日本の歴史は世界を救う役割を求められる歴史である

日本の歴史は世界を救う役割を求められる歴史である

日本の歴史を考える時に留意しておかなければならない事がある。

それは、『焚書』の歴史がなぜか四回以上あるという事である。(焚書(ふんしょ、: book burning)は、書物を焼却する行為。通常は、支配者や政府などによる組織的で大規模なものを指す。言論統制検閲禁書などの一種でもあり、特定の思想学問宗教等を排斥する場合、逆に特定の思想等以外を全て排斥する場合がある。現代では書物の他、レコード写真磁気テープディスクメディアなどの情報格納メディアも対象に含まれる場合がある。

有名な例には焚書坑儒ナチス・ドイツの焚書などがある。)

四回目以降は、GHQ撤退後日本の政府官僚に影響をもたらす秘密組織CIAなどを使って、ロスチャイルドイルミナティが監視・操作して、発行禁止処分の圧力をかけていた事である。

三回目は、アメリカのGHQという進駐軍による焚書である。

二回目は、白村江の変後における唐の進駐軍による焚書である。

そして、一回目は、漢の武王による帝位纂奪の為に歴史をねつ造させる史記をつくらせるときの『出雲である斎の関係書籍』を略奪した事である。

おそらく、その際に焚書しているのであろう。(秦の焚書と言われているものは、司馬遷にやらせた武王の歴史ねつ造だと考えている)

そのような事件がもたらす不条理に対して、必ず憤怒するものが現れる事、そしてその思いが古史・古伝に書き残されているものである。

高橋良典史が云う「山海経」「淮南子」「契丹古伝」と日本列島全体に散在する古史古伝・神話・伝説・説話がある。代表的なものでは、上記・竹内文書・津軽外三郡史がある。

これらの年代と縄文土器の年代との間に空白が見られる。

また、縄文土器に示された造形上の違和感、例えば遮光機土偶の眼鏡と細い目が暗示するものは何か。着ている衣服が宇宙服のように見られるものは何かということである。

これは、次に示す地中生活環境システムと地表生活環境システムの相違を認識する事が求められているメッセイジだとおもうのである。

『月は誰が創ったか』が決めた私の『宇宙観』

WHO BUILT THE MOON』月は誰が創ったか・という本はクリスファー・ナイト氏とアラン・バトラー氏の共著である。邦訳は南山宏氏である。2005年の英語版2007年の日本語版である。私にとってこの本は、未来を読み解くバイブルとなった。そして、それは従来抱いていた宇宙観が全く新しいものとなった。

それは、月が人工の宇宙船であり、月が創られたとき奇跡の地球が始まったという驚くべき事実を知ることになった。2016年12月になってやっと次の歩を踏む頭の整理ができた。

それで、月が宇宙船であること、地球もまた奇跡の宇宙船であることを感じることになった。自走機能を持っているかどうかはまだわからない。この奇跡の地球を維持するためにどのようなコントロールが行われているかをこれから見つけていくことになる。

ひらめいたー宇宙観

先達・先人たちが、幾百億年かけて作ってくれた『奇跡の地球システム』の形成の歴史を『古史・古伝・聖書・粘土板・神話・宗教説話・など様々な伝承』に残し、語り部が如是我聞とツタ経てくれたのである。

一つ一つは、判じもんでなんだかわからないことでいっぱいだった。けれどもだんだんとつながりがわかってきた。殺しあったり、敵対したり、相手を認めなかったり、自分の中に閉じこもっていたりして分断されていたものがつながり始めた。

無知を利用してきたものは、無知を再生産するシステムを維持しようと懸命だ。

のような者には『支配の継続』しか頭にないのであろう。

このような考えで『地球システム』を維持していくことはできない。

太陽系システムが実現した時、まだ地球システムはできておらず、人類は「地生活環境システム」であった

大銀河系がいつできたのか、その端の位置に天の川銀河系システムがいつできたのかいずれ遠くない時期に明らかになるであろう。そしてその端の位置に太陽系システムができた。およそこんなものかという程度の判断である。

れは『月は誰が創ったか=WHO BUILT THE MOON』に触発されて、得た私の推測である。

13億4千万年前・『天の川銀河系システム』ができたと考え56億7千万年前・『太陽系システムができた』と考えてみた

月が偶然のものではないなら、およそ自然のものとは何なのかすべてを疑ってみる必要と価値が生まれた。『無限』の中での『300億年』など、まさに『一瞬間』のようなものである。

太陽系システムは、56億7千万年前に『火星システム』を形成した。太陽系システムをつくる時のコンセプトは地中システムから地表システムへと生活環境を転換する事であった。それを火星システムで実現しようとしたのである。

また、45億年前に『地球システム』が生まれ、その形成に月の形成が役割を果たしているが、そのノウハウを作ったのが火星システムである。このことは、太陽系システムのすべてにわたる『システム形成メカニズム』があったはずである。『土星システム』であり、『木星システム』であり、『水星システム』『金星システム』であり、『天王星』『冥王星』『海王星』『彗星システム』『二ビル星システム』などであろうと思えるのである。つまり、そこにはそれぞれの役割を果たしているのだ。そういうことが見えてくるのである。

たとえば、土星の輪はなぜできたのかということがボイジャーから送られてきた写真によってわかってきた。太陽系内の星屑がシステムを破壊しないように土星の輪という収納システムを形成していると考えられるのである。

これと同じように、奇跡の地球を保護するために、地球システムを維持する仕掛けがそれぞれの役割として働いていると考えられるのである。

したがって、火星システムの場合にも地球システムを作った月と同じような役割を果たしていたものがあったはずである。これらのシステムがなぜ必要になってきたかということも認識されていたからなのである。電磁波障害から身を守る方法は『防護壁で周りを固める』方法なのである。

気の遠くなるようなながい永い間、地底生活という時代であった。

そこから、地表に出たいと思う気持ちの自己実現に向かったのである。つまり、地底生活から地上生活へのシステムづくりである。

しかし、火星システムは30億年も保たなかった。火星自体が小さすぎたし、月も小さすぎたのであろう。34億年前には大津波の形跡を残して水がなくなっていったようだ。

 その頃に地球システムに水が入り始めたのであろうか。

 今日のように、地表生活が当たり前の如くなっている現人類には、その先輩の苦労を知らず、無にするがごとき戦争や核兵器を平気で振り回している愚かな者たちであふれている。

輩人類たちが大変な思いをして作ってきた地表生活システムを破壊しているのである。その先を『エイリアン』と呼んで、あろうことか『地球を破壊する自分のやっている犯罪行為』を先輩人類になすり付けているのである。

 今もまだ、現人類を支配下におくために現人類を無知の状態を維持し恐怖を与え続ける事をしているのである。

これがロスチャイルドイルミナティのやってきた紛争・戦争を作り出し、ケムトレールを振りまき・人工地震を起こし・117』『911』『311』と同じことを世界中でやっていて、多くの人を殺し続け恐怖を与え・おどしつけて支配を続けているだ。

 国連を支配し続けているロスチャイルドイルミナティは、世界人口70億人を95%削減し5億人以下にする計画を国連決議と称して、それを後ろ盾にして進めている。ジョージソロスやビルゲイツ等が喜々として、しかも誇らしく叫んでいる。この悪魔たちの姿をこのままにしていいのか。

彼らが、後ろ盾にしているニューワールドオーダー・NWO の執行機関らしい、『300人委員会』というのがある。

その名簿を自分の命をかけて公開してくれている。

彼らは、さらに『アジェンダ21』の実行で殺し続けている。

それが、世界人口70億人の95パーセント・65億人以上を削除するというのだ。

それは、国連の名で公然と宣言し、公然と行われている大量殺戮なのである。

これに、対抗する公然としたものがない。あるいは、あったけれどもすぐにつぶされてしまった。または、その闘争中である。

であるならば、もはや一人一人の意思でこれに対する実行をするほかはない。いや、むしろそのほうが実効性があり、実現性が明確だ。

その最もシンプルで効果的な方法は、削除されようとしている65億人のひとり一人の意思で、300人委員会のメンバーを削除・抹殺する事である。(名簿はすでにブログ内でも公開済みだ)

   2018年6月21日    日本人・金 澤 忻 二(75歳)


# by kanakin_kimi | 2018-06-25 10:16 | 世界革命 | Comments(0)

真犯人には、反省するということがないのか。では、これでやるしかない。

――――― 苦しいよおかあちゃん !? ――――――――――――――――――――――

   僕はなにがなんだかわからず暴れてしまった。僕の首に細いひもが捲かれた。

   僕は、もがき・暴れる。僕の首にそれは食い込み、肉をきりこんでいった。 

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

私がこの事件を調べてきて、到達した結論は「01911」事件と同じようにシンプルな因果関係を示していた。その結論が描き出した情景を写し取ったものが上に見るようなものであった。

01911」事件と同じようにシンプルな因果関係を示していたというのは、どういうことかというと、「ツインタワーの崩落時間が自由落下であるということ」が「ち密な計算による爆破工作で、要所要所に頑強な鉄骨を切断する仕掛けが施され、コンクリートが砂に爆破粉砕される仕掛けが施されていて、それらが同時にタイミングを合わせられることによって成し遂げられている」という事実の証明となっている「証拠」そのものである。

97524」事件の場合は、「死亡時刻は、昼食後510分後である」という鑑定結果が示している。昼食を1230分に終わったとすれば、死亡したのは1240分になる。つまり、家庭内で起きた事件である。

それを、当時の警察は「淳は1330分に家を出た」という「家族の証言」を採用して、「死亡時刻は、1340分」としたのである。

誰でも冷静に判断すれば「同じ結論になる」はずであった。

それを変更させる仕掛けがあった。

「フラッシュ効果」つまり「目くらまし」である。サーチライトを二か所以上の場所からある一点に照射すると、その一点にあるはずのものが見えなくなるのである。

それと同じ効果をつくったのである。

01911」事件では、「事前に創作していたCG映像を全世界に同時放送する」こと、ツインタワーが十数秒で崩落するというセンセーショナルな報道の出来事を目前にした時の心理的影響の効果を「イラク侵略戦争」に利用していることである。

97524」事件では、「524当日の大捜索開始までの間」 

524大捜索から527校門門柱上に頭部発見までの間」

527胴体部発見までの間」

527の頭部発見以降、報道合戦が繰り広げられ、日本中にセンセーションが展開していった。とりわけ、「頭部の口を切り裂けて挑戦状をクワエさせている」異様さが、挑戦状に書かれている内容に報道を誘導させ、「死亡日時を真っ白にフラシュさせ」見えなくしたのである。

こういうことを効果的に行えるというのは、素人にはできないし、個人ではできない。しかも、社会的・政治的背景なしには行ないえない。


# by kanakin_kimi | 2018-05-24 16:42 | A少年事件 | Comments(0)

苦しいよ・おかあちゃん

土師淳くんの「苦しいようお母さん」

のうたが聞こえる   1


 1995年1月17日「阪神淡路大震災」が発生した。Wikipediaからひろうと「1995年(平成7年)1月17日午前5時46分52秒(日本時間=UTC+9)、淡路島北部(あるいは神戸市垂水区)沖の明石海峡(北緯34度35.9分、東経135度2.1分、深さ16km)を震源として、Mj7.3[注釈 1]の兵庫県南部地震が発生した。

近畿圏の広域(兵庫県を中心に、大阪府、京都府も)が大きな被害を受けた。特に震源に近い神戸市市街地(東灘区・灘区・中央区(三宮・元町・ポートアイランドなど)・兵庫区・長田区・須磨区)の被害は甚大で、日本国内のみならず世界中に衝撃を与えた。戦後に発生した地震災害としては東日本大震災に次ぐ規模である。

1995年1月25日の政令により、激甚災害法(激甚災害に対処するための特別の財政援助等に関する法律)に基づく激甚災害に指定。」

 この大地震が「引き金のようにして」、2011年3月11日に「東日本大震災」が発生した、「2011年(平成23年)3月11日14時46分18秒(日本時間)、宮城県牡鹿半島の東南東130km、仙台市の東方70キロ(英語版の記述に基づく)の太平洋の海底を震源とする東北地方太平洋沖地震が発生した。地震の規模はモーメントマグニチュード (Mw) 9.0で、日本周辺における観測史上最大の地震である。震源は広大で、岩手県沖から茨城県沖までの南北約500km、東西約200kmのおよそ10万平方キロメートルという広範囲すべてが震源域とされる[1][2][3]。最大震度は宮城県栗原市で観測された震度7で、宮城・栃木・福島・茨城の4県36市町村と仙台市内の1区で震度6強を観測した。」

 この未曾有の大災害を経験して、「117・911・311」が人工的に発生させられた「災害」である事に注目が集まった。


A少年「鎮魂」の歌が聞こえる 2
 1995年1月17日 阪神淡路大震災
 1995年 3月20日 地下鉄サリン事件(1995年(平成7年)3月20日に、東京都の帝都高速度交通営団で、宗教団体のオウム真理教が起こした神経ガスのサリンを使用した同時多発テロ事件で、死者を含む多数の被害者を出した。警察庁による正式名称は地下鉄駅構内毒物使用多数殺人事件である。このような状況の延長線上に発生した、この事件は日本だけでなく世界にも大きな衝撃を与えた。)
 1997年 5月24日 〜27日 神戸市小学生惨殺遺棄事件数ヶ月にわたり、複数の小学生が殺傷された事件である。通り魔的犯行や遺体の損壊が伴なった点、特に被害者の頭部が「声明文」とともに中学校の正門前に置かれた点、地元新聞社に「挑戦状」が郵送された点など、強い暴力性が伴なう特異な事件であった。また、犯人がいわゆる「普通の中学生」であった点も社会に衝撃を与えた。
兵庫県警察は聞き込み捜査の結果、少年が動物虐待行為をたびたびおこなっていたという情報や、被害者男児と顔見知りである点などから、比較的早期から彼に対する嫌疑を深めていたが、対象が中学生であるため、極めて慎重に捜査は進められた。
一方で、中学生には到底不可能な犯行とされること、警察が少年に虚偽の説明をして調書を作成したとされることなどで冤罪の可能性を指摘する者もある。 [誰?]が犯人が否定している。




 2001年 9月11日 世界貿易センタービル崩落事件

http://www.youtube.com/watch?v=_almqZvnJrc&feature=player_embedded

 2011年 3月11日 東日本大震災
1995年から2011年にわたる16年間にさまざまな事件が発生している。事件 鎮魂の歌が聞こえる





ロスチャイルド・イルミナティを洗い出せ


「鎮魂」のうたが聞こえる 3

『神戸市小学生惨殺遺棄事件』 発行責任者 金 澤 忻 二

事件構造と真相解明の順序

どのような事件であっても、それがたとえ謀略事件であったとしても、 その真相解明の作業は基本的には同じである。事件が発生するとき必ず  さまざまな要因が絡みあい、事件というものの姿も多様に形成されてい  く。大きく分けると、二つに分けられる。

一つは、発生した事件と同時又はそれ以前に形成した事件群があり、   二つは、発生した事件以降に捜査活動などとともに形生した事件群が   ある。

これらの事件群を、何を主にし、何を従にして見るかで変わってくる   のである。事件の態様をしっかり見据えておかないと、主要事件から   はなれて、枝葉の関連事件に振り回されることになる。

死亡事件の真相解明に当たって留意しなければならないことは、発生   した事件群は多くの事件が縦横に重なりあっているので、これを『死   亡時刻以前の事件群』と『死亡時刻以後の事件群』に整理しなければ   『死亡事件の真相』にたどり着けないということである。

ここで、正確な死亡時刻を求めなければならないことは当然のことで、  常により正確な時刻へと修正していくことである。それに伴って様相   はがらりと変わっていくことになる。                 したがって、死亡時刻のより正確な情報をとろうとしない捜査当局が   どのような姿勢であるかは自明である。

それにもかかわらず、大の大人達がよってたかって14歳の少年を犯人   に仕立てていく手練手管が繰り返され、狂想曲が吹き荒れていたので   ある。                     心理学者を自称する人たちや物書きの人々が参加して、繰り広げてい   た論点はほとんが『死亡時刻以後の事件群』に対する論評であり、死   亡事件の真相からますます離れていくのである。これに逆らおうとす   れば、袋叩きになるありさまである。

   死体解剖の鑑定によって『死亡時刻』は胃の内容物が昼食に食べた   カレーを示し、昼食後5~10分と特定しているのである。       土師家の休日の日常における昼食は12時少し前から行われていた。   したがって、遅くとも12時30分には食べ終わっていたはずである。   だから、12時40分が死亡時刻となっていたといえるのである。

  5月24日10時間20分+25日の24時間+26日の24時間+27日の    5時間30分 =通算で 63時間50分の間隔(その間土師家周辺地域    くまなく大捜索が行われている)を置いて頭部やその後胴体部が発    見されているのである。


  タイムテーブルで見る

   1997年5月24日(土)学校は休みで、土師家の二人の兄弟は家     にいる。通常12時には昼食をしていた。               鑑定の食後5〜10分に死亡という事は、淳君は自宅にいる事になる。

  13時40分以前に発端となる事件が発生 .13時40分以降第一ラウン    ドがはじまる. 20時50分警察に捜索願を出す 。 

  5月25日 (日) 終日大捜索 。 5月26日 (月)11時 より公開捜査。 5月27日 (火)  5時30分以前 頭部切断まで、           虚構形成の第一ラウンドが終了 。

  5月27日 (火) 頭部を校門に置く時刻以降第二ラウンドがはじま    る。-------------

   6月04日(水) 神戸新聞社へ犯行声明(第二挑戦状)。----------  6月28日(土) 18時50分 A少年自宅を家宅捜索開始。                19時05分 A少年を逮捕。                      21時35分 兵庫県警山下捜査一課長記者会見。            24時過ぎ A少年自宅の家宅捜索終了。

   7月06日 (日)13時50分ごろ向畑ノ池の捜索で供述の金のこ発見 。 7月09日 (水) 10時20分ごろ―同上―ハンマーとナイフ発見 。 7月19日 (土) 『犯行メモ』の全容報じられる 。---------------- 8月04日(月) 午後神戸家裁第一回審判A少年認否保留・審判終了 後精神鑑定決定。( 以後10月2日まで60日間A少年の精神鑑定。)--- 9月26日 (金)『懲役13年』の作文が捜査当局より公表 。--------

淳君が「13時30分に家を出た」という家族の証言の 証明は成立しているか ------------

死亡時刻から、死体が発見される時刻までの63時間50分はきわめて重要な意味を持 っている 。死体の発見を遅らせることによって何かをしようとしたのか、それとも、何 かをしようとして結果的に遅れてしまったのか。そのどちらをも想定することができ る。

それは死亡時刻を実際よりも遅らせるように偽装しようとした意図と、殺された場所を わからなくする意図が考えられる、しかし、冷凍処理をしたのは、死亡時刻とそれほど 時間をおくわけにはいかないということの意図があるようでもある。


胴体部が発見された場所が、殺された場所でもあったとすれば、血痕や首の切断面など の状況が

示している事実の科学的な情報は、それを否定して、殺された場所から発見された場所 へ死体を移動したという事を示しており、かえって犯行場所を隠蔽しようとしているこ との証明となる。

そして死亡時刻から頭部発見までの時間がかかり、その割には腐敗の進み方が極めて少 ないという事実と首の切断方法やその器具、使用場所、などの想定される事実、さらに 死体を移動するためには明らかに死体を冷凍しなければできないという連関が合理的に 合致することである。


行方不明の捜索という問題は、通常なら親が何度もなんども頼み込んでもその日のうち に30人の警察官を専従で動員するなどの捜索をしてくれることは極めてめづらしいこ とである。----------------------------------------------------------------

これは、あらかじめ事件の発生を確知している場合の状況判断を示しているようにみら れる。

このような、異常ともいえる早い取り組みと24日・25日の連日行方不明者の大捜索 を行い、26日11時からは公開捜査に踏み切るなど自治会にも働きかけた大々的な捜索 活動が続けられていたのである。そのような中を淳君の死体を何処かに隠しつづけてい たことになるのである。


しかも、何回も捜索され直前まで人の目が入っている現場で、死体を発見させるという 瞬間移動をやってのけているし、発見した警察官をどういうわけか表彰までしているの であるから、これはもう一般人のなせる業ではないことが常人の目にははっきりしてい るのである。-------------------------------

しかし、警察はこれを、14歳の少年に押し付けた。A君が逮捕され、両親から隔離さ れ、弁護人か

らも弁護されない絶望の淵に立たされた中で、筆跡鑑定の虚報で自白を強要して、その 自白のみで、犯人だとされた事件がある事。


淳君が家を出たとされる時刻13時30分以前にはなにもなかったのであろうか。---- 死亡時刻が13時40分だとされている。この10分という時間は何を意味しているの であろうか。--------------------------------------------------------------------- また、黒い自動車と不審人物や黒いポリ袋を持った男を目撃している情報が示している 事件がある事。------------------------------------------------------------------- C少年は本当は自分の趣味で書いていただけなのに、その作文を不当に利用された事件が あったこと。

C少年にたどり着いた捜査官と、C少年を捜査方針からはずそうとする捜査官との落差を 感じさせる。そこに何があったのか。--------------------------------

真相を報道しようとした記者が、そしてまた、真相をつかんだ警察官が別のセクション へ左遷されまた右遷された事件がある事。------------------------------------------ A少年が犯人ではないことを示している捜査情報の記録を隠滅・削除された事件がある 事。ーーー

など等、さまざまな事件が縄のようにあざない織り成しているものと知るべきである。


したがって、このようにさまざまな事件の絡み合いは、乱暴な言い方をすれば、良識の 人と悪意の人との相克を表している。

また、言い方を変えれば『真相を解明しようとする人と、真相を隠滅しようとする人との相克が、す

べての組織やセクションで、展開している。』ということになる。

権力を持ち、真相を隠滅しようとする極少数の人たちが、多くの消極的な協力者や、いやいや協力

せざるを得ない人びとを、その足許につけこんで組織している。真相を解明しようとし、それを報道・

捜査しようとする人たちを排除することによってなしているということである。

もう一つの事件構造  ーーーーーーーーーーーーーーーーー 

 事件の真相解明をするために、もうひとつの『事件構造』の見方を整理しておく必要がある。土師

淳君が行方不明になり頭部が切断された死体で発見された事件、これを(発端となる事件)=『

神戸市小学生惨殺遺棄事件』 というものと、A少年がその事件の犯人として逮捕された事件、これを(冤罪事件)=『神戸事件』 というこの二つ事件に大きく分けられることから、この”発端となる

事件”と”冤罪事件”とを明確にわけて考えるということである。

そして、『発端となる事件』の真相を解明することを何よりも優先することである。--------------------------------------------------------------------- ここで再度確認をしておかなければならない。それは、淳君の死亡時刻を特定するためには死体が

発見され、解剖鑑定がされなければならなかった。------------------------

そして、県警は捜査本部を発足するとともに『神

戸市小学生惨殺遺棄事件』と命名した。即ち、県警はこの段階で『死亡時刻以前の事件群』と『死

亡時刻以後の事件群』を既にひとつの事件として取り扱おうとしていたのである。


鑑定結果では、死亡時刻を昼食後5〜10分とみていたにもかかわらずである。----------------------------------------土師守氏は淳君が家を出たのが13時30分

という供述をしていた。--------------------そこで、昼食後というのと家を出たというのが重ねられて、死亡時刻を13時

40分と考えたようである。-------------------------------------------------------------------------------昼食をとってから死亡するまでどれほどの時間が経過し、さらに冷凍処

理されるまでにどれほどの時間が経過したか解剖のデーターからわかるはずである。------------------ 冤罪事件の真相解明とは発端となる事件の真相解明をすれば、おのづからその真犯人が明確になり、同時に、冤罪事件の

真犯人も明らかになってくるのである。しかし、順序を間違えると真相解明はできない、あるいは遠

回りをすることになる。

ですから、あくまでも真相解明とは『発端となる事件の真相解明』でなければならない。---------- 再度言う、『発端となる事件』の真相が解明されたとき、その『真犯人』が明らかになる。そして、『

冤罪事件』の『真犯人』も明らかになる。----------------------------------- ところが、これによって直ちに冤罪被害者が無罪になるわけではない。とりわけ、裁判で確定してし

まっていると、現在の法律では再審請求審で裁判のやり直しの決定がされなければならない。

しかし、再審開始の要件は、新規にして明白な証拠を求められている。

たいていの冤罪事件は、捜査当局の誰かが証拠を捏造しており、検察当局が自分たちの都合の

いい証拠しか法廷に提出していないので、全証拠の全面的な開示をしない限り、真相解明を裏づ

ける証拠の発掘が困難である。

捜査活動の中で収集された証拠物の全面的な開示をしないということが、明白な証拠の隠滅であ

るという認識がない。このことが冤罪を発生させる構造的要因のひとつである。そして、時間が経

過していて、新規の証拠を掘り起こすこともできない仕組みになっている。------------- これらの本来、不当で理不尽な事が現在の法律体系ではまかり通っているということ。また、新聞・

テレビ・ラジオなどがうその報道をして、一般視聴者への刷り込みを行っていること。無罪になって

も、うその報道の責任を取ったためしはない。------------ さらに、一般視聴者が批判的に物事を見る努力をせず、警察の言うことや、それを報道する新聞・テ

レビ・ラジオの言うことを鵜呑みにして、いわゆる追い込みという、被疑者を犯人と思わせる世論を

形成することに加担してしまい、-------------------------それを背景にして警察が被疑者を安易に逮捕しやすくしていること。-------------------- 警察・検察はそういう世論につけこんで、何でもありに拡大する。冤罪者を絶望させ、孤立させる。

そして、『自白』を誘導する。これが落とし込みである。---------- 裁判官は、真相解明の訴訟指揮をせず、手続きの体系を後生大事にして、そこから人間を排除して

、無実の人に、有罪の烙印を塗り込める。法込みである。---------------- どのようなところでも時間もかかるし、金もかかることは誰でもわかっていることである。予算がない

場合の問題はそれそのものの問題として社会的に明らかにすべき事である。それをせずに問題の

すり替えをしている。予算がないからといって冤罪者ををだしていいという理由にはならない。-------------------------------------------------------- 犯罪被害者とは、当事者だけでなくその家族や縁者にまでいたっている。この事実は明らかにされ

てきたが、冤罪被害者というのも当事者のみではなく、家族やその縁者にまで多大な被害をおよぼ

していることを明らかにしなければならない。------------- そのほか、多数の事件が縄のようにない混ぜながら発生しているところにも多くの被害者がいるこ

とを忘れてはなるまい。それらすべての被害者は泣き寝入りするのでなく、損害賠償の訴訟を、ま

づ、起こすべきで、その勇気をこそ広げなければならないのである。


これらの冤罪事件が発生することに関わる真相解明は、『発端となる事件の真相解明』の後行うと

いう自主規制のイメージを持ち続けながら解明することである。


そして、なによりも『冤罪事件の真相解明』の目的は、二度と冤罪事件を起こさせないことであり、

冤罪事件を起こさせない法的予防保全と事前の市民による批判能力再生産の態勢を作ることにあ

る。 ------------------------------------------------------------ 

鳥瞰して観る

昼食をとった後10分間の行動範囲は限られたものになる。家を出た後すぐに自動車に乗せられたのであれば、自動車の行動範囲に広げられ、自動車の 車内で首を絞められたのであれば、その行動範囲はさらに広がることになる。

 しかし、淳君が死ぬまでの殺害犯行時間は認定によれば、この10分間だ     けなので ある。A少年でなくても、大のおとなでもこれは無理であることが     歴然としている。

 そうであれば、その出発点である13時30分に家を出たというのは証明が    成立しているのかどうかがきわめて重要な問題なのである。この証明が成立し    ていなければ、土師淳君が家から出てはいないという問題になるのである。し    かし、それなのに今まで問題にされていない、ここが重大な盲点ではないだろ    うか。-------------------------------------------------------------------- 

5月24日(土) 13時30分は事件の真相と虚構を分ける時間の分水嶺 昼食の    カレーを何時ごろから食べ、何分に食べ終わったのか。昼食時刻は死亡時刻と    重なり、犯行時刻と重なるのである。つまり、12時30分に昼食を終わった    とすれば、死亡時刻は12時40分ごろになり、同時に犯行時間帯は 12時40分   よりも前になるわけである。

                           

 昼食が何時にとられたのかということは、この事件では決定的に重要なことである

事が認識されるであろう。それにもかかわらず、この問題に対する捜査が何故行わ

れなかったのか、1997年5月24日(土)は学校が休みであり、普通なら昼食は12時から取るであろう。カレーであるから、おそくても12時30分には食べ終わっている。こんなことは、基礎捜査でやらないはずはないから、その捜査情報を抹殺したのであろう。

おそらく、捜査内部での激論があり、結果として捜査情報の抹殺とともに捜査官も

排除されたのであろう。------------------------------------------------------------------------------------   

土師家の食堂が場所の分水嶺

土師守氏は、13時30分ごろに家に帰ってきたとつぎのように述ている。

「子供たちはすでに大好きなカレーライスで昼食を済ませていた。わたしは、妻と二人分の竹の子弁当を近所のお弁当屋さんで買って帰り,この時、食べ終わっていました。」「あの日、私は竹の子弁当を買ってきましたが、淳に、”食べるか?” と聞いたら ”うん、食べる”と言って、私の箸から直接、竹の子やおひたしをもらって食べたものでした。」

 この土師守氏の話にはなんとも不思議な感じを禁じえない。カレーは誰が作ったのか何故、「妻と二 人分の竹の子弁当を買ってきたのか」「妻はカレーが食べられないのか」『このぎりぎりの時間の接点は何なのか。』「何故、竹の子弁当を買ってきたのか」疑問が噴出してくるのである。


  

 淳君の胃の内容物の中に弁当のおしたしの菜の花は本当にあったのだとすれば、守氏が家に帰ってきた時刻が13時30分で、菜の 花の入った弁当を買ってきたのも間違いないとしたら、土師守氏が家に帰ってきた時刻は、本当は12時30分以前であったという可能性も考えられるからである。

『5月24日』を隠すためにとられた「挑戦状」


  

 タイムテーブルを整理していると、基本的で重要な事実がするりと抜け落ちている ことに気がつく。それは、5月24日の土師淳君の行動や、A少年の行動について 分刻みのタイムテーブルを作らなければならないところのものなのだが、それらは ほとんどかかれていないのである。「5月27日の異様な事態、異様な状況、異様な頭部、それぞれが”みんなの頭から”5月24日を真っ白にしてしまっているのだ。」   それらの異様さは、まさに”みんなの頭から5月24日を真っ白にする”効果を目

 的にしたものであったと思うのである。


  

 それにとらわれた捜査・報道そして、世論のみならず、救援活動すらも彼らの手に 踊らされたといっても過言ではない。それほど彼らはそれぞれのセクションに人材

 を配置していたのである。そう考えなければつじつまが合わない。


  

 通常、親たちが自然に子供の日常を語るものだが、土師淳君の「生存証明」が消

 されているということである。淳君が朝起きてから昼食までの間はどこで何をして

 いたのか、昼食は何時、どこで、どのようにしたのか、父・守氏はどこへいっていて 、どこから帰ってきたのか、母の声が聞こえてこないのはどうしてなのか、今も私

 には淳君の母親の声は聞こえてこない。これがわたしに土師家の異常さを感じさせたのである。

土師家で”事故”がおき、淳君はいえをでていなかった?


  

 5月24日昼食後、土師淳君が家を出ていなかったとすればどうなるのか。こうい うことが考えられない理由や根拠があるのか。


  

 家族が警察には出て行ったといい、行方不明になったと大々的な捜索活動をさせた のである。そしてそれ以降     の事件が発生したのである。


  

 こうかんがえると、見えてくるものがある。----------------------------------------------- 淳君の父土師     守氏は、1998年8月26日神戸地裁に事件の真相解明のために A少年の両親を相手に損害賠償の民事訴訟を起     こしている。しかしこれは、A少年の両親というより、弁護士から和解の申し入れをして、土師守氏側もすんなり受    け入れているのである。-------------------------------------------------------------------------------------

 土師守氏本人が「真相解明のために提起した民事訴訟」であったはずである。そして、A少年側にとっても「真相    解明の絶好の場」なのに、という思いがある。それなのに、公判第一回めから弁護士が出席していないというのはい    ったいどんな理由があるのであろうか。-----------------------------------------------------------------------    つまり、A少年側から和解の申し入れをさせることによって、一億四百万円は不問 にすると言うものである。誰が「    真相解明の絶好の場」を一億四百万円の損害賠償に応じてまで失う馬鹿がいるものか。絶望の淵に立たされているもの   に追い討ちする「損害賠償請求」なのである。-----------------------------------------  ようするに、「真相を究   明する会」などにA君の両親と一緒に民事訴訟でやられる 前に布石を打ったという見方をすればいいのではないだろう  か。

 土師守氏の友人に山下氏がいないか 、山下彩花ちゃんと山下征士氏が、どこかでつながる糸でもあるのか。

兵庫県警本部長と刑事部長との間で生じている捜査内部の真偽の相克

 公安出身の兵庫県警本部長が刑事部長に相談もなく公安を動かしたことで、対立が生じていたといわれている。     これも実はきわめて早い段階からであったのではないか と思われる。----------------------------------------      ------------------------------------密かに公安が動き出した (事件発生の想定)      『5月24日12時40分に土師家で事故が発生した。13時30分に自宅に帰った土師守氏が呆然としている     妻を慰めながら、考えた。そして、山下氏に相談した。

そこで、山下氏は上司の刑事部長ではなく県警本部長に相談した。

そこで、―――県警本部長は公安調査庁の発想でこれに対処することにし、少年法 改正にとりくむレヴェルでの     根回しをしながら、対処法をつくらせ、その部隊を動かした。 彼らの日常的な謀略策定計画の機は熟していたの     であろう。土師守氏に対しては山下氏のほうからすべてを私に任せろと因果を含めたのだろう。 相談が終わった     20時50分直ちに、警察への捜索願を出し、自治会など大々的な捜 索が始まった。

通常では、行方不明の捜索には重い腰の警察が、すぐに30名の警察官を動員する ほどの対応をみせた。戒厳令     下のような雰囲気の中で、密かに公安の部隊が動き始めた。「淳君の遺体を箱詰めして近くの大きな冷凍庫を持つ     会社または病院に持ち込まれ たか、または、冷凍車を横付けして車に運び込んだ。」』--------------このように     考えると私には極めてすっきりと、謎がなくなっていくようにおも われる。

「鎮魂」の歌が聞こえる 4

『神戸市小学生惨殺遺棄事件 発行責任者 金 澤 忻 二

神戸家庭裁判所で、この事件を担当した裁判官はある意味で狙われた。裁判所の改革を進めていた一人である。ま    た、マンガの「家裁の人」のモデルとなった判事である。

彼に有罪の心証があったとは思えないが、結果として「有罪」の判断を示したのについては、あの「喧噪」、あの    「何でもありの状況」は2001・9・11と同じで、管制物書きとマスコミの狂想曲で、冤罪を主張する側まで孤立さ    せられる勢いなのである。あの「立花隆」を筆頭に「事件の焦点をねじ曲げていく」輩達の狂想曲の中では「無実の    A少年」を守るのはきわめて難しかったに違いない。そこで、いかに少年をホローするかに意を注ぐ事を決意して結    審を早めたのだろう。

公安警察か公安調査庁か知らないけれど、いかに自分たちの職場を維持する為にとはいえ「子供の首を切断してまで    猟奇事件に仕立てなければならないとは、哀れである。」土師守氏も、「家族を守る気持ちが事故処理の委託をした    ものの、子供の首切りまでするとは思いもよらなかっただろう。」

真実を明らかにしない「つけ」が、必ず回ってくる

罪の無い人に、むりやり罪を押し付けておいてそのままですむわけが無い。「冷静に真相を明らかにさせる環境」を

破壊した者達も同じ責めを負わなければならない。私も、一傍観者として「その責めを負って、これを書く事にした」。

わたしは、「真相解明は学問だと思っている」。「どうしたらうまく人をだます事が出来るか」を考えたものと闘うつ   もりは無い。人がするごまかしは、たかが痴れていると思っている。人がするごまかしは、その当人に必ずかえってく   るからである。当人が知ろうが知るまいが、必ずかえってくるのだ。知らずにやっているものまで、かえってくるのだ   から。これは何だろう、輪廻転生のようにも思える。因果応報のようにも思える。私の罪は、この事件を知るのが遅く、  それに対する行動が遅く、今まで世間にこの事件の真相を訴える事をしてこなかった罪である。A少年に謝っても遅す   ぎるだろうが、ごめんなさい。



# by kanakin_kimi | 2018-05-18 22:05 | Comments(0)

地中と地表のシステム

「地中生活環境システム」と
「地表生活環境システム」
火星での地中から地表への大転換は、それ以前からの長い時間を経てたどり着いた一里塚であったのだろう。
こんな発想にたどり着いたのは、稀有なことなのであろうか。
「地表生活環境システム」を完成させた「地球システム」では、その「維持管理」のほとんどを「先輩・先達」である人類が行っている。我々後輩人類は、まだその事実を認識できていない。このギャップは何なのか。

地中生活から地表生活に環境が変化するとき、明るさの違いが問題になる。縄文土偶は、光をできるだけ抑えるための眼鏡をかけている者、紫外線から身を守るための衣服を着ている者が古代の記憶として土偶に残されている。

あの遮光器土偶には、そのようなシステムギャップシンドロームが隠されているのか。




# by kanakin_kimi | 2018-05-13 23:46 | ピラミッド | Comments(0)

地球システムを考える

地球システムを考える


[太陽系] 惑星の旅①

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地球ができる歴史というのは、太陽系システムができる歴史・その太陽系システムを内包する銀河系システムができる歴史というように連綿と続く大銀河系システムへと連続する歴史として認識される。


我々は、できるだけ早く「無限」を正しく認識されなければならない。これが全てのネックになっているように思われる。


無限が正しく認識できれば、「宇宙」の認識も、銀河生成の認識も変わるであろう。


それは、「生死の無限という連続」を認識できることになるからである。


「生死の連続」が認識されるようになると、生の寿命が長くなる。


「生の寿命」は、無限の認識獲得なくしては得られないという相関関係がある。


それは「DNA」が新しくなる機序であるのかも知れない。

現在の「DNA」のらせんの数は「2」であるが、おそらく「4」に変化するのではないかと思われる。


『地表生活環境システム』ではらせんの数は偶数なのではないだろうか。


ラセンの数が「4」に変化する転換点の年齢は何歳であろうか。


この転換点を規定するファクターは何であろうか。


認識成長のファクターとして「生の寿命」は、無限の認識獲得なくしては得られないという相関関係があるということを先に述べた。


つまり、「生の寿命」は、「無限の認識獲得の相関関係」にあることをうかがわせる。すなわち「認識年齢」との連動ということなのではなかろうか。


若くても高い認識を獲得している人がおり、年老いても認識の低い人がいるということは事実であるが、年老いても認識が高くなるということが「生の寿命」を規定していくことになるのではないのか。


「生の寿命」に「若さの連続」が加味されるのである。


さらに、思いを巡らせれば『地中生活環境システム』では、らせんの数は奇数なのだと思われる。

墜落UFOに乗っていた人類の遺体を解剖し、DNAを検査計測した結果「らせんが5」であったという情報を聞く。


これが事実であれば、明らかに『地中生活環境システム』に長期間居住していたことが影響していることを示しているのではないだろうか。『地中生活環境システム』でのはじめは、「ラセンは3」であったのではないか。


つまり、その「らせんが5」の人は年齢が高い人物であり、地球年齢が千歳以上で場合によっては万歳・億歳というほどのものではないだろうかと思うのである。

こう考えると最早生存年数が増加する加齢という事実と老化という事実は連動するとは限らないということを示しているのではないだろうか。


仮想真実と実態真実を峻別できず、仮想の事象を実態真実だと思い込む混乱状態にある人々がおり、それが「生の連続」を認識できないでいるのだと思われる。


その状態の人物を利用することによって学問世界に混乱を持ち込み、学会の構造を支配構造に取り込んでいるのである。


それが、「歴史学」というものにもっともよく表れている。もちろん、すべての学問にその構造がもちこまれているのである。 

その支配構造を維持しようと考えている者のDNAのラセンの数は奇数の3なのではないだろうか。

「地表生活環境システム」を大切にせず、自分たちだけ「地中生活環境システム」に戻ればいいと考えている輩なのである。

「地表生活環境システム」の大切さを認識しえていない者であり、「地中生活システム」の発想しかしえない事実はそれを物語るように「アジェンダ21」で「地球人口70億人の95パーセントを削減して5億人以下にすればいいと大量殺戮を実行している」のだと考えられる。


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# by kanakin_kimi | 2018-05-05 09:47 | 八百万の神々 | Comments(0)

65億の世界市民を殺そうとして『アジェンダ21』が発動している今。65億の世界市民は何をすべきか

誰が65億の世界市民を殺せと言ってきたか。
ロスチャイルド・イルミナティであり「300人委員会」のメンバーである。
ヒラリークリントンなんかは、まだその走り使いに過ぎないほどだと思うのだが。

# by kanakin_kimi | 2018-03-29 22:58 | 世界革命 | Comments(0)

性懲りもなく、アメリカを牛耳ろうと躍起になっている奴らが、トランプを引きずりおろそうとしている

世界平和のために、ロスチャイルド・イルミナティ300人委員会を抹殺せよ!!
実は、これは私の呪文である。町内を一周して300回の素振り
をした後、伊勢神宮方向に向かって蹲踞し、竹刀を両手で捧げ『世界が平和でありますように(これを三回)述べた後、ロスチャイルド・イルミナティ300人委員会のメンバーを抹殺せよ(これを三回)述べて、世界が平和でありますように(これを三回)述べるのである。』これが私の健康法である。
解体ショーはやめなさい!(再録)

もう30年以上も前のことである。当時、大橋巨泉らがプロ
デュースしている番組の一つに『イレブンPM=11PM』と
いうのがあった。
ある時、仕事や組合活動を終わって独身寮の自分の部屋に帰
り、遅い夜食を食べながらテレビを見ていた。

なんとなく見ていた私に戦慄が走った。

テレビ画面には、壇上にテーブルがしつらえられており、テ
ーブルの上に料理が並べられている。といっても、大皿の上
にプリンのようなもの、あるいはフォアグラの大きなものが
ある。
テーブルの右と左に男女が座って、スプーンでそれをすくい
取って、食べている。

映像のアングルが、テーブルの大皿からだんだんと下げら
れていく、と同時に小さく全体像をとらえていく。
そして、不意にテーブルの下をズームアップしていくので
ある。
そこには、目を白黒させている『猿』が固定されているの
が映し出された。

私に戦慄を覚えさせたのは、大皿の上にあったプリンが『
生きた猿の脳みそだと理解した時』である。

それから30年も経って、これを書く気になったのは、『ピ
ザゲート事件』で表ざたされた人肉料理を食っているヒラ
リークリントン・オバマやエリザベスや森やブッシュや政
財界・文人などがいることがわかって、あの戦慄が再びよみ
がえったのである。

大橋巨泉らは、30年以上まえにどこかでこれに参加してい
たか、見たかしたのであろう。

『活き作り』は、日本の料理にもあって、生きのよさを誇
張して見せる刺身料理に出てくることがあった。おいしさ
を長持ちさせるために血ぬきや活き締めがある。

活きの良さを見せるショーまであった。水槽の中に三枚お
ろしの魚が泳いでいるさまが見せられて、みんながびっく
りしながら見ているのである。
活き魚料理の技術は、高度なもので生体の筋肉や神経や血
管などの仕組みや構造を知り抜いているものでなければで
きないだろう。

あの『猿の脳みそを食わせる、活き作りショー』の原型を
大橋巨泉らはどこで見、参加したのか。ショーの原型に使
われていたのは、サルではなく人間だったのではないか。
彼らは、それを隠してはおれなかったのだろう。

大衆番組の『11PM』にあの形で抗議の再現をしたのだ。

30年以上も経って、その原型らしい情報に遭遇した。
『南極』と『エリザベスが生きた人間を二体分食っている』
という情報と『ピザゲート事件』であった。

ヴァチカンの教皇やエリザベスらが、世界支配の構造の頂
点に
あって、カナダの原住民の子供が5万人以上もサタニズム
の生贄に使われ、レイプ・小児性愛・生血飲み・人肉食な
どに殺されてきた。これが、世界に展開して神隠し・誘拐
拉致事件の背景にあったのである。

政財界要人が『南極』に行っている情報がこのところ出て
いて、ケリーやサンダースやヒラリーなど『ピザゲート事
件』で逮捕されるという情報とともに、逃走経路の一つに
もなっている。

私は何故か、『南極』と『123便事件』がつながってしま
うのである。『123便事件』航空事故調査員の名に『西村
淳』というのがあったからである。

『南極』で『人間の脳みそを食わせる、活き作りショー』
をやっているのではないかと訝っているのだ。その料理人
は『活き魚料理の高度な技術をもっている日本人』ではな
いのかと訝っている。

『南極』と『エリザベスが生きた人間を二体分食っている
という情報と『ピザゲート事件』が重なるのである。
これは、1980年代のことではなかったか。

下の写真は、ピザゲート画集でみつけたものだ。スプーン
ですくって食べている女性は、ガガさんだそうである。

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ロスチャイルドイルミナティの悪行 再録


超法規的措置に超法規的対処するほかない

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戦争終焉のマニュアル

       2017年8月8日     金 澤 忻 ニ

戦争を起こして利益を上げてきたものを絞り込んでいくと『ロスチャイルド・イルミナティ』になる。

そして、彼らが創ろうとしている・・・・

未來プランの一つが『現在の世界人口70億人を10億人に削減する』

もう一つが、『統一政府=NWO・・の支配の下で、向こう400年間戦争を起こさない』

というものであるらしい。今、日本で繰り広げられている『安倍首相引きずりおろし劇』は、『ロスチャイルド・イルミナティ』が次期首相に小泉進次郎を擁立させる約束で『安倍首相』擁立を許したが安倍が譲ろうとしないで、しかも『ロスチャイルド・イルミナティ』と縁切りしたプーチンやトランプと連携をとっていることに業を煮やしたのだ。

だから、今、『安倍首相引きずりおろし劇』を展開している政党や議員・マスコミはまず『ロスチャイルド・イルミナティ』の息のかかったものばかりだと考えて間違いない。

トランプ大統領引きずりおろし劇を演じている輩も同じである。『ロスチャイルド・イルミナティ』が、アメリカを支配するためにアメリカの中央銀行=FRB、を乗っ取り際限もなくドルを発行して借金大国にしてしまったのである。

アメリカを愛する国民は、『ロスチャイルド・イルミナティ』の支配から独立するために体を張って戦うトランプを大統領に選んだのである。

他方では、『ロスチャイルド・イルミナティ』に支配されている報道企業などは今までの悪行が白日の下にさらされることを嫌って抵抗しているのだ。70億人から10億人に減らそうとしている『ロスチャイルド・イルミナティ』の意図がわかっていないらしい。自分たちが削減の対象になっていないと思っているようだ。

このことは、日本でも同じで『安倍引きずりおろし劇』に合従連衡して追随している輩は、『ロスチャイルド・イルミナティ』の日本支配に協力しているが、いずれお払い箱なのだ。

安倍首相は、体を張って『日本の独立を樹立』するために戦っているのだ。

私も、国民の一人として『ロスチャイルド・イルミナティ』の支配と闘い、日本の独立を樹立するつもりだ。

そのために、『ロスチャイルド・イルミナティ』があらゆる手段を使って『世界人口を70億人から10億人に削減』するために、超法規的な殺人ホロコーストを実施させてきたのである。もう、何億人が殺されたであろうか。


その殺されてきた人々の『かたき討ち』をすることにした。


いままでは、合法的な民間防衛の方法を考えてきたが、『ロスチャイルド・イルミナティ』は、世界のすべての銀行を牛耳り、世界のメディア報道機関を牛耳り、ロシアを除く世界の国家機能を牛耳るところまで来ているのであれば、もはや日本国家の権能や警察権力すらもが『ロスチャイルド・イルミナティ』に対しては、制止・抑止する力がはたらいていない。


『911がそもそもその一つであり、117・311もその一つである』世界に人工災害を起こして大量殺人をしている。


また、『ジョージ・ソロスがオランダの王子を連れ立って「人間狩り」をし、殺した少年の陰茎を切り取って雄たけびを上げていることすら国際裁判所に訴えられているのにいまだに逮捕されていない。』


カナダの原住民の子供が5万人以上教会などで殺され・生血を吸われ・食われてきた事件も、ヴァチカンや英国王室のエリザベス女王らは未だに逃げ回っている。このエリザベス女王が統一政府=NWOのトップなのである。


ピザのなかに人肉を入れたものを食わせて、サタニズムの結束や引き締めをして、NWOの権威を不動のものにしようとして、世界の指導者や王室関係者を招待しているのである。レセプションでは、人体まるごとを料理した姿焼き・姿煮を陳列しているし、それを切り分けて皿に盛り、食いまわしているのである。まさに、人肉食の解体ショーをやっているのだ。

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上の写真にもある魔女集団の頭目が右の女性で、左は薬物で侵されたガガ     
さんのようである。料理された女性は下の写真の右の女性ではないかと思     われる。
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こんな悲惨・非業な犯罪事実を見過ごしていて、放置していいのか!

これらの犯罪事実の証明を尽くし、民主的に裁くという当然の手続きが妨害されて、元凶である犯人たちの裁判すら行うことができずにいる。このような状態では、もはや彼らの『金力・権力の発動による世界的超法規的措置』が講じられている事態が継続するのみである。


だとするならば、『『ロスチャイルド・イルミナティ』が削減する予定の60億人が、一人ひとりの自覚にもとずいて自己防衛として行う、民間防衛としての超法規的対処で身を守り、殺された人々のかたき討ちをするほかはない。』


それは、『ロスチャイルド・イルミナティ』のトップに当たる『300人委員会』を対象にすることで解決できるのだ。


もはや、予知予測の時代は過ぎた。

世界に戦争を起こさせないためには、その戦争を作っている元凶の者たち『ロスチャイルド・イルミナティ』を『超法規的対処で削除する』方法しかないのだ。

そこで、『ロスチャイルド・イルミナティ』の中心、300人委員会がその責任を負うことになる。

次に、300人委員会のメンバーの名簿を照会する。ここに照会したメンバー自身が『300人委員会』のメンバーではないとか、その趣旨に賛成しているわけではないとか、勝手に強引に名簿に連ねられているとかの理由があるならばそれを公開してもらいたい。

―――――――――――――――――――――――――

Illuminati Leak: Current Membership of ‘Committee of 300’  http://worldtruth.tv/illuminati-leak-current-membership-of-committee-of-300/

An ex-Illuminati member who is vowing to tell the world everything about the secret society has posted a list of the elite members of the Illuminati and the Committee Of 300 leadership.

秘密の社会について世界にすべてを伝えることを誓っている元イルミナティメンバーは、イルミナティのエリートメンバーと300人のリーダーシップ委員会のリストを掲示しています。

After spending 47 years as a high-ranking illuminati member, the anonymous insider says that he wants to reveal everything about the secret society’s plans after it all became “too much to bear” for him.

匿名の内部関係者は、47年間高等教育機関の一員として過ごした

後、秘密結社の計画が「負担が大きすぎる」とのことを明らかにしたかったという。

In his first post the insider revealed the process you have to go through in order to become a member, as well as in-depth information about the ‘Space flights’ program, and shocking revelations about who Obama really is – he is much more evil than anyone realizes apparently.

彼の最初の記事では、インサイダーはあなたがメンバーになるために必要なプロセスと、「宇宙飛行」プログラムに関する深い情報、そしてオバマが本当に誰であるかについての衝撃的な啓示を明らかにした - 彼ははるかに悪い 誰もが明らかに実現するよりも。

Now, in his highly anticipated second post the ex-Illuminati member continues to lift the lid on the secret society by revealing the names of the senior leadership.

今度は、非常に予期された2番目の記事で、元イルミナティメンバーはシニアリーダーシップの名前を明らかにして秘密結社の蓋を引き上げています。

THE BRITISH MONARCHY AND THE COMMITTEE OF 300 (AS OF SEPTEMBER 2016)         ブリティッシュ・モナークと300の委員会       (2016年9月現在)――――――――――――――――

1. CURRENT MONARCH AND SUPREME LEADER OF THE NWO: Queen Elizabeth II          現在のモナークとNWOの最高指導者:エリザベス2世

2. Abdullah II of Jordan         アブドゥッラー2世 ヨルダン国王

3. Kerry, John Forbes

4. Abramovich, Roman Arkadyevich         ロマン・アブラモヴィッチ オリガルヒ

5. King, Mervyn

6. Ackermann, Josef

7. Kinnock, Glenys

8. Adeane, Edward

9. Kissinger, Henry

10. Agius, Marcus Ambrose Paul

11. Knight, Malcolm

12. Ahtisaari, Martti Oiva Kalevi

13. Koon, William H. II

14. Akerson, Daniel

15. Krugman, Paul

16. Albert II of Belgium        アルベール2世 元ベルギー国王

17. Kufuor, John

18. Alexander –                      Crown Prince of Yugoslavia          ユーゴスラビア王国最後の王太子

19. Lajolo, Giovanni

20. Alexandra (Princess) – The Honourable Lady Ogilvy            アレクサンドラ王女 イギリスの王族

21. Lake, Anthony

22. Alphonse, Louis –                   Duke of Anjou                  フランスの王位請求者

23. Lambert, Richard

24. Amato, Giuliano

25. Lamy, Pascal

26. Anderson, Carl A.

27. Landau, Jean-Pierre

28. Andreotti, Giulio

29. Laurence, Timothy James Hamilton

30. Andrew (Prince) –                     Duke of York                  ヨーク公爵(英国王室チャールズの弟)

31. Leigh-Pemberton, James

32. Anne –                        Princess Royal                   アン王女(英国王室チャールズの妹)

33. Leka, Crown Prince of Albania

34. Anstee, Nick

35 Leonard, Mark

36. Ash, Timothy Garton

37. Levene, Peter –   Baron Levene of Portsoken

38. Astor, William Waldorf –     4th Viscount Astor

39. Leviev, Lev

40. August, Ernst –     Prince of Hanover

41. Levitt, Arthur

42. Aven, Pyotr

43. Levy, Michael – Baron Levy

44. Balkenende, Jan Peter

45. Lieberman, Joe

46. Ballmer, Steve

47. Livingston, Ian

48. Balls, Ed

49. Loong, Lee Hsien

50. Barroso, José Manuel

51. Lorenz (Prince) of Belgium,    Archduke of Austria-Este            ベルギーの王族 最後のオーストリア皇帝

52. Beatrix (Queen)    オランダ女王

53. Louis-Dreyfus, Gérard

54. Belka, Marek

55. Mabel (Princess) of Orange-Nassau

56. Bergsten, C. Fred

57.  Mandelson, Peter Benjamin

58. Berlusconi, Silvio

59. Manning, Sir David Geoffrey

60. Bernake, Ben

61. Margherita – Archduchess of Austria-Este

62. Bernhard (Prince) of Lippe-Biesterfeld

63. Margrethe II Denmark    デンマーク女王

64. Bernstein, Nils

65. Martínez, Guillermo Ortiz

66. Berwick, Donald

67. Mashkevitch, Alexander          

68. Bildt, Carl

69. Massimo, Stefano (Prince) –             Prince of Roccasecca dei Volsci

70. Bischoff, Sir Winfried Franz Wilhen “Win”

71. McDonough, William Joseph

72. Blair, Tony(トニー・ブレア)

73. McLarty, Mack

74. Blankfein, Lloyd

75. Mersch, Yves

76. Blavatnik, Leonard

77.  Michael (Prince) of Kent              エリザベス2世の従弟(英国王室)

78. Bloomberg, Michael

79. Michael of Romania                 ミハイ1世 ルーマニア王

80. Bolkestein, Frits

81. Miliband, David

82. Bolkiah, Hassanal                  ブルネイ国王

83. Miliband, Ed

84. Bonello, Michael C

85. Mittal, Lakshmi

86. Bonino, Emma

87. Moreno, Glen

88. Boren, David L.

89. Moritz –                       Prince and Landgrave of Hesse-Kassel

90. Borwin – Duke of Mecklenburg           ドイツの旧諸侯メクレンブルク家の家長

91. Murdoch, Rupert

92. Bronfman, Charles Rosner

93. Napoléon, Charles

94. Bronfman, Edgar Jr. 

95. Nasser, Jacques

96. Bruton, John

97. Niblett, Robin

98. Brzezinski, Zbigniew

99. Nichols, Vincent

100. Budenberg, Robin

101. Nicolás, Adolfo

102. Buffet, Warren

103. Noyer, Christian

104. Bush, George HW                 (ジョージ・H・W・ブッシュ)

105. Ofer, Sammy

106. Cameron, David William Donald

107. Ogilvy, David – 13th Earl of Airlie

108. Camilla – Duchess of Cornwall            チャールズの元愛人で後妻(英国王室)

109. Ollila, Jorma Jaakko

110. Cardoso, Fernando Henrique

111. Oppenheimer, Nicky

112. Carington, Peter –                   6th Baron Carrington

113. Osborne, George

114. Carlos – Duke of Parma               イタリアの旧諸侯パルマ公爵家の家長

115. Oudea, Frederic

116. Carlos, Juan – King of Spain             フアン・カルロス1世 スペイン国王

117. Parker, Sir John

118. Carney, Mark J.

119. Patten, Chris

120. Carroll, Cynthia

121. Pébereau, Michel

122. Caruana, Jaime

123. Penny, Gareth

124. Castell, Sir William

125. Peres, Shimon

126. Chan, Anson(中国人)

127. Philip (Prince) – Duke of Edinburgh         エディンバラ公フィリップ(英国王室)

128. Chan, Margaret(中国人‐オランダ王室か)

129. Pio, Dom Duarte – Duke of Braganza

130. Chan, Norman

131. Pöhl, Karl Otto

132. Charles – Prince of Wales              チャールズ皇太子(英国王室)

133. Powell, Colin

134. Chartres, Richard

135. Prokhorov, Mikhail

136. Chiaie, Stefano Delle

137. Quaden, Guy Baron

138. Chipman, Dr John

139. Rasmussen, Anders Fogh

140. Chodiev, Patokh

141. Ratzinger, Joseph Alois               (Pope Benedict XVI)                 第265代ローマ教皇ベネディクト16世        

142. 第266代ローマ教皇(フランシスコ)

143. Christoph, Prince of Schleswig-Holstein

144. Reuben, David

145. Cicchitto, Fabrizio

146. Reuben, Simon

147. Clark, Wesley Kanne Sr. (General)          ウェスリー・クラーク元アメリカ陸軍大将

148. Rhodes, William R. “Bill”

149. Clarke, Kenneth

150. Rice, Susan

151. Clegg, Nick

152. Richard (Prince) – Duke of Gloucester

153. Clinton, Bill(ビル・クリントン)

154. Rifkind, Sir Malcolm Leslie

155. Cohen, Abby Joseph

156. Ritblat, Sir John

157. Cohen, Ronald

158. Roach, Stephen S.

159. Cohn, Gary D.

160. Robinson, Mary

161. Colonna, Marcantonio (di Paliano) – Prince and Duke of Paliano

162. Rockefeller, David Jr.

163. Constantijn (Prince) of the Netherlands    オランダ王子

164. Rockefeller, David Sr.

165. Constantine II Greece       ギリシャ最後の国王

166. Rockefeller, Nicholas

167. Cooksey, David

168. Rodríguez, Javier Echevarría

169. Cowen, Brian

170. Rogoff, Kenneth Saul “Ken”

171. Craven, Sir John

172. Roth, Jean-Pierre

173. Crockett, Andrew

174. Rothschild, Jacob – 4th Baron Rothschild

175. Dadush, Uri

176. Rubenstein, David

177. D’Aloisio, Tony

178. Rubin, Robert

179. Darling, Alistair

180. Ruspoli, Francesco – 10th Prince of Cerveteri

181. Davies, Sir Howard

182. Safra, Joseph

183. Davignon, Étienne

184. Safra, Moises

185. Davis, David

186. Sands, Peter A.

187. De Rothschild, Benjamin

188. Sarkozy, Nicolas

189. De Rothschild, David René James

190. Sassoon, Isaac S.D.

191. De Rothschild, Evelyn Robert

192. Sassoon, James Meyer – Baron Sassoon

193. De Rothschild, Leopold David

194. Sawers, Sir Robert John

195. Deiss, Joseph

196. Scardino, Marjorie

197. Deripaska, Oleg

198. Schwab, Klaus

199. Dobson, Michael

200. Schwarzenberg, Karel

201. Draghi, Mario

202. Schwarzman, Stephen A.

203. Du Plessis, Jan

204. Shapiro, Sidney

205. Dudley, William C.

206. Sheinwald, Nigel

207. Duisenberg, Wim

208. Sigismund (Archduke) – Grand Duke of Tuscany             ハプスブルク=トスカーナ家の現在の家長

209. Edward (Prince) – Duke of Kent                  エリザベス2世の従弟(英国王室)

210. Simeon of Saxe-Coburg and Gotha   ブルガリア王国最後の国王

211. Edward (The Prince) – Earl of Wessex                  エドワード王子(英国王室チャールズの弟)

212. Snowe, Olympia

213. Elkann, John

214. Sofía (Queen) of Spain               スペインの前国王フアン・カルロス1世の王妃

215. Emanuele, Vittorio – Prince of Naples, Crown Prince of Italy

216. Soros, Georgeジョージ・ソロス)

217. Fabrizio (Prince) – Massimo-Brancaccio

218. Specter, Arlen

219. Feldstein, Martin Stuart “Marty”

220. Stern, Ernest

221. Festing, Matthew

222. Stevenson, Dennis – Baron Stevenson of Coddenham

223. Fillon, François

224. Steyer, Tom

225. Fischer, Heinz

226. Stiglitz, Joseph E.

227. Fischer, Joseph Martin

228. Strauss-Kahn, Dominique

229. Fischer, Stanley

230. Straw, Jack

231. FitzGerald, Niall

232. Sutherland, Peter

233. Franz, Duke of Bavaria     バイエルン王家の家長

234. Tanner, Mary

235. Fridman, Mikhail

236. Tedeschi, Ettore Gotti

237. Friedrich, Georg – Prince of Prussia

238. Thompson, Mark

239. Friso (Prince) of Orange-Nassau

240. Thomson, Dr. James A.

241. Gates, Bill(ビル・ゲイツ)

242. Tietmeyer, Hans

243. Geidt, Christopher

244. Trichet, Jean-Claude

245. Geithner, Timothy

246. Tucker, Paul

247. Gibson-Smith, Dr Chris

248. Van Rompuy, Herman

249. Gorbachev, Mikhail

250. Vélez, Álvaro Uribe

251. Gore, Al(アル・ゴア)

252. Verplaetse, Alfons Vicomte

253. Gotlieb, Allan

254. Villiger, Kaspar

255. Green, Stephen

256. Vladimirovna, Maria – Grand Duchess of Russia             ロシア大公ロシア帝位請求者

257. Greenspan, Alan

258. Volcker, Paul

259. Grosvenor, Gerald – 6th Duke of Westminster

260. Von Habsburg, Otto

261. Gurría, José Ángel

262. Waddaulah, Hassanal Bolkiah Mu’izzaddin

263. Gustaf, Carl XVI of Sweden             カール16世グスタフ スウェーデン国王

264. Walker, Sir David Alan

265. Hague, William

266. Wallenberg, Jacob

267. Hampton, Sir Philip Roy

268. Walsh, John

269. Hans-Adam II – Prince of Liechtenstein               リヒテンシュタイン公

270. Warburg, Max

271. Harald V Norway

272. Weber, Axel Alfred

273. Harper, Stephen

274. Weill, Michael David

275. Heisbourg, François

276. Wellink, Nout

277. Henri – Grand Duke of Luxembourg   現ルクセンブルク大公

278. Whitman, Marina von Neumann          ジョン・フォン・ノイマンの娘

279. Hildebrand, Philipp

280. Willem-Alexander – Prince of Orange    オランダ国王

281. Hills, Carla Anderson

282. William (Prince) of Wales     ウィリアム王子(英国王室)

283. Holbrooke, Richard

284. Williams, Dr Rowan

285. Honohan, Patrick

286. Williams, Shirley – Baroness Williams of Crosby

287. Howard, Alan

288. Wilson, David – Baron Wilson of Tillyorn

289. Ibragimov, Alijan

290. Wolfensohn, James David

291. Ingves, Stefan Nils Magnus

292. Wolin, Neal S.

293. Isaacson, Walter

294. Woolf, Harry – Baron Woolf

295. Jacobs, Kenneth M.

296. Woolsey, R. James Jr.

297. Julius, DeAnne

298. Worcester, Sir Robert Milton

299. Juncker, Jean-Claude

300. Wu, Sarah

301. Kenen, Peter

302. Zoellick, Robert Bruce

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー――――

source: yournewswire.com       以上

この名簿には既に死亡しているものが存在する。300人委員会のメンバーからすでに離れた者も存在し、新たにメンバーに就任した者もいるだろう。世界から注目される『犯罪者』であることに自信や覚悟があるならば公開に名乗り出よ。



# by kanakin_kimi | 2018-01-24 10:22 | アプト式戦争終焉のマニュアル | Comments(0)

本当の敵

アメリカを支配し、日本を支配しようとしているものは誰か。それが本当の敵である。
ビル・ゲイツがアフリカをケムトレールで大量殺戮している。

米空軍の内部告発者「命に関わる情報だから拡散してほしい」内部告発者が上空に撒かれている物質の恐るべき情報の拡散要求をしていた!【ケムトレイ

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# by kanakin_kimi | 2018-01-12 18:46 | アプト式戦争終焉のマニュアル | Comments(0)

どうして少ない朝鮮人に日本が支配されているのか

川崎市は、朝鮮人に支配されている。・・・・・どうしてなのか

この仕組みを、どうするか
この問題は、ドイツで『ヒトラー』が生まれた歴史に学ぶことだ。----
背後で利用している者が世界の金融資本「ロスチャイルド・イルミナティ」である。


敗戦後、GHQによって日本の支配層に入り込んだ朝鮮人が意味するもの【NET TV ニュース】朝堂院大覚  朝鮮民族の歴史 2017/11/29

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敗戦後、GHQによって日本の支配層に入り込んだ朝鮮人が意味するもの【NET TV ニュース】朝堂院大覚  朝鮮民族の歴史 2017/11/29

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# by kanakin_kimi | 2018-01-05 23:24 | 歴史観 | Comments(0)

世界へ公開せよ

この事実を現地国は世界へ公開し、対処をする責任がある。早急に対処せよ!!

NWOの人口削減計画 // ジョージア・ガイドストーン

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2025年に向けた人口削減計画は本当だった!NASAがリークした秘密文書からイルミナティの人口削減計画のとんでもない全貌が明らかに!【政治 陰謀】

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2030年までに人口の95%が削減される!すでに“大選別”は開始されているぞ!

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水力発電ダムを放電 !壮大な光景 - あなたはこのビデオを見逃すべきではありません。


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中国「三峡ダム」が直面している巨大な危機

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# by kanakin_kimi | 2018-01-05 23:04 | 洗い出せ・そして公開せよ | Comments(0)