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日本はにっぽん

縄文時代に天皇制はない!
天皇制が悪魔主義になれば
日本にはいらないだろう。

【「プ◯エンジェル事件」の深すぎる闇を片岡亮が語る】『4人の子の内、1人の子は...』

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創価学会天皇党らが隠す八百長相撲と大鳴戸親方暗殺!日本のディープステート天皇らもバノン使いトランプ弾劾支援?拘置所の籠池夫妻へ差し入れ支援!

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【樹林】Qアノン[- 0]その日の始まりですよ~!

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by kanakin_kimi | 2019-03-22 09:51 | リアルタイムな世界 | Comments(0)

日本はにっぽん

縄文時代に天皇制はない!
天皇制が悪魔主義になれば
日本にはいらないだろう。

【「プ◯エンジェル事件」の深すぎる闇を片岡亮が語る】『4人の子の内、1人の子は...』

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by kanakin_kimi | 2019-03-22 09:51 | リアルタイムな世界 | Comments(0)

壮絶・凄絶な仕組みをのぞいてみると、面白い!

壮絶 凄絶 の読み・詰め・パターン認識とその記憶・の将棋力



中国にある世界最大の『三峡ダム』がついに決壊寸前!?水も流れず、貯水もできず、解決策もない、もう打つ手なし…恐ろしすぎる欠陥仕様が暴露され前代未聞

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私が、今将棋にのめりこんでいるきっかけを作ってくれたのは藤井聡太さんのおかげである。

そして、なぜあれほど藤井将棋が強いのかという原因を解き明かしてみたくなるのである。

結論から言っておくと、表題に掲げた「パターン認識と記憶力」を積み上げ練り上げた「将棋力」であることだと思うのである。

たぶん、これに対峙して勝利を実現するには、AIをそばにおいてAIから情報を得てその手を打つという対応をするか、自分自身が藤井と同じ能力を身に着けるという事をしなければ勝つことはできにくい。


ところで、日本将棋は中国将棋には決して生まれてこない仕掛けが基本的にあり、これは人間社会のありようの対比を示す格好のものだろうと思うのである。

日本の将棋は、相手の駒をとったら、それを自分の手駒として使うことができるのである。つまり、駒は殺さないのである。中国将棋は、相手の駒をとるというのは殺すという事であるので、手駒にできないのである。


「秦俑」いわゆる、「秦の始皇帝の兵馬俑」が何故つくられたのか、というこの事実が示すことの歴史的意味合いは「壮絶であり、凄絶なものである」と思うのである。

じつは、本当に「秦始皇帝の兵馬俑」なのか?と私は疑っている。


漢民族があれを作ったのであれば、それを隠したり抹殺したりするはずはないのである。

漢民族は、「兵馬俑」をあのように大量に造るような事はしないし、また、そんな発想すら生まれることを優先することはないだろう。


もちろん、中国人だからといってもすべてが漢民族ではないし、漢民族だからといってもそのすべてがそうだというのではない。それと同じで、一括りにできない問題があることを留意しておかねばならない。

漢民族支配は、秦滅亡後入れ代わり立ち代わり覇権を争い、そのたびごとに「殺しつくし・焼き尽くし・奪いつくし」ているのである。

だから、せっかく高度化し、豊かになった経済も文化も国も寸断されてきたのである。それゆえに国家の歴史も寸断され、うまく継承されていないのである。近くは、「文化大革命」という代物を見れば一目瞭然なのである。


したがって、「大金を使って、時間と労力をかけてまで一般の兵馬を、しかも一人一人写実的な「俑」を造って、「何らかの思いを込め」たり・それに「思いを託し」たりして、「お互いの成長を希望するような人がリーダーになれる社会や集団を形成する」ようにはならないのである。


「俺はやったぞ!」というただそれだけのレベルのものが多く、それ以外のものは中国大陸の中でも漢民族によらないものばかりであった。

だから、彼ら漢民族のリーダーは強権的で数にものを言わせるやり方しかできないのである。「殺し尽くし・焼き尽くし・奪いつくした跡にはなにがのこるのか」に気が付かないのである。


そして、「三光作戦」が自分たち自身の行動の足跡であることを認識できず、「その壮絶さ、悲惨さの結果を日本の所為だと思い込んでいる」のである。「他人の所為にしている自覚すらない」のだろう。


それゆえに、唐詩と漢民族支配とは違うのである。

「継承していく努力をしない」のである。「継承する努力をしているならば、三光作戦は始めから生まれないのである。」

そして、今の中国が示すように中国共産党の支配が国内の三光作戦を引きずり、国外へと拡大している。そういうありようを利用してきたのが「ロスチャイルド・イルミナティ」であった。「ロスチャイルド・イルミナティ」自身が同じ体質を持っており、そういう視点しか持ちえないのであろう。


そういうありようが、中国将棋にも反映している。


そこで、「秦俑」について今後研究されるであろうことではあるが、かの国の支配者は埋め戻しをして自力で研究することをやめてしまったのである。


それは、自分たちとは次元の違う人々によるものであることをうすうす感じ取ってしまったからである。



by kanakin_kimi | 2019-03-11 10:02 | Comments(0)