。したがって、「安定飛行機能を喪失させた事件」が第一の「序の事件の問題」である。その「原因を明らかにせず、ねつ造した事件」が第二の「破の事件の問題」である。そして「真実を隠蔽するために工作した口封じ事件」が、第三の「急の事件の問題」である。
 この三つの事件が重層的にあり、上記の三つの問題に対応する三つの「真実の流れと虚構の流れの分かれ目となる分水嶺」があると考えた。
 通常の「事件」は「一定の狭い場所」に限られた狭い範囲での「隠蔽」「ねつ造」が行われるが、「航空機事件」の犯行現場が「多国籍が混在する」事にともなう広域な権力構造が支配する、重層的な「隠蔽」「ねつ造」が行われるためにそれに対応する多様重層的な事件が発生している。他方、国際権力(ロスチャイルドイルミナティ)が強引に介入して起きている事件であるのに自虐的に国内問題として処理するために訳の分からない問題となっているのである。
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謀略をみのがすな!

 1997年5月に発生した「A 少年事件」では、5月24日昼食直後に事件が発生しているのに、5月27日に校門門柱上に少年の切断された首が発見された事によって、あたかもそこから事件が発生したかのような「酒鬼薔薇錯覚」をさせることによって「冤罪」へ誘導していった手法と一緒なのである。どういうことかというと、「5月24日の昼食のカレーは、死亡によって消化されず、しかも冷凍によって保存された事で、龍野鑑定医の鑑定(5月24日昼食直後に死亡)が合理的に確定されている。」「したがって、死体は何者かによって冷凍車で搬出し動かされた。」のである。しかも、校門門柱上に切断した首を置くという「センセーションな酒鬼薔薇舞台」で「耳目を集め、狂気を集める演出」の「周辺事件」を行って、「核心事件である5月24日昼食直後の事件」を消去させた。
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告発・日航機123便事件 番外編 1

①本事件では、離陸した18時12分から18時24分35秒にどーんという音が記録されているがその間の「12分間余の音声記録が消去」されている事、ー 第一の問題。
②「墜落事故」で処理するために、羽田飛行場に十分着陸できる条件があったのに、着陸させなかった事。横田基地への緊急着陸も十分出来る条件があったのに、それをさせなかった事。ー 第二の問題。
③クルーの死にものぐるいの激闘で、「ソフトランディング」を成功させた事。ー 第三の問題。
④「ソフトランディングの成功によって大量の生命が救出された」はずであった事。ー 第四の問題。
⑤「ソフトランディングを無効にしようとして」ミサイルを撃ち込んだ、戦闘機が3〜4機いた事、それはどこから現れたのか。C-130輸送機に収納でき、そこから発進できるのか。ー 第五の問題。
⑥「3〜4発のミサイルの攻撃にも最後迄闘い、ソフトランディングを成功させたクルーはコックピットごと爆殺され、多数の乗客もその時に爆殺されていた可能性がある事。ー 第六の問題。
⑦しかし、それでもソフトランディングの成功によって「多数の乗客は生きていた。」一説では200人以上の生存者がいたようだ。という事。ー 第七の問題。
⑧それにもかかわらず、現場の破壊状況は、生存者への殺戮状況は何を物語るのか、現場の検証証拠を提示させなければならない。ー 第八の問題。
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全ての証拠を公開しろ!

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 JAL123便のソフトランディングを成功させた・クルー達に
 襲いかかるミサイル

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by kanakin_kimi | 2014-06-11 15:41 | 告発・日航機123便事件 | Comments(0)

告発・日航機123便事件 10

戦争終焉のマニュアル
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戦争を作り出すメカニズムを事前に崩壊させる事
「戦争の終焉」とは、戦争を作り出そうとする者の行動やその情報を素早く見抜き、それを把握して世界市民に公開する事によって「戦争を工作する意図をくじき、事後に戦争責任を裁判で問うため、損害賠償を負担させる事が出来る状態にする事である。そして、何よりも人身災害にいたる戦争を起こさせない、戦争を作り出すメカニズムを事前に崩壊させる事である。」
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日航機123便事件・・・・・・・・告発の目的
 1985年8月12日に発生した日本航空123便乗員乗客あわせて524+1人(母胎児)に対する「墜落事故」と見せかけた「殺人及び殺人未遂事件」とこの事件に対する人命救助活動をしていた自衛隊員2人を殺した事件、その事実の証拠を保管した自衛官を真実を隠蔽するために「自殺」に見せかけた「殺人事件」などを I T 世界に設置されるであろう「世界市民裁判所」に告発する事にした。
 それは、近年[公的機関や政府などが民間人の無防備につけ込んで「事故」や「自殺」と見せかけた「謀略的殺人」を「無政府的に行使」している事例が増加している] 。それは、I T の進展によって、真相が速やかに知られるようになった事から事例の増大が認識されており、その反射として謀略の事例となる状態に対する抑止力が生じる一方で従来の報道機関や公的機関が権力構造に取り込まれて、情報を公開するべき仕事をしないために見えなくしている状態と見られる。それらの全てを顕現させた「85・8・12日航機123便事件」が発生したのである。従って、[この事件の真実を誰にでもわかるものに明らかにして、その犯罪責任を当時の総理大臣中曽根康弘らに取らせ、処罰することこそが「民間防衛」の実現とその証明である]事を認識させられたからである。
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真相解明の手法 
 出来るだけシンプルにする事であり、争点を絞り込む事だと考える。したがって、「安定飛行機能を喪失させた事件」が第一の「序の事件の問題」である。その「原因を明らかにせず、ねつ造した事件」が第二の「破の事件の問題」である。そして「真実を隠蔽するために工作した口封じ事件」が、第三の「急の事件の問題」である。
 この三つの事件が重層的にあり、上記の三つの問題に対応する三つの「真実の流れと虚構の流れの分かれ目となる分水嶺」があると考えた。
 通常の「事件」は「一定の狭い場所」に限られた狭い範囲での「隠蔽」「ねつ造」が行われるが、「航空機事件」の犯行現場が「多国籍が混在する」事にともなう広域な権力構造が支配する、重層的な「隠蔽」「ねつ造」が行われるためにそれに対応する多様重層的な事件が発生している。他方、国際権力(ロスチャイルドイルミナティ)が強引に介入して起きている事件であるのに自虐的に国内問題として処理するために訳の分からない問題となっているのである。 1997年5月に発生した「A 少年事件」では、5月24日昼食直後に事件が発生しているのに、5月27日に校門門柱上に少年の切断された首が発見された事によって、あたかもそこから事件が発生したかのような「酒鬼薔薇錯覚」をさせることによって「冤罪」へ誘導していった手法と一緒なのである。何故かというと「謀略機関の作為事件」だからである。「謀略機関の作為」に二通りが考えられる。「序」について、本事件のように最初から作為がある場合と、偶然に起きた事件を利用する場合(A少年事件)のそれである。 そこで「序」の原因を訳の分からないものに破壊する「破」を持ってきて、後は「急」いで、さらさらと逃げようとしているので、それに対峙して「真相事実を整理」して、この事件の本質を明らかにするつもりである。 真相解明は既にほとんど I T 上に詳しく研究されていると判断している。したがって、さらに屋上おくを重ねる情報を収集する時代は過ぎたのだと思う。これからは、この事件の本質を多くの人に知らせ、認識を深める時であると考えている。
 この事件の周辺で、さまざまな事件が起きていた。わたしは、冤罪事件を追究する中で学んだのは、核心事件と周辺事件がある事である。市民の目をかく乱するために、周辺事件を工作し核心事件を忘れさせ、見えなくさせるのである。しかし、この事件の周辺事件は逆にもみ消されている。つまり、周辺事件が核心事件を補強している場合もある事である。123便の乗客乗員の命を助けようとしていた人々が周辺事件に消し去られていたようである。わたしは、核心事件をシンプルにその因果関係を明らかにし、真犯人が誰で・その目的は何かを抉り出していきたい。
http://hyouhei03.blogzine.jp/photos/uncategorized/2010/08/03/p1010281_convert_20100603234849.jpg
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告発・・・・・・・・・日航機123便事件 10
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 本質を見極めるために、序・破・急 という「謀略のシナリオ」に沿って「事件のシナリオ」を大別して「序の事件」「破の事件」「急の事件」に分けた。この三つの事件それぞれの虚構と真実の分水嶺を発見する事にした。何故そうするかというと、せっかく真実に近づきながら最後の詰めを間違えて無駄にしないためである。「分水嶺」は、今迄の経験則で云えば「時間の分水嶺」と「場所の分水嶺」があると考えているのであるが、この事件は何か別の要素があるような気がするので、それにこだわらずに検討する事にしている。
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急の事件 2(編再録)

 プロの間で重大な事に当たらざるを得ない問題を共有し、それを共通の認識にした時余分の言葉はいらないかもしれない。また、東京ACCや東京APCとの交信に信をおけなくなった時、余計な言葉を出さなくなったとしてもおかしくはない。しかし、最後の決意をした「ソフトランディング」を成功させるための最小限の会話はあったはずである。
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「53分58秒 やろうか?(航空機関士)、はい(副操縦士)」「53分59秒 [社用無線呼び出し音鳴り出す]」「54分03秒 はい左、レフトターン(機長)、はい(副操縦士)、はい119(航空機関士)、レフトターン(機長)、119てん7です(航空機関士)」「54分18秒 [社用無線呼び出し音止む]」「54分19秒 ジャパンエアー123、えー119てん7、セレクトしました(航空機関士)、リクエストポジション=機の位置をきけ=(機長)、リクエストポジション(航空機関士)」「54分25秒 ジャパンエアー123、リクエストポジション?(同)」「54分38秒 ノースウエストオブハネダ=羽田の北西=えー(同)-----あーえー、何マイルですか?(同)」「54分46秒 頭下げろ(機長)、------(?)、舵いっぱい(副操縦士)」「54分55秒
はい了解。熊谷から25マイル、ウエスト=西=だそうです(航空機関士)」「55分01秒 フラップおりるね?(機長)、はいフラップじゅう(10)=10度、ややフラップを出した状態=(副操縦士)」「55分15秒 頭上げろ(機長)、はい、了解しました(航空機関士)、頭上げろ(機長)」「55分19秒 頭上げろ(同)」「55分27秒 頭上げろ(同)」「55分34秒 ずっと前から支えてます(副操縦士)」「55分36秒 -----からの交信はちゃんとつながっております。えーその他-------(スチュアーデス)」「55分42秒 パワー(副操縦士)、フラップとめな(機長)」

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 ソフトランディングを成功させた・・・・JAL123便に
 襲いかかるミサイル

「53分58秒のときには高度は3500〜4000メートルである。位置を確認して「熊谷から25マイル西」の時高度は3400メートルである。三国山上空に近い。
 ①、降下中の123にミサイル発射 ーーー
「55分45秒 あーっ( ? )」ー[この時、何が起きたのか、思わずくっついちゃう事態の原因は何か?]
「55分47秒 パワー(機長)、フラップ、みんなでくっついちゃあだめだ(同)、フラップアップ、フラップアップ、フラップアップ、フラップアップ(副操縦士)、フラップアップ(機長)、はい(副操縦士)」
[機長がみんなを落ち着かせている様子がうかがわれる。   ]
「55分56秒 パワー(機長)、パワー(同)、フラップ(同)、あげてます(航空機関士)」「56分04秒 頭上げろ(機長)」「56分07秒 頭上げろ(同)」「56分10秒 パワー(同)」「56分12秒 [火災警報の音]」「56分14秒 [GPWS=地上接近警報=の音] 
          ”シンクレイト=降下率注意=”

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 わたしは、ミサイルを発射したのを目撃した機長の声であり、降下している機体に直撃している。それが火災の原因だろう。ボイスレコーダーはこの衝撃音をとらえているはずである。
ー ② さらに、ミサイルが発射されるーーー
「56分12秒(つづき) ”ウーウー、プルアップ=引き起こせ=、ウーウー、プルアップ、ウーウー、プルアップ
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 わたしは、ソフトランディングのためのプルアップをする必死の機長の激闘の声をここに聞いている。副操縦士の声、航空機関士の声はどうしたのか?
 ③ ここでもミサイルが ーーー
「56分21秒 --------- (機長)、”ウーウー、プルアップ ”」「56分23秒 [ 衝撃音 ]  ”ウーウー,プルアップ " 」
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 わたしは、ミサイルの衝撃音を聞いている。それでも機長のソフトランディングへの執念のプルアップの声が続いている。そしてソフトランディングに成功した。機体はコックピットをもたげふわっと浮いた。
ー ④ そこへコックピットめがけてミサイルを撃った
「56分26秒 [ 衝撃音 ] 」「56分28秒 ー 録音終了 ー
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「18時57分 高度2950メートル [ 機影消失 ] 」 これは、最後の偵察機が失速して墜落したのであろう。
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by kanakin_kimi | 2014-06-10 20:34 | 告発・日航機123便事件 | Comments(0)