告発・日航機123便事件 民間防衛の基礎捜査

民間防衛
スイスの民間防衛について照会しているサイトがありましたのでいかに照会します。
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スイス政府「民間防衛」に学ぶ
-日本が敵国から武力以外による攻撃を受け、破滅へと導かれないように-
 スイスが永世中立国なのはわりと有名な話です。しかしスイスが軍隊を持っていることはご存知でしょうか?スイスは「軍事力の放棄」ではなく、「軍事力を保つ」ことによってその独立と平和を守っているのです。しかもそれだけではありません。常に独立と平和を守れるように、ここで紹介する「民間防衛」を、スイス政府自らが編集し、全スイス国民に配布していたのです。
 この本の範囲は、戦時中の避難方法から、占領された後のレジスタンス活動方法まで非常に多岐に渡ります。しかし、このサイトではその一部「戦争のもう一つの様相(P225~P272)」を重点的に取り上げてます。なぜなら、最近の日本と周辺国(中国、韓国、北朝鮮)の状況が、この本に記述されている「敵に武力以外による攻撃を受け、破滅へと導かれる状態」と非常に良く似ているためです。私は日本の独立と平和に脅威を感じたため、この本の内容を広く読んでもらえるよう、このサイトにまとめました。

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■メインコンテンツ http://nokan2000.nobody.jp/switz 
「民間防衛」からの引用とその解説です。時間がなければ「重要」の部分だけでも目をとおしてください。

・はじめに
・敵は同調者を求めている1 / 眼を開いて真実を見よう
・敵は同調者を求めている2 / 社会進歩党は国を裏切るだろうか
・外国の宣伝の力 / 不意を打たれぬようにしよう
・重要敵はわれわれの抵抗意志を挫こうとする / 警戒しよう
・敵は意外なやり方で攻めてくる / 自由と責任
・敵はわれわれを眠らそうとする / われわれは眠ってはいない
・スポーツも宣伝の道具 / 真のスポーツ精神を守ろう
・われわれは威嚇される / 小鳥を捕らえる罠
・経済的戦争 / 経済も武器である
・重要革命闘争の組織図
・中まとめ
・敵はわれわれの弱点をつく / スイスは、威嚇されるままにはならない
・混乱のメモ / 健全な労働者階級はだまされない
・重要危機に瀕しているスイスに、人を惑わす女神の甘い誘いの声が届く/ 心理戦に対する抵抗
・重要政府の権威を失墜させようとする策謀1 / 政府と国民は一致団結している
・重要政府の権威を失墜させようとする策謀2 / それにもかかわらず、国民と政府は一致団結している
・重要政府の権威を失墜させるための策謀 / 国民と政府は動揺しない
・内部分裂への道 / 自らを守る決意をもっていれば
・重要滅亡への道……… / 法と秩序が保たれれば
・スイスが分裂していたら / スイスが団結していたら
・首に縄をつけられるか / われわれは他国に追随しない
・終局 / スイスにはまだ自由がある
・おわりに
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 戦争終焉のマニュアル
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戦争を作り出すメカニズムを事前に崩壊させる事
「戦争の終焉」とは、戦争を作り出そうとする者の行動やその情報を素早く見抜き、それを把握して世界市民に公開する事によって「戦争を工作する意図をくじき、事後に戦争責任を裁判で問うため、損害賠償を負担させる事が出来る状態にする事である。そして、何よりも人身災害にいたる戦争を起こさせない、戦争を作り出すメカニズムを事前に崩壊させる事である。」
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日航機123便事件・・・・告発の目的
 1985年8月12日に発生した日本航空123便乗員乗客あわせて524+1人(母胎児)に対する「墜落事故」と見せかけた「殺人及び殺人未遂事件」とこの事件に対する人命救助活動をしていた自衛隊員2人を殺した事件、その事実の証拠を保管した自衛官を真実を隠蔽するために「自殺」に見せかけた「殺人事件」などを I T 世界に設置されるであろう「世界市民裁判所」に告発する事にした。
 それは、近年[公的機関や政府などが民間人の無防備につけ込んで「事故」や「自殺」と見せかけた「謀略的殺人」を「無政府的に行使」している事例が増加している] 。それは、I T の進展によって、真相が速やかに知られるようになった事から事例の増大が認識されており、その反射として謀略の事例となる状態に対する抑止力が生じる一方で従来の報道機関や公的機関が権力構造に取り込まれて、情報を公開するべき仕事をしないために見えなくしている状態と見られる。それらの全てを顕現させた「85・8・12日航機123便事件」が発生したのである。従って、[この事件の真実を誰にでもわかるものに明らかにして、その犯罪責任を当時の総理大臣中曽根康弘らに取らせ、処罰することこそが「民間防衛」の実現とその証明である]事を認識させられたからである。
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真相解明の手法と序破急 
 出来るだけシンプルにする事であり、争点を絞り込む事だと考える。したがって、「安定飛行機能を喪失させた事件」が第一の「序の事件の問題」である。その「原因を明らかにせず、ねつ造した事件」が第二の「破の事件の問題」である。そして「真実を隠蔽するために工作した口封じ事件」が、第三の「急の事件の問題」である。
 この三つの事件が重層的にあり、上記の三つの問題に対応する三つの「真実の流れと虚構の流れの分かれ目となる分水嶺」があると考えた。
 通常の「事件」は「一定の狭い場所」に限られた狭い範囲での「隠蔽」「ねつ造」が行われるが、「航空機事件」の犯行現場が「多国籍が混在する」事にともなう広域な権力構造が支配する、重層的な「隠蔽」「ねつ造」が行われるためにそれに対応する多様重層的な事件が発生している。他方、国際権力(ロスチャイルドイルミナティ)が強引に介入して起きている事件であるのに自虐的に国内問題として処理するために訳の分からない問題となっているのである。その混乱を・経緯の絡み合いと捉えて、それを解きほぐしていく事なのです。これほど大きな事件なのに、警察の基礎捜査がされていないのはどうしてか、何故群馬県警に一元化しているのかという事に現れている。当時の群馬県警本部長河村一男氏の「日航機123便事故処理の真相・遺体収容」を見てよくわかりました。山口県出身で外務大臣の安倍晋太郎氏と同郷であり、群馬県出身の中曽根康弘総理大臣なのである。
 この著書には「日本航空株式会社」批判が盛りだくさんであるが、基礎捜査をさせない警察の自己批判は全くないのである。はなから、事故原因の真実を明らかにするつもりがないのである。
 本当は、事故ではなく「事件」なのである。
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政府が国民を暗殺した事件それが日航機123便事件である 
 中曽根康弘が総理大臣になった時のシステムも今とほとんど変わりはない。だから同じことが起きないという保証は何もない。日本市民は自分たちの生活や命を自分たちで守るという決意をしなければならない。日本だけの問題ではなく世界市民にとっても同じ事である。今迄の仕組みにこだわっていたら、その仕組みによって殺されるからである。1985年8月12日におきた「日航機123便事件」がその見本である。この事件で、救済に向かった自衛官や警察官も殺されているのである。あれから今年の8月12日で29年目になる。
 今年の3月に「マレーシア航空機」が行方不明になっていまだにそのままである。これだって「事故」だといわれているが、「航空機ごとの技術者掠奪事件である」。
 また、カナダの原住民の子供達50000人以上が1960年代から今日に到る間にヴァティカンや英国王室などのサタニズムの儀式に生け贄にされ、レイプされ、殺され食われてきたそうである。それでもまだ、ヴァティカンも英国王室も反省するどころか権力に任せて握りつぶそうとしているのである。何故そんな事が大手を振って出来るのか、ロスチャイルド・イルミナティが親戚であり仲間であるからだ。カナダに対しても権力を作動させているが、オーストラリアに対しても原住民の聖地「エアーズロック」のすぐそばにいやもろともに広大な敷地を掠奪している。その「エリア52=パイン・ギャップ」に誘導し一生働かせるつもりなのだろう。
 そして日本の中の米軍基地でも同じようなことが起きている。そのひとつが「日航機123便事件」なのだとわたしは思っている。沖縄をはじめ、日本列島の中で何が起きているのか国民が・市民が知らされていない。もはや、間接民主主義といわれてきた政党政治は終焉しており、その事実を・事態を認識され、転換させなければならない。そして、日本市民一人ひとりが直接すべてにわたる決定権を持つ、直接民主主義に仕組みを変えていかなければならない。
 そうしなければ、政府によって国民が暗殺されるような事件が再び起きるのである。民間防衛とはそのような無政府状態に対応する市民自身の市民による市民のための布石である。
 
by kanakin_kimi | 2014-06-25 21:38 | 告発・日航機123便事件 | Comments(0)


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